☆ 空子さんとデート【開封ハーレム 5】

 次の日の朝。目覚めた時、咥えてくれてたのは白夜ちゃんだった。微妙子さん、空子さんも寄り添ってくれてて。
 みんなに挨拶して。そのまま褐色ボーイッシュ美少女のお口に射精して。

 朝の日課をこなす。運動して、シャワーを浴びて。朝食をいただいて。

 そして、みんなに十発ずつ飲ませる。大切な日課。
 白夜ちゃん、空子さん、微妙子さんに順番にオチン×ンを舐めしゃぶってもらって。何度もお口の中で射精する。
 遠慮なく出す。これは彼女たちのオマ×コを開封するために必要なこと。彼女たちも望んでくれてることだ。

 みんな、上手になってる。僕のオチン×ンをしゃぶって射精させることに上達してる。それはそうだろう。こんなに繰り返してるんだから。
 それは、とっても気持ち良いと言うこと。僕のオチン×ンは大喜びで、三人の美少女のお口に何度も射精。
 最高だなあ。みんなを買って良かった。

「ふーっ、それじゃ今日は、空子さんとデートだ。よろしくね」
「はい! 晴一郎様、こちらこそ、よろしくお願いいたします」

 白長髪の優しい感じの美少女は白いゴスロリドレス姿。白タイツの脚も綺麗。
 素直そうな優しい笑顔は、世間知らずのお嬢様のようで。

 そんな彼女と来たのは植物園。綺麗な庭園でもある。
 今日も良く晴れてる。

「桜の季節ですねえ。今度、みんなで来ましょうよ」
「そうだね。桜が終わる前に来よう」

 桜咲く青空に、空子さんの笑顔。とっても綺麗。見とれてしまう。

「晴一郎様、どうしました? そんなに見つめて」
「空子さんが綺麗だから」
「あらあら、ありがとうございます。嬉しいです。どうぞ、お好きなだけ観てくださいませ。空子はあなた様のモノですから」

 そう言う空子さんだけど、ちょっと恥ずかしそう。頬が赤い。でも彼女は、僕がすることを拒んだりはしない。

「空子さんは優しいな。僕のすること、何でも受け入れてくれるよね。ありがとうね」
「それは当然です。私は御主人様に買われた性愛奴隷ですから」

「うん、でも、白夜ちゃんや微妙子さんだったら、恥ずかしいとか変態とか言いそうだ。空子さんは優しくて素直で綺麗で、とっても良い感じだよ」
 空子さんを抱きしめる。もちろん受け入れてくれる。

「あん、御主人様、あの、勃起がおつらそうですが」
 彼女の柔らかな下腹部に押し付けてしまってる。

「うん、射精させてくれるかな?」
「もちろんです」
 人気は無いけど、一応木陰に移動して。空子さんが勃起を取り出し咥えてくれて。

 桜の樹の下、優しい空子さんにしゃぶってもらう。とっても綺麗で気持ち良くて。
 静かな口淫だけど、とっても気持ち良い。さすが空子さん。彼女はもう僕を射精させることには慣れてる。でも射精を急がせず、しっかりじっくり舐めしゃぶってくれて。

「ん、そろそろ出したい」「ん、ひゃい! んー」
 加速する唇、強くなる吸引。ああ、出せる。出ちゃう。
 そのまま彼女の頭を押さえて、気持ち良く口内射精。

「んー、こくっ、ぷはっ、ああん、ごちそうさまです、ありがとうございます」
「こちらこそ、ありがとう。ねえ、お尻にも射精したい。良いかな」
「もちろんです」
 白タイツの股間は切り抜かれてて。ショーツをずらして可愛いお尻に挿入。魔法淫具のおかげでいつも清潔でぬるぬるの尻穴。便利だ。

「んっんっんっ、んー、ん」
 声を抑えてくれる空子さん。可愛い。
 そんな彼女のお尻をいっぱい突いて。声を上げてしまうお口を押さえてあげて。指を含まれ舐められる。気持ち良い。
 そのままイってくれて。僕も気持ち良く中出し射精して。

「ふーっ、ありがとう。気持ちよかったよ」
「あはん、こちらこそ、気持ちよかったです」
 ちょっと休む。持ってきたお茶とお菓子をいただいて。

「御主人様、もう少し歩きませんか?」
「うん」
 空子さんが先に歩く。人気の無い場所に誘導されてる感じ。
 ちょっとした林の中に着いて。

「御主人様、あの、空子のお願い、聞いていただけますか」
「何?」
「あの、御主人様のお尻、舐めさせてください」
「あ、ああ、うん、良いよ」
 これはちょっと恥ずかしい。いや、かなり恥ずかしい。人の気配は無いけど、野外だ。でも空子さんのお願いは聞いてあげたい。

「ありがとうございます! それでは、そちらの樹に寄りかかって、お尻を出してくださいませ」
「うん」
 空子さんがズボンとパンツを脱がせてくれて。樹に抱きつくようにして、お尻を突き出す。

「はあん、御主人様、可愛いです。それでは失礼します」
 お尻にぬるりとした感触。空子さんの舌だな。あ、頬やお鼻の感触も感じる。ああ、それはそうだ。僕のお尻に顔を押し付けて、尻穴に舌を入れてくれてるんだ。

