☆ 美少女冒険者たちを捕えること 【夢見る淫魔王子~拘束淫技特訓ハーレム~ 2】

「射太郎様、起きてくださいませ。起きろ!」
 僕は魅里音のハンマーの一撃を躱して飛び起きて。拘束されてなければこのくらいはできるみたいです。

「おはようございます。なかなかの体術ですね。それでは、お食事の後、女を何人か捕えて来てくださいませ」
 食事が用意されてる。僕は遠慮無く食べ始めて。

「女を捕えて来いって、何処から?」
「このダンジョンに来る冒険者で良いでしょう。射太郎様が目覚められた影響で、女が集まって来るはずです」

「え? 僕の影響?」
「はい。あなた様はもうかなり、淫魔王子様として覚醒して来ています。精液も美味な媚薬となっています。普通の人間の女なら触れるだけで堕とせるでしょう」
 それは凄い。無限射精が可能になった性力と合わせて、女の子を堕としまくれるな。期待が膨らむ。

「そういう訳で、女を集めましょう。まずは冒険者の女を。冒険者は戦士です、射太郎様と闘って敗れたなら、その身体をどうされても仕方無いと覚悟するはず」
「戦って敗れても、抵抗する娘も多いだろう。そんな簡単に納得はしないと思うけど」

「しかし射太郎様が納得できるでしょう。それとも、か弱い女を拐かして来ますか?」
「ああ、それは嫌だな。そうか、僕たちはモンスターみたいなものだものね。冒険者と闘って虜にするのは、正当なことかも」

「この薬をお持ちください。嗅がせれば身体の自由を奪い、発情させる淫薬です。しかし女に手をつけるのは此処に連れて来てからですよ」
「えー。僕のオチン×ン、もうギンギンなんだけど」

「一晩眠られましたからねえ。とりあえず私の身体で我慢してください」
 メイド服を脱ぐ魅里音。とりあえず咥えさせる僕。二人とも慣れた感じです。昨日さんざんしまくって慣れてしまいました。

「んんー、んちゅ、んあ、こくっ」
 とりあえず口内射精。我慢して愉しむこともできるけど、少し急ぎます。女の子を捕まえるのが愉しみだから。
 そのまま何発も飲ませて、オマ×コにも注いで。僕は少し落ち着いて。

 それから支度して。魅里音に案内されて、ダンジョンを歩いて。

「居た!」
 女の子ばかりのパーティを見つけました。戦士、盗賊、黒魔道士、白魔道士。美少女四人のパーティ。
「ちょうど良いですね。ではアレを」
「さすがに四対一じゃつらいよ」
「大丈夫ですよ。魔法は封じます」
 魅里音がベルのような魔法具を取り出して。その瞬間、音が消えて。僕は走り出します。

 驚いている戦士の少女に足払い。同時に盗賊の娘の脚をとって倒して。二人の身体を絡めて、淫薬を嗅がせて。
 魔道士二人は一応短剣を構えるけど、魔法が封じられた彼女たちは敵ではありません。簡単に取り押さえて、淫薬を嗅がせて。
 何だか動けるなあ。僕は体術を知ってるみたいだ。

「お疲れ様です。それでは」
 真理庵が彼女たちに首輪を着けて。紐を引くと彼女たちが歩き出します。魔法具みたいです。

「あうう、あなたたち、何なの? 盗賊? 私たちをどうするの?」
「僕たちは淫魔王子とそのメイドさ。キミたちには修行を手伝ってもらう」
「え? 淫魔王子の修行って、エッチなこと? 嫌よ!」
 まあ、そうだろうなあ。でも彼女の身体は淫薬と首輪に支配されてて。

 僕たちは元の部屋に戻って。

「さて、それでは。私は魅里音、こちらは射太郎様です。あなたたち、名前は?」
「聖螺(せいら)」
 金髪の女戦士。
「綺螺裸(きらら)」
 盗賊らしい軽装の白髪褐色肌の娘。
「紅夜(くれや)」
 黒魔道士らしい黒髪褐色肌のお姉さん。
「白夜(びゃくや)です」
 白魔道士らしい白長髪の娘。

「あなたたちはダンジョンで襲われ、捕えられました。命があるだけ幸運と言うものです。その身体を射太郎様に捧げてください」
「嫌よ、淫魔の虜になるなんて」
「もっと強い淫薬を使えば、その抵抗もすぐに止むのですが。それでは射太郎様の修練になりませんからね」

 そしてガチャリと音がして。あ、また拘束具を着けられた。腕が動かせない。脚も閉じられない。
「何? 何でそいつを拘束するの?」
 冒険者たちも驚いてる。

「あのさ、また拘束? 修行に必要なら我慢するのに」
「必要なのです。さて射太郎様、この娘たちに触れずに堕としてください」
「え?」

「嫌がる女を犯すなど、淫魔王様がすることではありません。求めさせ、哀願させるのです」
「それは解るけど、拘束されたままじゃ」
「触れることができるなら、簡単すぎますから」
「でも、これじゃどうすれば良いのか」
「まずはご自分で考えてください。どうしても無理ならヒントもあげます。あなたたちも暴力は控えてね。首輪のせいで力も入らないでしょうけど」

