☆ 優しい夜【淫暴嵐舞~ハーレム武闘会~ 8】

「あひっ、あああ、御主人様、大好き、ああん」
 曲はあへって突っ伏してる。血まみれのゴスロリ美少女はエロ綺麗で。

 僕の傷は手当てされて。特製の止血剤、傷薬がある。明日には傷も消えるだろう。

 そしてファンサービス。興奮したお嬢様たちが列を作って。僕のオチン×ンをしゃぶり、オマ×コに受け入れて。
 終わって帰る時も、曲ちゃんはまだとろけてて。でも立たせて、一緒に戻る。

「麗雅様! 傷は大丈夫ですか?」
 斗夜子は心配そう。
「大丈夫だ。でも少し休むよ」
 シャワーを浴びて、マッサージしてもらって。特製のドリンクを飲んで。

「ふー、さてと。これで四勝目だ。あと一勝だな」
「ええ、おめでとうございます。でも、最後はきっとキツいですよ」
「そうだろうな。相手は誰かな?」
「おそらくは麗花様です。無敗のチャンピオンです」

「どんな娘?」
「性技と武術を究めた方です。危険なほどお美しくて、いつもゴーグルでその美貌を隠してます。彼女が闘場に上がる時は、観客たちは特製のゴーグルを着けます」

「そうか、観るだけで射精させちゃうような美貌を造る、そんな淫技のことを聞いたことがある。凄い娘だな」
「ええ。それに当然、美貌だけではありません。触れるだけで、みんなイかせてしまうような方です。でも麗雅様なら」
「うん。僕なら耐えてみせる。そしてその娘もイかせて、性奴隷にしてみせる」

 麗花ちゃんに勝利すれば、五勝目。引退も許される。そして可愛い愛人たちとエッチしまくる生活ができるはず。

「あふん、麗雅様あ、オチン×ン、オチン×ンください! 舐めます、しゃぶります、オマ×コも使ってください! オシッコも美味しかった、また飲ませて、ああん、オチン×ンください!」
 曲ちゃんのおねだり。
 あんなにとろけてたけど復活してる。破れたゴスロリドレスは着替えて。黒の薄衣、白黒縞のニーソックス。おかっぱ黒髪のジト目美少女が猫のようにすり寄って来て。

「むー、まあ、曲ちゃんからか。今日倒したばかりの性愛闘士だものね」
「ええ、そうね。ほら曲ちゃん、脚開いて」
 撫雅蟲と斗夜子は、何だか僕に女を世話する係みたいになってる。まあ、助かるけど。

「御主人様、どうぞ、麻綾もお手伝いしますから、何でも言ってください」
「うふふ、私も手伝うわよ。それから、今日の分はしっかり飲ませてね」
 麻綾と夜話裸さんもすぐ近くに控えてる。

「麗雅様、どうぞ、私たちにも何でも命じてください。その、できれば、オチン×ン様のお相手もさせてくださいませ」
 世話係の美少女たちも増えてる。麻綾ちゃんや曲の世話係も来た。メイド姿、黒タイツの制服姿、チャイナドレス、アイドル風虹色フリフリドレス、そして暗い雰囲気のゴスロリドレス。それぞれ五人くらいずつ居る。

 たくさんの美少女たち。好きな様に好きなだけセックスできる美少女たち。
 僕が勝ち取った宝物たちだ。

「ん、それじゃ曲、気持ち良くして。性技を知らない訳じゃないよね」
「はいっ! あん、今なら、しっかりじっくりご奉仕できると思います」

「お尻のバイブは抜いてないか。オマ×コは空いてるな。いっぱい入れてたローターはある?」
「はい、あります。ああん、どうぞ、お好きなようにお使いください」
「うん。僕のオチン×ンと一緒に入れるよ」
「あひっ、ああん、そんなの、聞いただけでイきそう、ああん」

 お尻を上げさせて。オマ×コにローターを入れる。十個くらいあるのをみんな入れて。新しく着けてる縞ニーソにリモコンを挟んで。
 そしてオチン×ンも入れる。よだれを垂らしてる美マ×コに入れる。

「あぎっ、あひっ、ああん、凄い!」
「何だ、このくらいで感じるの? このローターとでっかいバイブ入れて、でも満足できなかったんじゃないの」
「ああん、そうだったんですけどお! あん、麗雅様にイかせていただいてから、感度が上がってしまったみたいで、ああん」

「そうか。それじゃそのうち、入れただけでイっちゃうかもね。これから毎日、何度も何度もイかせるからね」
「ああん、ダメえ、そんなの、そうなったら、たぶん私、ゆるゆるの使えないオマ×コになって、捨てられちゃう!」

