☆ 素晴らしい彼女を確かめて 【夢想家のハーレム 2】

 そして僕たちはまだ寄り添ってる。魅夜美はくちゅくちゅと口内の精液を味わってて。
 彼女も発情してる。それは解る。僕の勃起ももう復活してしまっている。いや、萎える暇なんて無かった。

「ん、魅夜美、ちょっと抱きしめて良い?」
「はい、もちろんどうぞ」
 抱きしめる。けっこう細い身体。でもしっかり柔らかくて暖かい。
 お尻に手を伸ばす。触ってみる。嫌がらない。
 おっぱいにも掌を載せてみる。けっこう大きい。そして凄い柔らかさ。これはずっと触っていたくなるなあ。

「どうぞ、何処でもいくらでもお楽しみください」
「ん、ありがとう」
 彼女の唇にキス。少し驚いたような彼女。あ、この味は? 僕の精液? 確かに美味しいな。
「んー、んー」
 必死に口内の精液を飲み下してる。僕に飲ませないようにしてる。可愛い。

「ぷはっ、もー、好一郎様、お口の中の精液、全部飲んじゃいましたよ。オマ×コにいただくのと同時に飲み干そうと思ってたのに」
「ああ、ごめん。でも魅夜美、キスくらいさせてよ。それで、オマ×コにも欲しいの?」

「もちろん、それは、ハーレムの管理人として、御主人様の性力を確かめておく必要もありますから」
「コレは一日三回飲ませる約束とは別だよね。うーん、おねだりさせたいな。でも僕もやりたいからなあ」

「御主人様、あなたのメイド長のオマ×コを調べてくださいませ。ハーレムの女たちに腰技、膣技を教える資格があること、確認してください」
「うん、それは必要だな」
 そして魅夜美さんは大きく脚を開いて。下着はとっくに脱いであって。
 ロングスカートに隠れてたのは、白いガーターストッキングの美脚。そして無毛の美マ×コ。
 ああ、綺麗だ。彼女の秘部はやはり美しい。不思議なくらいだ。

 顔を近付けて観る。魅夜美は後ろから回した指先で開いてくれて。色白の肌とは違うピンクの肉穴が奥まで見えて。
 オマ×コの良さなんて、観ただけじゃ解らないけど。でも綺麗でエロい。この濡れた肉穴にオチン×ンを入れたい。きっと凄く気持ち良いだろう。
 でも、まずはちゅっとキスして。ぺろりと舐めてみて。

「ああんっ、あん、さすがに好一郎様のように美味しくはありませんよ」
「美味しいよ。魅夜美のあえぎ声が美味しい」
「あんっ、ああん」
 しばらく魅夜美さんを鳴かせて。
「あ、あの、オチン×ン様で確かめてくださいませ。入れてくださいませ」
「うん」
 オチン×ンを当てて。腰を進めて。ああ、入った。

「あんっ、あん、御主人様、ありがとうございます、魅夜美のオマ×コに来てくださって」
「魅夜美、オマ×コも良いよ! ああ、本当に世界最高の身体かも」
 オマ×コに入れてるのは僕。魅夜美さんは自由には動けない。でも凄い、その内部は自在に絡み付いて来て。吸引もリズミカルで自在。

「んっんんっんっ、ああ、さすがにオマ×コは、こちらも感じすぎてしまいます」
「ああ、それでもこんなに動いてくれるんだね」
「いえ、動いてくださっているのは好一郎様です」
 確かに腰を振ってるのは僕。でもオマ×コの内部を動かしてオチン×ンにしゃぶりついてくれるのは魅夜美だ。

「んんっ、凄い、魅夜美、このまま一回出させて」
「はい、どうぞ、ああん」
 そのまま一発注ぎ込む。凄い快感。

「ふわあ、凄い。あの、次は上になって動いて」
「はい」
 オチン×ンは自在オマ×コの中で復活。そのまま僕が寝転んで、魅夜美に乗ってもらって。
「んっんっ」
 魅夜美はスカートを咥えてめくり上げて。結合部が良く見える。
 そしてその腰技はやはり達人。凄い、天才なのは口淫だけじゃない。

