☆ 性愛修行、三人目 【僕の淫魔お嬢様が色々大変です 5】

「さあ灯夜様、最後は私ですよ!」
 季観香ちゃんから抜くと、紗花ちゃんが僕を押し倒して。精液に濡れたオチン×ンが綺麗な唇に咥えられて。
 少しだけ萎えた気がしたオチン×ンが、金髪美少女の綺麗な唇でじゅぽじゅぽされて。ああ、また勃っちゃった、いや、萎えたりしなかった? 何度でも射精できそう。淫薬の効果、凄いな。

「あん、まずはお口でふよね、んあ、早く射精してください、早くオマ×コに欲しいんだから」
「紗花、もっとゆっくり、心を込めてしてあげなさい」
「えー」
「その方が早く射精してもらえますよ」

「あん、そうかもしれませんけど、うー、恥ずかしいなあ」
 魅尽姫さんに注意されて、紗花ちゃんの口淫は落ち着いてきて。うあ、でも、確かにこっちの方が効きます。
「んー、ちゅ、んんー、んぐ」
 恥ずかしそうな表情。でも、嬉しそうでもあって。強い吸引でへこむほっぺたが気持ち良いな。

「んー、んっ、んー」
 やがて速くなる唇。じゅぽじゅぽとスライドして、オチン×ンを滑って。速いけど、丁寧で心がこもってて。乱暴な感じではありません。
「うあ、出るよ」
「んんーっ!」
 お口の中でどぴゅどぴゅ射精。舌で受けられてはる、そのまま舐め回されて。あ、飲んでる、喉の動きを感じて。

「ぷはっ、んーっ、ん、じゅぽっ、んあ、あ、まだ硬い、んあ、それじゃ、オマ×コにいただきますね」
 オチン×ンがオマ×コに飲み込まれて。エルフのような金髪の色白美少女が僕に乗って。

「紗花ちゃん、そんなに急いで、そんなに我慢してたのね」
「だってだって、灯夜様のオチン×ンで香凪も季観香もめろめろになってて、私は最後で、ああん、あひっ」

「香凪も季観香も紗花も、オチン×ンに弱いわよね。まあ、淫薬の効果もあるし、仕方無いのでしょうけど。でも、男って非道い生き物よね。女の子をこんなにして、それが楽しいなんて」
 魅夜美様は呆れてる? いや、発情してて、それを宥めようとしてる?

「ああん、魅夜美様、そんなこと無いです、灯夜様のオチン×ン様は、私たちに幸せをくれます。灯夜様に会わせてくださって、ありがとうございます」
「そうね、幸せでしょうね。麻薬みたいなモノだもの。私もいつか、そうされるのよね。ああ、仕方無いけど、気持ち悪そう」

「魅夜美様、そんなにお嫌ですか?」
「ええ。灯夜には悪いけど、気分は良くないわ。私や魅尽姫たちを弄んだ人間たちの目的を達成させるようなモノだもの」
「灯夜様がしたことではありませんよ」
「ええ、そうね。でも、感情は抑えられないの。私はこれからも非道いことを言ってしまうでしょうね。ごめんね」

「魅夜美様、かまいません。僕は強くなって、魅夜美様とエッチしたい、それは確かです。たぶんこれは、魅夜美様が嫌う人間たちと同じ思いです。でも」

「あなた様の飢えは、満たしてみせますから! 僕が満たしますから! 嫌われても、気持ち悪く思われても、それはしますから」

「だから、お好きなように罵ってください。いくらでも、受け止めますから」

「違うわ、灯夜、私は、罵ったりしたくないの。そんな自分が嫌なの。たぶん、怖いのよ。あなたの虜になるのが怖いの」
「虜になんて、しません。魅夜美様は僕の御主人様です」
「そうね」

「灯夜様、今は私! 今の相手は私なんですから!」
 紗花ちゃんの動きが激しくなって。覆い被さって来て、抱きしめられて。

 ん、紗花ちゃんのオマ×コも気持ち良いな。ふわふわぬるぬるの香凪ちゃんときつきつぷるぷるな季観香ちゃんの中間のようなきつさ、柔らかさ。それは中途半端でもなく、丁度良いとも言える感じ。
 そして吸引力が凄い。オチン×ンを引き延ばそうとでも言うような吸引。このオマ×コに入れ続けたら、オチン×ンが拡張されちゃいそうなくらいです。

「んあ、灯夜様、どうですか、私のオマ×コ、使えますか?」
「うん、紗花ちゃんのオマ×コ、とっても良いよ」
「それじゃ、射精、してください。私もう、何度もイってしまっていて」
「うん、してあげる」
「あっあっあっ!」
 僕も動いて。紗花ちゃんの声が大きくなって、すぐに小さくなって、途切れそうになって。

「いくよ!」
「ああーっ!」
 とっても気持ち良い膣内射精と共に、紗花ちゃんは絶叫して。

「ふー、良かったよ。ありがとう」
「こちらこそ、ありがとうございました。んあ、灯夜様のオチン×ン様、素晴らしいです。こんなオチン×ン様に仕えることができるなんて、女奴隷として幸せです」

