☆ エルフハーレムの気配【淫魔ママたちの愛情ハーレム 3】

 三人の淫魔ママとセックス。僕の振動捻転オチ×ポは、ママたちをしっかりイかせられたみたい。嬉しい。
 僕もママたちの淫魔オマ×コで気持ち良く膣内射精させてもらって。ママたちのおっきなおっぱいに包まれて眠る。最高。

 そしてそんな日々は続いて。
 僕は三人のママに守られて。森の中に造った小屋で育てられて。

 驚くべきことに、食料はほとんど要らない。僕はママたちのおっぱいを飲んで。ママたちは僕の精液を飲んで。
 時間はあって。たくさんセックス。僕の少し凶暴な勃起をしっかりお世話してもらって。
 お口、オマ×コだけじゃない。おっきなおっぱいで挟んでもらったり。可愛い尻穴に挿れてもらったり。
 優しい手や綺麗な脚でしごいてもらって、ママたちのお顔や身体にぶっかけたりして。

 そして僕は少し成長して。
 自分で立てるようになって。歩けるようになって。しゃべれるようになって。
 身体も大きくなった。でもまだママたちの腰くらいまでしか無いけど。

 ママたちに話した。前世の記憶があること。
 驚かれたけど、僕たちの関係は変わらない。僕はまだ小さくて、この世界のことはよくわからない。ママたちの助けが必要。ママたちは僕を育ててくれると約束してくれて。

 そして感謝を伝える。いっぱい感謝。

「レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ、ありがとう。大好きです。これからもよろしくね」

「あん、香太郎ちゃん、ママも嬉しい。でもまだあなたは小さいんだから、ママたちに任せてね」
「ふふ、香太郎ちゃんがおっきくなっても、ずっと一緒だからね。ママたちをお嫁さんにしてくれると嬉しいなあ」
「ママたちも香太郎ちゃんに助けてもらったのよ。美味しい精液、いっぱい飲ませてもらったんだから。ありがとうね」

 いっぱい撫でられて。くすぐったい気持ち。

「あ、あの、ママ、それで、僕はこの世界でどうすれば良いと思う? もちろん今の状態はかなり最高だけど。これからのために何かできること、あるかな」

「そうね、香太郎ちゃんは性愛師、セックスマスターを目指すと良いと思うわ。改造オチン×ンの精力を受け止める女が必要よ。もちろんママたちが受け止めるけど、いざという時のためにも、女の子をエッチで落とせるようになっておくと良いと思うわ」

「そうね、香太郎ちゃんにはハーレムが必要よ。淫魔ママたちのおっぱいをいっぱい飲んで、精力は更に強化されてるし」

「うん、性愛師になってハーレムを造る。それは憧れるな。もちろんママたちにもそのハーレムで僕のオチン×ンを受け止めてもらうからね」

「ふふ、ありがと。それじゃ練習しなきゃね。セックスだけじゃないわよ。キスや愛撫、誘惑の仕草、発情のさせかたとかも、しっかり教えてあげる」

 そして僕の日課には、三人の淫魔ママによる淫技と誘惑術の授業が加わって。
 話術や美容術、美しい立ち居振る舞いも習う。淫薬、媚薬の作り方、使い方も習って。

 さらには淫気の使い方も習う。生体パワーで発情させる技。極めれば近付くだけでイかせ、性奴隷になることを望ませることもできるらしい。
 淫気操作は淫魔の技だけど、淫魔の乳をいっぱい飲んで育った僕にも何とかできて。

 ママたちとのセックスも変わってきた。僕は立てるようになって。ママたちのオマ×コを突きまくれるようになった。
 後ろから突いたり、前から入れたり。ママたちが四つん這いになると、ちょうど高さが合って。前から挿れる時は、おっきなおっぱいに顔をうずめることができて。

「あんっ、あんっ、ああん、香太郎ちゃん、オチン×ン上手よ、ああん、立派になってくれて嬉しいわ」
「ふふ、赤ちゃんの時も可愛いかったけどね。これからもっと育って、格好良くなるのよね。楽しみ」

