☆ 開封の時【開封ハーレム 7】

 そして時は流れて。
 僕は微妙子さん、空子さん、白夜ちゃんと一緒に過ごして。精液を飲ませまくって。

 毎日十発ずつ、三人で三十発。それは決めた日課。
 でも、もっとする。してしまう。だって、こんな美少女たちのお口やお尻に射精し放題なんだもの。射精すればするほど、オマ×コも開封に近付くんだもの。

 もちろん応えてくれる。いっぱいしゃぶってくれて。飲んでくれて。
 一人が咥えてくれる時、残る二人も手伝ってくれる。僕にキスしたり、乳首を舐めてくれたり。お尻の穴を舐めてくれたり、足指を舐めてくれたりもして。
 身体も魅せてくれる。揉ませてくれる。舐めさせてくれる。美少女たちの美身をたっぷり楽しみながら、僕は射精する。愛情たっぷりの気持ち良いお口に射精する。

 お尻の穴にも入れさせてもらう。ズコズコ突いて中に射精する。清掃淫具のおかげでいつでも清潔に使える。
 みんな、尻穴に射精した精液も絞り出して飲む。カップやボウルの上にまたがり、尻穴から精液を出す。
 その様子を僕に魅せる。僕のオチン×ンを元気にして、いっぱい射精させるため。

 千発で開封。一日十発で百日。三カ月くらいかかる予定だった。
 でも、そんなにかからなかった。一月後には開封の気配が訪れて。どうも僕は、三人に一日三十発以上ずつ飲ませてしまったらしい。毎日百発くらい射精してたみたい。

 一番に開封しそうになったのは微妙子さん。魔法封印の反応を計って、後一発と言うところで止めて。
 空子さん、白夜ちゃんにいっぱい飲ませて。二人も後一発で開封まで飲ませて。

 三人とも、もう一発ずつ精液を飲ませれば、オマ×コの封印が開封される。
 ああ、やっとここまで来た。

 三人はお風呂に入ってお化粧して。そして着替える。
 純白のウェディングドレス。性愛用のエロいデザインのもの。着たままセックス可能な、コスチュームプレイに使うエロドレス。白いガーターストッキングの脚が綺麗。下着を着けてない股間が見えて。おっぱいも露わ。
 エロくて綺麗。コスプレ用だけど花嫁衣装。三人とも僕の花嫁だ。

「はあ、こんなドレスを着させていただけるなんて。結婚する訳でもありませんのに」
 微妙子さんはがんばってそうしてる感じの無表情。浮かれそうになる気持ちを抑えてるみたい。

「んー、でも、気分は結婚だよ。やっとオマ×コセックスできるんだもの」
「むー、あんまり期待させないでください! 私たちは性奴隷ですから、あまり甘やかさないでください」
「ふふ、ごめんね。でも、やっと初夜だね」
「まあ、オマ×コはそうですね。ほら、ベッドに上がってください」
「うん」

 エロ仕様ウェディングドレス姿の三人の美少女性愛奴隷。
 黒長髪ジト目眼鏡の微妙子さん。笑顔を我慢してるような微妙に怪しい表情。
 白長髪タレ目の空子さん。ニコニコ笑顔。
 白髪ショート褐色肌ちっぱいの白夜ちゃん。キラキラの期待に満ちた微笑み。

 三人の美少女は、ベッドの上で僕に平伏する。

「御主人様、晴一郎様、やっと、やっとあなた様にオマ×コを捧げることができます。本当に、ありがとうございました。どうか、ご存分に楽しんで、末永くお仕えさせてくださいませ」
「私も、よろしくお願いいたします」
「御主人様、ありがとう! 僕のオマ×コ、いっぱい使ってください」

「こちらこそ、ありがとう。みんなのオマ×コ、とっても楽しみだ。これからもよろしくね」

 改めて三人を観る。綺麗な女の子たち。彼女たちの美身、美貌が輝いているように見える。僕も心が昂ぶってる。
 こんな綺麗な三人娘に、いっぱいしゃぶってもらって、たくさん口内射精してきた。お尻セックスもいっぱいしてきた。
 今日からはオマ×コセックスもできるんだ。夢みたい。

「さてと、開封させてもらおうかな。一発ずつ飲んでね」
「お待ちください。開封は一人ずつで、開封してすぐオマ×コセックスしていただきたいのです。開封されてから、オチン×ンを挿れていただく順番を待つのは、つらすぎます」

