☆ お嬢様たちとの初夜【お嬢様おしゃぶりハーレム 7】

「叶姫音と花夏もキスするよ」
「はい!」
 金髪の叶姫音様と白髪の花夏様。明るい感じの美少女お嬢様二人と一緒にキス。
 彼女たちはやっぱりイってしまって。お口でイケる練習の成果。

「ああん、あぐっ、響太郎様のキス、最高です」
「あふう、ああん、お口でイケるようになってて良かったです」

「さてと、舞月姫!」
「はい」
 緑髪の僕専属メイドさんは神妙な表情。何と言うか、罰を待ってるような。

「舞月姫は僕の正体、知ってたんだね」
「はい。申し訳ありませんでした、隠してしまって。でも確実な証拠が得られるまで、待たせていただきました」

「理由はそれだけじゃないでしょ。舞月姫は僕に、お嬢様たちを愛してくださいって言ってたよね。大金持ちになった僕が、それでもお嬢様たちを捨てたりしないように、そのためでしょ。僕が奈津妃様たちから離れられなくなるように、時間を稼いでたんでしょ」

「あうう、その、あの、その通りでございます! 響太郎様を籠絡するために隠してました! ああん、申し訳ありません、こんな大事なことを隠すなんて。ああん、舞月姫のせいです、どんな罰でも受けます」

「罰か。そうだな、それじゃ、僕が他の娘とエッチするのも手伝って。僕が気持ち良くなることを第一に考えて。僕が他の娘とエッチしてるのを観てるだけでイっちゃう、そんなエロ専属メイドになって」

「ああああん! そんな、それは、その、非道いです! でも従います! ああん、他の女とのエッチを観るだけでイケるようになんて、ああん、そんな、でも、練習します! イケるようになって魅せます! あの、そのために、響太郎様のエッチを観ながらオナニーさせていただきますね」
「うん、がんばってね」

「それじゃ奈津妃、叶姫音、花夏、セックスしよう!」
「はい!」

 僕たちはベッドになだれ込む。もう我慢なんて無理。
 お嬢様たちはメイドに脱がせてもらって。僕も。

 そして三人の美少女が裸になって。
 黒長髪の奈津妃様、金髪ツインテの叶姫音様、白髪ショートの花夏様。
 お嬢様たちの全裸を観るのは初めてだ。綺麗だ。

 彼女たちは脚を上げ、オマ×コを開いて。もうどろどろだ。お漏らししたみたいに濡れてる。

「御主人様、響太郎様、どうか、私たちのオマ×コに、あなた様のご立派なオチン×ン様を入れてください! ああん、お願いします、オマ×コして! セックス、してください!」

「もちろんするよ。でもちょっと」
 僕は奈津妃様のオマ×コに顔を近付ける。良い香り。香水?
 舐めてみる。ああ、美味しい。甘い味付けがされてる。

「あひっ、ああああっ、そんな、響太郎様、奈津妃、イっちゃう! イってしまいますう」
「ん、んちゅ、美味しいな。こんな甘い蜜を入れてあるのは、僕に舐めてもらうためでしょ」
「ああん、それもありますけど、ああん、オチン×ン様にも甘くなっていただくためです! ああん、入れて、入れてください」

「奈津妃様、御主人様に強制する権利はありませんよ。あなたはもう、此処で一番偉い人ではありません。響太郎様のされること、御命令、全て受け入れなくてはなりません」
 留佳さんが奈津妃様を撫で、なだめてる。

「あん、そう、そうなんです、私は響太郎様の性処理係、性奴隷、肉便器なんです! でも、ああんっ、御主人様、奈津妃のオマ×コ、使っていただけないのですか? 響太郎様のオチン×ン様を入れてもらえる、入れてもらって良いの、できるようになったの! 諦めてたことをできるのに、ああん、して、してくださいませ、ああん」

「もちろんする! 僕だって我慢してた、凄くやりたい! でも、奈津妃のオマ×コ、凄く憧れてたんだ、だから、入れる前に味見しておきたくて」
「あんっ、ああ、ありがとうございます、ああん、嬉しい!」

「それじゃ入れるよ」「はいっ!」
 ベッドで大きく脚を開く黒髪お嬢様。彼女は凄く期待してる。僕のオチン×ンを待ってる。
 僕も凄く期待してる。奈津妃様のオマ×コ。諦めていたそこに入れられる。

