☆ 微妙に秘密の薔薇園で【開封ハーレム 11】

 また次の日。良く晴れてる。
 朝、日課をこなす。運動やシャワー。
 そして三人の美少女性愛奴隷のお口、お尻、オマ×コに三発ずつ射精。最後にまたお口に三発ずつ射精。

 新しい日課も少し慣れてきた。
 微妙子さん、空子さん、白夜ちゃん、三人も満足してくれてるみたい。
 口内射精された精液を美味しそうに飲み、お尻、オマ×コを突かれて嬉しそうにあえぐ。僕は射精しまくって、彼女たちもイきまくり。

「ふー、さてと。それじゃ準備して行こうか」
「はい」
 みんな着替える。微妙子さんは黒のゴスロリドレス。空子さんは白ゴスロリドレス。白夜ちゃんは白いブレザーの上着に白ショートパンツ、白オーバーニーソ。
 三人とも可愛い。可愛すぎる。そしてとっても綺麗。こんな美少女たちに今朝もたくさん射精させてもらったんだ。僕は果報者。

 今日はみんなで植物園に行く。そろそろ薔薇の季節。

「わ、素晴らしいね」「ええ、良いですね」
「ふわ、綺麗です」「うわー、凄い!」
 咲き乱れる薔薇たち。
 紅、白、黄色の薔薇。それぞれ微妙子さん、空子さん、白夜ちゃんに似合いそう。

 薔薇園の中に、プライベート空間の予約をしてある。以前、海辺で借りた魔法隔離空間。外からは見えないし、音も漏れない。
 ふかふかシートを敷いて。お茶を淹れてもらう。ダージリンの紅茶、ワッフルとたっぷりのクリーム。

「良いな。綺麗だ。薔薇もみんなも綺麗だ」
「あらあら、そんな。私たちはあなた様の性愛奴隷ですよ。綺麗だなんて、今さら口説く必要はありませんのに」
 そう言う微妙子さんはドヤ顔。性愛師として、美貌と美しい振る舞いには自信がある彼女。

「んあー、御主人様に綺麗と言ってもらえると、イきそうになるなあ。僕の身体、すっかり晴一郎様の虜だよ」
「んふっ、私はこっそりイってますよー。ふふ、御主人様のことを考えるだけでイけるようになりました。あの美味しいオチ×ポ様と精液のお味を思い出すだけでイケます」
「あん! もー、空子さん、僕も思い出してイっちゃうよー」
 白夜ちゃんと空子さんはびくびく震えて。

「白夜ちゃん、空子さん、僕のこと考えるだけでイけるの?」
「ええ。最初は御主人様の精液を飲んでイけるように、いっぱい妄想して練習したんですけど。今はもう、そのことを考えるだけで軽くイっちゃいます。まあでも、本当に飲ませていただかないと、本気イキはできないんですけどねー」

「みんな、精液飲んでイくのは、練習してくれてたからなのか。それはそうか。嬉しいな。ありがとうね」
「ふふ、お気になさらず。オマ×コ開封していただくために、いっぱい飲ませていただく必要がありましたから」
「精液飲んでイク女だからこそ、御主人様も楽しくいっぱい口内射精してくれたんじゃないかな」

「うん。僕が気持ち良いだけじゃ、あんなにできなかったかも。みんなも気持ち良くイってくれるから、あんなに飲ませられたのかも。ありがとうね」

「はい、どういたしまして。それでは御主人様、私たちのお口で気持ち良くなっていただけませんでしょうか」
「うん。お尻とオマ×コもお願いね」
「お任せください」

 微妙子さんが正座してお口を開けて。伸ばしてくれる舌に勃起を載せると、嬉しそうにずっぽり咥え込んで。

 満開の薔薇を背景に、黒ゴスロリドレスの黒髪眼鏡美少女は嬉しそうに僕のオチン×ンを咥えて。
 美味しそうに舐めしゃぶって。滑る唇、絡みつく舌と口内。締め付けも吸引も、ぬるぬるの唾液の流し方も最高に流麗で。

