☆ 僕とママたちのハーレム【淫魔ママたちの愛情ハーレム 9】

 ハーレムを大きくしようと思う。
 女の子がちょっと足りない感じになってしまったから。

 みんなで人間の街に行って。
 お金持ちの美少女を相手に、セックスを売ってみる。

 エルフたちやママたちが交渉して。まだまだ小さい僕はあまり警戒もされなくて。
 最初はお嬢様が連れてるメイド相手に、僕のセックスを魅せたりして。
 すぐにお嬢様の相手を望まれて。優しくセックスしてメロメロにして。

 お金はどんどん貯まって。豪華な館を買って。
 愛人もどんどん増やして。
 お金持ちや貴族のお嬢様、やがては王宮の女騎士、そしてお姫様まで僕のお客様になって。

 僕はしっかり性愛師になった。セックスマスターになれた。
 セックスをお仕事にして、お金持ちになれた。

 毎日、何人かのお客様の相手。
 そしてママたちが待っててくれる部屋に帰る。

「香太郎ちゃん、お疲れ様!」
「ほらほら、ママの上でゆっくり休んで」
「あん、今日もお仕事がんばってくれてありがとうね」

 レモンママ、ミルフィママ、ジューンママ。
 三人の淫魔美少女はドエロ衣装で僕を待っててくれて。

 ミルフィママに抱き上げられて。脚を開かれて。
 股間にジューンママがしゃぶりついて。
 レモンママはお茶を口移ししてくれて。

「ん、ママ、僕のオチ×ポ、いっぱい働いてきたから、いっぱい癒して」
「任せて! んっんっんー」
 ジューンママのおしゃぶりで元気になるオチ×ポ。

「ん、香太郎ちゃん、今日のお客様は隣国のお姫様よね。どうだった?」
「さすがの美少女だったよ。たっぷり楽しませて差し上げて、いっぱいお金ももらった」

「結婚したいとか言われなかった?」
「言われる。愛人や性奴隷になりたいとも言われるよ。でもさすがにお姫様をそうする訳にはいかない、それはお互いに解ってるよ」

「そうよねえ。お姫様も大変よね。でも、香太郎ちゃんがお姫様と結婚したら、私たちも王族になれるのかしら」

「ママ、そうなりたい?」
「いいえ。今の生活は十分だもの。ふふ、面倒なことを増やしたくないわ」
「そうだね」

 僕はジューンママにしゃぶってもらいながら、レモンママとミルフィママにキスして。おっぱいを揉んで吸って。
 美味しい淫魔ミルクを吸って元気になる。オチ×ポも性欲も元気百倍。

「ふー、ママたちのおっぱい、やっぱり良いな。僕のチ×ポがこんなに元気なのは、ママたちのおかげだ。ありがとう。ずっと一緒に居てね」

「まっかせなさーい! 香太郎ちゃんが世界中の女の子に幸せを届けられるようにお手伝いするわ」

「うん。それじゃ、そんなママたちにご褒美あげなきゃね。んっ」
「んっんっんっ、んー、こくっ」
 ジューンママの綺麗な黒髪を撫でて。嬉しそうなママ。
 愛おしそうに締め付け滑る唇。僕の勃起はママの愛情いっぱいのお口でしごかれて。
 そのままお口の中で射精。

「んんっ、んー、こくっ、ぷはっ、ああん、香太郎ちゃんの精液、美味しい。ありがとうね」
「ジューンママもいつもありがとう。こんな綺麗なママのお口に毎日射精できるなんて、僕は幸せ者だ」
「うふふ、ありがと。ほらほら、レモンとミルフィも待ってるわよ」

「うん。ほら、ママたち、今日の分の精液あげるよ」
「ああん、ありがとう、んちゅ」
 まだ萎えないチ×ポに吸い付いてくるミルフィママ。おっきなおっぱいが揺れて。本当に嬉しそう。

「ふふ、赤ん坊の僕を助けたのも、精液を飲むためだったんじゃないの? ママたちは精液大好きな淫魔だものね」

「あん、確かに、それもあったけど! でもでも、香太郎ちゃんが可愛かったからよ。それに、助けられるなら助ける、あたりまえよ」
「そうだね。ありがとう」

 ママたちは優しくて良い人。
 僕を助けてくれて、育ててくれた人。

 でも、僕が普通の赤ん坊だったら。精液を飲もうなんて考えもしなかっただろう。
 ケーナに改造された特製チ×ポと超性力があったから。
 だからママたちは、僕のチ×ポを咥えて。性欲を発散させてくれて。
 ママたちも大好きな精液をいっぱい飲んで。

 もう前世の記憶は薄れてきてるけど。
 ママたちに優しくエロく愛情たっぷりに育てられた記憶は忘れない。

「んちゅ、んー」
 ミルフィママの愛情いっぱいな口淫は続いて。
 ジューンママはおっぱいを飲ませてくれて。レモンママは耳を舐めてくれて。
 ミルフィママにもいっぱい口内射精。美味しそうに飲まれて。

「ふー、レモンママ、お待たせ。あの、僕が突いて良いかな」
「ふふ、どうぞ。ママのお口、アヘアヘにして」
 レモンママはひざまずいて頭を下げてくれて。

 かなり頭が低い。ほとんど土下座。仕方無い。僕はまだ小さいから。
 差し出してくれる舌にチ×ポを載せると吸い付いてきて。

「んっ、そんなに美味しそうにしゃぶって、もー、本当にオチ×ポ大好きなんだな。ほらほら、いっぱいあげるよ!」
 レモンママの頭を抱えて腰を振る。
「んっんっんあっ、あううう」

