☆ 淫魔メイドの襲撃 【僕の淫魔お嬢様が色々大変です 6】

 そして、夕食が用意されて。笛璃愛さんと秘撫さんがしてくれて。二人は有能なメイドさんで、そして、観るだけで射精できてしまう淫魔美少女たちです。僕は何とか我慢できるけど。

 魅夜美様のお食事は、魅尽姫さんが用意して。淫魔のメイド長さんと、超美少女な淫魔お嬢様。こちらは、観てしまったら我慢がつらいです。

 夕食の間も、香凪ちゃん季観香ちゃん紗花ちゃんに交代でオチン×ンを咥えられて。三人の奴隷娘は、また新人メイド姿になっています。

 鍛えるために我慢するけど、魅夜美様たちを観て、時々射精もしてしまって。こくこく美味しそうに飲まれて。

「灯夜、まだ、私たちを観て我慢はできませんか?」
「いえ、その、それなりに我慢もできます。でも、長時間は無理です」
「そうね、まあ、でも、慣れてもらわなきゃね」
「はい」

「そろそろ、私が灯夜の相手をしましょうか」
 薄いピンク髪の秘撫さんがそう言って。
「まだです。あと三日もすれば、できるでしょうけど。まだ、秘撫や笛璃愛の相手でも、危険です」
「残念です。魅夜美様が汚される前に、私が搾り尽くしてあげようと思ったのに」
 薄い水色髪の笛璃愛さんが、怖い笑みを見せて。

「それじゃ灯夜、香凪、季観香、紗花、部屋に案内します。夜の間もやりまくって良いけど、睡眠もしっかり取ってくださいね」
「はい」
 僕たちは使用人部屋に案内されて。

「灯夜様、誰に入れますか」
「もちろん、みんなにしてくださるはず。でも、眠る時、誰のオマ×コを使われるのか決めてください」
「んー、今日は香凪ちゃんかな。もちろん毎日交代でね」
「はい!」「うー、香凪ちゃん、うらやましいわ」

 そして、三人とやりまくって。やがて眠ってしまって。

 夜。オチン×ンに感じる快感で目が覚めて。誰かしゃぶってる? 香凪ちゃん? 季観香ちゃん? 紗花ちゃん? いや、誰とも違う。
 あ、凄い、凄すぎる、このままじゃ射精しちゃう。いや、でも、危険な感じ。このまま射精したら、止まらずに干からびてしまいそうな感じ。

「誰だ? あ、笛璃愛さん?」
「んぷ、気付いたのね。特別に私が鍛えてあげるわ。さあ、射精しなさい」
「うわっ、うわっ、凄い、ああん、でも、魅尽姫さんは止めたのに。まだ笛璃愛さんとはダメだって」

「私は罰を受けるでしょう。でも灯夜、少し早いだけよ。少し強くなって、私を抱くことができたとしても、どうせ、魅夜美様の魅力に耐えられるはずが無いわ。魅夜美様があなたを干からびさせてしまう前に、私が搾りきってあげる」
「私はあなたのこと、嫌いじゃ無いけど、魅夜美様が汚されるのはもっと嫌。あなたを干涸らびさせてしまったら、悲しまれるでしょう。それも嫌」

 また咥えられて。あう、危険を感じるのに、逃げられない。確かに凄く気持ち良いのです。

「んちゅ、淫魔の私が咥えてるのに、まだ射精しないのね。確かに強いわ。あなたの精液、私も味見したけど、かなり良かった。魅夜美様には足りないでしょうけど、私を満たすには十分かも。オチン×ンも美味しいわ。いっぱいれろれろしてあげる」
 んあ、凄い、エロい光景。ほとんど白髪に見える薄い水色髪のおかっぱメイドさんが、僕のオチン×ンを咥えていて。愛おしそうに舐めしゃぶってくれて。

 ああ、でも、このまま出すのは危険な予感。射精が止まらず、全身の水分を出し切ってしまう予感。死の予感。
 我慢しなきゃ。何とかできてる。あれ、でも、我慢できるんだ、何でだろう? 始めて笛璃愛さんに会った時は、観るだけで我慢が溢れそうだったのに。

 笛璃愛さん、綺麗だな。ちょっと嬉しそう。やっと満たされる何かを見つけたような。大好きなお菓子を我慢していて、やっと許可を得たような。

 何となく、魅夜美様のお姿が浮かんで。ああ、そうだ。魅夜美様に会ったから。だから、笛璃愛さんは我慢できる。できてしまう。
 確かに気持い良い。良すぎる。でも、大丈夫な予感。魅夜美様を満たそうとする僕が、こんな所で干涸らびるわけにはいかないから。

