☆ 三人の美少女との初夜は止まらない【開封ハーレム 8】

 やっとみんなのオマ×コを開封できた。
 早速一発ずつ、膣内射精セックスして。

 でも、まだたったの六発しか射精してない。毎日百発近く射精してきた僕のオチン×ンはまだまだギンギン。

「あ、あの、御主人様、それではもっと、私どものオマ×コをお使いください」
「僕も!」「ああん、私も待ってますう」
 微妙子さんを真ん中に。左右に白夜ちゃんと空子さん。みんなのお尻、オマ×コが並んで。

「うん、もちろんさせてもらう。ほらほら」「あんっ!」
 微妙子さんに挿れて。ズンズン突いて。左右の膣穴には指を挿れて。

「あひっ、あふう、晴一郎様、ズルい! あなた様のオチ×ポはこんなに強くて、私たちのオマ×コは開封されたばっかりで、ああん、私、性愛師なのに、御主人様のオチ×ポにオマ×コいじめられて、イかされまくって、ああああん」

「うーん、微妙子さん、僕のチ×ポでイくの、気に入らない?」
「そんな、そんなことありません! 御主人様のオチ×ポ、大好き、イかせてもらうの大好き、幸せです!」

「それでも、残念な気持ちも残っちゃうか。性愛師だものね。オマ×コ強化用の淫薬とか無いのかな」

「あんっ、あります、ありますけど、それを使うのは、それも、性愛師としてのプライドが、ああんっ」

「使おうよ。僕もみんなのオマ×コでたっぷり搾られたい」
「ああんっ、御主人様のご命令なら、ああんっ、仕方ありません。ふふ、覚悟してくださいね! 強化したオマ×コで搾りきってあげますから。泣いても知りませんよ」

「うん、それじゃ、もう一回みんなに膣内射精してからね」
「ああああんっ!」
 鍛えられた僕のオチン×ンは、開封されたばかりのみんなのオマ×コを簡単にイかせて。イかせまくって。一発入れるまでに何回イかせたのかな。それぞれ十回は超えてそう。

「ふ、ふああ、それでは、こちらのお薬を、私どものオマ×コに塗り込んでくださいませ」
「うん。でも、イケなくなったりしないよね?」
「大丈夫です。粘膜の耐久性と回復力を強化し、愛液の分泌を補助しぬめりを増す、そんなお薬です」

「それじゃ塗り込んであげる。その前に、オマ×コの精液は一回出しておこうか」
「はい。御主人様、観てください。私たちがあなた様の精液を、オマ×コから絞り出すところ」
 カップの上にまたがって、オマ×コから白濁液を絞り出す三人。お尻から出す様子はいっぱい見せてもらったけど、オマ×コは初めて。
 みんな恥ずかしそう。そしてどこか誇らしそう。オマ×コが開封されたことを再確認して、誇りに思ってるような感じ。可愛い。

「ん、こちらの精液は、飲ませていただいてよろしいのでしょうか」
「うん、もちろん。みんな大好きだよね」
「ああん、はい、そうですけど。でももう、開封のために飲む必要はありませんので」
「ふふ、そうだね。でも飲んでくれるよね。せっかくのオマ×コ初搾りだし」

「うー、もー、晴一郎様が精液飲ませたい変態であることは、本当に良く知ってますから。だから飲んであげます! こくっ、あ、美味しい、最高」
「あん、私も御主人様の精液、大好きですから。ん、こく、美味しい! ありがとうございます」
「僕も嬉しいな。オマ×コ搾りの精液、やっと飲めるんだね。本当に、開封していただいて、ありがとうございます。ごくっ」
 みんな嬉しそうに飲む。飲んでびくびく震える。イってるみたい。

「それじゃオマ×コ拡げて。強化薬、塗ってあげるから」
「はいはい」「あん、お願いいたします」「しっかり奥までお願いします!」
 M字に脚を開く美少女たち。恥ずかしそう。いつもそうだ。羞恥心は主人を誘惑するために大事らしい。微妙子さんの教えが生きてる。

「あんっ、あああ、そんなに奥まで、指を差し込んでいただいて、ああん、嬉しい、何も入れられなかったオマ×コに、こんなに入れていただけて」
「んふ、御主人様に開封していただいたオマ×コ、喜んでます。ああん、御主人様の最強オチ×ポにいっぱいご奉仕できるようにしてください」
「あん、んー、嬉しい! 僕のオマ×コ、楽しみにしてくれてるんですよね、ああん、がんばります」
 三人のオマ×コに強化薬を塗り込む。奥までしっかり。

