☆ 秘淫技・伴誘淫力 【夢見る淫魔王子~拘束淫技特訓ハーレム~ 3】

「ああんっ、僕も欲しい!」「私ももう我慢が限界」「わ、私はまだ堕ちないわよ!」
 綺螺裸ちゃんと紅夜さんは堕ちそう。聖螺ちゃんはまだ我慢してるかな。

「待ちなさい」
 魅里音の声と共にみんな倒れて。首輪から電気ショックでも走ったみたいだ。

「さてそれでは、次の段階に進みましょうか。丁度良いです、秘淫技の鍛錬をしていただきましょう」
「秘淫技?」
「ええ。淫魔王となるお方なら、ありえないことが起こせるはずです」

 そして女の子たちも拘束されて。脚を拡げるポーズ。ああ、オマ×コが良く見える。みんな綺麗だな。
「わ、私もですか」「はい」
 僕の愛奴隷になると言ってくれた白夜ちゃんも拘束されて。

「さてそれでは、このまま女たちを堕とし、愉しんでくださいませ」
「無理だろ!」
 相変わらず僕も拘束されていて。オマ×コを魅せ付けるポーズの女の子たちと相対してるけど、相手も拘束されてて。

「んふふ、でも射太郎様、あれくらいでは足りませんよね。オチン×ン様はこの娘たちのオマ×コやお口を待ち望まれているはずです。あなたたちも、射太郎様のオチン×ン様が欲しいですよね」
「だから拘束します。このくらいの障害は軽く乗り越えていただかないと。淫魔王子様なのですから」

「あ、あの、みんな、僕のオチン×ン欲しい?」
「欲しいですう!」「う、うん、欲しい」「ああ、早く私のオマ×コを埋めて欲しいです」

「私は要らないわよ! ああもう、観ないで!」
 聖螺ちゃんだけ抵抗してる。金髪の女戦士だけ、僕を拒絶しようとする。
 まあ、拒絶する娘に無理にはしたくない。受け入れてくれる女の子は三人も居るし。
 無理に犯すなんて、淫魔王子としてするべきことじゃない。どんな女も誘惑し欲しがらせる、それができなくては淫魔王になんてなれないだろう。

 でもそんな聖螺ちゃんが欲しい。拒絶する彼女だから堕としたい。それはある。
 ああでも、互いに拘束されたままどうにかしろなんて。どうすれば良いのだろう。

 あれ? オチン×ンを引かれるような感覚。何も触れていないのに。
「ん? んんー」
 集中してみる。確かに引かれる感覚。いや僕が引いてるのか? 見えないパワーを感じる。

「あ、あああっ、何?」
 拘束された女の子たちの身体が滑る。少しずつ近付いて来る。
 ああ、オチン×ンとオマ×コが引き合ってるのか。淫気がまるで磁力のように作用して。

「ちょっとちょっと、私は嫌がってるのよ!」
 聖螺ちゃんが一歩近い。彼女のオマ×コが、僕のオチン×ンに一番最初に達しそう。

「うー、聖螺ちゃん、このままじゃ入っちゃう! 嫌がるキミに無理にはしたくない、僕を受け入れて! 優しくする、気持ち良くする! 最高の快感をあげるから! 僕のオチン×ンを欲しがって!」
「何よ、そういうことじゃないの! ああん、私だって、身体は反応しちゃうわよ、でも」

「キミが欲しい! キミのオマ×コが欲しい! 僕のモノになって!」
「何よ、そんなの、誰にでも言うのでしょ」
「キミが綺麗で可愛いくて強いからだよ。淫魔王子の僕を拒絶できるなんて凄い。そんな強くて可愛いキミが欲しいんだ」

「何よ、ああ、近くなってきた、ああん、ダメよ、あなたなんか、うううー、好きになっちゃうじゃない!」
「僕もキミが好きだ、受け入れて!」

 パカーンと音がして。魅里音にハンマーで殴られました。ああ、けっこう軽いんだなあ。ダメージは無い。
「射太郎様、軽々しく好きとかおっしゃらないでください。彼女だけのモノにはなれないはずです。あまり期待させないように」

「ああ、そうだ、僕の愛奴隷になって! そうしたら、入れてあげる」
「何よ、そんなのダメよ」

「射太郎君、僕はオーケーだ、愛奴隷になるから、入れて!」
「私もなります!」「白夜はとっくに愛奴隷ですから、ください!」

「ああん、ダメよ、私が先! 仕方無いわ、なるわ、愛奴隷になります!」
 聖螺ちゃんが受け入れてくれた。その瞬間、彼女の身体が浮いて。オマ×コが僕のオチンに吸い付いて来て。

