☆ やっぱりお口好きな僕と応えてくれる彼女たち【開封ハーレム 10】

 オマ×コ開封が成って。もう開封のために飲ませる必要は無い。
 新しい日課は、お口に三発、お尻に三発、オマ×コに三発。

 そしてまたお口に三発ずつ。三人の美少女は嬉しそうに口内射精を受けて、美味しそうに飲んで。
 開封のために千発ずつ飲ませた。そんな僕たちは、口内射精が大好きになってしまっている。だからお口セックスは多めに。

 考えてみれば、もう日課として射精するのもおかしい。
 でも微妙子さんによれば、これは良いことらしい。

「毎日こうして必ずオチ×ポ様と精液をいただける、それは安心します。ハーレムの女として、御主人様に毎日使っていただける約束があるのは安心です」
「ああ、そうか。それじゃこの日課は毎日しっかりやろう」
「はい、お願いいたします」

 日課が終わっても、セックスは終わらない。三人の美少女性愛奴隷も僕も、まだまだ足りない。

「んちゅ、御主人様、朝、微妙子様にオシッコ飲ませてたでしょ。僕にも飲ませて!」
「ああん、空子にも飲ませてください! お願いします」
 白夜ちゃんと空子さんが僕のオチン×ンを捕まえてキスして。べろべろ舐めて。

「ん、どっちか一人かな。オシッコはそんなに続けては出せないよ」
「それじゃ、今は半分こ!」「あん、そうですね。お願いします」
 お口をくっつけて舌を出す白夜ちゃんと空子さん。

「もー、みんな変態になったなあ。それじゃ、出すよ」
「はい!」
 白夜ちゃんの舌にオチ×ポを載せて。締め付ける唇の中、オシッコする。
「んんっ! んー、こくっ、ん」
「空子さんも!」「はい!」
 途中で止めて、空子さんの唇に入れて。すぐ続きを出す。
「んちゅ、んー、こくっ、ごくっ、んー、ぷはっ。ああん、御主人様のオシッコ、美味しいですう」

「まだだよ。ほら、オシッコ飲んだら必ず精液でうがいすること」
「はい! んちゅ、んー」
 しゃぶりつく二人のお口を交互に愉しんで。一人ずつたっぷり口内射精。

「くちゅくちゅ、ん、こくっ、ぷは」
「くちゅくちゅくちゅ、ん、こくっ」
 二人は精液でお口くちゅくちゅして。飲み干し、お口を開けて。
「ん、綺麗になってるな。確認と仕上げだ」
「んじゅ、んー」
 キスして唾液を送り込んであげる。大丈夫、オシッコの匂いなんてしない。
 二人はまた美味しそうにくちゅくちゅして、飲んで。

「ふふ、御主人様、おトイレに行く必要は無くなりましたねえ。お尻の中は清掃淫具が綺麗にしてしまいますし。オシッコは私どもに飲ませるか、お尻の穴でお願いします」
 微妙子さんの妖しい微笑み。僕のオシッコの味でも思い出してるんだろうか。

「うん。それでさ、オシッコ飲んでくれるなら、ずーっとお口に入れ続けても良いよね。えっと、今日これからだと、一人三時間くらいはできるか。してくれるかな」

「あらあら、たったの三時間で交代ですか。私としては、二十四時間ずーっと咥えさせていただきたいのですが。まあ、御主人様のオチ×ポを咥えたがる女は三人居ますからね」

「むー、それじゃ、五時間ずつだ! 夜までかかっちゃうけど、できるよね」
「はい! ふふ、御主人様、よろしくお願いします」

 そして三人はくじ引きして順番を決めて。
 空子さん、白夜ちゃん、微妙子さんの順番になった。

「それじゃ空子さん、五時間連続抜かずのおしゃぶり、お願いね」
「はい! ああん、楽しみです、ああん、何発飲ませていただけるのか」
「あんまり焦らないでね。まあ、空子さんなら大丈夫か」
「お任せください。それでは、あーん、ん、んちゅ」
 優しい白髪美少女が美味しそうに咥えてくれて。僕はよーく知ってる気持ち良いお口の中、安らいで。

「それでは御主人様、お茶をお持ちしますね」
「それじゃ僕は、御主人様の愛玩物係をしますね」
 微妙子さんがお茶を淹れてくれて。白夜ちゃんは僕にくっついて、綺麗な褐色肌の身体を触らせてくれて。キスとかもしてくれて。

