☆ みんなに飲ませて舐められて【開封ハーレム 2】

 微妙子さんに咥えられて、そのまま口内射精しちゃって。
 彼女は僕の精液を飲んで、性器封印の反応を計測してくれて。開封までに必要な精飲量は、だいたい千発くらいらしい。
 千発。一日十発飲ませれば百日。だいたい三カ月で開封される。
 三人居るから、一日三十発。それを百日。
 僕はちょっとくらくらして。そんな凄い毎日がこれから始まるのか。

 そしてみんなは元気になった。希望が見えたからだろうな。開封できそうなことが解ったから。

「ふー、それじゃ空子さんと白夜ちゃんにも飲ませなきゃね。二人にもいっぱい気持ち良くして欲しい。お願いね」
「はい、お任せください!」

「それじゃ空子さんからお願いできるかな」
「はい!」
 嬉しそうに咥えてくれる空子さん。白長髪の美少女の唇が僕の勃起を包んでくれて。
 暖かいお口の中、優しく舐めしゃぶられる。ああ、良い。

「んあ、優しい感じだ。良いな」
「んふふ」
 空子さんは外見通り、癒し系みたい。その笑顔も優しくて癒される。でも勃起は猛ってしまう。

「んっんっんっ」「ああっ」
 だんだん加速する唇。ああ、また出ちゃう。空子さんのお口にも射精しちゃう。

「うー、空子さんも、そんなに僕の精液飲みたいのか。この気持ち良いお口の中にぶちまけて欲しいのか」
「ひゃい、お願いしまふ、いっぱいくらはい、んー」

「御主人様」「んっ、んん」
 微妙子さんにキスされた。ぷるぷるの唇、甘い舌。唾液も美味しい。
「ん、んんっ、んー、んあ」
 離れられない。気持ち良すぎ。

「ああん、御主人様、僕も」
 白夜ちゃんも抱きついて来て。微妙子さんと交代してキス。ああ、褐色肌のボーイッシュ美少女のお口も美味しい。

 そして乳首を舐められて。微妙子さんが舐めしゃぶってくれてる。

「んんっ、んー!」
 白夜ちゃんとキスして、微妙子さんに乳首を舐められて。そんな僕のオチン×ンは空子さんに咥えられ、舐めしゃぶられてて。

 もう出ちゃう。こんなの我慢は無理。
「んーっ、んん、ちゅーっ」
 吸引と共に射精。吸い出されるような射精。
「あっ、んぶ、んー、こくっ、ん、ごくっ、ん」
 こくこく飲まれてる。

「んん、ぷはっ、はふう、御主人様、ごちそうさまです。御主人様の精液、美味しいです。ありがとうございます」

 にっこり良い笑顔の白髪美少女。素直で優しそうな空子さんの笑顔は素晴らしい。
 こんな嬉しそうな笑顔が、精液を飲ませて現れるなんて。勃起がすぐ再起動してしまう。

「御主人様、僕もだよ! 早く飲ませて」
 白夜ちゃんが吸い付いて来る。小さめ褐色娘の可愛い唇がいっぱいに開いて勃起を咥えてくれて。

「んっんっんっ、んー、んんっ」
 激しいじゅぽじゅぽ。何だか焦ってる。

「ああっ、白夜ちゃん、もうちょっと優しく、ああっ」
「んーっ、ん、はやく、ちょうだい、んー、んっんっんっ」

「大丈夫よ、白夜ちゃん。そんなに焦らなくて大丈夫」
「御主人様、早く飲ませてあげてください」
 空子さんが白夜ちゃんを優しく撫でて。微妙子さんは僕を急かす。

「んっ、微妙子さん、キスして」
「仕方ありませんねえ。んちゅ」
 微妙子さんとキス。そのまま空子さんの立派なおっぱいを揉んで。
「あんっ、御主人様、んふ、どうぞ、空子のおっぱいは御主人様のモノですから、お好きなだけ、あん」

