☆ 僕と彼女たちが繰り返す日常はこんな感じ 【夢想家のハーレム 7】

 そんなこんなで、僕は美少女たちとたくさんエッチする生活をしばらく過ごして。
 僕の精液は美味で、オチン×ンも強化されて。女の子たちも楽しんでくれてる。

 でも一番楽しむのは僕です。それはそうです。此処は僕のハーレム。僕はハーレムの主なんだから。

 しばらく経って解ることは、新奇なことも良いけど、基本的なこともとっても良いと言うこと。
 強化魔法を使ったり、淫薬を使ったり、淫具を試したり。そうやって新しい刺激を求めるのも良い。でも。
 何時も通りに、咥えて舐めしゃぶってもらうこと。オマ×コに入れてセックスすること。そんな、ある意味あたりまえのことがとっても良い。

 相手となる美少女が十四人も居て、性力も尽きない僕。それはもうそれだけで特殊なことなのだろう。そんな僕のセックスは、あたりまえの行為でもないのかもしれないけど。

 大事なこと、基本的なことが解ってくる。強化魔法も媚薬や淫薬も必須ではない。
 とても大事で止められないこと。無くなったら困ること。それは美少女たちの愛おしく舐めしゃぶってくれるお口の中に射精すること。そして柔らかく暖かなオマ×コに包まれて射精してあげること。
 毎日何回も何回も繰り返してしまうこと。何度しても、もっともっとやりたくなることです。

「御主人様、どうぞ、観てくださいませ」
 今、僕の目の前に三人の美少女が並んでいます。
 色白ピンク髪の夜話裸が真ん中に。両側に褐色肌の舞躍夏と舞舐。

 三人とも身体をくねらせて。僕を誘惑しようとしてる。
 舞舐と夜話裸は大きなおっぱいが揺れて。舞躍夏はちっぱいだから揺れないけど、健康的な身体は十分に魅力的。

 僕の背中は神好香と煌映に支えられて。おっぱいの感触が心地良かったり。
 オチン×ンは桃花のお口に収まってるけど、射精を急がせる本気の口淫ではありません。ゆったりと愛情に包まれるような優しい口淫。

 夜話裸、舞躍夏、舞舐の誘惑ダンスはだんだんと過激になって。メイド服は脱ぎ捨てて、生おっぱいが揺れて。僕の眼前まで迫ってきたりして。
 四つん這いになって揺れるお尻もとっても可愛くて綺麗で。ああ、女の子がお尻をふりふりする姿って何でこんなに綺麗でエロいんだろう。動物の本能が刺激されたりするのかな。
 彼女たちの誘惑も上達しています。いくらでもやりたくなっちゃう。
 そしてもちろんして良いのです。いくらでもしちゃう。

 そのまま桃花のお口に一発注いで、またオチン×ンが勃ち上がるまで舐めさせて。お口から抜く時は寂しそうに吸い付いて来て。

 そしてお尻を上げて揺らしてる夜話裸のオマ×コに入れます。左右の褐色娘のオマ×コには指を入れて。

「ああんっ、ああ、御主人様、夜話裸のオマ×コをお使いいただき、ありがとうございます」
「あん、私も、ああん、御主人様の指でイってしまいますう」
「はふう、あん、はあう」
 みんな感度は抜群。それでもイき疲れてへたったりしません。淫薬のおかげでもあるけど、何度も何度もして鍛えられた結果でもあって。

「ん、みんなエロいよ。エロくて最高だったよ。僕のオチン×ン、欲しかった?」
「もちろんです、御主人様のオチン×ンでオマ×コをかき回していただくのは最高です、もちろんお口でも良いですし、おっぱいに挟ませていただくのも素晴らしいです」
「うん、僕もみんな好きだ。ふふ、一通りしてあげようかな」
「ああん、ありがとうございます、幸せですう」
 そして夜話裸のぐねぐねオマ×コをたくさん突いて。淫魔の血が濃い夜話裸のオマ×コは内部を自在に動かせるみたいで、絡みつき方も極上。

 そして隣の舞躍夏と舞舐のオマ×コにも移って、愉しんで。
「あっあっ、ああっ」「んぐっ、あうっ、あん」
 夜話裸は楽しそう、嬉しそうだったけど、舞躍夏はちょっと悔しそう。舞舐は悔しさと快楽が入り混じった感じ。
 感じて悔しそうになるのは、自分より僕を気持ち良くさせたいから。
 真面目な輝夜や星璃逢なんか、やりすぎると泣き出したりして。嫌がる娘に無理やりしてるような気分になったりします。

 みんな何度もイってしまっているみたいだけど、それは僕が気にすることじゃありません。
 女の子をイかせることは愉しいけど、御主人様である僕が、過度に気にしてはいけないことです。
 大事なのは、僕が気持ち良いかどうか。
 彼女たちがイけないとしても、イきまくってしまうとしても、ある意味どうでも良いことなのです。
 まあでも、悔しそうになったり、幸せそうにあへあへになる女の子を観るのは愉しいけど。

「あんっ、あんっ」「あっあっ」「あうう、あふう」
 そして僕も射精。最初は夜話裸のオマ×コを後ろから突きながら。
「あああっ、あっ、精液来た、私の膣内に出てます、ありがとうございますう」

「次は舞舐、出すまでやるよ」
「はひい、ああん、お手柔らかに、ああっ!」
 舞舐に脚を開かせて、前から入れて。白髪褐色肌の元暗殺者見習いは健康的な鍛えた身体。背は高い方で、乗りかかっても大丈夫な安心感。しっかり抱きしめてくれて。