「んー、あー、空子さん、うらやましいなあ。こんなにずっと御主人様のオチ×ポをしゃぶれるなんて。五時間後からは僕の番だよね。待ち遠しい」
「んふ、ん、ん、んー」
 空子さんはゆったり咥えてくれる。それでもその口淫は的確。僕のチ×ポをしゃぶり、射精させることはとっても上手なお口。

「んっ」「んー、ん、こくっ」
 ああ、出しちゃった。射精しちゃった。いつものように美味しそうに飲まれて。
 まだまだだ。抜かず十発までは、毎日してたこと。

「御主人様、お茶をどうぞ」「うん」
 微妙子さん特製の美味しい紅茶を飲ませてもらう。口移しで。
「んちゅ、ん」「ん、こくっ」
「ああん、御主人様、そんなにお尻揉んで、オマ×コがせつなくなっちゃうよ」
 微妙子さんとキスして、白夜ちゃんのお尻を揉んで。
 その間もずっと空子さんに咥えてもらってて。

 時間が流れる。大好きな美少女とキスして。大好きな美少女の身体を撫でて揉んで。大好きな美少女にオチ×ポをしゃぶってもらって。
 このまま五時間。オチ×ポはこの気持ち良いお口に浸かり続けるんだ。
 安心感。時間は十分。急ぐ必要は無い。

 僕はいつしか、股間の空子さんの頭を撫でて。時々気持ち良く射精して。
 微妙子さんと白夜ちゃんは身体のあちこちを舐めてくれたり、おっぱいや美脚やお尻、オマ×コを魅せてくれて。いつもしてることだけど、いつもより余裕がある感じ。
 ああ、良いなあ。何だかゆったりした時間が流れる。

「ん、空子さん、オシッコするよ」「ん、ひゃい」
 オシッコも空子さんのお口に出す。
 五時間はこのお口に入れっぱなしだから。抜かないから。だから仕方無い。
 仕方無いとか、そんな言い訳は要らないんだけどさ。僕のオシッコ飲むの大好きみたいだし。

「ん、こくっ、ごくっ、ん、んー」
 しっかりごくごく飲まれて。たっぷりの唾液で舐め清められて。
 僕は彼女の頭をつかんで、腰を揺らして。彼女も応えてくれて。気持ち良くいっぱい射精させてくれて。
 その精液でお口の中と僕のオチ×ポを洗って。飲み干して。

「んー、ヤバいな。コレ、気持ち良すぎる。癖になったらどうしよう」
「大丈夫ですよ。晴一郎様が、私たちのお口にオチン×ンを入れるのが大好きな変態御主人様であることは、よーく知ってます。しっかり応えさせていただきますから」
「何だよ、びみょ子たちこそ、僕のオチ×ポを咥えて舐めしゃぶるのが大好きな変態性奴隷だろ」
「はい。しっかり調教されてしまいました。だから大丈夫です。何時間でも何発でも、私たちのお口に挿れ続けてくださいませ。あなたのオチ×ポと精液が大好きな私たちに、ご褒美をくださいませ」
 こんな会話をしながらも、また空子さんのお口に射精して。

 体勢も変える。あまり同じ姿勢を続けるのは身体に良くない。
 寝転がっていた僕は座ってみたり、立ち上がってみたり、少し歩いてみたりもして。
 咥え続けてくれる空子さんも従ってくれて。さすがだ。

 オシッコももう一回飲ませた。立った姿勢で、白夜ちゃんにお尻の穴を舐めてもらいながら、空子さんのお口にオシッコして。
 もちろん精液もいっぱい出して、飲ませて。
 そして時間は流れて。

「あと三十分くらいですね」
「ああ、そうか。あー、気持ち良かった。意外と早いな」
「んちゅ、ん、んん」
 残り時間が少なくなると、空子さんのおしゃぶりは激しくなって。僕も遠慮無く口内射精してあげて。

「はい、そこまで。おしまいです」
「ん、んちゅ、んー、ぷはっ」
 白髪美少女の唇からまだ勃起してるチ×ポが現れる。

「ああん、良かったですう、とっても美味しくて、愛おしくて、お腹が空いても精液飲めるし、喉が渇いてもオシッコ飲めるし、もーいくらでも咥えられる感じでした」
「こちらこそ、ありがとうね。空子さんのお口、とっても良かった」
「あん、こちらこそ、こんなにしゃぶらせていただいて、本当に嬉しかったです。ありがとうございました」

