☆ メイドさんたちはセックスもさせてくれて【お嬢様おしゃぶりハーレム 3】

「響太郎様のオチン×ン、まだまだお元気みたいですねえ」
「かなり強力な精力剤を飲んでいただきましたから」
 何故か留佳さんが胸をはる。

「でも、こんなに勃起されてたら、おつらいのでは? 男性はこうなったら、射精しなきゃ収まらないんですよね?」
 花夏お嬢様が心配してくれる。その知識はちょっと間違ってるけど、訂正する雰囲気じゃない。

「それでは、もっと射精していただきましょう」
 笑顔の奈津妃お嬢様。ああ、またしゃぶってくれるのかな。

「留佳さん、お願い。響太郎様の精液、留佳さんのオマ×コから飲んでみたいわ。約束してたわよね」
「ああっ、はい!」

「愛花と秘撫さんも約束してたわね。してもらいましょうか」
「うふふ、響太郎さん、オマ×コですよ! 私たちはさせてあげられないから、たっぷり愉しんでくださいね」
 叶姫音様、花夏様に呼ばれて二人のメイドさんが前に出る。

「愛花(あいか)です。叶姫音お嬢様の専属メイドです」
 金髪の優しそうなメイドさん。
「秘撫(ひな)です。花夏お嬢様の専属メイドです」
 白髪おかっぱのぼーっとした感じのメイドさん。

 奈津妃様と留佳さんは黒髪。叶姫音様と愛花さんは金髪。花夏様と秘撫さんは白髪。
 お嬢様たちと専属メイドさんは同じ髪色。分かり易いな。

「響太郎様、この三人のオマ×コを使って、オチン×ン様を鎮めてくださいませ。いっぱい精液、出してあげてください」
「はい!」
 お嬢様に許可されて、メイドさんのオマ×コに射精する。凄い状況。勃起が収まらないのは、精力剤のせいだけじゃない。

「それでは響太郎さん、私のオマ×コを使って射精してください。セックスですよ。オマ×コに入れるのです。期待してください」
 留佳さんがベッドに上がって来る。メイド服を脱ぎ捨て、下着も脱いで。黒髪眼鏡の美人メイドさんが股を開く。

 黒タイツの美脚。股間は切り抜かれてる。無毛の綺麗なオマ×コが見える。見えてしまう。もう濡れてるみたい。おっぱいも大きくて綺麗。
 凄い。こんな美女の生おっぱい、生オマ×コ。この人とこれからセックスするんだ。そして膣内射精するんだ。
 ちょっとくらくらする。刺激が強すぎ。

「私たちにもお願いします」
 愛花さんと秘撫さんも並んで。オマ×コも並んで。愛花さんも巨乳で、秘撫さんはちっぱい。白タイツと白ニーソの美脚が眩しい。

「メイドたちと約束してたんです。オマ×コから精液飲ませてもらうって。避妊薬は飲んでもらってますから、安心して膣内射精してあげてください」
 奈津妃お嬢様の笑顔。
「ああん、生セックスが観られるのね! んふふ、今後のオナニーが捗りそう」
「ええ、私たちの代わりに、しっかり響太郎さんを気持ち良くしてあげてね」
 叶姫音様と花夏様も興奮してる。

 三人のお嬢様、そして三人のメイドさん。美女美少女に囲まれてる全裸の僕。周りにはもっとたくさんの美少女メイドさんたちが居て。
 目移りする美少女たち。でも今惹きつけられるのは、三人のメイドさん。特に真ん中でオマ×コを見せつけてくれる眼鏡美人、留佳さん。

「あ、あの、それじゃ、よろしくお願いします! 留佳さんとセックスします!」
「はい、どうぞよろしく。体勢はどうしますか? 前からで良いですか?」
「はい、大丈夫です」
 留佳さんのおっぱいを撫でる。優しく揉む。凄い、手に余る大きさ。こんなに柔らかいのか。
 手が離れない。離せない。素晴らしい感触に吸い着けられる。

「あんっ、ああん、いきなり入れても大丈夫です。オマ×コには媚薬入りのローションを入れてありますから。響太郎さんが射精できれば良いので、私を愛撫する必要はありませんから」

「あ、はい、でも、愛撫しても良いですよね。留佳さんのおっぱい、大きくて綺麗で、揉んでると気持ち良い。射精するための助けになります」
「ああんっ、それは、それなら、仕方無いですけど! ああん、早く入れてください! オマ×コで搾り取ってあげますから」
「はい!」
 留佳さんのオマ×コに入れる。ああ、凄い。ぬるぬるで楽に入る。でもしっかり締め付けられて。