 人里離れた森の中。三人の淫魔ママたちと暮らす僕。
 一緒に森の中を探検したりもする。もちろん少しだけ。
 綺麗な川、湧き水。木洩れ日。季節の花、果実。素晴らしい。

 そんな平和な森に、珍しく慌ただしい気配。
 白長髪をなびかせた色白の美少女が走って来て。駆け寄ってきて。つまずいて転んで。
「あ、あの、助けて、ください」

 追う者も現れる。こちらも褐色肌の美少女。弓を持ってる。
「邪魔するな! そいつを捕まえるのを手伝ったら駄賃をくれてやるぞ!」

「あらあら、物騒ねえ」
 レモンママの鞭がうなって。弓がはたき落とされて。ミルフィママとジューンママも褐色肌の美少女を囲んで。
 彼女も短剣を抜くけど、動きは鈍い。三人の淫魔に囲まれ、淫気を受けて発情してしまっている。簡単に組み伏せられて。

 僕は白髪の美少女を助け起こす。
「大丈夫?」
「あ、ありがとう」
 耳が長い。もしかしてエルフという種族?
 褐色肌の彼女も耳長だ。こっちはダークエルフというアレだろうか。

「あなた、奴隷用の名札が着いてるわね。逃げて来たの?」
「はい。助けていただいて、ありがとうございます。あの、それで、その」
「安心して。あなたエルフね。近くの森に住んでたなら、送って行ってあげるわ」
「ありがとうございます!」

 シルキィと言う彼女を送って行って。
 近くの森の中。どこからともなくエルフたちが現れる。エルフの集落は魔法で隠されてるらしい。普通なら気付くこともできないし、入ることもできない。
 そんな場所に通されて。

「ありがとうございます! 仲間を助けていただけるなんて。あの、お礼の品を何か」
「いえいえ、そんな、これから仲良くしてもらえれば十分です。それで、この追っ手のダークエルフさんはもらっても良いかしら」
「もちろん、お好きなようにどうぞ。しかし、どうされるのですか?」

「息子の性処理奴隷にしようと思います。私たち淫魔が育てた子ですから、性力が凄いことになってるの」
「ああ、なるほど」
 そう言うエルフお姉さんはそわそわしてる。発情してる雰囲気。でも淫魔ママたちの前だから仕方無いと解ってるみたい。

「ふーむ、香太郎さんには、まだ恋人もいらっしゃらないんですか? 凄く可愛い美少年ですけど」
「ええ。だって、まだこんなに小さいですし」
「それでも、性処理奴隷が必要なんですね」
「ええ。赤ん坊の頃に性魔術師に改造強化されたみたいで。それに、淫魔の私たちがおっぱいをあげて育ててしまいましたから」

「この集落でも、男性不足で困っています。あの、望む者に、香太郎さんの性処理をさせていただけませんか? 妊娠させていただいてもかまいません。性欲を持てあましてるエルフを抱いていただけませんか?」
「まあ。良いのですか? 香太郎ちゃん、どうする?」
「あの、僕でよければ、させてください!」

「はい、よろしくお願いします。それじゃこちらに」
 大きめの小屋に大きなベッド。そしてエルフ娘たちが集まって。

「あ、あの、私は香太郎さんに助けてもらって、とっても感謝してます。お礼させてください」
 シルキィが抱きついてきて。期待してるオチ×ポにしゃぶり着いてくれて。

「んっんっんっ、ん、んーっ!」
 助けたエルフ娘の情熱的なおしゃぶり。気持ち良い。感謝と欲情が混じり合ってる。

「ふふ、シルキィちゃん可愛いわね。お母さんがしゃぶり方、教えてあげる」
 ミルフィママがシルキィの指をしゃぶる。
「んっ、んんっ」
 あ、上手になってきた。ママのしゃぶり方を真似してるんだ。これならすぐ射精できそう。

「ん、シルキィ、このままじゃ、お口に精液出ちゃうよ。出して良いの?」
「んっ、だひて、くらはい」
「んっ、それじゃ遠慮なく、んああっ、気持ち良い」
 気持ち良く口内射精。
 その時に可愛く声を出すのは、ママに習った誘惑術の一つだ。

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