☆ 魔女や触手をなだめたり【淫魔ママたちの愛情ハーレム 7】

 魔女ケーナの館で触手に絡まれて。取り込まれて。
 僕は触手の感覚を感じてる。融合してしまったんだろうか。僕自身が触手モンスターになってしまったんだろうか。
 そしてママたち、シルキィ、メナ、ケーナも触手に絡まれて。全身を愛撫されて、犯されて。

 感覚は感じるけど、コントロールはできない。ママたちを解放できない。

「香太郎ちゃん、大丈夫よ。今、そこから出してあげるからね」
 レモンママの声。落ち着いた声。

「香太郎ちゃん、この触手と感覚接続されてるみたいね。それじゃ切ったりする訳にはいかないわね」
 ジューンママの剣技は使えないのか。でも、ママは落ち着いてる。

「ふふ、レモン、ジューン、エッチで落とせば良いでしょ。淫魔として、エッチで負ける訳にはいかないでしょ」
 ミルフィママも余裕がある。

「香太郎ちゃん、ちょっと我慢してね。それじゃやりましょ」
「はーい!」「うん」
「あああっ!」
 僕は叫んでいた。凄い、凄い快感が来た。ママたちを捕らえてる触手から。

「あっあっあっ、ああ、ママ、凄い!」
「香太郎ちゃん、がんばって!」
 ママたちを捕らえてた触手は萎えて緩んで。ママたちは解放されて。僕に近付いて。
 レモンママがキスしてくれて。ミルフィママとジューンママが僕の本物のオチン×ンを捕まえて。
 そして凄いパワーが入って来る。淫欲のパワー。ああ、これはママたちの本気の淫気だ。

 僕は凄まじい快感を楽しんで。そして僕の身体から、触手が離れる。
 触手さんは萎えて縮んで小さな肉棒になって。怯えが伝わってくる。ママたちを怖がってる。

「ふー、ママ、ありがとう! レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ、また助けてくれたね」
「当然よ。香太郎ちゃんは大事な息子で、まだ小さいんだもの」
 ママたちに抱きついてキス。ああ、安心する。やっぱり僕のママたちは最高だ。

「ほら、そんなに怖がらないで良いよ」
 僕は触手さんを拾って優しく撫でる。この子の心は解る。感覚接続はまだ続いてる。

「キミには僕のパートナーになってもらえないかな。たくさんの女の子を相手するのが楽になりそうだ」
「きゅ? きゅん!」
 触手さんは僕の股間に飛びついて来て。お尻の穴に潜り込む。
 でも大丈夫。もう心は通じてる。僕に従ってくれる。

「さてと、ケーナ!」
「はふう、ああん、あの自動淫具を従えたのね。もー、代金は払ってくれるのかしら」

「代金? ケーナはもう僕の女でしょ。代金を請求するの?」
「ああん、さっきはそう言ったけど! そんなの無しよ、あなたなんか、あうう」
 銀髪のゴスロリ美少女は僕をにらみつけて。

「あらあら、生意気な娘ねえ。しつけてあげなきゃね」
「そうね。一度は香太郎ちゃんに従うと誓ったはずだもの。思い出させてあげなきゃね」
「ふふふ、香太郎ちゃん、良いわよね? ケーナちゃんをママたちがしつけてあげる」

「うん、お願いするよ。従順な良い娘にしてあげて」
「はーい!」
「ああん、何するの、ああん!」
 ケーナはママたちに捕まって。ミルフィママに後ろから抱かれ、おっぱいを揉まれて。レモンママにオマ×コを舐められて。ジューンママにキスされて。

「んぶっ、あひっ、イクっ、あひい、良すぎ! こんな、こんなの、今までで最高、ああん、こんな、ああん!」
「ふふ、ケーナちゃん、全て香太郎ちゃんのおかげよ。天国に連れて行ってあげる。香太郎ちゃんに感謝しなさいね」
「ああああっ!」

 凄い、寸止めすらしない。ただイかせるだけ。
 それなのにケーナはどんどん追い詰められて。

「あひっ、あひっ、ダメ、こんなの、幸せすぎて狂っちゃう! ああん、違う、狂いが治まっちゃう! ああん、普通の、つまらない女になっちゃうよお」
「あらあら。でもそれは諦めて。あなたが知らないこと、教えてあげるから」
「ああああっ!」

 ケーナの雰囲気が変わる。何だか癒されているみたい。表情がどんどん素直な感じになって。
 凄い。ママたちはこんなこともできたのか。まるで淫楽による心の浄化。

「あんっ、あんっ、こんな、こんなに、気持ち良くて、ああん、身体が、心が、洗われて、真っ白になって、ああんっ、こんな、こんなの忘れてた、初めてオナニーを覚えた頃みたい」

