☆ 幸福の淫魔王子 【幸福な淫魔王子 4】

 紅夜、儚螺、綺螺裸、三人の美少女のお口にたっぷり射精して。半分は煌夏と輝夜にぶっかけさせて、半分は美味しく飲まれて。
 三人とも、さすが上級淫魔です。淫魔王のオチン×ンを持つ僕がかなり乱暴にしたのに、受け止めてくれて。むしろ、それが嬉しそうで。

 早く、煌夏と輝夜も強化されないかなあ。ここまで強くなくても良い。僕が優しくすれば受け止めてくれるくらいになって欲しいです。

 さてと、そろそろオマ×コだな。お口も良いけど、オマ×コにもしてあげなきゃ。紅夜たちを満足させておかないと、それこそ反乱とかされたら困るし。
「さて、紅夜、儚螺、綺螺裸、オマ×コにしてあげようかな」
「むー、その言い方、ズルいです。確かにしていただくのですけど、あなた様のオチン×ン様は貴重ですから、そうなるのですけど」

「小太郎様、お待ちください。そろそろ、煌夏を試してくださいませ」
「輝夜もお願いします。オチ×ポ様ください!」
 精液でどろどろの煌夏と輝夜が立ち上がり、スカートを持ち上げてオマ×コを見せ付けて来ます。一瞬しか入れられなかったオマ×コは、それでも僕の精液で濡れていて。塗り込んでいたみたいです。

 僕の、淫魔王の精液には、女の子を強化する効果もあります。そのオマ×コも強化されたはず。でも。
 上級淫魔の三人も、オマ×コを開いて僕を待っていて。この三人の不満を貯めるのはまずいです。

「小太郎様、ご自由になされてください。あなた様を優先してください」
 そうだ、魔璃安は以前もそう言ってた。でも、何でなんだろう?
 淫魔たちを満足させて宥める、それは僕の義務であるはず。淫魔王を継いだのだから。やっと生えたオチン×ンも、そのためにあるはずだ。

 でも、僕も淫魔だ。淫魔王だ。宥めなきゃならないのは、まず自分なのかも。
 王様は強くなくちゃいけない。頼りない王様なんてダメだ。自由にできない王様なんてダメなのかも。

「紅夜、儚螺、綺螺裸、少し待っててね。煌夏と輝夜とするから」
「はあ、待て、ですか。まあ、あなた様が決められることなら、逆らえません」

「小太郎様!」
 煌夏と輝夜が抱き付いて来ます。柔らかな身体の感触。
「あの、まずは、お口でよろしいでしょうか? 私たちが、あなた様のオチン×ン様に耐えられること、確かめてください」
「うん、精液による強化の仕上げだね。直接たっぷり飲ませてあげる」

「んふふ、この日をずーっと夢見て来ました」
「私もです。ああ、オチ×ポオチ×ポオチ×ポ、んちゅ、ん、美味しい」
 煌夏と輝夜、白髪と黒髪のお姫様。僕の幼なじみで、親友で、許嫁として一緒に学んで来た二人。
 清楚に見える美少女二人だけど、その心がエロエロなのも知っています。まあ、淫魔王子の許嫁だからなあ。

「んーふ、んちゅ、オチ×ポ様美味しい、んあ」
 うっとりした表情でオチン×ンにキスして。左右から吸い付いて、舌を出して舐めて。見事なコンビネーションです、互いを邪魔したりしません。
 あ、煌夏が咥えた。ゆっくり深く飲み込んで。舌が廻ってるな。ゆっくり吐き出して、輝夜が交代。小刻みに揺らしながら深く咥え込んでいって。

「んじゅ、んぶっ、ん」
 やがて激しくなる口淫。意外なほどの快感です。確かに淫魔たちほどじゃない、でも、これなら射精できそう。

「お二人とも、小太郎様の聖液と淫気に調教されてますね。どんな女でも、美しくして、性の虜にしてしまうオチン×ン様ですからね」
「小太郎様は、手加減なされてますね。人間の相手をすることに慣れて来ていらっしゃるようですね。煌夏様、輝夜様だけでなく、人間界の他の姫君たちも、簡単に落とせるでしょう。命じてくだされば、調達しますよ」
「ん、人間界に手を出しちゃダメだよ。女の子が足りない訳でもないし。んんっ!」

 煌夏の口内で射精。すぐに輝夜にも咥えさせ、喉奥まで注ぎ込んで。また煌夏のお口に戻って出し切ります。

「んちゅ、こくっ、ああ、温かくて美味しいです、オチ×ポ様から聖液直飲み、最高です!」
「んあ、小太郎様、二人だから、ちゃんと二回」
「そうだね、ん」
 またオチン×ンを咥えさせて。優しく口内を攻めます。
「あひゃ、お口がオマ×コみたいに感じてます、ああ、喉奥もイっちゃいます、あん、さすが小太郎様のオチ×ポ様です、んぶ」
「んん、早くオマ×コに欲しいです、でも、もう一回飲みたいし、あーもう、早く射精してください」
 愛情たっぷりにじゅっぽじゅっぽされて。今度は輝夜の喉奥で始めて、煌夏のお口に注いで、また輝夜のお口の中で出し終わって。