「んっんっんっんっ、んーっ!」
 白夜ちゃんのおしゃぶりは更に激しくなって。吸引も凄い。

 ああ、もう出る。また出る。もう三発目。あの精力剤、さすがの効き目だ。
 片手で白夜ちゃんの頭を撫でて。そのまま射精。褐色美少女のお口の中にたっぷり口内射精。

「んっ!」「んーっ! ん、ん、こくっ、ごくっ、んー、ぷはっ」
 精液を飲み干し、うっとりしてる白夜ちゃん。可愛い。

「んあー、御主人様、ありがとう。美味しかったです! んふふ、これを毎日十回、百日続ければ、オマ×コも開封してもらえるんだね。楽しみ」

 褐色美少女が嬉しそうに抱きついてきて。キスしてくれて。白夜ちゃんは可愛いな。ちょっと妹みたいな感じ。

「御主人様、一発ずつ飲ませていただき、ありがとうございます。しかし、まだまだ足りません。あの、もっと飲ませていただいてよろしいでしょうか?」
 微妙子さんがちょっと不安そうに訊いて来る。

「うん、もちろん。今日も十発ずつ飲ませなきゃだものね」
「あの、もしもおつらいようでしたら、すぐ言ってくださいね。御主人様の健康が一番大事ですから」
「うん、ありがとう。まだ大丈夫だよ。と言うか、もっとして欲しい」

「はい、それでは、今度は御主人様がお好きなように使ってくださいませ。私たちは性愛奴隷、喉奥まで鍛えてあります。乱暴にされても大丈夫ですから」

 正座してお口を開け、舌を少し出す微妙子さん。空子さん、白夜ちゃんも並んで。

「それじゃ使わせてもらうね」「んあ、ひゃい」
 僕は立ち上がってオチン×ンを入れる。微妙子さんのお口は嬉しそうに吸い付いて来て。

「うわわ、やっぱり良いな。でも、まだだ。空子と白夜のお口にも入れるよ。んあ、離れないな、ああ、離れた!」
 凄い吸引でなかなか抜けない。頭を押さえてやっと抜ける。じゅるりとしごかれる刺激が気持ち良い。

「空子!」「ああん、んちゅ、んんん」
「白夜ちゃん!」「あん、んあ、んーっ!」
 空子さん白夜ちゃんのお口にも入れて。腰を動かして口内の感触を楽しんで。
 三人のお口を移りながら楽しんで。

「空子さん、そのまま御主人様の腰を捕まえておいてください」
「え? ああっ」
 空子さんのお口に入れてる時、微妙子さんが後ろに廻って。お尻にぬるりとした感触。何か入れられた。

「ああっ、何?」
「御主人様のお尻にも、清掃淫具を入れさせていただきました。おトイレに行く手間が省けますよ。それに、こうしても清潔です」
「んあっ!」
 にゅるりとした感触。お尻の穴、舐められてる。舌が入って来る。

「ああっ、あっ、凄い、あうう」
 空子さんと微妙子さんに前後から腰を抱かれて。支えられて。そしてオチン×ンは空子さんのお口に入って。お尻の穴には微妙子さんの舌が入って。

「御主人様、僕も混ぜて」
 白夜ちゃんが立ち上がってキスしてくれて。舌を絡め合って。
 お口、オチ×ポ、お尻の穴で三人の舌を同時に感じて。

「んんっ!」「あんっ、ん、こくっ、んー」
 射精しちゃった。こんなの我慢できない。ああ、止まらない。長い射精を空子さんは受け止めてくれて。

「ふわ、ああ、やっと止まった。あふう、凄かった」
「ふふ、失礼しました」

「むー、気持ち良かったけど、勝手に僕のお尻に淫具を入れたね。びみょ子、コレ、キミのお尻にも入ってるの?」
「はい、入っております。ですから、いつでもオチン×ンを入れていただけます。尻穴にオシッコしてくださってもかまいません。それも清掃されますから」

「ん、みんなに十発ずつ飲ませたら、お尻も使わせてもらうよ。今はこうだ」
 微妙子さんを捕まえて。尻を上げさせて。可愛い尻穴を舐める。しゃぶる。舌を入れる。
 確かに清潔みたいだ。何だか甘い香り。