「あ、ああっ! あうう」
 声が出てしまう。抑えられない。
「んちゅ、ちゅー、れろっ」
 お尻の穴を吸われる。淫具のおかげで清潔なはずだけど、でも背徳感。そして快感。

「んあっ!」
 オチン×ンを撫でられた。そのまま柔らかな指が絡みついてしごかれる。

「んあ、出ちゃうよ。このままじゃ、この樹にぶっかけちゃうよ」
「ん、大丈夫れす、カップで受け止めますので」
「ん、それを飲むの? 飲みたいの?」
「ひゃい、御主人様の出したて暖かオチ×ポミルク、空子は大好きです。飲ませてくらはい。んちゅ、れろっ」
「ああっ!」
 尻穴を舐められ、にゅるにゅると勃起をしごかれて。
 盛大に射精。ああ、カップで受けられてる。

「んー、んん、んちゅ、ふあ、いっぱい出ましたね! ありがとうございます。れろっ」
 出し切った勃起を咥えられて。残り汁も吸い出され、舐め清められて。
 そんな空子さんの手には、白濁液に満ちたカップ。

「むー、気持ちよかった! でも、ちょっと恥ずかしかったよ」
「あん、申し訳ありません」
「ほら、空子、冷めないうちにどうぞ」
「はい、いただきます。ん、じゅる、こくっ」
 カップ一杯の精液を美味しそうに飲む空子さん。優しい笑顔でゆっくりと僕の精液を飲み下してゆく。

「んー、御主人様のオチ×ポミルク、やっぱり最高に美味しいです。この香りも最高です」
「今朝もいっぱい飲ませたのになあ」
「ふふ、大好きですから」
「そんなに好きなら、尻穴に入れた分も飲めば良いのに」
「あ、それは、そうですけど、でも」
「カップに出せば飲めるでしょ。新鮮なのを一発入れてあげるから、飲んで良いよ」
「ああんっ!」
 そしてまた空子さんのお尻を上げさせて。入れて突いて、あえがせて。気持ち良く尻穴中出しして。

「ふー、またいっぱい出ちゃったな。ほら、カップに注いで」
「あひゃん、ああう、晴一郎様、その、そんなに観られていますと、その」
「恥ずかしい?」
「はい、あうう、お尻から出すのを観られるのは、さすがに、恥ずかしいですう」
「でも観たいな。魅せて」

「あひゃん、ああう、それは、もちろん、ご命令なら、お見せしなきゃ、ああん、出さなきゃ、あうう、晴一郎様の前で、お尻から精液出さなきゃ、ああん!」
 脚を開きしゃがむ体勢になる空子さん。オマ×コも丸見え。
 そしてお尻を隠すようにカップを当てて。

「んっ! ああああっ! ああん、出ちゃった、ああん、晴一郎様の前で、お尻から精液出しちゃった、あああっ!」
 彼女のお尻から液体が迸る。ほかほかの白濁液がカップを満たし溢れて。

「うわー、エロいな。ありがとう空子、とってもエロ可愛いよ」
「あひゃ、ああん、空子、イっちゃいましたあ、あん、あふ、ああ、飲まなきゃ、大好きな御主人様の精液、飲まなきゃ、こくっ、ごくっ」
 自分のお尻から出した白濁液を飲む美少女。ちょっと意地悪しちゃったかなあ。でも気持ちよさそうに飲んでるな。

「ぷはっ、はあん、美味しい、ああん、ごちそうさまですう。んふふ、晴一郎様、凄く恥ずかしくて、気持ちよかったです」
「大丈夫だったかな。良かった」

「ふふっ、これは白夜ちゃんと微妙子さんに自慢できます。ありがとうございました」
「むー、二人ともやりたがるだろうなあ」
「良いことですよ。オマ×コ開封のためにも役だつでしょう」
「ああそうか、それは大事だね」

 オマ×コ開封のためにはたくさん精液を飲ませる必要がある。お尻に中出しした分も、飲めるなら飲む方が良いだろう。

「本当は、全部お口で射精すれば良いんだよな。でも、お尻にも入れたくなっちゃうんだよな」
「入れてくださいませ。お尻でたくさんイかせてくださいませ。まだまだオマ×コには入れられないのですから」

「そうだね。空子、もっと欲しい?」
「はい! くださいませ!」

 そのまま三発、抜かずに尻穴射精して。空子さんは全部絞り出して飲んで。
 その後、お口にも三発。いっぱい飲ませて。

「ぷはあっ、はうん、御主人様、ありがとうございます、オマ×コ開封が捗ります」
「もー、こんなに優しそうな美少女なのに、けっこう変態的にエロいな。空子さん、素敵だよ」
「はあん、ありがとうございます、晴一郎様もとってもオチン×ン強くて美味しくて、格好良くて、素敵ですう」

 あへあへな彼女と一緒に屋敷に帰って。
 空子さんはもちろん、デート中のプレイを自慢して。

「むー、御主人様、僕もやるから観て!」
「カップじゃ足りませんね。ボウルを用意しますから、五発くらいお尻に入れてください」
 白夜ちゃん、微妙子さんもやりたがるのは予想通り。
 僕はまたいっぱい射精することになって。

☆ 空子さんとデート【開封ハーレム 5】」への2件のフィードバック

  1. 未来飛くん

    その清掃淫具が独創的な発明ですね ^_^ すげえ

    返信
    1. 夢原銀河 投稿作成者

      ありがとうございます。
      これからも色々試します。

      返信

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