「曲のオマ×コは使えるさ。イきすぎて動けなかったら、他のみんなが動かしてくれる。オマ×コが緩くなったら、もっと色々詰め込んでやる」
「あひっ、そんな、そんなの、ただのオナホールじゃないですか!」

「僕のオナホになるの、嫌? こんなに可愛いオナホなら、いっぱい使っちゃうと思うけど」
「ああん、オナホ、なります! 麗雅様のオナホ、ああん、そんなの、何て幸せ、女の憧れです、ああん」
「よーし。それじゃ、オナホの仕事、がんばってね。僕が気持ち良く射精できるように」
「はいっ、ひゃああ!」
 ローターとバイブのスイッチを入れて。オチン×ンも動かす。振動する膣内をゆったりかき混ぜて。

「あひっ、あひっ、ああん、私の身体、知られてる、弱点、知られちゃってる、麗雅様あ、オナホをイかせる必要は無いんじゃ」

「何だよ、イきたいんじゃなかったの?」
「あひっ、イきたい、イきたかったんです、でも、ああん、何故、何でなの、怖い、イかされるの怖い、ああん、何で」

「麗雅君の精液の薬効で、ぶっ壊れてた性感も戻ってきてるからねー。初めてイかされそうな女の子が怖がるようなものよ」
 夜話裸さんの解説。ああ、そうか、そうだ。

「あひっ、ああん、こんな、こんなの、私がこんな、ああああっ! オマ×コが締まっちゃう、吸ってる、ああん、私の身体、エロすぎ、オチン×ン大好きすぎっ! ああん、怖い」

 僕は曲の可愛いお尻を優しく撫でて。乳首も撫で、おっぱいを優しく揉んで。

「大丈夫だよ、曲、僕に任せて。凄く気持ち良いだけだから」
「あんっ、ああん、あ、優しい、オチン×ンが優しい、ああん、何で?」

 感じ過ぎる女の子を優しくイかせる。僕にはできる、もちろん。
 曲に優しくする必要も無いんだけどさ。でも何だか可愛いし。メロメロにして、僕のことを大好きにさせたい。上手くいけば、やりすぎない可愛いヤンデレみたいにできるかも。

「ほら、イける? 好きな時にイって良いよ。ほらほら」
「あはっ、イく、イくう、ああ、ああっ!」
「僕もイくよ」
 そして優しく膣内射精。染みこませるように。

「あひいん! あひっ、あへっ、ああ、凄い、幸せって、コレなのね。ああん、全身、イってる、ああん」
「気持ち良かった?」
「最高、でした。ああん」

「それじゃ、僕に言うことは?」
「あああん! 御主人様、麗雅様、最高、神様、ああん、曲は、あなた様のためなら、何でもします! だからこれからも、ずっと一緒に居させて」

「うんうん、そういうのも良いけどさ。僕のこと好き? 感謝とかはしてる? ありがとうございますって言うの、忘れてない?」
「ああん、ごめんなさい、ありがとうございます、好きっ、大好き! 麗雅様あ、大好き、愛してる、ああん、好き、好きっ、世界一好き、宇宙一好き! 私の全部、あげたい、世界を征服して、あなたに捧げたい、ああん」

「麗雅様、愛されてますねえ。まあ、あの欲求不満の曲ちゃんがイかせてもらえたんですものね」
 あ、また斗夜子が嫉妬してる。
「んふふ、私も愛してるわよー。麗雅君、好き、大好き!」
 夜話裸さんがお気楽な笑顔でキスしてくれて。

「私だって、愛してますから! ん、麗雅様のこと、宇宙で一番大事に思ってますから!」
「んん、僕は愛してなんか無いからね。麗雅様に負けちゃったから、仕方無く従ってるだけだから。調教されちゃった身体が欲しがっちゃうだけだから」
 麻綾と撫雅蟲もくっついて来て。

「ああん、あん、私が一番です! 一番、深く深く愛してますから! 宇宙一の愛情ですから!」
 曲ちゃんが抱き付いて来て。

「そんなの、麻綾だってそうです!」
「あらあら、私は三番目でも良いけど。でも曲ちゃん、麻綾ちゃん、御主人様への愛情を競うのは良いけど、あんまり面倒な女になっちゃダメよ」
「あうう」
 曲ちゃんも夜話裸さんには反論しない。さすがだなあ。

「それじゃみんな、お口開けて並んで。どんどん入れるから」
「あらあら、ありがとうございます。ほらみんな、並んで」
 美少女たちがベッドに正座して並び、お口を開ける。舌を少し出して。
 斗夜子から。勃起を舌に触れさせると吸い付いて来る。

