☆ 足りる魔力、まだ足りない僕 【魔力供給プリンセスハーレム 4】

「まだ魔力供給量は足りないわよね。桜太郎は寝てて良いから、みんな精液をいただきなさい」
「煌晴としなくて良いの?」
「私が昂ぶれば良いの。桜太郎が気持ち良く射精してくれるだけで、私も興奮して魔力供給されるから。性力補給もされるから安心して」

 そして周りに控える美少女たちの中、何人か立ち上がって。
 まずは王族や貴族の娘さんたち。高貴で豪華なドレスの美少女たち。煌晴が率いる美少女たち。
 ドレスを脱ぎ捨て、半裸になって。下着は着けてない。タイツの娘は股間が切り抜かれてて。

「桜太郎様、どうかあなた様の精液をお恵みください」
「私たちに飲ませていただければ、あなた様の王国に魔力配分されます」
「うん、必要なことだ。それにみんな綺麗だから、たくさん出ちゃうと思う。いっぱいして」
「はい」

 恥ずかしそうな金髪縦ロールの美少女から。僕のオチン×ンを恭しく咥えて。丁寧にいっぱいじゅぽじゅぽして。やがて口内に満ちる精液を飲み干して。
 そして交代。十人の美少女たちが僕の精液を飲み干して。
 だいたい二人で、滴マークが一個。全部で五個。これで王国の分は九個。もう一個だ。

「あと一個だ。みんなのオマ×コでもしてもらえば、余裕で十個貯まるな」
「はい、ありがとうございます」
 そして十人の美少女はオマ×コでもご奉仕してくれて。十個を超えた。

「あの、桜太郎様、私たちにもさせてくださいませ」
「うん、もちろん」

 緋映が率いる学生服の美少女たち。
 儚螺が率いる踊り子たち。
 白夜が率いる女騎士たち。

 三十人の美少女たちにも飲ませて、オマ×コでも搾ってもらって。
 二回の射精でだいたい滴マーク一個になる。お口とオマ×コで十人、二十回の射精で十個貯まる。

「ああ、これで足りた! 終わった! 全員のお口とオマ×コを使えば、四王国の一日分は足りるな」
「んふふ、そうね。お疲れ様」
「桜太郎、ありがとう」
「桜太郎様、ありがとうございます」
「桜太郎君、ありがとう」
 緋映、儚螺、白夜にもお礼を言われて。

 かなり時間はかかってしまった。もう夕刻だ。でもこれなら何とかなるかも。これからも魔力供給を続けられるかも。
 少し安心する。何とかなった。

「んふふ、桜太郎、安心した?」
「うん」
「それじゃ、後はお好きな女をどうぞ。それとも、もうお腹いっぱい?」
「う」
 実はまだやり足りない。あんなに射精したのにオチン×ンはまだ猛ってる。

「ねえみんな、いくらでも彼のオチン×ンを受け入れるわよね。今日の分の魔力供給が十分でも」

「それは、その、もちろん、桜太郎がこのハーレムの主だから、当然よ」
 緋映が赤くなりながら答える。

「んふふ、それだけじゃないわよね。彼のオチン×ン、良かったわよね。もっとして欲しくない?」
「それはもちろん、いっぱいいっぱいして欲しいです。させて欲しいです」
 うっとりと儚螺が答える。

「それに練習もしたくない? 今日はかなり時間もかかっちゃったし。彼のオチン×ンを悦ばせる技術、練習したくない?」
「もちろんしたい。これからも必要だし、桜太郎が気持ち良くなってくれるのは嬉しい」
 白夜がはっきり答える。

「ほら桜太郎、姫君たちも期待してるわよ。どうする?」
 煌晴の笑み。白髪の大魔女は愉しそうに笑う。
 その笑みに悪意は見えない。ただエッチなことが大好きで、そのことを僕たちに教えたいかのような。

「もちろんもっとしたい。して欲しい。緋映、儚螺、白夜、いっぱいしよう。煌晴、キミも一緒に。キミの凄いテクニック、みんなに教えて」
「はーい」
 そして僕のオチン×ンに煌晴と三人の王女が集って。
 口淫の練習が始まった。

「んふ、まずはお手本を見せてあげるね」
 煌晴がオチン×ンにキスして、頬擦りして。
 ゆっくりした口淫が始まる。みんなに見せるため。
 さすがに気持ち良い。すぐに射精しそうになって。

「ぷはっ、桜太郎はもう射精しそうになってるわ。みんな、覚えた?」
「ええ、さすがです」
「それじゃこの後は実践練習ね」
 そしてまた咥えてくれて。僕は可愛い唇の中でいっぱい射精。
 同時にかなり大量に性力補給されて。

「うわわ、こんなに補給されたら、いっぱいしたくなっちゃうよ」
「いっぱいさせれば良いのよ。あなたのオチン×ンを待ってる女の子がこんなに居るんだから」

「それじゃ緋映からどうぞ」
「ん、ありがとう、んちゅ」
 ああ、確かに上手になってる。煌晴の技を観て覚えて、そして緋映なりにアレンジもして。
「んちゅ、ん、んー」
 ああ、また出そう。出せば良いのだけど。でもできるだけ我慢してみよう。今は練習だし、緋映のお口に入ってるのは気持ち良いし。

