☆ 愛人たちの四重奏【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~ 6】

「麗雅様! 麻綾の見舞いに来てくれたんですか? ありがとうございます!」
 笑顔の褐色美少女。パステルカラーの衣装はアイドルのような可愛さ。でも、股間に巻かれた包帯には血が滲んで。

「あ、夜話裸さんも一緒でしたか」
「知り合い?」
「此処の性愛闘士たちに淫術、性技を教えてくれる先生ですよー」
「ああ、そうなのか」

「えっと、麻綾、キミの傷を治せるかもしれない。試して良いかな?」
「え? はい、もちろん!」
「僕の精液には、回復強化の薬効が宿ったらしい。麻綾のオマ×コも治せるかも」

「え? ああ、夜話裸さんがそうしてくれたんですね! もちろん試してください」
「はーい! それじゃ搾るわね」
「うん」
 夜話裸が僕のスカートをめくり、オチン×ンにしゃぶり着く。嬉しそうな口淫が始まる。

「んぐ、ん、んんん」「ああっ!」
 凄い、凄いお口。淫魔だ。この娘は飢えた淫魔だ。
 ああ、そうだ、我慢して愉しんでる場合じゃ無い。早く出さなきゃ。出せる。
「んっ!」「んー、んん、こくっ、ごくっ」
 たっぷり射精。飲まれるのはかまわない。飲まなきゃ溢れるしかない。普通なら、がんばって飲んでも溢れるだろう。そんなかなり大量の射精。溢れさせないくらい飲めるのは凄い。さすが夜話裸さん。

「ぷはっ、ん、麻綾ちゃん、オマ×コに麗雅君の精液入れるね」
「はいっ!」
 夜話裸が麻綾の包帯を解いて。オマ×コに口付けして。
「ん、んじゅ」「ああ、あああん!」
 口内の精液を流し込んでる。僕が出したばかりの精液。

「あひっ、ああん、ああ、痛みが消えて、感覚が戻ってるみたい、ああん、治ってるみたいです」
「染みこむのに少し時間がかかるわ。そうね、この損傷なら、もう一回くらい流し込めば治るわ」
「凄い、治ったら、麗雅様のオチン×ン、また入れてもらえるんですよね」
「うん、もちろん。麻綾のオマ×コにいっぱい入れたい」
「お願いします、治してください! 私のオマ×コに、精液いっぱい流し込んでください!」
「うん。夜話裸さん、頼めるかな」
「もちろんです」
 そしてまた夜話裸さんに口内射精させてもらって。麻綾のオマ×コに流し込んでもらって。

「ああっ、ああん、感覚が戻りました、ああん、いや、前より敏感になってる、でも強くもなってる、それが解ります! 今なら、麗雅様の最強オチン×ン様、もっと受け止められると思います」
「それじゃ一緒に、部屋に来てもらおうかな。あ、でも、一応お医者様にもチェックしてもらって」
「はーい」
 お医者様のチェックでも、麻綾のオマ×コは治ってた。出血も傷も魔法のように治っていたらしい。
 回復強化の薬効は本物みたいだ。凄い。嬉しい。

 そして、夜話裸さんと麻綾を連れて自室に戻って。
「麗雅様! また勝ちましたね、おめでとうございます! でも遅かったですね、大丈夫ですか?」
「夜話裸さんも一緒? 麻綾ちゃんの手当をしたのか」

「うふふ、斗夜子ちゃん、撫雅蟲ちゃん、私も麗雅君の愛人にしてもらったから。それから麗雅君の精液、美味しくなってるから期待してね」
「えー、夜話裸さんがライバルになるの? そんなの、敵わないよ、ああん非道い、非道い御主人様」
「夜話裸さんが居てくれるなら、麗雅様をもっともっと気持ち良くできますね。よろしくお願いします」

「それじゃみんな、セックスしよう。あ、まずは夜話裸さんに代償を払わなきゃ。あれだけじゃ足りないよね」
「んふふ、ありがとうございます。いっぱい出してくださいねー」
 期待する表情でオチン×ンを咥えるピンク髪タレ目のエロメイドさん。そして始まる淫魔の口淫。

「麗雅様、夜話裸さんへの代償って」
「彼女が満足するまで精液を飲ませるって約束した」
「ああー、やっぱり。でも夜話裸さんを満足させるって、誰にもできなかったはずじゃ。あん、でも麗雅様ならできるのかな。ああん、でも、うらやましい」

「斗夜子、真綾、麗雅様をどんどん射精させちゃおう。夜話裸さんが溺れるくらい出してもらおうよ」
「そうね。早く私たちにもしてもらいたいし。御主人様の義務、果たしてもらわなきゃよね。性奴隷にしっかり餌を与えてもらわなきゃ」