「ああ、そうか。それじゃ微妙子さんからだね。童貞をあげる約束だものね」
「はい。空子さん、白夜ちゃん、待たせてごめんね」
「大丈夫です! ごゆっくり、御主人様の初めてをいただいちゃってください」
「僕も大丈夫。微妙子さんには感謝してるから。色々教えてくれて、ありがとうございます」

「それでは、御主人様」「うん」
 ベッドの上、クッションに寄りかかって脚を開く。天を突く勃起に、微妙子さんが唇を寄せて。純白のドレス姿の彼女が、恭しくオチ×ポにキスしてくれて。

「んちゅ、んー」
 優しく咥えてくれる唇。柔らかぷりぷりの感触は良く知ってる。舐められ吸われ、唇が滑り始めて。
「んっんっんっんっ、ん」
 愛情たっぷりの丁寧な口淫。ああ、素晴らしい。いつも通りにとっても気持ち良い。
 そして、いつも通りじゃない。特別なおしゃぶり、特別な一発、特別な口内射精。

 何だかしんみりしてしまう。長い旅が終わるような気分。
 終わりじゃない。始まるはずだ。彼女とオマ×コセックスできる素晴らしい日常が始まるはず。こうしておしゃぶりしてもらうことだって、これからもいくらでもできる。

「んんー、ん、ん、じゅる、んー、んん」
「ああ、良いよ。微妙子さん、これまでいっぱいしゃぶってくれて、ありがとう。これからもいっぱいよろしくね」
「んー、ひゃい、んんんっ」
 ああ、もう出る。出ちゃう。さすが、僕を射精させるのはとっても上手。
 この一発を飲ませれば、大好きな彼女のオマ×コが開封されるはず。いっぱい出すぞ。あの綺麗なオマ×コを開封するんだ。

「ん、イくよ」「んんっ、んー」
 彼女の頭を押さえて口内射精。ああ、たっぷり出た。

「はふう、んぱ」
 微妙子さんがお口を開けて白濁溜まりを魅せてくれて。そしてお口を閉じて。大事そうにうっとりと精液を飲む。

「こくっ、ごくっ、んぷは、ふあああっ!」
 脚を開く彼女。オマ×コに輝く紋章が現れて。それが剥がれて空中に浮かんで、消滅して。

「ああん! 開封されました! されたはずです、晴一郎様、確認してください! お願いします!」
「うん」
 彼女の股間にしゃぶり着いて。舌を差し込んでみる。
 あ、入る。以前は全く入らなかった割れ目に舌が入る。

「あああっ、そこまでです、オチン×ンを、それ以上はオチン×ンで、お願いします!」
「うん! 入れるよ」
「あ、お待ちください。んちゅ、ん、ぷはっ、あん、どうぞ!」
 しゃぶってくれて、舐め清めてくれて。射精したばかりのオチ×ポをギンギンにしてくれて。
 そして大きく脚を開き、オマ×コも指先で開いてくれて。

「ん、入れるよ」「はい! どうぞ、来てください、ああっ!」
 初めての穴だけど、すぐに入った。オチン×ンを肉穴に入れるのは慣れてる。
 ぬるぬるだけどキツめの肉穴を押し広げてゆく感触。快感が絡みついてくる。ああ、良い。さすがオマ×コ、オチン×ンを入れるための穴。

「ああああっ、御主人様、晴一郎様、あああっ! ああん、イっちゃいましたあ、ああん、御主人様のオチ×ポ、良すぎ!」
「ん、微妙子、大丈夫? 初めてだよね」
「大丈夫です、性愛師ですから。あん、でも晴一郎様、ああん、もー、童貞なのに、オチン×ン強すぎです。初めてなんですから、入れただけで射精してしまうくらい敏感でも良いのに。それなら可愛いのに、もー」

「ごめんね。でも、本当にオマ×コは初めてだ。微妙子さん、僕の童貞、奪ってくれてありがとう」
「あふあ、ああん、もー、どういたしまして! ぐふっ、ふふ、御主人様の童貞、いただいちゃった。ぐふっ、ふふ、ほらほら、もっと動いて良いですよ。私たちのお口とお尻の穴で鍛え上げたオチン×ンで、私のオマ×コをメロメロにしてください。ぐふっ」
「うん、それそれそれっ」「あんっ、あんっ、あんっ!」

