☆ 怪しい専属メイドさんは愛情たっぷり【お嬢様おしゃぶりハーレム 4】

「ふー、楽しかった! それでは響太郎さん、私たちはこれで。また明日、よろしくお願いしますね」
 奈津妃お嬢様が手を振る。ああ、終わりか。今日はこれまでみたい。

「響太郎さんのお世話は、メイドたちに命じてありますから。オチン×ン様がおつらいようなら、お好きな娘にお好きなだけ相手させてかまいませんので」
「え? あ、あの、好きなようにセックスして良いんですか?」
「ええ。お口でもオマ×コでも、お好きなだけ使ってあげてください。あ、無理強いはしてませんよ。みんな響太郎様のオチン×ン様に興味津々ですから。できれば、たくさんしてあげてください」
「はい! ありがとうございます!」

 そしてお嬢様たちと専属メイドさんたちは出て行って。残ったのは十人くらいのメイドさんたち。

 一人の長い緑髪の美少女メイドさんが進み出て。おっぱい大きめ、脚も綺麗。大きな瞳の美少女。
 そしてどこか不安げな表情。でも笑顔を作ってくれてる。

「響太郎様、私はあなた様の専属メイドを任された舞月姫(まつき)と申します。どうぞ、何でもお申し付けください。スケジュール管理やご案内もさせていただきます」

「ありがとう。あの、これからのスケジュールはどうなってるのですか?」
「本日はゆっくりお休みください。お嬢様のお相手をするお仕事は、また明日からです」

「そうか。あの、それで、舞月姫さんたちとセックスして良いの?」
「もちろんです。精力剤の効果を鎮めるため、そして女に慣れていただくため、どうぞご存分に私たちの身体をお使いください」
 スカートをめくり上げる舞月姫さん。下着は着けてなくて。オマ×コから滴る液体。白いガーターストッキングには染みができてる。

 でも、舞月姫さんはどこか不安げな雰囲気。何か恐れてるような。

「舞月姫さん、何だか不安そうだ。僕の相手は嫌だったりする?」
「まさか、そんなことはありません! 響太郎様のことはしっかり愛させていただくつもりです。ただ、その、恐れ多くて」

「僕はそんな、恐れられるような男じゃないよ。何で此処に居られるのかも解らない、普通の男だ。あ、でも、それはそれで、相手としては不満になってしまうかな」

「そんなこと、ありません! 申し訳ありません、不安げな顔を見せてしまうなんて。緊張してしまっているだけです! 大好きです! その、お相手させてください!」

 抱きついて来る舞月姫さん。柔らかな身体。良い香り。

「そっか、緊張してるだけか。それなら、ゆっくりやろう」
「は、はい!」
 彼女の股間が僕のオチン×ンに当たってる。下着は着けてなかった。ぬるぬると滑ってる。ローションが入れてあったみたい。

「ああん、ああ、あの、入れますね。あ、いえ、入れてよろしいでしょうか? 響太郎様のオチン×ン様、私のオマ×コに入って来てくださいますか?」
「うん、入れて」
「はいっ!」
 腰を浮かせ、勃起を探ってくれて。僕のオチン×ンはぬるぬるの感触の中に入ってしまう。

「あ、ああっ!」
「んあ、良いな。舞月姫さんのオマ×コ、柔らかくて、ぐにぐに動いてくれて」
「あ、あふう、その、気に入っていただけたら嬉しいです」
 僕にしがみつく彼女は、少し素直になったような笑みを見せてくれる。

「響太郎様、私たちの身体もご覧ください」
 周りのメイドさんたちが脱ぎ始めて。裸が並ぶ。おっぱいが、オマ×コが見える。みんな綺麗。
 そしてあからさまな誘惑。脚を開いたりお尻を上げたりして。

「うー、みんな綺麗だ。そんなにオマ×コ魅せたりして、そんなに僕とセックスしたいの?」
「ええ、したいです! お嬢様に愛されたオチン×ン様、欲しいです!」

「あん、響太郎様。お嬢様たちに愛される、そんなあなた様のオチン×ン様を夢見てしまうメイドも居ます。此処にはそんな、響太郎様とのセックスを望むメイドが集められてます」

「今、此処では、あなた様が私たちの御主人様です。私たちは、御主人様のオチン×ン様を待ち望むエロメイドです。どうか、その、使ってください!」
 たくさんのおっぱいが、唇が押し付けられる。メイドさんの裸に包まれる

「うわわ、ハーレムだな。何だか、別世界の出来事みたいだ。でも何でなのかな。何でお嬢様たちは、僕にここまでしてくれるのかな」
「気になりますか? 響太郎様、よろしければ、お嬢様たちの事情をお話します。聞いていただけますか?」
「うん、もちろん。ぜひ聞きたいです」

