☆ 赤ちゃんな僕と淫魔ママたち【淫魔ママたちの愛情ハーレム 1】

 まだ赤ん坊の僕は、濡れた草の中で這っていた。嵐の夜。吹き付ける雨風。
 寒い。お腹も空いた。でも、たぶんまだ乳しか飲めない。離乳食もまだ無理だろう。未熟すぎる身体。

 ああ、何でこんなことに。
 異世界転生できたらしいと知った時は、心が躍った。赤ん坊の身体だけど、前世の記憶もある。

 でもそこは怪しい美少女の研究室で。魔女らしい彼女は、僕を肉バイブにするために奴隷商人から買ったらしい。

 オチン×ンは改造されて。赤ん坊なのに成人男性のような勃起。
 そして性欲。射精したくてたまらない。精力強化されてるみたい。
 でもまだオナニーする力も無い。大きすぎる勃起は赤子の力ではどうにもできなくて。

 そして捨てられた。どうやら僕は失敗作らしい。
 ゴミ箱から何とか這い出して。森の中、草の中、必死に這った。やがて嵐が来て。

 ああ、最低な異世界転生だ。
 何もできないまま終わるなら、前世の記憶なんて要らない。何も解らない赤子の方がマシだったかも。

 いつしか動けなくなって。寒い。雨が冷たい。お腹が空いた。疲れた。
 そのまま気を失ってたらしい。

「あ、目を開けたわ!」
「ああん、良かった! ほら、おっぱい飲む?」
 暖かい。焚き火が燃えてる。森の中? 風雨は止んでる?

 三人の美少女。場違いに見えるエロ衣装の超美少女たち。

 薄い金髪を三つ編みにした女の子。元気そうな娘だ。腰に着けてるのは丸めたロープ? いや、鞭か?

 長いピンク髪の優しそうな女の子。巨乳が目立つ。何だか淫らな雰囲気。でかいハンマーが傍らに置かれてる。

 黒長髪眼鏡の鋭い感じの娘。真面目そうな雰囲気。剣を帯びてる。

 冒険者のような装備。でも、露出が多いエロ衣装。
 相乗効果でエロい。勃起が増してしまって。

 金髪の美少女が僕を抱きかかえてくれて。おっぱいを差し出してくれて。
 桜色の乳首にしゃぶり着く。吸う。あ、甘い。おっぱい出た! 飲む。こくこく飲む。

「あん、おっぱい飲んでる、ふふ、いっぱい飲んで」
「良かったー、可愛い子ね」
「奴隷用の名札が着いてるわね。香太郎(こうたろう)と言うのね。大丈夫だよ、お姉さんたちが守ってあげるからね」

 女神に抱かれてるような安心感。今の僕にとって彼女たちは優しい女神だ。

「ねえ、香太郎君のオチン×ン、大きすぎない?」
「うーん、どうやら改造されてるわね。悪趣味な性魔術師が肉バイブにでもしようとしたみたいね」
「精力強化もされてるわね。射精させないとつらいでしょうね。つらいだけじゃなく、危険かも」

「ねえ、この子育てようよ」
「もちろんよ。こんな立派なオチン×ン、貴重よ」
「良かったわ。これで精液不足で困らなくて済みそうね」

 精液不足で困る? 何で?
 もしかしたらもしかして、この美少女たちは淫魔とか言う存在なんだろうか。

「香太郎、よろしくね。私はレモン。レモン・レモナライト」
「ミルフィよ。ミルフィ・ミルクフィーン」
「ジューンブレイド・ジェッセリアよ。ふふ、まだ解らないわよね」
 レモン色の髪の娘がレモン。白長髪の娘がミルフィ。黒髪眼鏡の娘がジューンブレイド。
 ああ、お話したい。お礼を言いたい。でも、まだ上手くしゃべれない。

「うー、あー、りぇもう、りぇもんまま!」
「え? しゃべった? ああん、そうよ、私がママよ、レモンママよ」
「ズルいー、香太郎、私は?」
「みる、みるふまま」
「あん、そう、ミルフィママよ!」
「じゅ、じゅ、じゅんまま」
「そうよ、ジューンママで良いからね、あん、可愛い!」

 僕はママたちに抱かれて。ナデナデされて。
 ああ、暖かい。柔らかい。幸せ。
 でもオチン×ンは張り詰める。つらい。

「あっ、オチ×ポがこんなに張り詰めてる! あん、すぐ抜いてあげるからね。ママたちは淫魔だから、安心して任せて。ふふ、香ちゃんの精液、楽しみ」
「ママたちがミルクあげるから、香ちゃんのミルクもママたちにいっぱい飲ませてね」