 撫雅蟲と真綾が乳首に吸い付いて来る。ちゅっちゅと吸われ、舐め回されて。
「ほら、斗夜子もキスして」「ああん、はい、んちゅ」
 斗夜子には唇にキスさせる。舌を絡め、口内を舐めさせて。

「んっんっ、んー、んんっ!」「んちゅ、れろ、んー」
 黒髪眼鏡の斗夜子、青髪ショートの撫雅蟲、白髪ツインテ褐色肌の真綾、そしてピンク髪タレ眼の夜話裸さん。四人の美少女に舐められる。しゃぶられる。唇と舌で奉仕されてる。
 とっても気持ち良い。みんな性愛闘士や淫術師。男を射精させる口技を鍛えてある。
 特に夜話裸さんのおしゃぶりが凄い。彼女は性愛闘士たちの淫技の教師らしい。さすがの口淫。

「んんっ」「あっ、んんっ、こくっ、ごくっ、ん」
 遠慮なく口内射精。ごくごく飲まれる。
 貯めたオシッコのような大量の射精。でもこぼさず飲んでくれる。

「ん、んくっ、ぷはっ、美味しーい! 凄い、凄いわ、ぜんぜん萎えない。ああん、これなら満足できるかも」
「満足させるよ。こんな気持ち良い夜話裸のお口、僕専用の精液便器にする」
「あん、そんなの、夢みたい、私をそこまで堕としてくれる男の子が居るなんて」

 そして口淫は続いて。我慢せずどんどん射精して。
 凄い、こんなに出せるなんて。ぶっかけじゃない、女の子のお口の中なのに。こぼすことも無く、むせることも無く受け止め、飲み干してくれるなんて。

「んじゅ、こくっ、ごくっ、んちゅ、ん、れろ、んー、んん」
 嬉しそうな口淫が続く。凄い口技。普通の男性なら溺れて、枯れて、でも離れられず、最高の快楽と共に死んでしまうだろう。
 でも僕は愉しめてる。鍛えすぎたオチン×ンと無限の精力と性欲。それが夜話裸さんの危険なほどの口技と精飲欲求を受け止めてる。

 愛情が伝わって来る。夜話裸さんは喜んでくれてる。愛してくれてる。こんな僕を大事に思ってくれてる。
 とっても気持ち良い。普通の女の子じゃ溺れてしまうような射精。それを何度も何度もして。嬉しそうに飲まれて。

「んじゅ、ん、ぷはっ、ふはーっ、ああん、凄い、最高! あふう、麗雅君、ありがとう。こんなに飲めるなんて、こんなに射精してくれるなんて、ああん、幸せ」
「満足できた?」
「ええ。麗雅君は?」
「僕も満足した。ありがとう夜話裸さん」
 彼女の頭を抱いて、優しく撫でる。可愛い。愛おしい。

「御主人様、それでは、私共の奉仕に移らせていただきます。未熟な私共では、ご満足いただけないかもしれませんが」
 斗夜子が他人行儀な感じになってる。嫉妬してるなあ。
「ん、斗夜子、そんなに怒らないでよ。寂しいよ。もっといつもみたいに愛してよ」
 撫でる。花撫手の技も使って撫でる。斗夜子の怒気もとろける。
「あん、そんな、怒ってなんていません! もー」

「ん、それじゃ麻綾ちゃんから! お口でして!」
「はい! んふふ、あの、後でオマ×コでもさせてくれますか?」
「もちろん。しっかり治ったかどうか確かめなきゃ」
「はい、確かめてください! んちゅ」
 白髪褐色肌の麻綾ちゃんが咥えてくれて。彼女のお口は初めて。うん、しっかり気持ち良い。さすが性愛闘士。

 そして斗夜子を捕まえて撫でる。美脚、お尻、おっぱいを揉みまくって。
「あああっ、麗雅様、何ですか、ああん」
「何って、斗夜子は僕の可愛い性奴隷だから。いつでもいくらでもこうして良いでしょ」
「あうう」

「んふふ、麗雅様、優しいですね。んちゅ。んっんっ、んあ、美味しい、不思議なほど美味しいです」
「夜話裸さんの術法で、精液が美味な媚薬になってるらしい。それも確かめて」
「ひゃい! ああん、本当に美味しい」
 嬉しそうにじゅぽじゅぽしてくれる麻綾ちゃん。そのお口にまた気持ち良く射精して。
「んぷ、こくっ、ん、ああん、美味しいです! それにオマ×コに響きます、ああん、あ、喉がイってる、飲み込むたびに喉がイってる」

「本当に美味しくなってるのか。斗夜子と撫雅蟲も確かめてみてくれないかな」
「はい、もちろん。でも先に、麻綾ちゃんのオマ×コです」
「あ、いや、麻綾は少し待たせても良いから」
「ダメです。ほら麗雅様、寝てください」
 斗夜子と撫雅蟲が軽い麻綾ちゃんを持ち上げて、僕のオチン×ンにはめこむ。