「んちゅ」「んー」
 空子さんは僕の後ろに回って。白ゴスロリの白髪美少女はお尻に顔を押しつけて、尻穴にキスして舐めて舌を入れてくれて。ねっとりと奥まで舐められて。
 白夜ちゃんは背伸びしてキスしてくれて。僕も少しかがんで小柄な彼女に応える。唇を合わせ、舌を絡めあって。唾液が互いの口内を行き来して。

 三人の口淫大好きでとっても上手な美少女たち。その熟練の舌と唇をお口、尻穴、オチン×ンで同時に愉しむ。
 微妙子さんと空子さんは前後からしっかり腰を抱いて支えてくれて。美少女の頭が股間とお尻に当たる感触も最高。

「んちゅ、んー、んっんっんっ、んー」
「れろれろ、じゅる、んあー」
「ちゅ、ちゅる、んー」
 白夜ちゃんの腰も引き寄せ、片脚を上げさせて触って。オーバーニーソと太ももの間に指を入れて。柔らかくてすべすべで暖かい。

 僕のもう一方の手は微妙子さんの頭を撫でて。
 射精の瞬間、しっかり抱え押し付けるため。可憐なお口に精液をぶちまけても逃げられないように。彼女は逃げたりなんて絶対しないけどさ。

 良い天気。青空。風も柔らかで、日射しが暖かい。
 日射しに映える薔薇も綺麗。綺麗な世界。

 微妙子さんも綺麗。綺麗な黒長髪が揺れて。眼鏡の奥のジト眼は僕をしっかり見つめてくれて。
 白夜ちゃんも綺麗。白短髪と褐色肌は日射しに輝いて。元気な少年ぽい美貌が嬉しそうに微笑んで。
 きっと空子さんも綺麗。お尻を舐めてくれてる彼女の姿はさすがに見えないけど。

 快晴の薔薇園で大好きな美少女たちとお口セックス。
 キスして、尻舐めされて、オチ×ポしゃぶられて。
 最高だ。ああ、僕は綺麗な景色を観るとイっちゃうようになってしまうかも。

「んっ、このまま三発」「ひゃい」
 最初の射精を、大好きな微妙子さんのお口の中で。大好きな白夜ちゃんとキスして、大好きな空子さんに尻穴を舐めてもらいながら。
「んっ、んー、こくっ、れろ、んー」
 たっぷり射精。美味しそうに飲まれる。
 そしてそのまま三発、口内射精させてもらって。

「ぷはっ、ああん、御主人様、ありがとうございます。んふ、それでは、空子さんと白夜ちゃんにも」
「うん。空子さんはお尻に入れたいな」
「ああん、はい、どうぞ」
 四つん這いになってお尻を上げてくれる白髪美少女。白タイツは切り抜かれてて、下着は着けてない。
 オマ×コもぬるぬるだけど、お尻の穴に挿入。

「あんっ、ああっ、ああん、お尻、気持ち良いですう、ああん、空子のお尻は、御主人様のぶっといオチ×ポが大好きですう」
「うん、僕も好きだよ。ほらほら」「あんっあんっあんっ」
 もうすっかり慣れてるお尻の穴。清掃淫具のおかげでいつも清潔でぬるぬるの穴。オマ×コ開封前から使えた、僕のオチン×ンを気持ち良くするための穴。ズコズコすると、可愛い美少女が可愛くあえぐ穴。
「それじゃお尻は僕が」「御主人様、おっぱいどうぞ」
 白夜ちゃんが尻穴を舐めてくれて。微妙子さんはキスしてくれて、おっぱいを出して触らせてくれて。

「ん、微妙子さんのおっぱい、綺麗だ。しゃぶらせて」「あん、はい、どうぞ」
「あんっあんっああん、御主人様、激しいですう」
 空子さんのお尻を抱えて、尻穴に勃起を挿れて突いて。
 白夜ちゃんに尻穴を舐めてもらって。
 微妙子さんの美乳に顔を押しつけて、乳首を舐めて吸って。