「あんっ、お嬢様たちは、現代のお姫様のようなお立場です」
「うん」
「そして、お姫様なら、政略結婚の運命もありうることです」
「え? ああ、そういうこともあるのか。お嬢様たちの相手は決まってたりするの?」

「まだ、決まってはいません。でもいずれ、そういう運命が待ち受けているでしょう。だからお嬢様たちは、あなたを求めたのです。自由にできる時間は短いと知っていらっしゃるのです」
「そうか。でも、何で僕なんだろう?」

「選ばれたのです。響太郎様は幸運だったのでしょう。ぜひ、お嬢様たちをたくさん愛して差し上げてくださいませ」

 幸運? たったそれだけ? でも確かに、他の理由は思いつかない。僕くらいの男はたくさん居るだろう。
 何かおかしい感じ。何か隠されていそうな。でもこれ以上は教えてもらえないのかな。

「うーん、お嬢様たちを愛するのは、もちろんだけど。でも、いつか他の男性と結婚されるのだよね。そんなお嬢様たちと、こんなことしてて良いのかなあ」
「大丈夫です。キスとセックスは禁じられてますし。その分の響太郎様の不満は、私共が受け止めますから。ああん、響太郎様のオチン×ン様、良いです!」

 僕を見つめる舞月姫さん。その眼は何かを秘めているような。
 何だか深い愛情を感じる。何故? 僕がお嬢様たちの性処理係だから? お嬢様たちに気に入られたから?
 それだけじゃない気がする。何故だろう?

「舞月姫さん、何だか、何か、隠されてるみたいな感じがする。でも、愛されてる感じもする。何で? 何であなたは、僕を愛してくれるの?」
「好きだから。好きになったの。そのことに理由はありません! いえ、きっと響太郎様が、けっこう格好良くて可愛くて、オチン×ン様も立派で、お嬢様たちのことを心配してくださる、そんな方だからです!」

「もーっ、そんな事言うメイドさんには、いっぱい中出ししちゃうぞ!」
「はいっ、してください、ああんっ」
 僕は突き上げて。舞月姫さんは腰をうねらせてくれて。

「あっあっあっ、凄い、ああん、御主人様、凄いです、ああん」
「んっ、ああっ、舞月姫のオマ×コも凄い、ん、おっぱいもこんな、おっきくて柔らかくて、んちゅ、ん、キスも上手だな、ああっ、イキそうだ」
「どうぞ、私の中で射精なさってください! んんんんっ!」
 舞月姫さんの腰が激しく上下して。オチン×ンが激しくしごかれて。
 射精してしまう。させてもらえる。緑長髪の美少女メイドさんのオマ×コで優しく搾り取られる。

「んあっ、ああっ、あー」
「んっ、精液来ました、ああっ、あひっ、舞月姫もイきました、ああん、ありがとうございます、御主人様」
「ん-、良かった。でも、まだだ! 舞月姫、このままもっとするよ」
「えっ、あっ、はいっ!」

 今度は僕が彼女を押し倒して。ガンガン突く。
「あっあっあっ、あああっ」
「どうだ! 舞月姫、気持ち良い?」
「あっあっ、凄いですう、あっ、イくっ」
「イけっ、何度でもイけ!」
「ああああんっ!」
 あえぎ声に余裕が無くなって。目つきが妖しくなり、可愛い唇からよだれが垂れる。

「ん、舞月姫、何か知ってるでしょ、何か隠してるよね、僕が選ばれた理由」
「ああん、いえ、そんな、隠してません、知りません!」
「言って! 何故、僕はこんな凄いハーレムを用意してもらえたの?」
「それは、お嬢様たちとのセックスは許されませんので、その代わりに」

「それだけ? そんなのおかしい。それに、何で僕なの?」
「ああっ、存じません、知らないことは言えません、ああっ」
「むー、本当に?」
「本当ですう、ああっ、お許しを、ああっ、またイくっ」
「ん、僕もまた出すっ! ああっ」

「あひっ! ああっ、あー、もー、御主人様、響太郎様、やりすぎですよー。私だけ優遇しすぎです。みんな待たせてしまっていますよ」
 周りのメイドたちは荒い息。オナニーを始めてしまってる娘も居る。

「むー、本当に僕は幸運なだけなのか。みんなの身体で確かめてやる」
「はい、よろしくお願いします」
 次の娘を抱きしめて。オマ×コに入れて。

 どんどんセックス。たくさんセックス。しゃぶってもらったりもして。数えきれないほど射精して。
 こんなにしても、オチン×ンは収まらない。どれだけ凄い精力剤を飲んでしまったのか。
 凄い、凄く気持ち良い。やっぱり僕は優遇されすぎてる。怪しい。

 でも、とにかくセックスしてしまう。止められない。当然だ、こんな状況じゃ。
 やがてやりすぎた僕は眠ってしまって。

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