☆ ママたちは当然させてくれて【淫魔ママたちの愛情ハーレム 2】

 ママたちはそれからも時々おっぱいを飲ませてくれて。
 僕の勃起が張り詰めると、お口で射精させてくれて。精液を美味しそうに飲んで。

「ぷはっ、香太郎ちゃんのオチ×ポミルク、本当に美味しいわ。淫魔で良かった」
「本当に淫魔で良かったわ。妊娠してなくても、おっぱい飲ませてあげられるし」
「やはり淫魔の食事は精液が一番ね。本当に元気になった感じ」

 レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ。みんな元気になって、綺麗になって。
 何だか淫魔としてレベルアップしてるような。

「それにしても、おむつ汚れないわねえ。大丈夫かしら」
「心配ね、ちょっと調べてみましょう」
 ジューンママにお尻を調べられる。綺麗な指先で開かれて、覗かれて。

「ああ、清掃淫具が入れられてるわね。香太郎ちゃんを肉バイブにしようとした者が入れたのでしょう」
「ああ、そうなのね。でもそれなら、ウンチの処理は要らないわね。助かるかも」
「私たちは淫魔だから、お尻もただの性器でいつも綺麗だけど。香太郎ちゃんのお尻もいつも綺麗なのね。ふふ、舐めてみたいなあ」

「もー、香太郎ちゃんが変な性癖に目覚めちゃったらどうするの?」
「私が責任もって受け止めるから大丈夫!」
「むー、まあ、それなら良いかな。そうよね、香太郎ちゃんがどんな性癖に目覚めても、受け止めてみせるわ。もちろん」

「ふふ、それじゃ、いただきまーす」
 レモンママが上を向いて。綺麗なお顔の上に僕を座らせて。
 ああ、お尻の穴が舐められる。ママの舌は優しくほぐしてくれて、入ってきてくれて。

「んー、んじゅ、んあ、美味しーい! さすが香太郎ちゃん、お尻の穴も最高」
「あ、勃起が凄いことになってる! こっちもお世話してあげなきゃ。んちゅ、ん」
 ミルフィママが勃起をしゃぶってくれて。

「むー、二人ともズルい! それじゃ私はお口にキスを」
 ジューンママがキスしてくれて。僕のまだ小さなお口に優しく舌を入れ、お掃除するように舐め吸ってくれて。あ、唾液が甘くて美味しい。

「んちゅ、んじゅ、んー」「れろっれろっ、んちゅ」「んー、んっんっんっ」
 三人の超美少女な淫魔ママたちに、お尻の穴、オチ×ポ、お口を舐めしゃぶられる。
 超気持ち良い。身体の中身がどろどろに溶けて吸い出されそうな感覚。

「んあっ、んーんんー!」
 もちろんそのまま射精。ミルフィママのお口の中にいっぱい射精。

「ぷはっ、はふう、いっぱい出たね-、偉い偉い。ん、美味しい」
「んふ、香太郎ちゃん、楽しそうね。良かった」

「んー、香ちゃんのオチン×ン、まだ元気ね。少し落ち着いてくれたけど、まだできそうね」
 ママたちはもじもじしてる。淫魔ママたちは、オチ×ポの状態は良く解ってくれるみたい。
「うーん、やっぱり、同じこと考えてるかなあ」
「そうね。みんな、香太郎ちゃんとセックスしたいでしょ」
「それはもちろん、したいけど。でもまだこんなに小さいのに」
「オチ×ポはおっきいけどね」

「ママ、しゅき! レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ、しゅき!」
 僕は必死にアピールする。ママたちとセックスしたい。
 ジューンママに這い寄って。下腹部に顔を押しつけてみる。

「あんっ、香太郎ちゃん、あなたもセックスしたいの? ママのオマ×コに入りたいの?」
「まさか、まだ解るわけないじゃない」
「うーん、でもどうだろう。性力強化されてるし、性欲も強化されてるだろうし、本能としてセックスを求めてるのかも」
「あんっ、うんっ」
 僕は肯く。必死に声も出して。

「それじゃ、その、ゆっくり優しくやってみましょう。嫌がったりしたらすぐ止めるから」
「そ、そうね。香太郎ちゃんもやりたいみたいだし」
 ジューンママがエロ衣装を脱いで。黒髪眼鏡の美少女の裸が現れて。オマ×コも無毛で綺麗だ。

「あ、あの、レモン、ミルフィ、手伝ってもらえないかな。私が動かしたら、香太郎ちゃんを肉バイブにしてるみたいになっちゃうから」
「ええ、もちろん」
 M字開脚しオマ×コを指先で開くジューンママ。レモンママとミルフィママが僕を抱えて挿れてくれて。
 ああ、ママのオマ×コに入る。ああう、凄い、ぬるぬるで暖かい。ああう、引き込まれる。凄い吸引力。

「ああんっ! あんっ、香太郎ちゃんのオチン×ン凄い、ああん、ママのオマ×コ負けそう、ああん」
「えー、そんなに良い?」
「だって、愛する香太郎ちゃんのオチン×ンだものー。あれ? ああん、何?」

