☆ 微妙子さんとデート【開封ハーレム 6】

 また次の日。朝、咥えてくれてたのは空子さん。
 優しいお口にいっぱい射精させてもらって。

 朝の日課をこなして。朝食もいただいて。

 そして三人の美少女性愛奴隷に十発ずつ飲ませる。
 さすがに少し慣れてきた。こんなにオチン×ンが元気なのは精力剤のおかげ。でも、それだけじゃないかも。鍛えられて強くなってきた感じ。
 そしてやっぱりとっても気持ち良い。白夜ちゃん、空子さん、微妙子さん。少年ぽい褐色白髪娘、優しく素直な白髪美少女、そして黒髪ジト目のメイド姿の性愛師さんにいっぱいしゃぶってもらって、口内射精して。やがて十発ずつ飲ませ終わって。

「ふーっ、今日も良い天気だな。それじゃ微妙子さん、行こうか」
 今日は微妙子さんとデート。楽しみだ。
 僕は彼女のことが一番気になる。たぶん一番好きだ。

「お待ちください。もー、少し準備の時間をくださいませ」「うん」
 それでもすぐに準備してくれて。
 いつものメイド服は着替えて。黒が基調のスーツ姿。綺麗な脚は黒タイツかな? 眼鏡はいつも通りで、有能な秘書さんみたいだ。凄く綺麗。

「それでは行きましょう」
「うん。何処へ行きたい?」
「海へ。プライベートビーチを予約してあります」
「おー、さすがだな。微妙子さんも楽しみにしてくれた?」
「御主人様に楽しんでいただくのは、私の大事な任務ですから」

 海へ。近くの浜辺だ。僕も大好きな、良く来る場所。
 そんな浜辺の一角が魔法で区切られて。貸切になってるみたい。

「さすが微妙子さんだな。こんなサービス、知らなかった」
「結界の中のことは周りからは見えませんし、聞こえません。裸になっても大丈夫ですよ」
「うん、良いな。今度はみんなで来よう」
「はあー、もー。まあ、それは賛成しますが。今は私が、私だけがお相手ですよ」
「うん」

 パラソルと大きめのサマーベッドが用意されてる。
 とりあえず座って、微妙子さんを抱き寄せて。

「何ですか、早速ですか。このまま一日、やりまくるおつもりですか」
「そうしたいなあ。でも、とりあえずはゆっくりしようよ」

 微妙子さんを背中から抱いて。身体の感触を楽しんで。
 そして海と空を観る。綺麗だ。

「うーん、良いなあ。良い空、良い海だ。ありがとうね」
「どういたしまして。確かに綺麗です。こちらこそ、こんな景色を楽しめるのは、御主人様に買っていただいたおかげです。ありがとうございます」
 そのまましばらく、景色と彼女の感触を楽しむ。

「あの、晴一郎様」
「何?」
「おっぱいを揉んでいただくのは、もちろんかまわないのですが、それだけですか?」
「ああ、もっと別のところも触って欲しい?」
「違います! あの、晴一郎様の勃起のお世話をしなくても良いのですか?」

「まだ大丈夫。このままで居させて」「はあ」
 ゆったり楽しむ。微妙子さんの大きめ美乳をシャツの上から揉んで。景色を楽しんで。

「飲み物はある?」
「はい。アイスティーを」
「飲ませて。口移しで」
「はいはい」
 微妙子さんとキス。良い香りの冷たい液体が流し込まれる。美味しい。アールグレイのアイスティは極上。

 そのまま彼女の頭を捕まえて。キスしたまま唇を離さない。
 いつしか微妙子さんの手は僕の勃起を優しく撫でてくれてて。

「ふふ、微妙子、僕のオチン×ンしゃぶりたい?」
「もちろん、いつでもいっぱいしゃぶらせていただきたいです。御主人様の精液をいっぱい飲まないと、私のオマ×コは開封されませんから」

