☆ お嬢様たち全員にしっかり飲ませて【お嬢様おしゃぶりハーレム 2】

「響太郎様、あの、叶姫音さんと花夏さんにもしゃぶらせていただけますか」
 奈津妃様のうっとりした笑顔。ジト目黒髪のお嬢様はとっても綺麗で可愛くて。
「はい、もちろん!」
「ありがとうございます。さあ、叶姫音さん、どうぞ」
「はい、ありがとう奈津妃」

 僕のオチン×ンの前に座り込む叶姫音お嬢様。
 金髪ツインテールの白ドレス美少女はまるでファンタジーのお姫様。綺麗だ。
 この娘も僕のオチン×ンをしゃぶってくれるんだ。

 また勃起してしまう。でもまあ、最初ほどじゃない。それは仕方無い。射精したばかりだ。

「むー、ちょっとしおれてるじゃない。まあ仕方無いけど。奈津妃のお口がとっても良かったってことよね」
 白いロンググローブの手でオチン×ンを撫でさすられる。すべすべした感触。絹の手袋かな。

「特製の精力剤があります。響太郎さん、飲んでください」
「あ、はい」
 メイドの留佳さんがくれる薬。飲む。あ、凄い、すぐに効いてきた。
 オチン×ンがみなぎる。痛いほど勃起。最初より凄いくらいだ。

「ああ、凄い、これなら、とっても良さそう。ああん」
 叶姫音お嬢様の表情が嬉しそうにとろけて。
 愛おしげに撫で廻され、キスされる。
「んちゅ、ん、んー」
 そのまま舐め廻されて。唇がかぶせられ、含まれて。

「んじゅっ、ん、んんっ」「あっああっ」
 凄い、叶姫音お嬢様のおしゃぶりは激しい。可愛いおでこが下腹部に強く当たる。

 押される。押し倒される。僕は座り込んでしまって。
 金髪お嬢様の唇は離れない。僕の両脚を抱えて頭を振り続けて。
 可愛い唇に激しくしごかれる。

「んあっ、凄い、叶姫音様、激しい!」
「んぶっ、んあ、あ、痛かった?」
「大丈夫です、気持ち良い」
「ん、それじゃ続けるわね。んじゅ、んっんっんっ」

 厚い絨毯に座り込んだ全裸の僕。その股間に金髪ツインテールの頭を押し付けてる叶姫音お嬢様。
 当然、彼女は這いつくばる姿勢。正座は崩れて、白ニーソの美脚を投げ出して。可愛いお尻が揺れる。スカートがめくれ、絶対領域が見えてる。タイツじゃなかった。
 そんな美少女が僕のオチン×ンを激しくしゃぶってる。ああ、視覚的にかなり効いてしまう。

「んあっ、精液、上がってきた。ああ、出そう」
「ん、んんっ、んー」
 吸引が強くなって。滑る唇、絡み付く舌の激しさも増して。

「響太郎さん、叶姫音ちゃんのツインテール、掴んであげてください。んふふ、フェラチオハンドルって言うのですよね」
 花夏お嬢様が笑顔で凄いことを言う。そんな言い方するのか? でも効く。したくなる。
「それは良さそう。してあげてください」
 奈津妃お嬢様も夢見る瞳で同意。

「ん、それじゃ」「んんーっ!」
 揺れる金髪ツインテールを優しく掴む。ああ、柔らかい髪。
「引っ張って、オチン×ンに押し付けてあげてください」
「あうう、大丈夫ですか?」
「大丈夫よね、ね」
 こくこくと肯く金髪お嬢様。

「ん、それじゃ」
 ツインテールの髪をひっぱって、引きつける。オチン×ンからお口を放せないくらい。
 もちろん、じゅぽじゅぽ前後させるくらいの余裕は残すけど。

「んっんっんっ」
 上目使いで僕をにらむ叶姫音様。あ、強すぎた?
 いや、叶姫音様の手が僕の手をとって。左右にリズミカルに引かせる。
 彼女の頭も、それに合わせて揺れて。オチン×ンもひねられ、こすられて。

「あ、ああっ、こうですか? んあ、凄い、叶姫音お嬢様のお口、僕にコントロールさせてくれるんですね」
「んっんっ」
 ツインテールを引くことで、彼女の頭をコントロール。強く引く必要はない。ちょっと引けば、そちらに傾けてくれて。