「ふにゃ、美味しい、ありがとうございます、ごちそうさまです」
「んー、もっと欲しいです、でも、オマ×コオマ×コ、オマ×コにしてください!」
 脚を開いてオマ×コを開き合う二人。綺麗です。
「それじゃ、いくよ」
「はい!」
 煌夏から入れます。

「ああーっ! あ、ああ、凄い、嬉しいです、小太郎様、このまま膣内射精してくださいね」
「もちろんそのつもりだよ。煌夏は僕のお嫁さんだもの。正妻だもの」
「あっあっ、あぐっ!」
 思わず激しく動いてしまって、煌夏が悶えて。
「あっ、ごめん」
「ああ、いえ、申し訳ありません、いつか受け止められるようになってみせます、でも、今は」
「うん、優しくするよ」
 優しくしなきゃ。煌夏は人間なんだから。

 柔らかでぬるぬるのオマ×コ。淫魔の情舐子みたいに、内部に触手があったりはしなくて。
 でも、十分に気持ち良いです。だって、煌夏のオマ×コだもの。ゆっくりでも、腰を動かせば、煌夏が可愛く悶えるのだもの。

「あっ、あっ、あっ、あっ、ああん、小太郎様、イけそうですか?」
「うん、もう少し」
「お手伝いいたします」
 輝夜がキスして来て。紅夜、儚螺、綺螺裸も乳首や足指にしゃぶり着いて来て。
「小太郎様、大丈夫です、煌夏様はお強くなってます。壊れたりしません」
 魔璃安が煌夏を支えてサポートしてくれます。

「んんっ! イくよ!」
「はい、来てください! ああーっ!」
 煌夏の膣内にたっぷり射精。ああ、やっとです。夢が叶った。んー、気持ち良い。達成感。

「ああ、あふ、んあ、凄い、私、小太郎様の精液でオマ×コの中も強化されてるのが解ります」
「うん、これからいっぱい膣内射精するから、煌夏のオマ×コは最強になるかもね」
「うー、快感もこんなに、凄いのに、うー、ありがとうございます」

「小太郎様、私にも」
「うん」
 輝夜のオマ×コに。萎えないオチン×ンは便利です。
「んああっ!」
「あ、輝夜の方が余裕無さそうだな。んー、優しく優しく」

「ああっ、小太郎様、私のオマ×コ、弱いのですね、でも」
「うん、強くなってもらうためにも、このまま膣内射精するからね」
「はい! ありがとうございます!」
 それでも優しくゆっくり動いて。煌夏、紅夜、儚螺、綺螺裸は僕が射精できるように身体中を舐めてくれて。あー、お尻の穴とか足指とか、こんなに感じるんだなあ。

「ん、そろそろイくよ」
「あひゃ、ひゃい、どうぞ、んひゃっ!」
 射精も染み込ませるかのように優しくします。

「んー、あっ、はっ、あくっ、あ、小太郎様のオチ×ポが私の膣内でどくどくして、あ、ありがとうございます、最高です」

「煌夏、輝夜と抱き合って、オマ×コ並べて」
「はい!」
 白髪と黒髪の美姫がおっぱいを押し付け合って抱き合って。脚を大きく上げて、オマ×コをくっつけるように並べて。膣内射精した精液が溢れ出して、混ざり合って。

「あっ」「ああん」
 まずは二人のオマ×コの間に入れます。強くなる押し付け。ああ、これも良いなあ。でも。

「あっ!」「あっ!」
 煌夏に入れて、ズコズコかき混ぜて、輝夜に移って。やがて、一突き毎にそれぞれのオマ×コを突いて。
「あっあっ」「ひっひっ」
 やがて射精。最初は煌夏の膣内、でも、動きは止めなくて。輝夜の膣内にも注いで、でも止めない。

「あひゃ、小太郎様、まだ終わらないのですね、ええ、もちろん、してくださいませ」
「ああん、こんなの、壊れます、でも、癒されてる、強化もされてる、壊れることも許されない、ああん」
 聖液の薬効でどんどん強化される二人のオマ×コ。そして、僕は止めません。そのまま二人に五回ずつくらい膣内射精して。
 二人も姿勢が保てず、最後の方ではだらしなくあえぐ二人を重ねて僕が動きまくって。

「小太郎様、お止めください。やりすぎです」
「あ、そうか、そうだな。煌夏、輝夜、大丈夫?」
「あひゃー、あ、あ、大丈夫、れす」
「ダメですう、私、たぶん、死んじゃった、ここは天国?」
「魔璃安、癒してあげてくれる?」
「はい。小太郎様、途中で止めてしまったことは申し訳ありません。でも、あなた様を受け止める女はまだ居ますから」
「うん」