 僕は笛璃愛さんの頭を撫でて。
「ん、んあ、まだ射精しないの? おかしいわ。私の美しさ、淫技、鈍った? 淫気をもっと強めなきゃね。あなたの前では抑えてたけど」

 笛璃愛さんから熱いパワーが吹き付けてきて。世界がピンクに染まり、身体が熱くなって。これが淫気?
 でも、そのパワーは少し弱まって。

「おかしいわ、私の淫気が弱められてる? 灯夜、あなた、ただの拳闘士じゃないの?」
「拳闘士です。自分の身体で闘う、拳闘士の技の一つです。気功で自分の周りを浄化して、炎や毒に対抗する方法です」
「あなたが、私たちの魅力に強い理由はそれね。鍛えた身体と気功のせいね」
「たぶん、そうです」
「本当に、魅夜美様の魅力に耐えて、精液を捧げられると思う? 自信はある?」
「今は解りません、でも、目指します。それに、相手が笛璃愛さんなら、今でも、大丈夫かも」

「んちゅ、それなら、射精しなさい。私のお口に射精しなさい。普通の男なら、そのまま死んでしまうでしょうけど、自信があるなら」
「ええ、します。したいです。だから、もっとしてください」
「んあ、んちゅ、れろっ」

 笛璃愛さんの口淫。凄いです。そのお口の中には何本もの舌があるようで。ぬるぬるの触手の海に包まれているかのようで。
 そして、頬をすぼめてじゅぽじゅぽする美少女のお顔には、期待も見えて。精液を欲しがってる。

「ん、あ、いきます!」
「ん、んんっ」
 僕は彼女の頭に手を添えて。射精の瞬間、奥まで押し込んで。先端が喉を越えて、食道に直接射精する感触。
「んん、んんーっ、んば、こくっ、ごくごくっ、ん」
 ほっぺたが膨らんで。お鼻からも白濁液が溢れて。ああ、こんなに出しちゃった。信じられない大量射精。ああ、まだ続いてる。

 五分間くらい射精し続けたような気もします。笛璃愛さんはごくごく飲んでくれて。途中離れて息継ぎもして、その間はお顔にぶちまけてしまって、でもまた咥えて飲んでくれて。
 そんな射精も、いつしか止まって。オチン×ンはまだ硬くそそり立っているけど。
「んー、んちゅ、れろ、ん、あ、止まったわね」
 しっかり舐め清めてくれて。

「笛璃愛さん、どうでした? 僕の精液」
「美味しかったわ。あたりまえよね、私は淫魔だもの。精液に飢えてたんだもの。初めてよ、直接オチン×ンから飲ませてもらうのは」
「まだ、僕を干涸らびさせようとしますか?」
「いいえ。私じゃ無理みたい」

「そうですね、でも、灯夜が強くなったのは良いことです」
「あ、魅尽姫様!」
 いつの間にか、魅尽姫さんが居て。黒髪眼鏡のメイド長さんは、冷たい目で僕たちを見ています。

「灯夜、よく笛璃愛のお口に耐えました。気に入りましたか?」
「ええ、素晴らしかったです」
「それでは、好きなだけ使いなさい。笛璃愛、あなたのお口は灯夜のモノよ。拒むことは許しません。いくらでも咥えるように」
「は、はい」

「それから、言いつけに背いた罰として、灯夜の便器になることを命じます。これから、灯夜のオシッコは笛璃愛のお口かお尻の中でするように。お尻でしたら、しっかり舐め清めてあげてね」
「あうう、そんな、でも」
「期待してる? 灯夜、淫魔のお尻はただの性器です、オチン×ンを入れるための穴です。汚くは無いから、安心して使ってね」
「あう、その、それじゃ」

「早速使う? どうぞ。ほら、笛璃愛、お尻を開きなさい」
「あ、ひゃい」
 笛璃愛さんのオマ×コからは、ぬるぬるの蜜が滴ってて。それを彼女自身がお尻の穴に塗り込んで。
「さあどうぞ、オチン×ンを入れて、オシッコしてあげてください」
「それじゃ、笛璃愛さん、いきます」
「あうう、あ、来た! ああっ、お尻、イっちゃう!」
「うわ、凄い、んあ」
 美少女メイドのお尻の中にオシッコ。思わず射精したかと思ったけど、ちゃんとオシッコが出たみたいで。すっきりする快感。

「んあ、んああ、ああーっ!」
「ほら、お口で清めなさい」
「ひゃい、んちゅ、んぐ、れろっ」
「灯夜、射精したそうですね。どうぞ、そのお口にはいくらでも注いで良いですからね」
「ひゃううん、んちゅー」
「あ、それじゃ、このままお願いします」
「んんー」
 そのまま、抜かずに五回くらい口内射精させてもらって。

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