☆ お口でイきたいお嬢様たち【お嬢様おしゃぶりハーレム 5】

 そして次の日。
 朝は舞月姫さんにしゃぶられて目覚めて。そのまま口内射精して。
 朝食、お風呂、そして屋敷や庭を案内されて。精力剤ももらって、飲んで。

 そしてお嬢様たちの前に出る。

「んふふ、今日も響太郎さんのオチン×ン、しゃぶらせていただきますね」
 奈津妃お嬢様の笑顔。

「それで、あの、咥えながらオナニーして良いでしょうか? オチン×ンをお口に感じながらイきたいの」
「も、もちろん、どうぞ」

「お嬢様、私たちもお手伝いいたしましょうか? あの、お嬢様のお身体、舐めて差し上げたいです」
 留佳さんがそわそわした感じで聞く。
「ああ、そうね。お願いするわ。響太郎様のお身体も舐めて差し上げて」
「はい! それでは、こちらへどうぞ」

 部屋の奥には大きなベッドがあった。全裸の僕はそこに寝かされて。
 そして奈津妃お嬢様も脱ぐ。メイドたちが脱がせてる。黒い美脚はガーターストッキングだった。
 あ、下着まで脱がせる? うわわ、おっぱい見えた。あう、オマ×コも、見えちゃった。無毛で綺麗。

「あん、恥ずかしいです。男性にお見せしてしまうなんて」
「でも、響太郎さんのオチン×ンも元気になりますよ。奈津妃様のお身体、綺麗ですから」

「それでは、いただきます」
 黒髪ジト眼のお嬢様の唇が勃起に吸いついて来る。
 いきなりずっぽり咥え込まれる。

「んっんっんっ、んーっ、あん、やっぱりたくましいです、コレがオマ×コに入ったら、ああん、想像するだけでイけそう」

「お嬢様、失礼します」
 留佳さんも脱いでる。黒髪眼鏡のメイド長さんは巨乳で美乳で。
 そして奈津妃お嬢様の股間にお顔を寄せて。

「ああっ! あふん、留佳さん、優しくして、敏感になってるから! できれば、響太郎様のお射精と一緒にイかせて」
「ああっ、はい、響太郎さん、早く射精してください」

「ああん、それは、私ががんばらなくちゃね、んん、んーっ、んじゅ、んっんっんっ」
 奈津妃お嬢様の口淫が激しくなる。ちょっと慣れてもきたみたい。

「あっあっ、ああっ、イけそうです、出せそうです、あっ」
「んーっ、イってください、その時、私もイかせてもらうの、ああん、イきたいの! だから、イって、射精してください、私のお口に射精して」
「んああっ」「んぶっ、んーっ、んん」
 また盛大に射精。奈津妃お嬢様もびくびくして。

「んぶっ、んあー、あ、あふ、あ」
 だらしなくお口が開いて、精液がこぼれ出して。まだ射精を続けるオチン×ンが跳ね上がって、お顔にぶちまけてしまう。

「ああんっ、ダメ、んっ」
 奈津妃様はすぐオチン×ンを捕まえ、しゃぶり着く。射精は結局、彼女のお口の中で終わって。

「んっんっ、んひっ、んー、ああ、イっちゃった、あー、気持ち良かったです、響太郎様、留佳、ありがとう。あうう、でも、こぼしちゃった。響太郎様、ごめんなさい、せっかくお口に出していただいた精液、こぼしちゃった」

「奈津妃様、大丈夫です。いくらでも出しますから。僕もとっても気持ち良かったです」

「あん、ありがとうございます。んふふ、でも、本当に良かったです。コレを繰り返せば、そのうち、お口に射精されるだけでイけるように、なれるかも」
「条件反射ですね。パブロフの犬ってヤツですね」
「んふふ、犬、良いわね。わん! 響太郎様、奈津妃のこと、しっかりしつけてくださいね」

 うーん、やっぱり奈津妃お嬢様はマゾ気質みたい。この場で一番偉い立場みたいなのに。

「あの、響太郎、私にもさせてくれる? 私もあなたのオチン×ンしゃぶりながらイってみたいわ」
「あ、はい、大丈夫です。叶姫音お嬢様にもして欲しいです」
「ありがとう。あのね、あなたが動いてくれないかな。私のお口、オマ×コみたいに使って良いから」

 叶姫音お嬢様も脱いで。おっぱいは小さい、でもそれが可愛い。
 仰向けになり、お口を開いて。

「ん、入れて」
「あわわ、こんな体勢、良いんですか?」
「もちろん良いのよ。私が望んでるの」
 慎重に入れる。吸いついて来る唇、舌、喉。
 ああ、気持ち良い。

 そして彼女の股間には、優しそうな金髪メイドさんがキスして。

「僭越ながら、叶姫音お嬢様の愛戯をお手伝いさせていただきます。響太郎さん、動いてください。叶姫音お嬢様のお口で射精して差し上げてください」
「はい!」
 ゆっくり動く。金髪ツインテお嬢様のお口を突く。

