☆ 恋人を狙う少女

 眠るときは紗花のオマ×コに挿入したまま休みます。
 封印のリングでは悶々として眠れません。

 紗花が上の時はしっかり紗花を抱きしめます。
 僕が上の方が紗花は楽みたいです。

 つながったまま歩く時はしっかり僕の腰に脚を絡め、オチン×ンだけに重さがかからないようにしてくれます。
 僕のオチン×ンは十分紗花を支えられるように造られているみたいだけど、紗花は気にしてくれます。
 そのときのように脚を絡められるのが安心するみたいです。
 僕が離れないようにできる感じだからだそうです。

 街へ向かっている途中です。
 セレナさんたちが案内してくれています。

 少しずつ人の多い方に向かっていることもあり、女の子を刺激しないように封印のリングを使うことが多くなりました。
 でもアレはちょっと苦しいので、紗花に入れっぱなしのことも多いです。
 でも、ずっとそうしていると他の女の子が怒ります。

 僕たちの一行もだいぶ人数が多くなってきました。
 それでも知らない娘は解ります。
 あるとき、知らない少女に出会いました。

「街へ行くんですか? 衛兵隊のみなさんですよね? ご一緒させていただけませんか?」
 可愛い女の子でしたが、なんだか変な感じもしました。
 僕たちのことを知っているような。

 そのとき、僕は紗花とつながっていました。
 なんだか睨まれたような気がしました。

「あの……何でエッチしてるんですか? もしかして、女の子同士じゃないの?」
「その子は恋童、私の造った男の子さ。紗花と一緒じゃないと周りの女の子を発情させちゃうから一緒なんだ」
 アンリエッタは簡単に教えてしまいます。

「へえ、紗花さん、恋童さんのこと好きなんですか?」
「もちろん大好き! 私は恋童のために造られたんだろうけど、恋童が私のために居てくれるとも信じられるの。私は彼の特別なんだって」

 紗花の言葉で僕は膣内に射精してしまいました。
 特別と言っているのは僕を抑える機能のことでは無く、愛情のことを言っている気がしたから。

「私はディアン。よろしく」
 ディアンと名乗った少女はそれ以上訊いてきませんでした。
 なんだか違和感を覚えます。

 これまで会った少女たちは、僕をどうにかしようとした時でも、こんな感じの敵意のようなものは感じませんでした。ときどき睨まれているような気がします。

 しかしそれ以上のことは無く、夜になって野営が始まりました。
 このあたりは宿もあるらしいですが、人数と僕が発動してしまうかもしれないので、野営にしています。

 眠りにつく前に何人もの女の子たちに求められ、僕も応えます。
 封印のリングを使っています。
 紗花ともしたいのですが、眠っている間僕を独占できる紗花とは、寝る前はしにくいです。

 なんだか今日は静かです。
 閃希に膣内射精した後彼女が眠ってしまったのは、疲れたのだと思いました。
 でも、なんだかみんな眠ってしまっているみたいです。

 動く気配を感じてそちらを見ると、ディアンが紗花を押し倒していました。
 そちらに行こうとしますが、上手く動けません。

「あら、恋童さんは眠らないのね……男の子って何か違うのかな?」
 眠り薬か何かを使われたのではないか、と思いました。
 食事に混ぜられたのではないでしょうか。
 僕はアンリエッタに造られたので、普通の人のようには効かなかったのかもしれません。

 ディアンは紗花のおっぱいに顔を埋めて深呼吸しているようでした。
 紗花も上手く動けないようです。

「男の子なんて興味無いけど、紗花ちゃんは好き。大好き。恋童さんになんてもったいないわ」
 僕の大事な紗花のオマ×コが他の娘に愛撫されています。

「それは僕のオマ×コだよ……」
 叫ぼうと思いましたが、大声は出せませんでした。
「そうね、だからあなたから奪うわ」

 この世界には男の子はいなかったらしいです。
 女の子同士で愛し合っていたのでしょう。
 紗花は魅力的だから、好きになる娘がいてもおかしくないです。

 でも、紗花は譲れません。
 僕は必死にそちらに這い寄っていきます。

 ディアンは紗花のオマ×コを美味しそうに舐め回しています。
 結構上手みたいです。紗花が快感に耐えているのが解ります。

 なんだかディアンから感じる敵意が少し変わってきたように感じました。
 僕のことを少し気にしてきた感じ。

「んんっ……紗花ちゃんにどれだけ注ぎ込んでるんですか……このミルク邪魔です……全部舐め取ってあげますわ」
 紗花の膣内には僕の精液が残っているでしょう。
 ソレを味わってしまって、なんだか変わってきた感じです。