「ああっ! 凄い、麗雅様のオチン×ン、最高! こんなに優しい感じだなんて、ああん」
「麻綾のオマ×コも良いよ! 闘場の時より良くなってる気がする」
「麗雅君の精液で強化されてるのよー。治療のために流し込んだアレで」
「ああ、そうか。ん、良いな。もっともっと注ぎ込んで、もっと良いオマ×コにしなきゃな」
「あん、ああん、そんな、そんな良いこと、してください!」
 激しく上下する麻綾ちゃん。そのオマ×コにまたたっぷり射精して。

「ふー、斗夜子、撫雅蟲、ありがとうね。ほら、ご褒美あげるよ。咥えて」
「あらら、私共のお口にもくださるのですね。ありがとうございます」
 斗夜子はまだ怒ってる感じだなあ。意外と嫉妬するタイプだったのか。

「んじゅ、ん、御主人様、斗夜子ちゃんにさっさと飲ませちゃって。とろけさせてあげて」
「んあ、いえ、そんな、私は麗雅様の忠実な性奴隷ですから。嫉妬なんてしたとしても、忠誠に変わりはないですから、お好きなように」
「ん、嫉妬してる斗夜子にオシオキだ。ちょっと苦しいかもしれないよ」
 斗夜子の頭を捕まえて、唇に勃起をねじ込む。遠慮なく喉奥まで入れる。
 そして突き、動かす。もちろん手加減もしてるけど、かなり激しく。

「んぷ、ああん、こんな、こんなの、オシオキじゃない、ご褒美っ!」
「ほら斗夜子、出すぞ!」「んぷっ!」
 お鼻から流れ出す白濁液。涙目の斗夜子。
「んく、こくっ、ごくっ、んー、ぶはっ、ぷはっ、あああん、麗雅様の精液、本当に美味しくなってる、頭の中、イっちゃいました。ああん、お鼻の中まで、じゅるっ、あふ、ありがとうございますう」
「とっても気持ち良かったよ」

「あうう、そんな、でも、夜話裸さんの方がもっと気持ち良いですよね」
「まあ、今はね。でも斗夜子、もっともっと良くなるように、がんばってくれないの?」
「ああん、もちろん、がんばります! いっぱいいっぱい練習します!」
「うん、その練習も、もちろん僕のオチン×ンでね」
「はい!」

「御主人様、私もけっこう嫉妬してる。斗夜子みたいにして」
「撫雅蟲ちゃんは自分でして。僕への愛情を示して」
「ああん、意地悪! 愛情なんて、そんなの、ありません! 非道い御主人様に調教されたお口がうずくから、それだけです!」
 そしてしっかり激しくじゅぽじゅぽしてくれるお口。愛情、感じるけどなあ。いっぱい射精してあげる。

「ぷふー、それじゃ、オマ×コもどうぞ」
「あん、私のオマ×コも、御主人様をお待ちしております」
「麗雅君、私のオマ×コも使う? もちろんいっぱいして良いよ」
「私はもうしてもらったけど、また欲しいです」
 斗夜子、撫雅蟲、夜話裸さん、麻綾のオマ×コが並ぶ。みんな無毛で綺麗。
 鍛えたオマ×コたち。僕がかなり本気を出しても受け止めてくれるオマ×コたち。貴重だ。

「うふふっ、みんな、もちろん使わせてもらうよ!」
「あんっ、何? 麗雅様、嬉しそう」
「嬉しいさ。んふっ、ほらほらっ」
「あああん!」
 斗夜子に入れて。撫雅蟲も突いて。夜話裸さんのオマ×コは凄いな、さすが。麻綾ちゃんにも入れて。

「あんっ、あん、あああんっ! ああっ!」
 みんな花撫手の技で鳴かせる。奏でる。あえぎ声の四重奏。

「あひっ、あああ、麗雅様、その声、凄いっ!」
「ああああ、こんなの、兵器ですっ! 淫声の爆弾ですっ!」
 世話係の美少女たちがオナニーする間もなくイってしまう。弛緩した身体が、更にびくびく震える。
「あひいっ! 止まらない、絶頂が止まらない!」
「狂っちゃう、ああん、麗雅様、止めて! お願い!」

「あ、ごめん、やりすぎた」
「あああん、優しくなった、でも、ああん、まだまだイかされそう、ああん」

 ああ、またやりすぎた。でも大丈夫だ。僕は手加減もできる。
 そして四人の愛人のオマ×コにどんどん射精して。イかせて。
 何だか幸せ。淫声の音楽は一晩中響いて。

「明日の相手はどんな娘かな」
「たぶん、曲(まがり)ちゃんね。手強いわよ。何と言うか、淫獣ね」
「淫獣? 暴走した僕みたいな感じかな」
「ええ、似てると思うわ。でも曲ちゃんはもっと暗くて容赦無い娘よ。気を付けてね」
「うん」

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