「御主人様、次は僕」
 白夜ちゃんが正座し、お口を開けて待ってる。
「うん」
 褐色肌のボーイッシュ美少女のお口に挿れて。

「んちゅ、んー、んん、んっんっんっ」
 いきなり激しい。ああ、そうか、五時間も待っててくれたんだものなあ。
 とりあえず何発か連射してあげようかな。彼女の頭を抱えて、お口を突いて。
「んぶっ、ん、んー」
 まずは一発。さすが白夜ちゃん、とっても気持ち良く射精させてくれる。

 そして連射。たっぷり出した精液をがんばって飲み込んでる彼女のお口に、追加するように射精。
「んぐ、ん、ごくっ、んー」
 ほっぺたが膨らむけど、こぼしたりはしない。彼女は十発は余裕で飲める。

 白夜ちゃんは僕の腰をしっかり抱いて。空子さんがお尻の穴を舐めてくれて。微妙子さんはキスしてくれて。
 三人の舌と唇をお口、オチ×ポ、お尻の穴で感じる。コレ大好き。
 そのまま十発くらい口内射精して。

「ふあ、ちょっと横になりたい」
「ひゃい」
 寝転ぶ僕。オチ×ポは白夜ちゃんのお口に入ったまま。小柄な彼女はしっかり着いてきてくれて。

 そしてまた時間が流れて。僕はまた何度も口内射精して、オシッコもしたりして。
 やがてまた五時間経って。

「ぷはっ、あはん、美味しかった! 御主人様あ、ありがとうございますう」
「こちらこそ、ありがとう。白夜ちゃんのお口も最高だった」

「ふふ、でも、最後はびみょ子様ですよー。かなりお待たせしてしまって、性欲も嫉妬も溜まってらっしゃるでしょう。御主人様、覚悟した方が良いかも」
「大丈夫です。私も五時間、しっかりしゃぶらせていただくだけですから」
「うん。微妙子さんの長時間おしゃぶり、楽しみだ。よろしくね」
「お任せください」
 ベッドに座る僕の股間に、黒髪眼鏡の美少女が唇を寄せて。オチ×ポに熱いキスをして、咥えてくれて。

「んっんんっ、んー」「ああっ!」
 思わず声が出ちゃう。さすが微妙子さん。
 最高に気持ち良いお口の中、まずは一発。

「ん、こくっ、ん、ん」
 すぐには飲まない。味わってる。可愛いお口の中はぬるぬるになって。

 彼女の頭を撫でて。愛情たっぷりの口淫をゆったり楽しむ。
 空子さん、白夜ちゃんも寄り添ってくれて。おっぱい揉んでしゃぶって。美脚のニーソに頬擦りして。
 ニーソと太ももの間に舌を入れて舐めたり。脚の付け根をたっぷり舐めたり。空子さんの白い肌、白夜ちゃんの褐色肌、どちらも美味しい。
 そんなことをしながら、微妙子さんのお口に何度も射精。

 ゆっくりゆったりしているようで、けっこう何度も射精してる。急いではいないけど、休みもしない、そんな感じ。

「んっんっん、んー、んん、んっんっん」
 滑る唇は止まらない。舌も絡んで。吸引も休まない。相変わらず素晴らしい口淫。

「微妙子さん、凄いな、さすがだ。でも五時間だからね。無理はしないでね」
「んひゅ、ひゃい、だいじょぶ、おまかせを」

 大好きなびみょ子さんのお口に何度も何度も射精。
 オシッコもして。飲んでくれて。

 ああ、良い。コレは絶対癖になる。
 大好きな彼女の大好きなお口にこんなに入っていられて。しっかりじっくり舐めしゃぶってくれて。

 やがてお腹が鳴って。ああ、そうだ、食事を忘れてた。
 空子さんがすぐ用意してくれて。いただいて。
 その間も微妙子さんはしゃぶってくれる。もちろんだ。五時間は抜かない。

 やがて、終わりの時。最後は少し激しい連続口内射精。それも終わって。

「ぷはっ、ぷふー、ふわ、ああん、最高でした! やっぱり私は、御主人様のオチ×ポをしゃぶるために生きてる気がします。元気なお射精をお口で感じる時、生きてて良かったと思いますね」
「うん、僕もみんなのお口に射精する時、生きてて良かったと思うよ。ありがとうね」

「ふふ、こちらこそ、ありがとうございました」

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。