 僕の腰を抱いてオチン×ンを深く咥えしゃぶる緋映。ああ、こんなの憧れたなあ。
 夢が叶った。それは確かだ。とっても気持ち良い夢が叶った。
「んっ」「んあ、んく、こくっ」
 緋映のお口にいっぱい射精して。
 赤髪のプリンセスは咥えたままこくこくと飲んで。その感触は僕のオチン×ンを萎えさせなくて。

「んー、気持ち良い。抜きたくないなあ。このまま限界まで咥えさせたくなる」
「あら、お望みならさせて良いのよ。緋映ちゃんも嬉しそう。んふふ、何回飲ませてもらえるかしらね」
「んー、桜太郎様、ズルいです。私たちにもしてくださいますよね?」
「うん、儚螺と白夜にもね。そうだな、それじゃ二時間くらいが限界かな。あ、緋映、つらかったらいつでも止めて良いからね」
「んぶ、するわ、ずーっとおしゃぶりするから!」
「んふ、本当は一晩中咥えさせたいかな。でもまあ二時間くらいで交代ね」

 そしてまたじゅぽじゅぽと滑り始める緋映のお口。
 ああ、このまま二時間、こうして咥えてもらえるのか。何回射精しちゃうかな。

「儚螺、白夜、キスしてくれるかな」
「はい」
 二人の美姫が交互にキスしてくれて。やがて耳や乳首を舐めてくれて。僕は二人のおっぱいやオマ×コを愛撫して。
「んー、んーっ」
 緋映の口淫が激しくなる。嫉妬してるのかな。

「みんなもしてくれるかな。僕の身体で空いてる場所、みんなの唇と舌でふさげるかな」
「桜太郎様、積極的になりましたね。もちろんさせていただきます」
「煌晴も」「ええ」
 煌晴が唇にキスしてくれて。そして全身は美少女に包まれて。
 手指も足指も複数のお口で丁寧に舐められてる。耳も乳首もおへそも。それだけじゃない、もっと他の所も。
 一体何枚の唇、舌の感触を感じてるだろう。オマ×コやおっぱいの感触も混じってる。柔らかくて暖かくてぬるぬるで。

「ん、んんっ、こくっ」
 あ、また出ちゃった。緋映のお口にまた射精しちゃった。
 でももちろん離れない。飲んでるな。

 そしてまた始まる口淫。
 そのまま僕は何回射精しただろう。余裕で十回は超えてると思う。

「ん、ぷはっ、げふっ、んん、さすがに飲み過ぎましたわ」
 ああ、二時間経ったのか。みんなとりあえず離れて。

「ありがとう緋映、とっても良かったよ」
「んふふ、当然ですわ。ん、桜太郎、私のお口が気に入ったなら、いくらでもしてあげますからね」

「あの、桜太郎様、次は私に」
 儚螺がせつなそうにお口を開けて。
「うん」
 僕は立ち上がって。黒髪のプリンセスのお口にオチン×ンを入れてあげる。

「んっんっんっ」
「儚螺も上手になってるな。いっぱい練習してね」
「ひゃい!」
 そのまま三発注ぎ込んで。その後は寝転んで、もちろん咥えさせたままで。みんなも集まって来て。
 そしてまた二時間。儚螺のお口にもいっぱい注ぎ込んで。

「ぷはっ、げふう、あん、申し訳ありません。あふう、美味しい精液をこんなに飲ませていただけて、ありがとうございます」
「こちらこそありがとう。とっても良かった」

「あの、桜太郎君、さすがに疲れたかな。それとも僕もして良い?」
 白夜は優しい。もちろん彼女にもして欲しい。
「白夜にもして欲しい」「ありがとう!」
 僕に礼を言ってオチン×ンにしゃぶり付く銀髪の姫騎士。
 やっぱり上手になってる。うん、良いな。明日からは魔力供給も簡単になりそう。

「んちゅ、ん、れろ、ん」
 白夜の舌は積極的で。唇の締め付け、滑りも良い。喉奥まで使って包み込んでくれて。
「ん、出るよ」「んんー」
 嬉しそうな姫騎士にたくさん口内射精してあげる。もちろんまだ終わらない。
「ん、ん、ん」
 あ、飲まないな。味わってる。お口の中はぬるぬるで気持ち良い。どのくらい貯めるつもりかな。
 白夜が飲み始めたのは、ほっぺたが膨らんでお鼻から白濁液が溢れ出してから。大量の精液を飲み込むお口の感触は新鮮で、僕はその中でまた射精して。
 そして時間も忘れた頃、白夜のお口も離れて。ああ、また二時間経ったのか。

「ぷふっ、んー、けふっ、美味しかった-、ごちそうさま、ありがとう」
「白夜、ありがとう。良かったよ」「んふふー」

「桜太郎、そろそろ休みなさい」
 煌晴は優しい眼で僕たちを観ていて。

「うん、あの、煌晴、咥えててくれないかな。僕が眠るまで」
「あらあら、甘えん坊さんねえ」
 ああ、煌晴のお口はやっぱり良い。でも優しい。このまま眠らせてもくれそうだ。
 でも眠りに就くまでまた何回か射精した。それは確かで。

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