「ふー、少し時間を置いた方が良いだろうな。少し休もうか」
「あ、はい。あの、御主人様、あの、それで、お口とお尻は、すぐ使えますけど」
「ふふ、咥えたい? お尻に入れて欲しい?」
「あん、どちらでも、お好きなように」

「そうだな。お口でして欲しいな。三人仲良くね」
「はい!」
 そして花嫁衣装の三人がオチン×ンにキスしてくれて。舐めてくれて。

「んちゅ、んー」「れろ、れろれろ」「んにゅ、ん、んー」
 まずは左右と先端から舐めてくれて。
 すぐ微妙子さんが深く咥えて。空子さんはタマタマを舐め含んでくれて。白夜ちゃんがお尻の穴を舐め始めて。

「ああ、良いな。やっぱり、みんなのおしゃぶりは最高だ。オマ×コが強化されるまで、じっくりゆったりお願いね」
「ひゃい! お任せください! 御主人様のオチ×ポ様をしゃぶるのは自信あります! いっぱい気持ち良くなってもらうの、ん、大好き」
 オチン×ンとタマタマとお尻の穴を仲良くしゃぶられる。凄い快感。

 みんな慣れてる。だから焦ったりもしない。疲れて休んだりもしない。そして的確。僕の気持ち良いところはよーく知られてて。
 早く射精させるのも、ゆったり焦らすのも自在。今回はじっくりゆったり。僕がそう命じたから。
 そして感じる愛情。性愛奴隷としての義務とか、性欲とか、それだけじゃない。

「んちゅ、んんん、んー」「んじゅ、れろ」「れろ、ぺろ、ちゅー」

「ん、みんな、良いよ。とっても良いよ。みんな、ありがとうね。これまで、毎日十回も飲んでくれて、もっともっとしてくれて。最高の性愛奴隷だ。これからも、ずっとずっとよろしくね」

「んあ、こちらこそ、本当にありがとうございます。オマ×コ開封のためとはいえ、普通の男性なら飽きて嫌になるくらい射精していただいて、飲ませていただいて。そんな御主人様のご命令なら、いつでもいくらでも、こうしておしゃぶりいたします」

「うん、ん、出させて! 飲ませたくなった!」
「ひゃい!」
 びみょ子さんのおしゃぶりは本気になって。空子さん、白夜ちゃんの唇と舌も。
「んー、んんん、んっんっんっ」「あああっ! 最高!」
 大好きな微妙子さんのおしゃぶりで口内射精。何百回もしたけど、飽きたりしない。やっぱり最高。大好き。

「んちゅ、ん、こくっ、ぷはっ。はあー、やっぱり御主人様のお口直出し生精液は最高です。最高に美味しくて、エロくて、お口オマ×コが喜んでしまいます。ありがとうございました」

「んちゅ、御主人様、私にも、飲ませてください、お願いします」
「うん、空子さんも飲んで。白夜ちゃんもね。微妙子さんもありがとう。やっぱり微妙子さんのおしゃぶりは最高だよ。僕のオチ×ポ、一番良く解ってくれてるお口だ」

「はあん、そんな、そんなの、当然です! 私たち以上に晴一郎様のオチ×ポをおしゃぶりした女なんて居ませんから。本当に、今さら言うまでもない、あたりまえのことです。ああん、でも、そうなのよね。ぐふっ、御主人様のオチ×ポ、一番良く知ってるの、私のお口なんだ」

「むー、空子だって負けませんから!」「ああん、早く、僕にも」
 空子さんと白夜ちゃんにもたっぷりしゃぶってもらって。気持ち良く口内射精して。

「空子さんも白夜ちゃんも最高だ。さすがだ。ありがとうね」
「はあん、こちらこそ、やっぱり晴一郎様の精液、オチ×ポ、最高でした」
「御主人様のオチ×ポミルク、美味しすぎですう。んふ、幸せ」

「さてと、そろそろ強化薬も染みこんで来たかな。オマ×コの調子はどう?」
「そろそろ良いはずです。ぜひ、確かめてくださいませ」
「うん。それじゃ、みんなが乗って」
「はい! んふ、オマ×コで腰振りご奉仕、初めてです。楽しみです」