 僕のオチ×ポはいきなり動き出した。
 振動してる。そして捻転してる。更に四方八方に反り返って。
 ママのオマ×コをめちゃくちゃにかき混ぜてしまっている。

「ああああっ、あんっ、凄い、こんな改造されてたのね、ああん、オマ×コに反応して、肉バイブとしての機能が発動したのね」
「わー、凄い! でもこんなの、人間の女の子には強すぎない?」
「そうね、これじゃあねえ。でもまあ、私たちの淫魔オマ×コなら大丈夫よね」

 ああ、そうか。こんなの普通なら痛いだけだろう。だから捨てられたのかな。
 でも、ジューンママは感じてくれてるみたい。さすが淫魔。

「あっあっあっ、凄い、凄いオチ×ポ、ああん、ママイかされちゃう、ああん、淫魔なのに、ママなのに、あん、そう、私はママなんだから、香ちゃんのオチ×ポ、受け止めるの!」

 僕の振動捻転オチ×ポに蹂躙されてたオマ×コがきゅんと締まって。
 凄い。暴れる改造チ×ポがしっかり捕まえられて。

「んっ、んあ、ママだって、オマ×コ動かせるんだから、ああん」
 ママのオマ×コもうねって。あ、何か絡みついてくる。舌? いや、触手? いや、そう感じるだけかもしれないけど。
 僕の凶暴オチ×ポがしっかり舐められて撫でられて包まれて吸われて。

「あんっ、ミルフィ、レモン、動かしてあげて」
「うん、ほらほらっ。あん、香ちゃん、射精しないとつらそう」

 ミルフィママとレモンママが僕をゆっくり動かしてくれて。オチ×ポはジューンママのオマ×コの中を行き来して。しごかれて。

 凄い、これがセックス。いや、たぶん普通のセックスじゃないけど。でもとっても気持ち良くて。
 ママたちの愛情が伝わって来る。僕の改造オチ×ポをしっかり受け止めて、楽しませようとしてくれて。
 そしてジューンママも感じてくれてる。振動し捻転するオチ×ポでアヘってくれて。

「あんっあんっ、ああん、イく、香太郎ちゃんのオチ×ポでオマ×コイかされちゃうう、あああっ」
「あっあっあっ、あー!」
 盛大な射精は、ジューンママの絶頂とたぶん同時。きゅんきゅん締まるオマ×コにたっぷり膣内射精。
 同時にオチ×ポの振動と捻転は止まって。

「あー、あああん、凄かった。香太郎ちゃん、ありがとう、良かったわ。大好きよ」
「じゅんまま、しゅき!」
 僕はジューンママに抱かれてキスされて。

「ふー、凄かった。あん、まだオチン×ン元気ね。ほら、ミルフィとレモンもしてあげて」
「うん」
 ミルフィママも脚を開いてくれて。オマ×コに僕を受け入れてくれて。
 改造オチ×ポはまた動き出して。

「あっあっ、凄い、本当に凄いわ、ああん、香太郎ちゃん、ママのオマ×コ、いっぱい楽しんでね」
「ふふ、ミルフィの方が楽しんでるように見えるけど」
「あん、そうだけどお」
 ミルフィママの巨乳が揺れる。手を伸ばしてみるけど届かない。
「あ、おっぱい欲しいの? あげるよー」
 ママは身体を曲げておっぱいを差し出してくれる。さすが軟らかいんだなあ。
 ちゅぱちゅぱ吸って。美味しいミルクを飲んで。

「あっ、おっぱい吸われて、オマ×コかき混ぜられて、ああん、イっちゃうう」
「ん、ミルフィママ、しゅき!」
 ミルフィママにもいっぱい膣内射精。

「はあー、レモン、お待たせ」
「うん。でも香太郎ちゃんのオチン×ン、まだ大丈夫?」
「ええ。まだまだできそう。してあげて」
「やった! 香ちゃん、偉いわ、ママたちのオマ×コも満たしてくれるなんて」

 レモンママはお尻を上げてくれて。ジューンママが支えてくれて。
 僕は綺麗なお尻を抱えるようにしがみついて。オチン×ンはレモンママのオマ×コに入って。

「あんっ、本当、振動してる、うねってる、凄いオチン×ン」
「おお、香太郎ちゃん、がんばって動いてるわね。凄いわ、こんな小さいのに、淫魔を後ろから突いてよがらせるなんて」
「あんっ、あんっ、香ちゃん、ママでいっぱい練習して。いつか好みの女をいくらでも堕とせるようにね」
 金髪が揺れるレモンママは身体をくねらせてこっちを向いてくれて。
 美貌がアヘる様子をしっかり魅せてくれて。

「あああっ! 可愛い香ちゃんにイかせてもらうの、嬉しい!」
「んあ、レモンママ、しゅき!」
 レモンママにもたっぷり膣内射精。
 ああ、達成感。三人のママ全員とセックスできた。

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