「んっんっんんっ」
「あー、良いな。さすが斗夜子」
「んんー!」
 嬉しそうな彼女の頭を抱えて撫でながら突いて。
「んぶっ!」
 ん、イったな。隣の撫雅蟲のお口に移る。
「あぶっ、んちゅ、んー」
 お口に入れてイかせて、隣のお口に移る。射精はまだしない。
 五人の美少女のお口をみんなイかせて。

「良し、次はオマ×コ並べて」「ひゃい!」
 可愛いお尻、綺麗なお尻、色っぽいお尻が並んで。とろとろのオマ×コも並ぶ。
「あっあっあっ、あああっ!」
 また斗夜子から入れて。イかせる。撫雅蟲、麻綾、曲、夜話裸とオマ×コを移ってイかせて。

「あひっ、ああん、こんな、私たちがこんなに簡単にイかされるなんて、ああん」
「あうー、まあ、相手が麗雅様じゃ仕方無いけどさ、ちょっと悔しいな」

「ふふ、麗雅君、性技の練習してるわね。明日の試合に備えてるのね」
「うん。絶対に勝ちたいからね」
「ええ、がんばって」

「それじゃ精液もできるだけ出しておこうかな。簡単に射精しちゃわないように、空っぽにしておきたい。みんな、お願いできるかな」
 僕は寝転んで。オチン×ンを魅せ付ける。

「もちろんです! ああん、麗雅様のオチン×ン様、立派、格好良い」
「あん、私も、私がするの」
「こら、あんまり争うな。麗雅様は枯れたりしないんだから、順番を待つんだよ」
 曲、麻綾、撫雅蟲がオチン×ンに群がって舐め始めて。こういう時、撫雅蟲の長舌は便利だなあ。

「斗夜子、キスして」「はいはい」
「夜話裸さん、みんなの監督、お願いできるかな。喧嘩させないで、協力させて」
「はーい、任せて! ほらみんな、もっと集まって。麗雅様におっぱいと舌で触れて差し上げて」
 世話係の美少女たちも集まって。
 僕は全身、軟らかぷるぷるに包まれる。耳、唇、肩、首筋、胸、お腹、太もも、膝、脚、足指まで。くまなく女の子の唇、舌、おっぱいに包まれて。
 全身舐めしゃぶられる。耳と乳首、足指の間が特に効く。気持ち良い。
 僕の手は夜話裸と斗夜子のデカパイを揉みしだいて。そしてオチン×ンは曲、麻綾、撫雅蟲がしゃぶってくれてる。交代で深く咥えじゅぽじゅぽしてくれて。

 ああ、気持ち良い。癒される。
 こういうのも良い。激しく突き、盛大に射精するのも良いけど。こうしてゆったり快楽に浸かるのも良い。
 やがて気持ち良い射精。たっぷり出る。麻綾のお口の中か。

「んっ、こくっ、ん、んく、ぷは、んー、美味しい! ごちそうさまです! 御主人様、麻綾のお口に精液様を出してくださって嬉しいです! ありがとうございます!」
 嬉しそうな麻綾の感謝の言葉。
 その間ももう撫雅蟲が咥えて舐めしゃぶってる。
「んちゅ、ん、ん」

「ん、麻綾、ありがとう。みんな、どんどん出すからね」
「はい、どうぞ、いっぱいください」
 そして何回も何回も口内射精。一人十回くらいしてるかなあ。

「ぷは、ああん、お腹いっぱい、ああん」
「けふう、こんなに飲ませていただけるなんて、あん、でも、もう飲めないかも」

「ふふ、それじゃオマ×コご奉仕に移りましょうか」
 夜話裸はまだ余裕がある。さすがだな。一番飲んでるはずなのに。

 そして始まるオマ×コ奉仕。僕を気持ち良く射精させるために腰をうねらせる美少女たち。

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あふ、ああん」
 リズミカルなあえぎ声。可愛い。そしてオチン×ンを締め付け絡みつくぬるぬるのオマ×コ。こちらも可愛い。

 どんどんしてもらって、どんどん膣内射精。斗夜子、撫雅蟲、麻綾、曲、夜話裸さんには抜かずに十発くらいずつしてもらって。

 何だか長い夜だ。夜話裸さんが何かしてくれたのかもしれない。時間感覚を騙すような、そんな淫技のことも聞いたことがある。
 それでもやがて、朝は来る。良い朝。こんなにすっきりした目覚めは初めてかも。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。