 僕はまだ小さいけど、勃起だけは立派なサイズ。そんなチ×ポで喉奥まで突いて。
 でもレモンママはうっとりしてる。さすが淫魔、まるでオマ×コを突かれてるように感じてる。

「ああっ、ママ、ママ、ありがとうね! ほらほら、もっと吸って! ママの大好きな精液、いっぱいあげるから!」
「んじゅ、んーっ!」
 レモンママにもいっぱい口内射精。いや、口内は抜けて、直接食道から胃袋に流し込んでる感じ。

「ぷはっ、ああん、香太郎ちゃん、ありがと、あん、でも、お口に貯めて味わいたかったかも」
「ああ、それじゃもっとあげる。三人とも、お口に含んで味わって良いよ」
「ああん、ありがとう!」
 三人のお口にまた射精して。ほっぺたはぷっくり膨らんで。ママたちは嬉しそう。

「んあ、あー、唾液がいっぱい出てきて、増えちゃう、あん、こぼれそう。こくっ」
 こぼれそうな分だけ飲み込むママたち。

「さてと。それじゃオマ×コね」
「あん、オマ×コに出してもらったら、飲んで良い?」

「そうだなー。まだかな。とりあえずママたちをアヘアヘにして、それから、シルキィ、メナ、ケーナにもお口に含ませて中出しして、その後にみんな仲良く一緒に飲んで」
「ああん、そんな、意地悪、あん、でも、してあげる!」

 そしてママたちにお尻を上げさせて。オマ×コに入れて。
「んぐううう、あふ、あは、あひい」
 お口に精液を含んだままのママたちはちょっと苦しそう。飲み込まないようにがんばってる。
 そんなママたちをたっぷりよがらせて。しっかり膣内射精してあげて。

「ほら、シルキィ、メナ、ケーナ、お口に出してあげる。でもまだ飲まないで、味わっててね」
「はい!」
 エルフ美少女、ダークエルフ娘、根暗な魔女にも口内射精して。
 お口に含ませたまま、オマ×コも使って。膣内射精してあげて。

「ふー、それじゃシルキィ、メナ、ケーナ、オマ×コに入れてあげた精液、ママたちのお口に絞り出してあげて。それでみんな、お口の精液を飲んで良いよ」
「はあん、新鮮なのをくれるのね。あん、ありがと」

 ママたちのお口の中の精液はすっかり薄まってしまっているだろう。濃いのを追加してあげなきゃ。
 シルキィ、メナ、ケーナがママたちのお顔の上にまたがって。
 大きく開けるお口には白濁液溜まり。そこにオマ×コから更なる精液を射出。
 まるで美少女の便器にされてるようなママたち。うーん、エロい。

「あん、濃いのもらっちゃった、美味しい」
「あうう、香太郎ちゃん、シルキィちゃんたちにも、ママたちのオマ×コの精液、あげて良い?」
「ああ、そうだね、良いよ」
 便器役が交代。仰向けでお口を開ける美少女たちに、ママたちがまたがって。オマ×コからお口に僕の精液を射出。勢いよく注いであげて。
 うーん、ドエロい。

「それじゃ飲んで」
「はーい! こくっ、ああああんっ!」
 みんな、喉を鳴らして飲んで。そして座り込んでしまう。

「あひっ、イっちゃったあ、香太郎ちゃんの焦らし精液飲んでイっちゃったあ」
「あん、こんなの、イクに決まってるわ、ああん」
「あひい、美味し、凄い、喉が胃袋がイってる」

「あああん、レモン様のオマ×コからいただいた香太郎様の精液、美味しすぎですう」
「あふう、淫魔汁と精液汁のミックス、凄すぎ」
「あひっ、ああん、飲んでイくのちょっと寂しい、オマ×コは空いてるのにい」

「ふふ、ママたち、みんな、どうだった?」
「最高!」「最高でした!」

「良かった。それじゃ後はゆっくりやろうか」
「はい!」

 僕はまたミルフィママ、ジューンママに抱かれて。シルキィたちも身体を舐めてくれて。
 そしてレモンママがオチ×ポをオマ×コに迎えてくれて。

 まだ小さい僕は美少女たちの身体に包まれてしまって。
 ママのおっぱいを吸って。ママのおっぱいを揉んで。ママのオマ×コに包まれて。

 ゆっくり安らいで。ゆっくり楽しんで。
 時々射精もしちゃって。みんなのオマ×コやお口に何度も射精しちゃって。
 シルキィたちはアヘアヘになりすぎてダウンしてしまって。
 でも、ママたちは受け止めてくれる。

「ああん、香太郎ちゃん、どう? 満足できそう?」
「もちろん。ママたちの身体は最高だよ」
「ああん、良かった! ふふ、これからもよろしくね」

 まだ小さい僕はママたちに甘えて。
 でも、これからもっと育ったら。大きくなってしまったら。
 普通の恋人同士のセックスみたいになってしまうのかな。

 それでもママたちは甘えさせてくれるだろうけど。
 ちょっと楽しみな気分と、どこか残念な気分が混じり合う。

 でも大丈夫。若返りの薬をケーナに研究させてる。
 いっぱい試して。一番気持ち良い身体の大きさを研究して。それを維持できるようにするつもり。
 たぶん、もうちょっとだけ育ったくらいだと思う。
 ママたちのオマ×コに入れて、おっきなおっぱいに顔を埋められるくらい。

「ふふ、香太郎ちゃん、何を考えてるの?」
「エッチなことよねえ」
「いっぱい考えて、いっぱい試してね。ママたちはお手伝いするから」
「うん、ありがとう!」

 僕はママたちに包まれて。甘えて。いっぱい射精して。
 淫魔ママたちと僕のハーレムはまだまだ進む。

終 ありがとうございました

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