「んー、まあ僕も、早く開封したいけどさ。僕の童貞は微妙子さんに捧げるつもりだから」
「童貞? あうう、まあ、オマ×コはまだ未経験なのでしょうけど。しかし、こんなにお口やお尻の穴に入れまくっていらっしゃるのに」
「ふふ、いつもありがとうね。あー、早くオマ×コしたいね」
「うー、まあ、もちろん、私も待ってますけど。晴一郎様のあのご立派なオチン×ンをオマ×コに入れていただきたいと思ってますけど」

「ありがとう。でもさ、開封のために飲ませる、それだけじゃないんだ。微妙子さんのおしゃぶりは、とっても気持ち良いから。大好きなんだ。だから、いっぱい飲ませたくなっちゃんだよ」
「むー、それは、その、性愛師として、嬉しいです! もー、本当にありがとうございます! でも、その」

「何?」
「はあー、もー、御主人様は意地悪です! もー。私だって、晴一郎様のオチ×ポをおしゃぶりするのは、大好きです! オマ×コ開封のため、それだけじゃないんです。お口に入れていただくと安心して、美味しくて、エロい気分になって、封印されたオマ×コがきゅんきゅんして、あうー、精液も美味しくて、いくらでも飲みたくなってしまって」
「うんうん」

「だから、しゃぶらせていただきたいんです! お願いします、御主人様のオチン×ン様に、お口でご奉仕させてくださいませ」
「うん、いっぱいして!」

「むー、晴一郎様、あなた様が言わせたいこと、言ってあげましたけど! もー、次からは、はっきりおねだりしろと命令してください。面倒な御主人様」
「ああ、ごめん。ありがとうね。それじゃ」
「はいはい」

 スムーズに脱がされて。勃起に頬ずりされて。キスされて。舐められて。

「はふう、本当にもー、本当にこのオチン×ン様のオマ×コ童貞を、私がいただいてよろしいのですか?」
「うん、微妙子さんにあげたい。もらってくれるかな」

「むー、バカ、まだ私のオマ×コは開封されていませんのに」
「開封するから。絶対するから」

「それは、私に、御主人様の精液を、もっともっと何度もいっぱい飲め、と言うことですよね」
「うん。オマ×コ開封してからも、この可愛いお口でいっぱい射精させてね。微妙子さんのお口、大好きなんだ」

「むー、バカ、もー、御主人様のせいですからね! もー、こんなに、あなた様のオチ×ポを大好きにさせられて、んむ」

 恭しく咥えてくれて。しゃぶってくれて。
 ああ、凄い。さすがのおしゃぶり。とっても気持ち良い。

「んっんっんっんっ、んー」
 今朝も十発してもらった、微妙子さんのおしゃぶり。
 いつも通りに気持ち良い。それはそうだ、彼女はいつも手抜きなんてしない。

 そしていつもより気持ち良い。
 こんな綺麗な青空の下。青い海を見ながら。心地よい風に撫でられながら。
 開放感に快感が解放されて。

 そして感じる愛情。いつもより濃い愛情を感じる。童貞を捧げると約束したからかな。
 滑る唇、絡みつく舌。頬の裏側や喉の感触。吸引とピストンのリズム。
 ああ、素晴らしい。

 僕の鍛えられたオチン×ンは、微妙子さんの愛情たっぷりおしゃぶりをたっぷり楽しめて。
 我慢して楽しみたい気持ちと、早く出したい気分がせめぎ合って。やがて逆転して。

「ん、微妙子さん、出すよ」「んー」
 微妙子さんのお口に口内射精。ああ、いっぱい出る。

「んー、こくっ、ごくっ、ん、ごくっ」
 あう、止まらない。微妙子さんのほっぺたが膨らみ、溢れそうになって。
 もちろんこぼしたりはしない。飲んでる。ごくごく飲んでる。

「んー、こくっ、ごくっ、んん、んー、ぷはあっ。ふわ、御主人様、こんなに出していただけるなんて! あふん、オマ×コの封印が、かなり反応してました。いつもの五発分くらいありましたね」
「それだけ開封に近付いたかな。良かった」