「ディアン、もしかして僕の精液が美味しいんじゃない?……みんな欲しがるけど、今なら飲み放題だよ?」
「な、何を言い出すのですか、紗花ちゃんのオマ×コが美味しいんですわ、あなたの精液なんて……これ以上紗花ちゃんに注ぎ込むのも許しません。私が吸い尽くしてあげます」

 ディアンが僕のオチン×ンに吸い付いてきました。
 なかなか上手で、激しく求められている感じがします。

 僕はできるだけ我慢しました。
 時間を引き延ばすためです。
 少しずつ動けるようになってきた気がします。

 ディアンのお口に射精すると、れろれろ舐め回され、ちゅうちゅう吸われました。
 味わっています。
 お口から抜こうとすると吸い付きが強くなりました。
 放したくないようです。

 でも僕は抜くと、ディアンの脚を開きます。
 オマ×コはすっかり準備できているみたいです。
 待ちきれない感じになっています。

 お口の中の精液が無ければ何か言われたのでしょう。
 僕はディアンのオマ×コに挿入します。
 女の子を悦ばせるやり方はだいぶ覚えました。

「あっあっ、恋童さん、私をどうするつもり?……紗花ちゃんはあきらめないわよ」
 お口の中が空いたみたいです。
「紗花は譲れない。ディアンは僕が満足させる。紗花のことが気にならなくなるくらい」
「いいわ、やってみなさい……ああん、何コレ……あっ……出てる……」
 膣内射精しても抜きません。

 ディアンを犯していると、紗花が後ろから抱きついてきました。
「何だろう……浮気されてる感じがする……何であなたを求めなかった娘を犯してるの? いや、解るけど……」

 ディアンがおとなしくなった後、眠るために紗花に挿入しました。
 でも紗花はしばらく眠らせてくれませんでした。 眠るときは紗花のオマ×コに挿入したまま休みます。
 封印のリングでは悶々として眠れません。

 紗花が上の時はしっかり紗花を抱きしめます。
 僕が上の方が紗花は楽みたいです。

 つながったまま歩く時はしっかり僕の腰に脚を絡め、オチン×ンだけに重さがかからないようにしてくれます。
 僕のオチン×ンは十分紗花を支えられるように造られているみたいだけど、紗花は気にしてくれます。
 そのときのように脚を絡められるのが安心するみたいです。
 僕が離れないようにできる感じだからだと言います。

 街へ向かっている途中です。
 セレナさんたちが案内してくれています。

 少しづつ人の多い方に向かっていることもあり、女の子を刺激しないように封印のリングを使うことが多くなりました。
 でもアレはちょっと苦しいので、紗花に入れっぱなしのことも多いです。
 でも、ずっとそうしていると他の女の子が怒ります。

 僕たちの一行もだいぶ人数が多くなってきました。
 それでも知らない娘は解ります。
 あるとき、知らない少女に出会いました。

「街へ行くんですか? 衛兵隊のみなさんですよね? ご一緒させていただけませんか?」
 可愛い女の子でしたが、なんだか変な感じもしました。
 僕たちのことを知っているような。

 そのとき、僕は紗花とつながっていました。
 なんだか睨まれたような気がしました。

「あの……何でエッチしてるんですか? もしかして、女の子同士じゃないの?」
「その子は恋童、私の造った男の子さ。紗花と一緒じゃないと周りの女の子を発情させちゃうから一緒なんだ」
 アンリエッタは簡単に教えてしまいます。

「へえ、紗花さん、恋童さんのこと好きなんですか?」
「もちろん大好き! 私は恋童のために造られたんだろうけど、恋童が私のために居てくれるとも信じられるの。私は彼の特別なんだって」