「んあっ!」「あああああっ」
 入れた。入れた瞬間、出ちゃった。射精しちゃった。
 ああ、もったいない。でも凄く気持ち良い。

「あああっ、響太郎様の精液が、私の奥まで、あああん、素敵、嬉しい、あっ」
「ごめん奈津妃、入れただけで出ちゃった」
「良いんです、ああん、私もイってしまいましたから、あふ、ああん」

「むー、僕はちょっと不満だ。もっとじっくり、奈津妃のオマ×コを愉しみたかった。だから、もっとするよ」
「はいっ!」
 オチン×ンはすぐに復活。いや、萎えなかった? ぬるぬるのオマ×コの中、動き始めて。
 あああ、良い。かなり締まりが良くて、でも柔らかで。それに何と言うか、フィット感。ぴったりサイズな気分。

「あっあっあっあっ」
「ん、奈津妃のオマ×コ、良いよ。毎日何回もしたくなるな」
「ああん、してください、あん、私はあなた様の女ですから、あん」
「んっ」「んあっ」
 キスする。唾液を流し込み、舌を絡めて。おっぱいも揉んで。優しく乳首を撫でて。

「んあっ、んぶっ、あひっ、ひっひっ、ひああああっ!」
 キスでイケる奈津妃をイかせて。そして止めない。
 お口で、乳首で、おっぱいで、そしてオマ×コで。全身でイかせる。イきまくらせてやる。

「んぶっ、ああああっ、響太郎様、こんな、凄すぎ、ああああっ! 奈津妃、死んじゃいます! 壊れちゃいます! ああああん、ああん、あああん、ダメ、離れたくないの、ずっと一緒に居たいのにい!」
「ずっと一緒だ! ほら奈津妃、僕もイくよ。一緒にイって」
「はいっ、あふ、ふああああっ!」
 またキスして。舌を絡め合って。
 お口とオマ×コ、同時にイかせる。そして僕も射精するつもり。

「んなあああっ!」「んぶっ」
 盛大に膣内射精。奈津妃はびくんびくんと震えて。

「なっ、んなっ、ああっ、あっ、あああ」
「ふー、奈津妃、ごめん、大丈夫?」
「あああ、生きてる、あああん、大丈夫です、ああ、凄かったです、ああん」
 僕の腰に優しく脚を絡め、抱き付いて来る奈津妃。笑みを見せてくれて。

「良かった。ごめんね、やりすぎちゃったみたいで」
「かまいません、私は響太郎様の性奴隷ですから」
「むー、奈津妃はそういうのが好きだろうけどさ。まあ、性奴隷と言って良いのだろうけどさ。僕のこと、好き?」
「大好きです! 愛しております! ずっと好きでした!」

「僕も好きだ。愛してる。でも、ああ、そうか。そうだ、愛し合ってても、これまではセックスできなかったんだよね。僕の性奴隷、そんな立場になってくれたから、こうしてセックスできるようになれたのか」
「そうです。愛だけでは足りない、面倒な立場の女でした。響太郎様、色々とご面倒をおかけし、申し訳ありません」

「それじゃ、もう一回するよ。今度はラブラブにね」
「ああっ、はいっ! ああん、好き、好き、大好き!」
 僕の腰に絡む彼女の脚。逃げられない僕のオチン×ンは、彼女のオマ×コに入ってて。気持ち良い。動いてしまう。
 やがて射精してしまうだろう。逃げられない僕、膣内で射精するしかない。

「あんっ、あんっ、好き、大好き、ああん、このままずっと、奈津妃の中に居てください、ああんっ」「ん、それは無理だな。叶姫音や花夏、舞月姫、留佳、愛花、秘撫、みんな待たせてるし」
「ああんっ、そんな、私のこと好きだって言ってくださったのに」
「うん、好きだ。みんなも好きだ」
「ああああっ、非道い御主人様、ああん、でも好き、大好き!」
「僕も好きだよ。奈津妃、大好きだ!」
 愛をささやき合いながら一発。また奈津妃の膣内に注ぎ込んで。

「あふっ、はひっ、ああん、凄い、オマ×コ凄い、セックス凄い、ああん、ありがとうございましたあ」
「こちらこそ、ありがとう舞月姫。とっても良かった。こんな良いオマ×コ、使い放題なんだね。嬉しい」
「あああん、そんな、ああん、私こそ、嬉しいです!」

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