「あんっあんっあんっ、イク、イっちゃう、ああん、御主人様のオチ×ポでお尻イかせてもらうの、あん、イク、ありがとうございますう」
 僕はお口セックスが好きだ。でも尻穴もオマ×コも良い。こうして可愛いあえぎ声をはっきり聴けるのは特に良い。
 素直な空子さんは反応が良くて。エロい声にチ×ポも反応してしまって。

「んっ」「ああああっ! あん、来た、来てる、精液いっぱいお尻に、あん、ありがとうございますう」
 ああ、出ちゃった。さすが空子さんの尻穴。まあ、後二発はこのままするけど。
 そのまま三発注ぎ込んで。
「はふう、ありがとうございましたあ、んちゅ、れろ」
 空子さんは尻穴を押さえながら勃起を舐め清めてくれて。

「白夜ちゃん、お待たせ」
「あん、御主人様、僕はもしかして、オマ×コですか?」
「うん」
「あん、嬉しい、あの、どうしますか? 前から? 後ろから? 僕が乗りますか?」
「後ろからね」「はい!」
 ショートパンツと下着は脱がせて。褐色の可愛いお尻を上げてもらって。
 小柄な褐色娘に後ろから入れる。ぬるぬるの狭オマ×コは気持ち良い。

「あんっ、あああんっ、オマ×コ良い、オマ×コ最高! ああん、御主人様、オマ×コ開封してくれて、本当にありがとうございましたあ」
「んっ、僕の方こそ、こんな気持ち良いオマ×コにいつでも入れさせてくれて、本当にありがとう」
「ああんっ、だって、僕のオマ×コ、御主人様のモノだから、御主人様ががんばって開封してくれたオマ×コ、本当にあなたのモノだから、好きにしてくれて良いの、いつでもいくらでも、入れて欲しいの、ああんっ」

「御主人様、お尻の穴、いただきますね」「それでは私はおっぱいを」
 微妙子さんが尻穴舐め。空子さんはおっきなおっぱいを出してくれて、触らせてくれて。キスもしてくれて。

「ん、空子さん、オマ×コ魅せて」「あん、はいっ」
 空子さんのオマ×コを魅せてもらって、キスして舐めて。
 今朝も膣内射精したけど、もう精液は残ってない。貯めておけと命じない限り、互いにオマ×コ吸い合って舐め清めてしまうから。
 でも、ちょっと精液の香りは残ってる気もする。僕の精液の匂いが染みこんでる。それは良い。このオマ×コも僕のモノだもの。毎日たっぷりたくさん膣内射精してるから、精液の匂いが染みこむのも当然。

「ん、れろっ」「ああっ」
 微妙子さんの尻穴舐めが気持ち良い。さすが性愛師、その舌技は最高。

「んあっ、イく、イきます、御主人様あ、僕、イっちゃいます、御主人様のオチン×ン様で、オマ×コイかせていただきますう」
「僕もイく! 白夜ちゃんの僕専用精液ぶちまけ用オマ×コに射精するよ! んあっ」
「ああああっ! 嬉しい、僕のオマ×コ、御主人様の精液袋、あん!」
 白夜ちゃんのオマ×コにもたっぷり膣内射精。気持ち良い。

「あんっ、あああん、あん、御主人様、僕もこのまま三発?」
「うん、して良いかな」
「もちろんどうぞ、あん、嬉しい、こんな綺麗な薔薇に観られながら晴一郎様とオマ×コセックス、最高です!」
 そして白夜ちゃんにも三発して。

「ふーっ、良いな。みんな、ありがとうね。こんな綺麗な所で大好きなみんなとハーレムセックス、最高だ」
「こちらこそ、こんな素晴らしい場所で御主人様に抱いていただけるのは最高です」
「それじゃ続きをしようか。みんなの胃袋も子宮もお尻の中も、僕の精液でいっぱいにするからね」
「はい、よろしくお願いいたします」

 綺麗な薔薇園で大好きな美少女たちといっぱいセックス。素晴らしい。
 でも、まだこれからだ。
 彼女たちのオマ×コが開封されてから、まだそんなに経ってない。
 僕たちの気持ち良い日々はこれからもずっと。

終曲 ありがとうございました

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