 白夜ちゃんから乗ってくれて。小さなオマ×コに迎えてくれて。
「あんっ、ああっ、オマ×コ、確かに強化されたみたい、あんっ、気持ち良いけど、動けます、あんっ」
「ああ、白夜ちゃんのオマ×コ、キツくてぬるぬるで気持ち良いな。あっ、ああっ」
 足指を舐められる感触。微妙子さんと空子さんが舐めてくれてる。

「あん、ふふ、もー、御主人様、よくも僕の未熟なオマ×コをいじめてくれましたね。恩返しです!」
「ああああっ!」
 激しくなる腰振り。褐色娘のしなやかな身体は軽やかに舞って。僕のオチン×ンをそのキツキツオマ×コでしごきまくって。

「あああっ、凄い、こんな、あうう」
「ほーらほら、イってください! 精液出して! 僕のオマ×コにいっぱい出して!」
「うん、いっぱい出すよ。ん、ありがとう白夜ちゃん。オマ×コ奉仕、上手だよ」
 我慢せず射精。まだまだいっぱい出るなあ。
「あんっ、来た、ああん、大好きな御主人様の精液、オマ×コでこんなに搾りとれた、あん、嬉しい。んふっ」

「白夜ちゃん、ありがとう。それじゃ次は」
「何言ってるんですか。まだ一発じゃないですか。毎日お口に抜かず十発出してたくせに。このまま五発は出してもらいますよ」
「あう、でも、空子さんと微妙子さんも待ってるし」
「ふふーん、もちろん全員にしてもらいますよー。空子さん微妙子さん、良いですよね?」
「もちろん。御主人様の精力なら余裕でしょうし」
「わーい! ほらほら、んあ、オマ×コ締めるのも慣れてきた、あん、御主人様のオチ×ポ最高」
 白夜ちゃんの腰振りは加速して。激しく上下する腰。彼女の可愛い褐色オマ×コにズボズボと出入りする僕のオチ×ポ。

「御主人様、晴一郎様、愛してる、大好き! あはん、だから僕のオマ×コに、いっぱい射精して! ああん、こんなの、止められないよ、あは、うふ、嬉しい! 最高!」

「ん、白夜ちゃんのオマ×コも良いよ。好きだよ。いっぱいしてくれてありがとう」
「あん、御主人様、そんな、もー、性奴隷に犯されて、そんなに嬉しそうにして、もー、そんなに僕のオマ×コ好きなのか、あんっ、いっぱいしちゃうぞ!」

 そしてそのまま抜かず五発。射精させてくれて。
 さすがに白夜ちゃんもかなりアヘアヘになって。でも、最後まで彼女が動いてくれて。

「ふわ、これで五発、どーですか、御主人様、僕のオマ×コの威力、思い知りましたか」
「うん、最高だった。ありがとうね」
「ひひひ、それじゃ、空子さん、交代」
 ずるりと抜けるオチ×ポはまだ元気。白夜ちゃんはそのままベッドに倒れて。

「あん、御主人様、空子のオマ×コで休養なさってください」
 優しい微笑みの白髪美少女が乗ってくれて。オマ×コに入れてくれて。
「うん。ゆったり五発、お願いね」
「ああん、もちろん、お任せください、あっあっあっ」
 ゆったりと言っても、しっかりリズミカルに腰は動かしてくれて。激しくはないけど、ゆっくりでもない。

「あっあっ、御主人様、好き、好き、愛してる、ああん、おっぱい揉んで」
「うん」
 空子さんのおっきなおっぱいを揉んで。ああ、柔らかい。

「ふにゃあ、幸せ、感謝です、ああん、オマ×コ開封されて、こうしてオチ×ポ挿れていただいて、本当にありがとうございますう。んちゅ」
「ん」
 キスしたまま膣内射精。優しい唇は離れなくて。そのまま五発。

「んぶはっ、あふ、御主人様の唾液と精液、たっぷりいただいちゃった。あふん、ありがとうございますう。はふう、それでは、微妙子様、どうぞ」
 空子さんも倒れ込んで。いっぱいイってたみたい。

「それでは御主人様、微妙子もさせていただきます」
「うん。たっぷりじっくりお願い。微妙子さんのオマ×コで僕のことアヘアヘにして」
「はいはい」
 黒髪ジト目眼鏡の美少女が乗ってくれて。オマ×コに入れてくれて。