 そして留佳さんの身体の感触。オマ×コだけじゃない。おっぱいだけじゃない。柔らかな女の子の身体がそこにあって。
 身体を押し付けてしまう。密着させようとしてしまう。

「あんっ、ああん、オチン×ン入ってきました。あん、意外と大きいですね、あふっ。ああん、そんなにくっついて、これじゃ上手く動けません! ああん、動きなさい、早く射精して」
「はいっ! んっんっんっ」
「あっあっあっ」
 激しく突いてしまって。留佳さんは可愛いあえぎ声を上げてくれて。

「あっあっ、声はこれで良いですか? 興奮しますか? 射精できますか?」
「はい、とっても可愛いです!」

「あんっ、演技ですからね、お嬢様にオマ×コを吸っていただくために、あなたの精液をオマ×コに出してもらうために、そのための演技ですから」
「はい、解ってます! ん、キスして良いですか? いっぱい射精するために」
「あん、それなら仕方ありません。ほら、しなさい!」
「んちゅ、んー」「んぶっ、んー」
 留佳さんとつながったままキス。
 あ、抱きしめられた。脚も絡んで来る。

「留佳さん、さすがです。エロいですわ。響太郎様も喜んでくださってます。ほら、もっと愛して差し上げて。響太郎様のオチン×ン様を入れてもらって嬉しいって、身体中で表現してください!」
「ああんっ、ああ、奈津妃様の御命令なら、いっぱい愛します! ああん、このオチン×ン、良いわ、凄いわ、大好きよ、あん、響太郎さん、いっぱい出して、ああん」

「僕も好きです! んちゅ、ん、ああ、出ちゃいそうだ。ああ、でも、留佳さんもイかせたい。ん、どうですか? 気持ち良い? イけそうだったりしますか?」

「んっ、イけます、このまま射精されたら、イきますっ! ああん、でも、媚薬のせいですから! あなたに気持ち良く射精してもらうためですから! ああん、お嬢様に観ていただくためですから! だから、仕方無くイくんです、ああん」

「え、仕方無くですか? それは寂しいな。オチン×ンが萎えちゃうかも」
「ああっ、仕方無くないです! 萎えないでください! 大好きだから、響太郎さんにイかせてもらうの嬉しいですから!」
「本当ですか? 嬉しいな、んんっ、それじゃイきます、いっぱい射精します!」
「あん、してして、私のオマ×コに、いっぱい注いでっ!」
 そしてキスして。しっかり抱き会ったまま膣内射精。

「んぷっ、ふあっ、ああ、いっぱい出てる、入ってきてる、ああん」
「留佳さん、どうでした? イけました?」
「はふー、ええ、イきましたとも。でも、調子に乗らないでくださいね。あなたなんか、うー、嫌いじゃないですけど、お嬢様が一番ですから!」
「はい」

「響太郎さん、まだできますか? あ、お元気ですね。それでは愛花にもお願いします」
 お尻を上げて誘う優しそうな金髪メイドさん。僕は焦り気味に突入してしまって。

「あっあっ、凄い、ご立派なオチン×ン様です、ああん、もっと突いてください」
「ああっ、愛花さんのオマ×コも良いです、ああっ、いっぱいさせてもらいます」
 可愛いお尻を抱えて突いて。
 やがて射精。愛花さんのオマ×コにもたっぷり注ぎ込んで。

「響太郎様、疲れたでしよ。寝てて良いから。秘撫が優しく搾り取るから」
 秘撫さんは僕の上に座って。オマ×コに迎えてくれて。
 そして優しく的確な腰振り。ああ、凄い、上手だ。

「んっんっんっ、あっ、オチン×ン良いよ、凄いよ、立派だよ、気持ち良いよ。ああん、いっぱい出して」
「んっ、秘撫さん、ありがとう、気持ち良く出せそう、ああっ」
 秘撫さんにもいっぱい膣内射精。

「んふふ、それじゃ、いただきまーす」
「ああ、お嬢様、ああんっ」
 僕が膣内射精したメイドさんたちのオマ×コに、お嬢様たちの唇が吸い付いて。
「んちゅ、んー」「あああっ、吸われる、ああんっ、ああっ!」
 メイドさんたちはまたイってるみたい。

「んふふ、美味しい! 留佳さんたちも気持ち良さそうで良かったわ」
「そうですわね、響太郎さんも気持ち良く出してくれたみたいですし」

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