「小太郎様! どうぞ、してくださいませ」
 紅夜、儚螺、綺螺裸、そして情舐子がオマ×コを開いて待っています。こちらも超美少女な淫魔たち。美味しそうなオマ×コが四つも並んで。
 ああ、でも、四つだけかあ。足りるかなあ。いや、もっと望めばたくさん並ぶのだし、今は四つで十分なはずだ。いや、上級淫魔のオマ×コなら、一つで十分だろう。四つも並んでいるのは贅沢なはず。

「ん、それじゃ、紅夜!」
「ああん!」
 燃える赤髪のキツ目美少女。お顔を観ながら、前から入れます。
 オマ×コはやっぱり燃えるように熱くて、かなりキツめで。ちょっと凶暴なくらいの強いオマ×コだな。まあ、僕のオチン×ンの敵じゃないけど。
 そうだ、こんなオマ×コ、愉しめるのは僕だけだろう。僕が相手だから、こんなに強くしてるんだ。危ないくらい締め付けて、炎の淫気も抑えないで。

「紅夜、凄いオマ×コだよ。僕のオチン×ンはどう?」
「あっあっ、こんな、私の炎を余裕で受け止めてくださって、普通の男なら、燃え尽きてしまうでしょうに」
「普通の男なら、紅夜に近付くこともできないよね。炎の淫気に触れただけで燃え狂って死んでしまうだろう。こんな凶暴な能力、我慢も大変だよね」

「うー、でも、あなた様なら、小太郎様のこのオチン×ン様なら、私の炎上オマ×コ、愉しんで、愉しませてくれて、ああっ!」
 業火に放水するような射精。いや、白濁の消火剤かな。
「はあー、あ、あん、私の炎、鎮火しちゃった、ああ、負けました、私のオマ×コはあなた様のモノです、膣内射精、ありがとうございます」

「儚螺」
 次のオマ×コに移ります。ちょっと怖い雰囲気の紫髪のお姉さん、儚螺さん。
「んくっ、小太郎様、ああ、オチン×ン様来た、ありがとうございます」

 儚螺のオマ×コはねっとりぐっちょりした感触。闇がまとわりついて来るかのようです。実際そうなのでしょう、彼女は影使いだから。
 後ろから大きめのお尻を掴んで、ぐいぐい押し込んで。

「ほら、お尻動かして」
「あ、ひゃい! あっあっあ、んあ」
 僕のオチン×ンに貫かれてお尻を振る超美人のお姉さん。うーん、良いなあ。

「もっと激しく!」
 ぺちんとお尻を叩いてみます。
「あひっ! あ、はい、申し訳ありません、がんばります!」
 うねりが増す膣内。
「もっと!」「あ、ああ、はい!」
 叩く度に良くなる膣内。叩かれたいんだろうなあ。
 僕はのしかかるように抱きついて、おっぱいを強く掴んで。

「叩く度に良くなるけど、最初は手加減してたってことだよね。叩かれなくても、もっとできるでしょ?」
「あ、小太郎様、叩いてくらさい、わたひのお尻、叩かれる度にイけて」
「オシオキだよ、我慢して。もっと良くしてくれたら、叩いてあげる」
 してあげないのがオシオキ、叩いてあげるのがご褒美。これは逆と言うわけでもありません。痛みが快感にもなる淫魔だから。

「あ、ああっ、小太郎様のオチン×ン様、こんなに大きくなって、私の膣内をえぐっていただいて、ああ、愉しんでくださいませ」
 ねっとりオマ×コがうねって、強く吸い込んできて。全身が引き込まれそうな錯覚。あ、出ちゃった。気持ち良い射精がどんどん奥に吸い込まれます。
「ん、良かったよ、はい」「あひゃあ!」
 ぱちーんと強く、大きなお尻を叩いて。抜いたオチン×ンで頬もぺちぺちしてあげます。嬉しそうに舐め清めてくれて。

「きーらーら」
 小さい綺螺裸を抱き上げて、オチン×ンの上に乗せます。
「はにゃ、綺螺裸にさせていただけるのですか、ありがとうございますう」
 小さな割れ目がオチン×ンで拡張されて。ぬるぬるですんなり入るけど。

「ふにゃ、ああ、オチン×ン様凄い」
 狭くてきついけど、紅夜ほどじゃないな。安心できるぴったり感。
「ううー、ご奉仕、ご奉仕、オマ×コご奉仕!」
「あ、おおっ!」
 ぶいーんと振動する何かがオマ×コの中に現れます。複数ある。

「凄いな、コレ、何?」
「私の雷の力で、オマ×コ内部を振動させてるんですう」
「そうか、電動オマ×コか、良いな」
「電動じゃなくて、雷! もー、あっあっあっ、あにゃにゃー!」
 綺螺裸の雷電動オマ×コもたっぷりかき混ぜて射精。

「小太郎様、激しいですね。情舐子のオマ×コも使われますか?」
「もちろん」
「では、ご奉仕させていただきます」
 情舐子は僕を押し倒して。あれ? 簡単に倒された。さすがに少し疲れたのかな。
 でも、まだまだ元気なオチン×ンは情舐子に声を上げさせて。それでもゆっくり腰を動かしてくれるのはさすがです。

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