「あんっ、もー、やっぱり気持ち良すぎ! 御主人様のオチ×ポ、大好きすぎて、私のオマ×コ喜びすぎて、あんっ、やっぱり勝てません!」
「え? あ、その、つらいなら、五発とかしなくて良いよ。大丈夫?」

「ああん、つらいです、大好きすぎてつらいの、もー、御主人様、許さないから! あなたのせいですから! 私のオマ×コ、しっかり受け止めてください!」
「あっ、うん!」
 そして愛情たっぷりの腰振りが始まって。
 凄い。さすが性愛師の騎乗位奉仕。オマ×コもぴったりサイズで最高。

「あっあっあっ、ああっ、どーですか、イけますか、射精できますか、あんっ」
「うん、最高だ、ああ、もう出ちゃう」
「出して出して、あんっ、ああっ、中出し最高! 御主人様の中出し、大好き!」
 そして行為は続いて。微妙子さんはアヘアヘな感じになりながら、しっかり五発射精させてくれて。でも止めない。止まらない。

「あっあっあっ、ダメ、腰止まらない! ああん、御主人様、ごめんなさい、やりすぎちゃうかも、あん、おつらくなったら、すぐ私から離れてください」

「大丈夫! まだまだやりたい。ほらほら、もっとして」
「ああああん! じゅる、んああ」
 だらしなく開いた唇からよだれが垂れてくる。それでも腰振りを続ける彼女。ズレる眼鏡を時々かけ直してあげて。
 いっぱいキスして。唾液をじゅるじゅる吸われて飲まれて。おっぱいもいっぱい揉んで。
 そして続くセックス。強化薬を塗り込んだオマ×コは止まらなくて。僕の鍛え上げたオチ×ポも萎えなくて。

「あひっ、あふう、ああん、もう三十発目なのにい、ああん、止まらない、こんな、御主人様、大丈夫ですか?」
「大丈夫! 微妙子さんはどう? 大丈夫?」
「ダメですう! こんなの、快楽地獄ですう、オチ×ポ中毒ですう、ああん、ダメえ、気持ち良すぎて、止められないの」

「それじゃ止めよう。この一発で最後にしよう」
「あん、ダメ、止めちゃダメ、あん、ごめんなさい、微妙子、壊れちゃった、御主人様、ごめんなさい、止められません」

 僕は身体を起こして。微妙子さんを寝かせて、覆い被さって。オチン×ンはまだ抜かない。

「あっあっ、御主人様、してくれるの? びみょ子のオマ×コ、突いてくれるの?」

「ふー、微妙子さん、好きだよ。大好きだ。だから、そろそろ終わりね」
「あんっ、ダメ、抜いちゃダメ、微妙子は御主人様と永遠にセックスするの、ずっと挿れててもらうの」
「もー、それじゃ、大好きなお口に入れられないじゃないか。オマ×コも好きだけどさ。微妙子、今回のオマ×コセックスはこの一発で終わりね」

「あんっ、ああああ! 奥まで来てる、いっぱい来て、ああん、御主人様、わがまま微妙子のオマ×コにオシオキしてっ!」
「ん、出すぞ、イけっ!」
「ひゃい、イきます、ああん、イく、イく、ああああっ!」
 反り返ってびくびくする彼女。しっかり最後まで注ぎ込んで。
 僕も名残惜しいけど、オチン×ンを抜いて。オマ×コから吹き出す白濁液。どれだけ入ってたのか。

「あっ、あああっ、出ちゃう、大事な御主人様の精液、もったいない、飲まなきゃ、ああん、でも、動けないの、あん」

「微妙子様、凄かったなあ。ほら、精液どうぞ」
「我慢なさってたんでしょうね。大丈夫ですよ、私たちが吸い取って差し上げますから」
 白夜ちゃんと空子さんが溢れる白濁液を舐めとって、微妙子さんに口移し。

「あん、御主人様の精液、大好きなの、オマ×コ開封のために、全部飲むのお、あ、ああっ! ああん、開封はされたのよね」
 ぼーっとしてる微妙子さん。正気に戻ったみたい。
 そして泣き出してしまって。

「あああーん! ダメえ、観ないでください、恥ずかしい、ああん、やりすぎましたあ!」
 ベッドに突っ伏してぷるぷる震える微妙子さん。やばい、可愛いすぎ。もっとやりたくなっちゃう。

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