「あんっあんっ、ああっ!」
 大きな美乳と美脚に抱かれながら膣内射精。
「ふー、舞舐、良かったよ。ん、ちょっと、放してもらえないかな」
「ああっ、申し訳ありません! ああん、でも、寂しいです」

「舞躍夏、お待たせ。乗ってくれるかな」
「はい」
 こちらも元暗殺者見習いで、鍛えられた身体の舞躍夏。小さめの身体は軽やかで。軽身功によって本当に羽根のように軽くて。
「失礼します。んんっ」
 オマ×コも小さくてキツ目だけど、淫薬をたっぷり塗り込んで良い具合になってて。

「あっあっあっ、ああんっ、あっ」
 僕のオチン×ンを包んでリズミカルに跳ねる褐色の美少女。黒髪ツインテールが揺れて。

「ん、舞躍夏のオマ×コご奉仕はやっぱり良いな。それに可愛いし」
「あんっ、好一郎様、そんな、可愛いなんて」
「みんなそう言うと思うよ。舞躍夏は可愛いよ」

「あんっ、そんな、ああんっ、あ、今は私を観るんじゃなくて、オマ×コに集中してください!」
 恥ずかしそうな舞躍夏は更に可愛くて。僕も彼女のお尻を抱いて動かしてしまう。体重が無いかのような彼女の身体は自在に動かせて。
「あっあっあっ」「んんっ」
 舞躍夏の中にもたっぷり膣内射精。

「ん、三人とも良かったよ。舐めさせてあげる。どうぞ」
「あん、ありがとうございます!」
 夜話裸から咥えさせて。嬉しそうにしゃぶってくれて。

「ん、ん、ん」
 オチン×ンを咥えて前後する唇。大きなストローク。適度な吸引力を保ったまま先端が唇にひっかかるまで引き出して。そして吸引力に引かれるようにまた奥まで吸い込んで。
 首の力でなく、お口の吸引力で動くようなじゅぽじゅぽは気持ち良い。魅夜美の教育の賜物です。

「んんっ、イくよ」「ひゃい、んーっ、んん」「んっ」
 気持ち良いお口の中でたっぷり射精。
 ああ、素晴らしい。ふわふわピンク髪のエロ美少女のピンクの唇に包まれていっぱい出してる。夜話裸も嬉しそう。

「それじゃ舞舐」「はい」
 褐色肌に白長髪の舞舐にも咥えてもらって。
「んっんっんんっ」
 舞舐はまだそんなに上手じゃない。でも基本はできてる。と言うか、普通ならかなり上手と言えるだろう口淫。でも周りが上達しすぎてる。
 でもそんな舞舐もがんばってくれる。今も十分に気持ち良いけど、すぐにもっと上達するだろう。

「ん、んんーっ、ぷは、んぐっ」
 彼女の表情が歪むのは、呼吸や喉が苦しいからじゃない。お口が喉奥が感じてしまうことが怖いらしい。その快感に溺れそうになるのが怖いらしい。
 でもそんなに感じてくれる舞舐のお口を僕は激しく突いてしまう。

「あふっあふっ、ああ、んあああっ」
 あ、イってる。可愛いと言うより美人な舞舐のアへ顔を観た瞬間、射精も始まってしまって。

「あぶっ、おぶっ、んくっ、ぶふっ、こくっ、ごくっ」
 がんばって飲んでるけど飲みきれない。唇やお鼻から白濁液が溢れて。褐色の肌に映える。
「あふっ、ああん、ああっ」
 吸い付いて来る唇から抜いて、お顔やおっぱいにぶっかけて。何だか凄い量が出たな。舞舐も上達してる。それに褐色の美女にぶっかけるのは愉しいし。

「舞躍夏、お待たせ」「ああん、んちゅ、ん」
 黒髪褐色肌の美少女もオチン×ンに吸い付いて来て。激しいじゅぽじゅぽが始まる。

「んーっ、んーっ、んーっ、んんん」
「あ、ああっ、良いな」
 小さめのお口の中に、にゅるにゅるふわふわした何かが詰め込まれてる。これはマシュマロかな?
 ああ、良いなあ。素敵な小細工だ。

「んじゅ、んん、んあっ」
 美味しそうにしゃぶる舞躍夏。オチン×ンに絡み付くふわふわの中、彼女自身の舌も踊って。
 もちろんそのままたっぷり射精。
「あふう、あん」
 舞躍夏はお口を開けて。精液まみれのマシュマロを舌に載せて。夜話裸と舞舐に差し出す。
「え、良いの?」「ありがとう、舞躍夏ちゃん!」
 二人も舌を伸ばして。練乳が絡んだようなマシュマロを載せてもらって。

「あー、んっ、くちゅ、ぐちゅ、んんっ、美味しいです! 御主人様の美味しい精液をまぶしたマシュマロ、素晴らしいです!」
「舞躍夏ちゃんのお口の香りも良いですわ」
「ああん、御主人様と舞躍夏の香りでまたイっちゃう」

「ありがとう、夜話裸、舞舐、舞躍夏、素晴らしかったよ。特に舞躍夏、二人にも分けてあげてくれてありがとうね。優しい娘だ」
「あん、御主人様、そんなに撫でないでください! あ、いえ、撫でて良いんですけど、はわわ」
 舞躍夏は褒められると恥ずかしがる。オマ×コを開きながらお尻を振るのは平気みたいなのになあ。

☆ 僕と彼女たちが繰り返す日常はこんな感じ 【夢想家のハーレム 7】」への2件のフィードバック

    1. 夢原銀河 投稿作成者

      未来飛さん、コメントありがとうございます。
      想像以上、ということで良いのかな。

      とても励みになります。
      ありがとうございます。

      返信

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