「むー、もー、今日は封印のことなど忘れて、ゆったり楽しんでいただこうと思ってましたのに」
「ごめんごめん。それじゃ、もっとして。今度はオマ×コ魅せて」
「はーい。もー、変態御主人様」

 彼女も脱いで。黒タイツの股間は切り抜かれてて、下着は着けてない。
 シックスナインの体勢で僕の上に。

「あー、綺麗なオマ×コだ。早く入れたくなるなあ」
「ん、今はお口で我慢してください。んちゅ、んー」

 咥えられて。舐めしゃぶられて。
 彼女の身体の感触も素晴らしくて。
 そして青空を背景に、オマ×コとお尻の穴が見えて。黒タイツの美脚も素晴らしい。

「んっんっんっ」「ん、んちゅ」
 オマ×コにキスして舐めて。舌は入らない。封印のせい。でも、甘い愛液は溢れて。
 尻穴も舐めて。こちらには指を入れてみて。
「ん、んーっ!」
 激しくすると激しくなる口淫。
 たっぷり楽しんで、また口内射精。

「んー、こくっ、ごくっ、んー」
「放さないで! このままいっぱいするよ」
「んひゃ、ひゃい!」

 そのまま何度もしてもらって。何度も口内射精。
 やがて体勢は上下入れ替わって。
 僕は微妙子さんに覆い被さって。彼女のお口にオチ×ポを突っ込んで。美脚を開いて押さえ付けながら、股間を舐めしゃぶって。

「んっ! んっんっんっんっ」
「んああ、凄い、気持ち良いよ、んあ、微妙子さん、大丈夫?」
「んんーっ!」
 僕の腰を抱き、指でオーケーサインを作ってくれる彼女。大丈夫みたいだ。

 そのまま何発、口内射精しただろうか。黒髪美少女を組み敷いて連続口内射精。
 十発なんてものじゃない。もっともっとした。

 やがてさすがに疲れて。名残惜しい最後の一発を彼女のお口にぶっ放して。ゆっくり抜いて。

「ぶはあっ、あふう、ふああ、もー、こんなに、ふああ」
 微妙子さんを助け起こす。綺麗なお顔は唾液でベチャベチャ。眼鏡がかろうじて引っかかってる。

「あうう、やりすぎたかな。ごめんね」
「大丈夫です! もー、御主人様、こんなに私のお口を犯して、もー、そんなにお好きなんですか、もー、んふ、ぐふっ」
 何だか怪しい笑みが漏れてる。

「んふ、御主人様、微妙子にいっぱい飲ませてくださり、ありがとうございました。げふう。あー、げっぷが精液の香りです。むー、美味しかった」

「あのさ、まだ時間あるよね。お尻にも入れて良いかな」
「もちろんどうぞ」

 微妙子さんに乗ってもらって。抱き合ってお尻に入れてもらって。
 キスして舌を絡めて。お尻を振ってもらって。

「んっんっんっ、んんっ」
 そのままゆっくり楽しんで。時々射精もして。何発もして。
 やがて太陽は綺麗な夕陽。

「そろそろ帰らなきゃね」
「そうですねえ」
「最後にまた、お口でしてくれるかな」
「はい」
「大好きだよ、微妙子さん」
「大好きですよ、晴一郎様」
 キスして。その唇はまたオチ×ポを咥えてくれて。
 夕陽を観ながら三発。

「ぷはっ、ごちそうさまでした。ありがとうございました」
「こちらこそ、ありがとう。気持ちよかった」
「晴一郎様、大好きですよ」
「うん、僕も大好きだよ、微妙子さん」
 彼女から言ってくれた。僕たちはまた抱き合ってキスして。

☆ 微妙子さんとデート【開封ハーレム 6】」への2件のフィードバック

  1. 未来飛くん

    その上下入れという体勢は素晴らしかった!あとオーケーサインはとても可愛い ^^

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    1. 夢原銀河 投稿作成者

      コメントありがとうございます。
      可愛いですよね。余裕ある女の子は大好きです。

      返信

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