「んっんっ、んーっ」
 凄い吸い付き、強く締め付ける唇、絡みつく舌。ああ、気持ち良い。
 そして眼前の光景がエロすぎる。僕がオチン×ンをしゃぶらせてる美少女は、白ニーソの脚を広げられて。無毛の綺麗なオマ×コを舐められてる。

「んっんっ」
 叶姫音お嬢様の手が僕の手をとって。おっぱいに触らせる。
 小さいけどしっかり柔らかい。揉んでしまう。乳首を撫でてしまう。

「響太郎さん、やりすぎないようにしてください。お嬢様がイってしまいます。射精と同時にイかせて差し上げなければ」
「はい、でも、もう出そうです! んあ、出せます、ああっ」
「ん、ちょっと待ってください、んちゅ、んー」「んんんんっ!」
 叶姫音様が身をよじる。
「お嬢様がイきます! 射精してください!」「はいっ」
 僕も激しく突いて射精。
「んんっ、んー、こくっ、ごくっ、んー」

 奈津妃お嬢様の時のように、オチン×ンが抜けたりはしない。この体勢なら、僕が抜かなきゃ抜けない。しっかり最後まで注ぎ込んで。

「ぶはっ、ふあっ、ああんっ、凄かったわ、ああん、精液飲みながらイけたわ。ん、響太郎、ありがとうね」
「こちらこそ、ありがとうございます。叶姫音様の身体が綺麗でエロくて、いっぱい出ちゃいました」
「ふふ、ありがとう」

「それじゃ花夏ですね。私は響太郎さんに舐めて欲しいかも」
「それはダメです。私共にお任せを」
「んー、仕方ないかな。でも、魅せるのは良いんですよね」

 花夏お嬢様は僕の顔の上にまたがって。シックスナインの体勢でオチン×ンを咥えて。
 オマ×コは丸見え。でも、触れられない。メイドの秘撫さんが舐めるのを見せつけられて。

「んっんっんっ」
 軽やかな口淫が始まる。そして彼女の愛液が滴って来る。唇にもかかって。舐めてしまう。

「んっんっ、んー」
「ああ、エロい、エロすぎです! んあ、また出ちゃう」
「ん、出して、私もイくから、あああっ、んちゅ、んー」

 射精させられる。そして彼女もイってるみたい。大量の愛液が降って来る。

「んー、こくっ、ごくっ、ん、ぷはっ、んあ、イけたあ、ああん、精液飲みながらイけましたあ、あん、ああっ、感動です!」

「響太郎さんのお顔、汚しちゃいましたね。ごめんなさい。綺麗にしますね」
 奈津妃お嬢様が舐めてくれる。でも、唇は避けられて。そうだ、キスはしちゃいけないんだった。

「あの、奈津妃様、お訊きしたいことがあるのですが」
「何ですか?」
「何故、僕を選んでくれたのですか?」
「ああ、メイドたちの推薦ですわ。もちろん私たちもチェックしましたけど。響太郎様なら良いと思って」

「お嬢様、響太郎様、もっとお楽しみください。どんどんイかせてさしあげます。すぐお口でイけるようになりますよ」
「ああんっ!」

 メイドさんたちが絡みついて来て。奈津妃様はまた僕のオチン×ンを咥えて。咥えさせられて。オマ×コを舐められて。
 僕も舞月姫さんにキスされる。

 まるで口封じ。僕に知られたくない何かがやっぱりあるんだ。
 知りたい。でも、難しいかなあ。お嬢様たちは肝心のところは知らないみたいだし。

「んっんっんっ」「ああっ」
 そして奈津妃様と僕はまた同時にイって。黒髪のお嬢様はお口に射精されながらイかせられて。

「響太郎、叶姫音も、もっと」「花夏もお願いします!」
 僕は三人のお嬢様に何度も口内射精。彼女たちも何度もイかせられて。
 三人のお嬢様たちに十回くらいずつ、口内射精して。彼女たちも同じだけイって。

「それではお嬢様、ご確認をどうぞ」
「はい! んちゅ、んー」
 そしてまたしゃぶられる。でも今度は、お嬢様はオマ×コを舐められてない。

「んっんっんっ、んー、イけそう、響太郎様のオチン×ン咥えてるだけで、オマ×コが反応してます」
「奈津妃様、イってください! 僕のオチン×ン咥えて、お口に射精されて、それだけでイく、そんなエロお嬢様になってください!」
「はひっ、なります、お口でイくエロ娘になります、ああんっ!」
 そしてまた口内射精。奈津妃様はびくびくして。この反応は、イってくれたかな?

「ああん、イけた、イケました、ああん、響太郎様、褒めて」
「よくできました。奈津妃様、凄いです、とってもエロくて素敵です! これからもよろしくお願いします」
「はいっ! これからも、奈津妃のお口をいっぱいイかせてください」

「むー、私も! 私も響太郎のオチン×ンでイくから! 確かめて」
「花夏もイけそうです、使ってください」

 叶姫音様、花夏様も確かめる。お口に射精するとしっかりイってくれて。

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