☆ ダークエルフ美少女を落としたり【淫魔ママたちの愛情ハーレム 4】

 エルフのシルキィちゃんを助けて。隠れ里に送り届けて。男性不足のエルフたちに性欲処理を望まれて。
 もちろんやる。僕の性力を受け止めてくれる愛人は大歓迎。
 早速シルキィが咥えてくれて。口内射精させてくれて。

「んぷは、あん、香太郎さんの精液、美味しかったです。ありがとうございました」
 シルキィはうっとりしてる。僕の精液が美味なのは本当らしい。ママたちの淫魔おっぱいを飲み続けたおかげ。

「香太郎君、私にもさせて」「あん、私も飲みたいです」
「オマ×コに挿れて欲しい」
 エルフの美少女が列を作って待ってる。ああ、どんどんやらなきゃ。

「ふふ、順番ですよ-。ほら香太郎ちゃん、シルキィちゃんのオマ×コにも挿れてあげて」
「あん、お願いします! 香太郎さんの立派なオチン×ン、オマ×コにもください」
 白長髪のエルフ美少女が脚を開いてくれる。オマ×コはとろとろだ。ママたちと僕の淫気ですっかり準備はできてる。

「ん、それじゃいくよ」「はい、ああっ!」
 初めてのオマ×コに入れる。ママたち三人以外のオマ×コは初めてだ。

「あんっ、ああっ、そんな、オチン×ンが震えて、廻ってる? ああん、凄い」
 僕の改造オチ×ポは振動捻転を始めて。でも弱めてある。ママたちといっぱいセックスして練習して、調整できるようになってる。
 それでも慣れてないシルキィには凄い刺激だろう。オチン×ンから直接淫気も送り込む。いっぱい発情させてほぐして濡らせて、気持ち良くなれるようにしてあげて。

「あひっ、暖かいオチ×ポがこんなに動いて、ああん、凄い、こんな、こんなに良いなんて、あああっ、あひい」
 凄く感じてるシルキィ。かなり手加減してるのになあ。
 普通の女の子って、こんなにチョロいのか。まあ、淫魔のママたちと比べちゃダメか。

 シルキィはママたちより背は小さい。それでも僕よりまだ大きい。何だかお姉ちゃんに甘えてる気分。

「ん、シルキィお姉ちゃん、このままオマ×コの中で射精して良いの?」
「あんっ、して、香太郎君の精液でイかせて!」
「うん!」
 たっぷり膣内射精。
「ああああっ!」
 シルキィもイく。びくびくして、力が抜けて。

「はい、それじゃ次の方どうぞー」
「あんっ、れろっ、んちゅ、んー」
 エルフのお姉さんたちが次々に僕のオチン×ンを咥えて。しゃぶって。口内射精を飲み干して。
 そしてオマ×コにも入れさせてくれて。気持ち良く膣内射精させてくれて。

 みんな簡単にアヘアヘになる。かなり手加減が必要なくらい。
 やがて行列も尽きて。満足した様子のエルフたちが周りに転がって。

「ふふ、香太郎ちゃん、さすがね。皆さん、満足できましたか?」
「あん、凄かったですう。香太郎君、いつでも来てくださいね。いつでもセックスしてください」

「それじゃ、あのダークエルフさんもメロメロにしときましょう」
 拘束された褐色エルフ娘が連れて来られて。シルキィを追ってた彼女は奴隷商人らしい。名前はメナさん。輝く銀髪をショートにした機敏な雰囲気の美少女。

「あ、ああん、ダメだ、こんなの耐えられない! お願いだ、解放してくれ! ああ、オマ×コがうずく、苦しい!」
 オマ×コや乳首、お口に淫薬を塗り込まれてる。発情しまくって、軽くイキまくって、それでも満たされてない。
 もう抵抗する力は無いだろう。拘束は勝手にオナニーさせないためだ。

「あなたがシルキィちゃんに着けてた名札、見覚えがあるわ。数年前に赤ん坊を売った覚えはある?」
「あ、ああ、性魔術師に売ったな。赤ん坊を買うヤツは珍しいから覚えてる」
「その性魔術師さんの居場所を教えて」

「ああう、教えたら、解放してくれるか?」
「いいえ。でも、イかせてあげるわ。香太郎ちゃんのオチン×ンでね」
「あああう、そんな、それなら、早くヤれば良いだろう! どうせ私は堕ちる。そのオチン×ンを入れられたら、何でもすると言ってしまうだろう」