 微妙子さんのオマ×コ、素晴らしい。ぬるぬるでしっかり締め付けてくれて。吸引力も凄い。
 そして彼女があえいでくれる。大好きな美少女があえいでくれる。腰が止まらない。

「あああっ、あんっ、またイく、あああっ!」
「僕もイくよ、微妙子のオマ×コに中出しするよ」
「はいっ、よろしくお願いいたします、んっ」
 覆い被さってキスして。優しく抱かれて、腰に彼女の脚が絡んで。
 そのまま膣内射精。しっかり舌を絡め合いながら。

「ぷはっ、んあ、あー、気持ち良いよ」
「ああああっ、出されてる、晴一郎様の精液、オマ×コにいただいてる、ああん、嬉しいですう。やっと、やっと、あなた様の女になれました」

「うん、微妙子はずっと僕の女だよ。これから何千回も何万回もこうして中出しするからね」
「あん、もー、何万回もなんて、ふふ、ありがとうございます。楽しみです」
 何万回なんて、言いすぎだろうか。
 でも、毎日百発近く射精してきた僕だから。言いすぎでもないはず。これから毎日、いっぱいセックスするんだから。

「ああん、御主人様、僕のオマ×コも、開封お願いします!」
「うん。お口開けて」
「はい! んちゅ、んー」
 正座して舌を伸ばしてくれる白夜ちゃん。そのお口に挿れて。
「んっんっんっ」
 こうして喉奥まで突くのも、何度もしてきた。互いに慣れてる。
 もちろんとっても気持ち良い。すぐ射精できる。

「イクよ!」「ひゃい! ん、んんー、こくっ、ごくっ」
 喉奥への射精はそのままごくごく飲まれて。
「ひゃあん、あ、開封されてる! ああん、御主人様、オマ×コ、オマ×コして」
「うん」
 お尻を上げる褐色美少女を裏返して。脚を広げて。しっかり可愛いお顔を観ながら、開封されたばかりのオマ×コに入れる。

「あっあっあっ、さすが晴一郎様、ああん、オチン×ンお上手っ、ああん、イく、イきますう、オマ×コイく、御主人様のオチ×ポでイかせていただいてますう、ああん」
「ん、射精するまでやるよ!」
「もちろんです、ああん、ずっと入れてて良いですから、僕がイきまくるのは、気にしないで、あああっ」
 少年みたいな褐色美少女にもしっかり膣内射精。ボーイッシュでも、しっかりオマ×コがある女の子なんだから。

「ふー、空子さん! お待たせ」
「はい。あの、少しお休みください。私で最後ですから、ごゆっくり。んちゅ」
 白髪の癒し系美少女はゆったり咥えてくれて。

「ん、んー、さすが空子さん、優しいな。でも大丈夫だよ。まだ四発しかしてないもの。いつもは連続三十発から始まるからね」
「んっんんっ、あん、それでは、いただきますね」
「うん」
 そして優しいお口で射精させてくれる。もちろん空子さんも、僕を口内射精させることにかけては達人だ。

「ん、こくっ、んぷは、ああん、開封、されましたあ。ああん、ダメ、もうオマ×コがイきそうです。期待しすぎてますう」
「イって良いよ。我慢しなくて良いから。僕のオチ×ポでイって」
 彼女も前から入れる。しっかり抱きつかれて。

「ああんっ! イく、イっちゃったあ、ああん、御主人様のオチ×ポ、よーく知ってるオチン×ン様、でも、オマ×コは初めてえ、ああん、感謝です、大感謝です、開封、ありがとうございますう!」
「ん、空子のオマ×コも良いよ。ほらほらほら」
「あああああっ! またイク、止まんない、あああっ!」
 空子さんの可愛いあえぎ声をたっぷり響かせて。
 僕もイく。彼女のオマ×コで射精する。

「あああっ! 来た、精液、いっぱい入ってきてくださっって、ああん、嬉しいです、ああん、最高です、大好き、ああん」
 空子さんのオマ×コにも最後まで出す。たっぷりの膣内射精。

「ふー、微妙子、空子、白夜、ありがとう。とっても気持ち良い。最高のオマ×コだよ」

「ああん、御主人様、こんなにお待ちいただき、本当にありがとうございました。私たちのオマ×コ、あなた様の努力で開封していただいたオマ×コですから、本当にあなた様のモノです。これからも、いっぱいお使いください」

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