「ああっ、凄い、オマ×コ技も天才だね」
「ん、天才ではありません、努力したんですよ」
「天才で努力したんだね。それはもう最強だな。ああっ」
 気持ち良く膣内射精。魅夜美の技はスムーズに射精させてくれる。

「ふう、んふふ、御主人様、私のオマ×コはいかがでしたか?」
「素晴らしいよ。最高だ」
「ありがとうございます。そろそろ休まれますか。お風呂のご用意でも」
「ん、まだだ。今度は僕がする。後ろからさせて」
「はい」
 お尻を上げてくれる魅夜美。オマ×コからは白濁液が溢れかけてて。

「ん、魅夜美、オマ×コの精液、このカップに搾り出して。お口に含ませてあげる。これで僕が膣内射精するのと同時に飲めるでしょ」
「あらあら、ありがとうございます」

 四つん這いの彼女がオマ×コから白濁液を搾り出す様子はエロすぎて。カップは一杯になって。魅夜美はその白濁液を美味しそうに頬張って。
 魅夜美はメイド服を脱いでしまう。ブラも外して、大きなおっぱいがぷるんと震えて。

「ん、どうぞ、準備できました」
「うん、いくよ」
 後ろから入れる。お尻を抱えて腰を振る。魅夜美の大きなおっぱいも揺れて。

「あんっ、あんっ、あんっ」
 あえぎ声は可愛くてリズミカルで。ずっと聴いていたくなる。
 いつしか僕は彼女に覆い被さって。大きなおっぱいを掴んで、揉んで。腰も動かして。

「ああん、あん、好一郎様、そんな、ああ、おっぱいが、ああん」
「感じるのはどこ?」
「あふう、乳首が、優しく撫でていただけると、ああん」
「ん」
 そして魅夜美さんはあへあへな感じになって。

 あんなに凄い性技を持つ彼女だから、演技かもしれないけど。いや、彼女が演技なんかするだろうか? 自分の感度を調整して、あへあへにもなれるのかも。
 とにかく彼女はだらしなくあえいで。それでも綺麗。
 そして僕の腰は加速して。気持ち良いオマ×コをいっぱい突いて。えっと、四回目? でも激しい射精。
「ああああっ、あん、こくっ、ごくっ」
 魅夜美さんはお口に含んだ精液を飲み下して。

「ぷはっ、あふう、美味しいです、お口とオマ×コ、両方美味しいです、ああん、ありがとうございます」
「こちらこそ、素晴らしかったよ」
「んふふ、嬉しいです」

 ああ、気持ち良かった。そして満たされる感覚。
 魅夜美さんは綺麗で。こんなにエッチさせてくれて。彼女もエッチが好きで、とってもとっても上手で。

 この娘だけで十分じゃないだろうか。この娘は最高の身体と性技を持ってる。
 いや、それは違う。僕の夢はハーレムだ。魅夜美もハーレムを夢見てくれるみたいだし。

「ん、魅夜美、明日、女の子を買いに行くよ。手伝ってね」
「もちろんです。こんな素晴らしいオチン×ン様に仕える幸せ者を選びに行きましょう」
「うん、ありがとう」

「それで好一郎様、どのような淫薬がありますか? ハーレムの女たちに使えそうなお薬を教えていただけますか?」
「ああ、そうだね」
 僕は自慢の淫薬、媚薬、性力剤などを説明して。
 例えば発情薬も香として炊くもの、飲むタイプ、身体に塗るタイプなどもあります。塗るタイプは感度増強薬も兼ねてたりして。

 唇に塗りつけるだけで、キスでイケるくらい感じるようになる薬とか、処女でもオマ×コでイケる塗り薬とか。
 性感を癒やす薬もあって。何度も激しい絶頂を繰り返しあへあへになっても、嗅ぐだけで正気に戻る気付け薬とか。
 冒険者用の回復薬もエッチにも使えそうで。疲れ切って動けない時でも、スタミナを一瞬で回復させる薬もあります。

「素晴らしいですね。御主人様へのご奉仕に使えそうです」
「うん、試す?」
「はい、もちろん」
 そしてその日は、魅夜美ともっともっとエッチして。たくさんして。各種淫薬も試して。
 一日三回以上飲ませる約束も十日分くらい果たしたかな。まあ、明日も明後日も約束は守るけど。

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