「まあねー。ふふ、それじゃ香太郎ちゃん、オチ×ポ挿れてあげて」
「はい!」「あああっ!」
 拘束されたダークエルフ美少女のオマ×コに入れる。メナさんは凄いあえぎ声をあげて。
 ああ、なかなかのオマ×コだ。鍛えた細身の身体らしい締まりの良さ。

「ああっ、あああっ、凄い、オマ×コえぐられてる、ああん、あひっ、ああっ」
 ズンズン突きます。それでもまだ手加減もしてるけど。ぶっ壊れてしまっても困るし。

「あひっ、ああっ、ああっ、あひっ、あひい、ああん、え? もしかして、イかせないようにしてる? あふう、ズルい、止めて、イかせて」
 淫気操作の応用。イキそうになったら性感を止めて。でもすぐまた上り詰めさせて。ママたちを相手に練習した成果。

「あふう、ダメえ、ああん、冷めることもできないの、ああっ、イキそう、イかせて、ああん、また止まったああ、ああん、あひっ、また上るの、あひい、ああん、このままイかせて、お願い、お願いします、香太郎様、お慈悲を、許して、ああん」

「ふふ、メナちゃん、あなたは香太郎の性奴隷になれるチャンスを得たわ。なりたい?」
「なりたいです! 香太郎様の性奴隷に、してください、お願いします!」
「それじゃ忠誠を誓いなさい」
「はい! メナは香太郎様に忠誠を誓います! 香太郎様のオチ×ポ様の奴隷です! このオチ×ポ様をいただくためなら、どんな恥ずかしいことでもします! ですから、ああん、イかせて、くださいませえ」

「よーし、それじゃ香太郎ちゃん、イかせてあげて」
「うん! ほらほら、メナ、膣内に出すよ」
「はいっ! あああっ、あひっ、あああっ! イった、イけた、やっと、ああん、凄い」
 メナさんのオマ×コに中出し。淫気も使っていっぱいイかせて。

「ほらほら、メナ、お口で綺麗にして。そのまましゃぶって射精させて。僕の精液の味、しっかり覚えて」
「んちゅ、ひゃい、あふう、んんっ」
 アヘアヘでも必死にしゃぶりつくメナはけっこう可愛い。

「ん、まだあまり上手じゃないな。もっと練習してね。あ、シルキィ?」
 シルキィが割り込んで来る。メナもオチ×ポを放そうとはせず、吸引が強まって。

「あん、シルキィも、香太郎さんの性奴隷にしてください! お願いします! こんな奴隷商人のダークエルフなんて、香太郎さんにふさわしくありません!」

「ふふ、シルキィちゃん、香太郎と一緒に居たい?」
「はい! お願いします、何でもしますから、一緒に居させてください」
「香太郎、どうする?」
「うん、僕もシルキィが一緒に居てくれると嬉しい。その、いっぱいセックスしちゃうと思うけど」
「もちろんしてください! シルキィの身体、香太郎さんのモノにして」

「それじゃシルキィちゃん、一つ約束して。香太郎が抱く女に文句を言わないこと。仲良くしろとは言わないけど、ケンカしたりしてはダメ。ハーレムの女の心得よ。御主人様に負担をかけないためよ」
「ああん、そうですよね、シルキィも、香太郎さんのハーレムの女なんですよね。わかりました」

「シルキィ、これからよろしくね。それでさ、メナにおしゃぶりのやり方教えてあげて」
「はい! ほら、もっと動きなさい! 御主人様の大事なオチ×ポよ、しっかり奥まで飲み込んで! ほらほら、もっとよ」
「んぶっ、ぶほっ、あふ」
 シルキィがメナの頭を激しく揺らして。メナは僕の勃起に口内を蹂躙されて。

「あふう、んぼっ、あふ、んぐっ」
「ほらほら、もっとよ、しっかり吸い付きなさい」
「シルキィ、キスして」「あ、はいっ!」
 シルキィにキスしてもらいながら、メナのお口を使って。そのまま口内射精。

「ぶはっ、あふう、ああん、こくっ、美味しい、御主人様の精液、美味しいですう」
「そんなのあたりまえよ。もっと感謝しなさい。ほら、こぼれてるじゃない。舐めとりなさい」
「ああん、はいっ」

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