☆ 恋人は僕を抱きしめることができない

 僕たちは時間を忘れて求めあいました。

 気がつくとエルフの少女たちが見ていました。
 一人上等なドレスのエルフ少女がいます。

 見られていても僕たちは止まりません。
 また陽魅華の膣内に注ぎ込みました。

「性欲が有り余ってるみたいね」
 ドレスのエルフ少女が僕たちの結合部を指先でくすぐりました。
 そのまま指に付いた液体を口に運びます。

「んふ、美味しい。あなたたち恋人同士?」
「そうです」
 陽魅華が答えます。
 少しくすぐったい感じがしました。

「ここに来た人間は、奴隷にしてあげることになってるわ。あなたたちは性玩具が向いてるみたいね」

 僕たちは引き離されました。
 ドレスのエルフ少女にいきなり唇を奪われます。
 別のエルフ少女たちがオチン×ンに唇を寄せてきます。

 陽魅華もエルフ少女たちにキスされています。
 エルフ少女たちは陽魅華のオマ×コを開いて精液を吸い出しています。
 
 ドレスのエルフ少女は僕のオチン×ンに吸い付きました。
 周りの少女たちも身体中を舐めまわします。

 激しく吸われ、舐められます。
 我慢しているとむしろ少女のお口の感触を楽しんでいるようで、僕はどうしたらいいのかわからなくなります。

 結局少女の口内で射精してしまいます。
 美味しそうにこくこく飲まれました。

 エルフ少女の一人が僕に何か薬らしきものを飲ませました。
 僕のオチン×ンは大きいまま萎えません。

 エルフ少女たちが僕を犯します。
 オマ×コやお口で僕を射精させます。

 陽魅華もエルフ少女たちに舐めまわされ、何度となく絶頂しているようです。

 やがて陽魅華と僕は別々に牢から出されました。
「恋人が大切なら、言うことを聞きなさい」
 僕は抵抗できなくなりました。

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