「紗花、季観香、香凪、灯夜のオチン×ンの世話ができるのは幸せなの?」
 魅夜美様が訊きます。
「ええ、素晴らしいです。ありがとうございます」
「そう、そうなのね。淫魔として、理解もできるわ。でも、人間の男の精液なんて、臭くて不味くて、飲めたものでは無いわ」
 魅夜美様が、僕の精液を指先ですくって。唇に運んで。

「んっ、あ、あー、不味いわ。でも、飲めなくも無いわね。んー、少しだけ、マシになってるわ」
「それは、灯夜様が私たちとエッチしたからですか?」
「そうね。いずれ、灯夜が、笛璃愛や秘撫、魅尽姫とエッチできるようになれば、もっとマシな精液が搾れるわね。いつか、私が美味しいと感じられるくらいの精液を出してくれるかも」

「灯夜様、もっとエッチしましょう!」
 香凪ちゃんが飛びついて来て。季観香ちゃんもすり寄って来て。紗花ちゃんも僕から離れなくて。

「そうね、それじゃ、連続射精訓練に入りましょう。お口とオマ×コで、五回ずつ、三人で三十回射精しなさい。五回の射精の間、離れることは許しません」
「はい! それじゃ、灯夜様、私から」
 香凪ちゃんが僕のオチン×ンを捕まえて、頬張って。

「あわわ、このまま五回?」
「そうよ。香凪も受け止めてあげてね」
「ふぐぐ、ひゃい!」

 そして、褐色のピンク髪眼鏡メイドさんにたっぷりしゃぶられて。僕は何度もそのお口の中に射精します。舌で受けられ、その精液をまぶされ、こくこく飲まれ、喉奥でも射精を受けてくれて。

「ん、んあ、あ、また出ちゃう」
「灯夜、我慢は要らないわ。連続射精の訓練だからね」
「んふふー、こくっ、ごくっ」
「香奈ちゃん、美味しそう、愉しそう。早く代わって」
「ああ、また、ああ」
 そして、やがて五回目?の射精。

「はい、それで五回目ね。香凪、離れて」
「んー、れろっ、ちゅ、ぷはー、灯夜様、ごちそうさまでした」

「次は私」
 オチン×ンはすぐ季観香ちゃんに咥えられて。

「うわわ、休む間も無いな」
「休むとしても、誰かに咥えさせるか、オマ×コの中で休みなさい」
「うー、それじゃ休めないけど、でも、そうします」

「んちゅ、んー、んあ、灯夜様、早く、このままじゃ、終わらないです、あ、来る、来た」
 季観香ちゃんのお口は、相変わらず凄まじくて。僕はまた喉奥で搾り取られて。
 そのまま五回の射精。さすがに少しつらいです。
「ぷは、んー、こくっ、灯夜様、ありがとう、ごちそうさま」

「それじゃ私ね。灯夜様、私のお口の中で、ゆっくり休んで良いですよ。五回目の射精まで、じっくり優しく咥えますから。もう、何時間でも、私のお口でゆっくりされてください」
「紗花ちゃん、灯夜様がオシッコしたくなったらどうするの?」
「もちろん飲むわよ。そして、しっかり綺麗にするわ。私の舌で磨き上げて差し上げるわ」
「むー、それはダメ! 灯夜様、早く紗花ちゃんにも五回飲ませちゃってください!」
 季観香ちゃんがキスしてきて、香凪ちゃんは乳首を舐めてくれて。
 僕はそれでも優しい紗花ちゃんのお口で安らぎながら、五回の射精を注ぎ込んで。

 その後、オマ×コにも五回ずつ射精しました。あっという間でもないけど、三十回の連続射精。つらいかとも思ったけどそうでもなく、むしろ途中から慣れてきました。何回でもできそうな感じ。

「淫薬の効果が出てきましたね。いずれ灯夜は無限射精が可能になるはずです。その代わり、受け止めてくれる女が必要でしょうけど」
「大丈夫です、私たちが受け止めますう、んぷ、でも、さすがに、少し飲み過ぎたかもです」
 香奈ちゃん、季観香ちゃん、紗花ちゃんのお腹は膨らんでいて。そのお腹の中には僕の精液が詰まっています。繰り返すうちに、射精量はむしろ増えてしまったみたいで。

 笛璃愛さん、秘撫さんがジョッキを用意して。
「オマ×コの精液は、これに移しなさい」
「はい」「ひゃい」「はい、でも少しもったいないわね」
 迸る白濁液は、大きめのジョッキを簡単に満たしてしまって。
「あら、足りないかしら。そうね、余りは飲んで良いわよ」
「ありがとうございます、んぷ、でも、飲み過ぎたわ、あん、でも、美味しい」
「それも淫薬の効果ね。灯夜の精液はどんどん美味しくなるわ。でも、飲み過ぎは確かね。あなたたちは、夕食は要らないかしらね」
「んぷ、はい、そんな感じです」

「灯夜のオチン×ンを鍛えるのは、必要なことです。これからもたくさん飲んでもらうことになるでしょう。香凪たちのお食事は、灯夜の精液で足りてしまうかしらね」
「そうかもしれませんね」
 そんな会話を聞きながら、僕のオチン×ンはまた猛ってしまっていて。

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