「あああーっ!」「おおっ!」
 拘束された僕たち。でも互いの性器が磁力に引かれるように吸い付いて。凄い一体感。ああ、気持ち良い。

「あっああっああっ、ああん、オチン×ン凄い、私のオマ×コ壊れるわ」
「ああ、優しくするから!」
 オチン×ンから発するパワー、淫気を制御して。結合するパワーを調整。優しくなるように。

「あ、あ、ああ、染みこんで来る、気持ち良い温かさが染みこんで来るわ、ああん」
「うー、聖螺のオマ×コ、気持ち良い。このまま射精するよ」
「え? あ、そうよね、するわよね、ああん、ああ、あああっ! 何、何で動けるの」
 淫気と言うか淫力。引きつける力を磁力に例えたそれは、反発力にすることもできて。聖螺の身体は上下に動いて。僕のオチン×ンは彼女のオマ×コに出たり入ったりして。もちろん動きは優しくします。

「んんっ、ああん、オマ×コがめくれちゃうう」
「ああ、イくよ、んんっ!」「ああっ!」
 たっぷり射精。聖螺もイってくれたみたいだな。

「はにゃああ、淫魔王子に膣内射精されちゃった、ああん、凄かったわ」
「射太郎様、僕にも!」「私にも!」
「うん、ちょっと待ってね」
 オチン×ンから発するパワーを反発力にして。聖螺からにゅるりと抜けて。

 反転させて、オマ×コを引きつける。まずはボーイッシュな褐色肌の綺螺裸ちゃんから。
「あああっ! 凄い、コレ凄い、ああん、堕ちちゃう、堕ちました、僕は射太郎様の肉便器ですう」
「便器とか言わないの! 愛奴隷! しっかり愛されるようにがんばって!」
「ひゃい、がんばります、可愛い女になりますから、ああん、もっと」
 綺螺裸ちゃんにも膣内射精して。

 次は紅夜さん。ちょっとお姉さんな感じの黒髪美女のオマ×コを吸い付けて。
「あああ、私で最後ね、みんな射太郎様の愛奴隷ね」
「うん、僕も淫気や淫力を使えるようになれた。ありがとうね」
「こちらこそ、こんな凄い快感、これからもいただけるのですよね」
「うん、僕は何回でもできる。みんな美少女だから、しちゃうだろうな」
「ああ、ありがとうございます!」
 紅夜さんにも膣内射精して。

「ふー、魅里音、どうかな。淫気と淫力を使えるようになった。今回の試練はクリアかな」
「お見事です、射太郎様。しかしまあ、そのまま白夜ちゃんのオマ×コも使ってあげて、みんなのお口も使ってあげて、そこまですればまあクリアですかね」
「え? それはできるだろうけどさ。もう拘束は解いてくれても良いんじゃないのかな」
「ダメです。何でも練習ですよ」
「うー」

 と言う訳で、その後も淫力の鍛錬。白夜ちゃんのオマ×コも吸い付けて。お口を吸い付けるのは少し勝手が違ったけど、何とかできて。
 このパワーは愛撫にも使えて。離れたオマ×コやお口を愛撫することもできるパワーなのです。僕はそれも試して。みんなあへあへによがらせて。

「ふー、これで最後! みんなに飲ませた!」
 最後の射精と共に脱力感。オチン×ンが疲れた訳ではありません。ただがんばって試練をクリアしたから。その緊張が解けたから。

「お疲れ様です。どうやら秘淫技をいくつか手に入れられたようですね」
 魅里音が拘束を解いてくれて。ああ、安心感。

「魅里音のおかげだ。ありがとう。でもね、あのね、拘束されたのはまあ、ある意味仕方無いけどさ。魅里音、キミ、淫魔王子に対する敬意みたいなモノが感じられないんだけど」

「はあ、まあ、あまり敬意はありませんから。射太郎様はまだまだですから」
「もー、そんなこと言うメイドにはオシオキだっ!」

 僕はまた魅里音を押し倒して。淫気と淫力も使って、その身体を貪って。お口にもオマ×コにも何度も何度も注ぎ込んで。よがらせて。

 アヘアヘにもなってくれる。でもどこか余裕が見える。そしてすぐに復活してしまう。魅里音は強い、強すぎる。
 でも、こんな彼女をいつか超えなきゃ。僕は淫魔王になるんだから。

「もー、反省した?」「はい、反省しました。それではおやすみなさい」
 結局また僕の体力切れです。魅里音はただ面倒くさそうに聞き流すだけ。
 ああ、悔しいなあ。でもこれからだ。僕はきっと、もっと強くなれる。

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