 ああ、ママたちはやっぱり淫魔なんだ。精液が必要らしい。
 何だか不思議な幸運。僕はママたちのお乳が必要で。ママたちには僕のオチ×ポミルクが必要で。

 レモンママがオチ×ポを舐め清め、愛おしげにキスしてくれて。ずっぽり咥えてくれて。

「んっんっんっ、ん、んー」
 ああ、さすがのおしゃぶり。気持ち良い。レモンママも嬉しそう。ママの愛情がいっぱい伝わって来る。

「凄い、淫魔のレモンがしゃぶってるのにすぐ射精しないのね。凄いオチン×ンね。さすが香太郎ちゃん」
「ああん、私も早くしゃぶってあげたいなあ」
 ミルフィママとジューンママの熱い視線が気持ち良い。

 そして愛情たっぷりにしゃぶってくれるレモンママ。
 金髪の美少女が嬉しそうにオチン×ンをしゃぶってくれてる。
 ああ、凄い。こんな美少女にこんな上手なフェラチオをしてもらえて。お口に射精することを望まれて。

 この身体は確かに赤ちゃんだけど。でも僕には前世の記憶があって。淫欲があって。エロ心があって。
 何だかちょっと、ママたちを騙してるようないけない気分になる。ああ、早くお話できるようになりたい。

「んっんっ、香ちゃん凄い、オチン×ン立派で美味しいわ、んー、ママが精液出させてあげるからね。ママに任せて」

 そうだ、この金髪美少女が僕のママ。死にそうな僕を助けてくれて、おっぱいを飲ませてくれた人。
 そんな優しいママにお返しできることがある。このまま精液を出せば良いらしい。もちろんする。
 ああ、精液が上がって来た。

「んあ、ああ、りぇもまま、んあ、あー!」
 優しいレモンママのお口にいっぱい射精。凄く気持ち良い口内射精。
 ああ、少しすっきり。元気になる感じ。

「んー、ん、こくっ、ぷはっ、美味しーい! あん、香太郎ちゃんの精液、最高。美味精液にもされてるみたいね」
「あー、ああ」
 うっとりしてるママの髪を撫でる。
「あん、香太郎ちゃん、気持ちよかった? んふふ、嬉しい! いつでもしてあげるからねー。ママに美味しい精液、いっぱい飲ませてね」

「香太郎ちゃんのオチン×ン、落ち着いた?」
「まだまだみたい。ぜんぜん萎えないわ」
「それじゃ、私も飲ませてもらおうかしら」
 ミルフィママに抱かれて。豊かなピンク髪の美少女は大きなおっぱいで僕を支えて、オチ×ポを咥えてくれて。

「んっんっ、んー、美味しいオチ×ポ、んー、香太郎ちゃん、安心してママたちに任せてね。あなたが立派に育つまで、お世話させてね」
 まるでオチ×ポに話しかけてるみたいなミルフィママ。でも安心する。ママたちに任せれば大丈夫。信じられる。

 そしてまたいっぱい口内射精。優しくて巨乳でピンクなミルフィママのお口にもいっぱい射精。
「んぷ、んあ、いっぱい出たね、んふ、ありがとうね! ん、美味しい」

「ん、私も飲みたいな。香太郎ちゃんのオチン×ン、まだ元気ね。いただきまーす」
 ジューンママも僕を抱きかかえて咥えてくれて。とっても上手にしゃぶってくれて。
 僕は思わず腰を動かしてしまう。

「んん、んふ、香太郎ちゃん、元気ね。ママのお口、いっぱい突いて良いからね。いっぱい飲ませて」
 ジューンママはひざまずいて僕を支えてくれて。赤ん坊の僕の勃起に唇を捧げるような体勢。
 僕はママの頭を抱えるようにして腰を振る。ママもしっかり唇で締め付け、舌を絡めてくれて。
 そしてまたいっぱい口内射精。ああ、気持ち良い。

「んっ、精液来た、ん、美味しい、こくっ」
「んあ、あ、あ」
 僕はジューンママの頭をナデナデする。
「あ、香太郎ちゃん、ママのおしゃぶり、褒めてくれるの? ふふ、ありがとう。優しい子ね」

「ふ、ふぁ、んー、りぇもまま、みるふまま、じゅんまま、しゅき」
「ああん、香太郎ちゃん、ママも香ちゃんのこと大好きよ!」
「私も! あ、おっぱい欲しいの? うん、いっぱい飲んで良いからね。ママたちのおっぱい、香太郎ちゃんのモノだから」
「ん、ジューンママもおっぱい張ってきちゃったなー。香太郎ちゃんに吸って欲しいなー。ふふ、でももちろん、急がなくて良いわよ」

 僕はミルフィママの巨乳を吸って。美味しい母乳をいっぱい飲んで。

「あ、またオチン×ンがびんびんになってきたわね」
「ああ、それはそうよね。淫魔のおっぱいだもの、精力強化の薬効があるもの」
「そういえばそうよね。でも大丈夫。淫魔ママが三人も居るんだから。香太郎ちゃんのオチン×ンのお世話も、ママたちの大事なお仕事ですもの」

 ジューンママがまたしゃぶってくれて。口内射精させてくれて。ミルフィママ、レモンママもしてくれて。

 何だこの天国。前言撤回。最高の異世界転生だ。

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