 紗花の言葉で僕は膣内に射精してしまいました。
 特別と言っているのは僕を抑える機能のことでは無く、愛情のことを言っている気がしたから。

「私はディアン。よろしく」
 ディアンと名乗った少女はそれ以上訊いてきませんでした。
 なんだか違和感を感じます。

 これまで会った少女たちは、僕をどうにかしようとした時でも、こんな感じの敵意のようなものは感じませんでした。
 ときどき睨まれているような気がします。

 しかしそれ以上のことは無く、夜になって野営が始まりました。
 このあたりは宿もあるらしいですが、人数と僕が発動してしまうかもしれないので、野営にしています。

 眠りにつく前に何人もの女の子たちに求められ、僕も応えます。
 封印のリングを使っています。
 紗花ともしたいのですが、眠っている間僕を独占できる紗花とは、寝る前はしにくいです。

 なんだか今日は静かです。
 閃希に膣内射精した後彼女が眠ってしまったのは、疲れたのだと思いました。
 でも、なんだかみんな眠ってしまっているみたいです。

 動く気配を感じてそちらを見ると、ディアンが紗花を押し倒していました。
 そちらに行こうとしますが、上手く動けません。

「あら、恋童さんは眠らないのね……男の子って何か違うのかな?」
 眠り薬か何かを使われたのではないか、と思いました。
 食事に混ぜられたのではないでしょうか。
 僕はアンリエッタに造られたので、普通の人のようには効かなかったのかもしれません。

 ディアンは紗花のおっぱいに顔を埋めて深呼吸しているようでした。
 紗花も上手く動けないようです。

「男の子なんて興味無いけど、紗花ちゃんは好き。大好き。恋童さんになんてもったいないわ」
 僕の大事な紗花のオマ×コが他の娘に愛撫されています。

「それは僕のオマ×コだよ……」
 叫ぼうと思いましたが、大声は出せませんでした。
「そうね、だからあなたから奪うわ」

 この世界には男の子はいなかったらしいです。
 女の子同士で愛し合っていたのでしょう。
 紗花は魅力的だから、好きになる娘がいてもおかしくないです。

 でも、紗花は譲れません。
 僕は必死にそちらに這い寄っていきます。

 ディアンは紗花のオマ×コを美味しそうに舐め回しています。
 結構上手みたいです。紗花が快感に耐えているのが解ります。

 なんだかディアンから感じる敵意が少し変わってきたように感じました。
 僕のことを少し気にしてきた感じ。

「んんっ……紗花ちゃんにどれだけ注ぎ込んでるんですか……このミルク邪魔です……全部舐め取ってあげますわ」
 紗花の膣内には僕の精液が残っているでしょう。
 ソレを味わってしまって、なんだか変わってきた感じです。

「ディアン、もしかして僕の精液が美味しいんじゃない?……みんな欲しがるけど、今なら飲み放題だよ?」
「な、何を言い出すのですか、紗花のオマ×コが美味しいんですわ、あなたの精液なんて……これ以上紗花に注ぎ込むのも許しません。私が吸い尽くしてあげます」

 ディアンが僕のオチン×ンに吸い付いてきました。
 なかなか上手で、激しく求められている感じがします。

 僕はできるだけ我慢しました。
 時間を引き延ばすためです。
 少しずつ動けるようになってきた気がします。

 ディアンのお口に射精すると、れろれろ舐め回され、ちゅうちゅう吸われました。
 味わっています。
 お口から抜こうとすると吸い付きが強くなりました。
 放したくないようです。

 でも僕は抜くと、ディアンの脚を開きます。
 オマ×コはすっかり準備できているみたいです。
 待ちきれない感じになっています。

 お口の中の精液が無ければ何か言われたのでしょう。
 僕はディアンのオマ×コに挿入します。
 女の子を悦ばせるやり方はだいぶ覚えました。

「あっあっ、恋童さん、私をどうするつもり?……紗花ちゃんはあきらめないわよ」
 お口の中が空いたみたいです。
「紗花は譲れない。ディアンは僕が満足させる。紗花のことが気にならなくなるくらい」
「いいわ、やってみなさい……ああん、何コレ……あっ……出てる……」
 膣内射精しても抜きません。

 ディアンを犯していると、紗花が後ろから抱きついてきました。
「何だろう……浮気されてる感じがする……何であなたを求めなかった娘を犯してるの?
 いや、解るけど…

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