「ふふ、ケーナちゃん、ここで香太郎ちゃんのオチン×ンを挿れてもらったらどうなると思う?」
「あんっ、ダメ、絶対ダメ、忘れられなくなっちゃう、本気で堕ちちゃう」
「ふふ、それじゃ香太郎ちゃん、堕としてあげて」「うん」
「あああん、ダメえ!」
 ママたちが開いてくれるオマ×コに挿入。振動捻転を開始する僕の改造チ×ポ。

「あひっ! ああっ、やっぱり凄い、最高、コレ最高、もーダメ、ああん、もっと」
「うん」
 今までの僕なら、ここで寸止めして彼女に服従を誓わせただろう。でも、今はやらない。
 ただイかせれば良い。最高に気持ち良くイかせてあげれたい。

「あんっあんっ、凄い、香太郎君のオチン×ン凄い」
「ほら、一緒にイくよ!」
「あああんっ!」
 盛大な膣内射精と共にケーナも絶頂。

「あふう、はあー、はあん、凄かったあ」
「ケーナ、どう? キミは僕の女だってこと、思い出した?」

「ああん、もー、仕方無いわ。もー、いじめてもらえると思ったのに、こんな風にされちゃうなんて。もちろん私は香太郎様の女です! 何でも従います!」
「ああ、いじめて欲しかったのか。それじゃしてあげる」
「ああああっ!」
 まだ抜いてない僕のチ×ポは振動捻転を再開して。

「あひっ、ああん、ああっ? 触手?」
 僕のお尻から現れる触手がケーナの乳首や足指の間を愛撫して。お口やお尻の穴にも入り込む。
 ああ、気持ち良いなあ。触手の感覚は僕にも感じられて。

「あひっ、あひい、ああん、またいっぱいイかされるの、ああん」
「簡単にはイかせないよ。寸止めだ」
「ああん、どうすれば良いの、どうすればイかせてくれるの?」
「そうだなー、とりあえず謝ってもらおうかな。僕と触手さんに謝って」

「ああん、ごめんなさい! すみませんでしたあ! 反省します! ああん、ケーナは悪い子でしたあ、いっぱい反省します! だから、イかせてください、お願いしますう」

「これからはずっと敬語で、生意気なことは言わないと誓う?」
「はい!」
「僕の言うこと、何でも従うね?」
「はい!」
「僕の他の愛人や恋人、そしてママたちにも従うね?」
「はい!」

「よーし、でもまだだ。これからケーナがしなきゃいけないこと、一緒に考えよう。何をすれば良いと思う?」
「あんっ、香太郎様をいっぱい気持ち良くできるように、お口とオマ×コを改造します! 香太郎様のオチ×ポ以外は入れられないような封印魔法をかけます! ああん、喉奥やオマ×コの奥に香太郎様の精液を触れさせていただかないとイケないようにします! お尻にも淫具を挿れて、いつでもぬるぬるで清潔に使えるようにします!」
 うっとりと凄いことを語るケーナ。ちょっと引くくらいのアイデアがどんどん出てくる。

「うーん、僕専用になるような封印魔法は、解除もできるようにして。僕が選べるように」
「はいっ」
「肉体改造も、生活に支障が出るようなのはダメだからね」
「ああん、はい」
「お尻にいつでも入れられる清掃淫具は良さそうだ。ぜひみんなの分も造って」
「はい!」

「それじゃイかせてあげる。十分後にね」
「はああん、ありがとうございます! あひっ、あひい、後十分、こうして寸止めしていただけるのですね、ああん、あひっ、嬉しい、十分後には、またイかせていただける、ああん」

「香太郎ちゃん、ケーナちゃんを優遇しすぎじゃない? ママたちにもこのくらいしてくれるの?」
「あ、ママ、もちろんするから! あうう、でも、まだ待っててね」
「ふふ、良いわよ。もちろん待っててあげる」
 十分はやりすぎだった。寸止め状態とはいえ、ケーナに入れっぱなしになる。

「あー、せっかく助けてあげたのになあ。香太郎ちゃんは新しい女にかまけて、ママたちは放置されるのね」
「香太郎ちゃん、時間短縮は許さないわよ。しっかり十分、寸止めしてあげなさいね」
「あうう、ママ、ごめん! あの、後でいっぱいさせてね」
「あらあ、シルキィちゃんやメナちゃんも待ってるわ。先にしてあげて。ママたちは最後ね」
「あうう」
 長い十分だった。僕自身も寸止めされてる気分。

「よし、十分経った! ケーナ、イくよ!」
「はいいっ! あひいっ!」
 焦る僕は、手加減抜きの凄い一発を中出ししてしまって。ケーナは凄い叫び声をあげて、気絶して。

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