 そして僕は拘束されたまま、四人の美少女冒険者と相対することになって。

「えっと、あの、僕のオチン×ンは無限射精が可能で、精液は美味な神薬になってる。咥えて飲んだり、オマ×コで愉しんで良いよ。キミたちに射精させて欲しい」
「できるかー!」
 まあそうだよなあ。

 どうしたら良いのか。まさか哀願する訳にもいかない。いや、哀願すればしてくれる可能性はあるのかな? でも淫魔王子としてそれはできないな。

 聖螺ちゃんは目をそらして、でもこちらをちらちら観て。綺螺裸ちゃんは僕のオチン×ンをガン観してて。紅夜さんはぼーっと天井を観てて。白夜ちゃんは赤くなってるけど、しっかり観てる。
 この娘たちを誘惑するには、どうすれば良いのだろう。誘惑? そうだ誘惑だ。

 ああ、オチン×ンがつらい。早く誰かに咥えて欲しい。オマ×コで包んで欲しい。
 あれ? この熱は何だか覚えがある。魅里音のお口やオマ×コで感じた熱。
 淫欲の熱? もしかして、この熱をコントロールできる? 淫魔ならできる? 僕にもできる?

 やってみる。破裂しそうな熱はオチン×ンを中心に、全身にみなぎっている。とりあえずオチン×ンに集めてみよう。

「え? 光り始めた? いったい何?」
 綺螺裸ちゃん、白夜ちゃんが驚いてる。聖螺ちゃん紅夜さんもこっちを観て。
 僕のオチン×ンが光ってる。淫欲のパワーを集めたから?

「あうう、そんなモノ見せられてたら、おかしくなっちゃうわ」
 何だかみんなもじもじし始めた。発情してる?
 状況のせいだけじゃないな。淫欲のパワーを強めてみよう。更に輝きを増すオチン×ン。熱も発してるのかな?

「さすがです。射太郎様、淫気を使いこなされてますね」
 魅里音が褒めてくれる。これで良いんだ。淫気? この熱の正体は発情させるパワーか。

「ああっ、ああん、それ欲しい」
 白夜ちゃんがすり寄って来た。恐る恐るオチン×ンに触れてくれて。
「ああ、暖かいですう。射精させて良いんですよね」
「うん、お願い」

 じゅぽっと咥えられた。そしてとろける表情。
「んぐ、んぐ、んんっ、美味しいー」
 じゅぽじゅぽと激しい口淫。白長髪の白魔道士は清楚で素直そうな美少女なんだけど。いやそうか、素直だから最初に反応してくれたのかな。

「ちょっと白夜、そんなこと危険よ!」
 聖螺ちゃんが止めようとして。でも力は入らないみたいで。
「ん、んっ、んっ」
 白夜ちゃんの口淫は止まらない。けっこう上手だ、精液を欲しがってる。でも魅里音のお口に比べるとまだまだだな。まあそれは仕方無いだろうけど。
 そして射精の気配。ああ、やっと出せる。

「出すよ! お口で受け止めて!」
「んんっ、んー!」
 どぴゅどぴゅ射精。白夜ちゃんはこくこく飲んで。

「おお、まずは一人、堕としましたかね。ちなみにその首輪には、飲み干した精液量を量る機能があります。白夜さん、あなたが望むなら、オマ×コに受けた精液量を計る呪紋も着けてあげますよ」
「んー、ん、ぷはっ、はい、お願いします! 射太郎様の精液、とっても美味しくて気持ち良くて、オマ×コにもいっぱい欲しいです!」
 そして彼女は慌てる感じで脱いで。その下腹部に魅里音が呪紋を描いて。数字が見える。

「単位はミリリットルです。今飲み干した精液量は二百ミリリットルと言うところですね。コップ一杯と言うところです」
「あああ、もっと欲しいですう、射太郎様、今度はオマ×コでさせていただきますね」
 オチン×ンに乗って来る白髪美少女。オマ×コに包まれて。ああ、良いオマ×コだ。柔らかくてしっかり締め付けてくれて。

「ああああっ、凄い、初めてなのに、痛くもないですう」
「ん、白夜ちゃん、僕の愛奴隷になってくれる?」
「はい、なります、射太郎様の愛奴隷にしてください!」
「うん、よろしくね!」
「それじゃ、動きますね、ああん」
 僕は拘束されてるから、白夜ちゃんが動いてくれる。ありがたいな。

「んっんっ、射太郎様のオチン×ン様凄い!」
「白夜ちゃんのオマ×コも良いよ。いっぱい出せそう」
「ああん、いっぱいください!」
 彼女の膣内にいっぱい射精。あ、お腹の数字が上がってゆく。五百? 五百ミリリットルを超えた。さっきの倍以上出たのか。

「白夜ちゃんのオマ×コはなかなかの名器であるようですね。射太郎様にいっぱい出していただけたようです」
「あ、あふう、お腹の中いっぱい洗われてるみたいでしたあ、ああん」
「精液はこの容器が回収します。もちろん白夜ちゃんのモノですよ。美味しく味わって良いですよ」

 魅里音が小さな瓶を開けると、溢れる精液が吸い込まれてゆく。五百ミリの精液が収まるとは思えない小瓶だけど、空間拡張されているのだろう。
 白夜ちゃんはその小瓶を大事そうに受け取ると、お口を開けて白濁液を舌の上に垂らした。
「うーん、やっぱり美味しいです! 射太郎様、ありがとうございました!」

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