 やがて僕はツインテの根元の方を持って。彼女の頭を前後に揺らしてしまって。激しくなってしまう。だって気持ち良いし、叶姫音様も何だか嬉しそうだし。
「あああっ、凄い!」「んんんんっ」

「んあ、出ます、叶姫音お嬢様のお口に射精します!」
「んーっ、んんん、んーっ! んぶっ、んぼっ、こくっ、じゅる、ごくっごくっ、んぷ、ん」
 また弾けるような射精。金髪お嬢様のお口の中。彼女のツインテールをしっかり握りしめて。
 逃がさない。逃げようなんてしてないけど。溺れそうな大量の精液をしっかりごくごく飲んでくれてる。まだ射精を続ける先端に飲み下す感触が伝わってきて。

「ん、んーっ、んん、んんん」
「あ、あああ、あー、良かった、気持ち良かったです」
「ぷはっ、あー」
 お口を開け、白濁液溜まりを魅せてくれる叶姫音お嬢様。まだこんなに残ってるのか。いっぱい出たなあ。

「ぶふぁ、飲んで良い?」
「はい、もちろん。叶姫音お嬢様、僕の精液、味わって飲んでください!」
「んー、ん、こくっ、ごくっ、ぷは、あー」
 またお口を開く彼女。綺麗な舌が見える。もう白濁液は見えない。飲み干してくれた。

「あふ、あー、んふ、美味しかった。ごちそうさまね」
「こちらこそ、とっても気持ち良かったです。ありがとうございます」

「それじゃ、花夏です! 響太郎さん、ソファに座ってください」
「はい!」
 豪華なソファに座る。白髪ショートの元気な花夏お嬢様は床に座って。
 まだ元気なオチン×ンを捕まえて、キスして。

「んふふ、奈津妃様、叶姫音さん、手伝ってくれませんか? 響太郎さんの身体、舐めてあげてくれませんか」
「ああ、そうね、唇にキスはダメだけど、他の場所なら」
「良いですわね。花夏、ありがとうね」
 奈津妃お嬢様と叶姫音お嬢様は僕の左右に座って。ほっぺたにキスされて。

「んふ、いただきまーす」
 ぱっくり咥えられるオチン×ン。そして花夏お嬢様のおしゃぶりが始まる。
 速いけど軽やか。くねくねとうねる頭。オチン×ンが彼女の口内をかき回して。

「んちゅ、ん」「れろっ、ちゅ」
 左右のお嬢様は乳首にキスしてきた。吸われ、舐められる。凄い、気持ち良い。

「んっんっんっ」
 奈津妃様と叶姫音様の手が、花夏お嬢様の頭を押す。僕のオチン×ンを咥えた美少女の頭を前後させる。
 ああ、エロい。これは僕に魅せるためだ。

 そして僕の手もとられて。花夏お嬢様の白髪ショートに当てられて。優しく撫でてみる。嬉しそうな笑み。
 そして両腕には、左右のお嬢様の胸が押し当てられて。耳を舐められて。

「ああ、ああああっ」「じゅる、ん、んじゅ」
「んんんっ、んっ」「れろ、ちゅぱっ」
 僕のあえぎ声と、お嬢様たちの舌、唇がたてる音。
 何だか静かに感じる。こんな音がこんなに聞こえてしまうくらい静か。みんな耳を澄ませてる。

「んああっ、花夏様、花夏お嬢様、精液、出そうです。花夏様にも、このままお口の中で出させていただきます! 奈津妃様、叶姫音様のお口にも出した精液、花夏様にも出します」

「んふ、響太郎さん、ありがとう。みんな一緒ね」
「んー、こんなに出してくれる男性で良かったわ。ほら、出してあげて」
「んっ」
 また射精。花夏お嬢様の軽やかな口淫で射精。もちろん口内射精。
「んぷっ、あふ、んー、んくっ、こくっ」
 ああ、また長く続く。量が減ってない。精力剤の効果だろう。

「ぷはっ、あふっ、ああん、全部飲んじゃった、ああん、ごめんなさい」
「良いんですよ、飲んでくれて」
「むー、でも、叶姫音ちゃんはお口に溜めて、響太郎さんの許可をもらって飲んで。その方が響太郎さんも気持ち良いですよね。女の子を支配する感じで」

「むー、それは、そういうのは、ちょっと興奮しちゃうけど。でも花夏お嬢様の明るくて自由な感じも好きです」
「うふふ、ありがとう。あ、美味しかったです、ごちそうさま」
「こちらこそ、とっても気持ち良かったです。ありがとうございました」

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