☆ ママたちをなだめたり【淫魔ママたちの愛情ハーレム 5】

 エルフの隠れ里でいっぱいセックスして。みんな僕を気に入ってくれて。
 僕はまだ小さい。一番小さいエルフの娘より小さい。
 そんな僕をみんな可愛がってくれて。

 大勢の美少女に囲まれると、僕は埋もれてしまう。たくさんのおっぱいに埋もれて。オマ×コに埋もれて。お尻に埋もれて。
 それでもオチン×ンは元気に美少女たちを鳴かせて。

 僕のチ×ポと性力、性技は特製で。みんなあへあへによがらせることもできる。
 でも、そんなのもがんばって背伸びしてる感じに見えるらしくて。
 みんな僕を甘やかしてくれて。

 それは良い。素晴らしい。僕は女の子に甘えるのが大好き。

「香太郎ちゃん、お疲れ様。エルフたちはみんな満足したみたいね」
 レモンママが褒めてくれる。ナデナデしてくれる。

「うん。僕も気持ち良かった。そうだ、ママたちにも精液飲ませてあげなきゃね」

「大丈夫よ。美味しい果物とかいっぱいもらったから。一応、精液以外のものも食べられるのよ」

「え? でもママは淫魔なんだから、精液が必要なんでしょ? 我慢することなんて無いのに」

「香太郎ちゃん、レモンママは嫉妬してひねくれてるのよ。ふふ、まあ、私もけっこう嫉妬しちゃってるけどねー」
 ミルフィママの笑顔はいつも通りに見えるけど。

「うーん、香太郎ちゃんが上手に女の子を落とせるのは、それは良いことなんだけど。嬉しいことなんだけど。でも、これまでは私たちだけだったから。ちょっと悔しくなっちゃうのは仕方無いわ」
 ジューンママははっきり寂しそう。

「ママ! レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ、セックスしよう! いや、まず飲んで! 精液飲んで!」

「あらあら。香太郎ちゃん、そんなに焦らなくても」
「焦るよ! 大事なママたちを寂しがらせちゃったんだもの! ほら、レモンママ、しゃぶって」

 レモンママに飛びついて。唇にキスして。ぶら下がるようにして頭を下げさせて。唇に勃起を押し当てて。
 すぐにしゃぶりついてくれて。ああ、さすがレモンママ。最高の口淫。

「んっんっんっ、んー、ごめんね、香太郎ちゃんに気を遣わせちゃうなんて」

「ママたちは特別だから! 僕を助けてくれて、育ててくれて、いっぱいセックスもさせてくれた、一番大事な女性だから」

「香太郎ちゃん、ありがとうね。でも、いつか子離れ、親離れしなきゃいけないんだけどねー」
 ミルフィママが後ろから優しく抱いてくれて。

「親離れなんかしない! 子離れもさせないからね。ママたちには一生、僕の面倒をみてもらうから。このチ×ポの世話をずーっとしてもらうからね」

「でも、香太郎はこれからも愛人を増やすんでしょう。ママたちを寂しがらせるのよね。非道い息子ね」
 ジューンママもキスしてくれて。もう寂しそうじゃない。

「それはママたちのせいだよ。僕にハーレムの心得、教えてくれたじゃないか。たくさん居る女を、待たせるのは当然だって。それでも離れられないくらいメロメロにしろって」

「そうね。それじゃがんばってもらおうかしら。ママたちをメロメロにできるかな?」
「絶対やる!」

 レモンママのお口をズンズン突いて。淫気も巡らせて。発情させて。

「おんっ、あんっ、んんあっ」
「香太郎ちゃん、さすが。オチン×ンは大人より立派だものね」

「んっ、まだオチン×ンだけだけど、そのうち大きくなって、ママたちを組み伏せて強引セックスするからね」
 そう、それはまだできないこと。僕はまだ小さすぎる。それにママたちが好きすぎて。甘えてしまう。

「ふふ、大丈夫よー、いっぱい甘えてくれれば良いの。それでママたちはメロメロになっちゃうわよ」

「ん、ジューンママ、ミルフィママとレモンママのおっぱい吸って、僕に口移しして!」
「はーい、可愛い香太郎ちゃん、んちゅー、ちょっと待っててね」

 ジューンママは従ってくれて。僕は美味しい淫魔ミルクのブレンドを味わって

「ん、ありがとう。ジューンママのおっぱいも吸ってあげる」
「あんっ、ああんっ、嬉しい、いっぱい飲んで、あん」
「んんっ!」
 ジューンママのおっぱいを吸いながら、レモンママのお口に射精。

「ほら、ミルフィママとジューンママもしゃぶって」
「はいはい。んちゅ、ん、香太郎ちゃんのオチン×ン、他の女の匂いがする気がするなあ。もー、ママのお口で綺麗にしちゃうから」

 ミルフィママは激しくじゅぽじゅぽして。僕のオチン×ンをお口の中で洗う。たっぷりの暖かい唾液の中、唇と舌と喉でゴシゴシされて。
 僕もミルフィママのお口の中を精液で洗う。たっぷり口内射精して。

「ん、香太郎ちゃん、私、意外と嫉妬する自分に驚いちゃった。ごめんね」
「大丈夫! ほらほら、ジューンママ、嫉妬するくらい好きな僕のオチン×ンだよ」
「あん、ぱくっ、んちゅ」
 ジューンママの丁寧なおしゃぶり。真面目な黒髪美少女は何だか反省してる感じ。

「んっんっんっ、んー」
 ジューンママの真面目おしゃぶりは的確すぎて。僕はあっという間にまた口内射精。

「ふー、ママたち、どう? 僕のオチン×ン、精液、美味しい?」
「ええ、最高よ! ありがとうね、ごちそうさま」

「これからも毎日飲ませるからね。ママたちのお腹は僕の精液で満たすからね」
「はい! 香太郎ちゃん、よろしくお願いします」
「ああん、親孝行な息子ね。ありがとうね」
「うん、これからもよろしくね」

「それじゃママたち、オマ×コからも僕の精液、飲ませるよ」
「はーい!」

 お尻を上げて並ぶママたち。挿れて突いてよがらせて膣内射精して。三人それぞれに五回ずつくらい。
 お口にももっともっと射精して。飲ませて。

「はあん、香太郎ちゃん、ありがとう。ママのお腹、香太郎ちゃんの精液でいっぱいよ」
「ふわ、さすが香太郎ちゃん。自慢の息子よ」
「こんなに上手になって、ママは嬉しいわ」

「あのさ、ママたち、メナに教えてもらえば、僕を捨てた性魔術師のこと、解るのかな」

「ええ、解るかも。どうする? 復讐する?」

「いや、今はそんなに恨んだりしてない。でも、僕にしたようなことを他の人にもしてるかもしれないから。止めたいとは思う」

「そうね。今の香太郎ちゃんなら止められるわよ。もちろんママたちも手伝うわ」

「わ、私たちもお手伝いします!」
「私も! 手伝う!」

 シルキィたち、そしてメナも手伝ってくれるみたい。
 期待が高まる。あの魔女さんにエッチなお仕置きができるかも。

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