「あんっ! ああっ、そんな、御主人様、性愛奴隷のお尻なんか舐めてはいけません! ああっ」
「んちゅ、ん、確かに清潔みたいだな。何だか甘い蜜が出てくるけど、これはオチン×ンを入れるための潤滑剤かな」
「はい、それはそうですが、ああんっ」
 微妙子さんの甘いあえぎ声。勃起が増してしまう。

「ん、微妙子さん、お尻でも感じるのか。まあ、それはそうか。性愛師だものね」
「ああん、はい、ああっ、御主人様、ダメえ、ああん、そんなあ」

「御主人様、オチン×ンいただきますね!」
「あん、それでは私は、御主人様のお尻を舐めさせていただきます」
 白夜ちゃんが咥えてくれて。空子さんは尻穴を舐めてくれて。遠慮無く入ってくる柔らかな舌。

「んっ、れろっ、んー」「あああっ、そんな、御主人様あ」
「んじゅ、んっんっんっ」「れろ、ぺろ、んちゅ」

 微妙子さんのお尻を舐め、空子さんにお尻の穴を舐められながら、白夜ちゃんにオチ×ポをしゃぶってもらって。
 さっきと少し違うけど、三人の美少女の身体を存分に使ってる感じは同じ。

「あっあっあっ、御主人様、イく、イってしまいますう」
「イけ、僕もイくよ」
「はいっ、ああああっ」
 微妙子さんをお尻でイかせながら、僕も射精。空子さんの優しい舌をお尻に感じながら、白夜ちゃんのお口にたっぷり射精。

「ふー、気持ち良かった。ありがとう白夜ちゃん、空子さん、微妙子さん」
「うー、御主人様、非道いです。お尻の穴の中まで舐めるなんて。凄く恥ずかしかったんですよ! 確かにエッチなことに関しては、あなたがすることに逆らえないんですけど」

「ごめんごめん。それで微妙子さん、また咥えてくれるかな。白夜ちゃん、お尻の穴舐めてくれるかな。空子さんはおっぱいしゃぶらせて」

「むー、まあ、期待してましたけど。もー」
「ふふ、御主人様のお尻ー」
「ああん、私のおっぱい、気に入っていただけたみたいで、嬉しいです」
 微妙子さんはしっかり咥えてくれて。白夜ちゃんはお尻を舐めてくれて。空子さんはおっぱいを舐めしゃぶりやすいように支えてくれて。

「んちゅ、ん、れろ、んっんっんっ」「れろれろれろ」
「あん、御主人様、そんなにしゃぶられて、ああん」

 凄い。微妙子さんの口淫はやっぱり一番上手。さすが性愛師。
 白夜ちゃんの舌、空子さんのおっぱいも素晴らしくて。

「ん、凄い、気持ち良い。んあ、また出そう。微妙子さん、いっぱい出すよ。」
「んあ、ありがと、ございまふ!」
 またいっぱい射精。ジト眼眼鏡メイドさんのお口の中にいっぱいぶちまけて。

「ふーっ、凄かった。うあ、コレ、ちょっとやりすぎた気がする。少しゆっくりやろう」
「はい。でも晴一郎様、まだ続けられるのですか? 大丈夫ですか?」
「まだ大丈夫だと思う。早く十発ずつ飲ませたい。その後は、みんなのお尻の穴に入れて射精したい」

「お尻でなさりたいなら、今すぐでも」
「それはダメだよ。十発ずつ飲ませる義務を果たしてからね」
「うー、そんな、御主人様に義務なんてありませんから。無理はなされないでください」

「ん、それじゃ、ゆったり咥えてもらう感じで、それでも気持ち良く射精しちゃうような、そんなのできないかな」
「それは、もちろん、ご命令ならやらせていただきますけど」
「それでどれだけ飲ませてあげられるか試そう。たぶん十発いけると思う」

「もー、そんでは、白夜ちゃんからどうぞ」
「はい! んちゅ」
 寝転ぶ僕のオチン×ンは褐色肌の元気娘に優しく咥えられて。

☆ みんなに飲ませて舐められて【開封ハーレム 2】」への2件のフィードバック

    1. 夢原銀河 投稿作成者

      コメントありがとうございます。
      愉しんでもらえたら嬉しいです

      返信

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