☆ お嬢様たちとの夜は続く【お嬢様おしゃぶりハーレム 8】

 奈津妃様に三発も膣内射精して。してしまって。
 そして優しくオチン×ンを舐め清められて。
 奈津妃様は、このオチン×ンを舐めしゃぶることは慣れてる。でもこんなに愛情いっぱいなのは初めてだ。思わず口内射精しちゃいそうになった。でも我慢。
 またびんびんに勃起しちゃってる。舐めてもらったから、それだけじゃない。まだ二人のお嬢様を待たせてるから。

「それじゃ叶姫音と花夏もするよ」
「はい!」
 叶姫音様、花夏様もオマ×コを開いて待っててくれて。
 二人のオマ×コも綺麗。たっぷりよだれを垂らしてる。
 遠慮なくキスし、味わってみる。

「ああああっ、イく、ああんっ」
「あひい、響太郎様、そんな、ああああっ」
 二人は簡単にイってしまう。興奮してるな。

「それじゃ叶姫音、いくよ」「はい!」
 金髪ツインテールの小さめ美少女のオマ×コに入れる。
 予想通りキツい。でもぬるぬるの媚薬入りローションをたっぷり塗り込んであって。ぬるぬるきつきつの熱いオマ×コはとっても良い感じ。

「ああああっ! あひっ、凄い、オマ×コいっぱいです、これ以上は無理っ!」
「ん、叶姫音、大丈夫? まだもっと慣らさなきゃダメかな」

「あふっ、いえ、少し時間をいただければ、私のオマ×コも慣れます、あんっ。響太郎様のオチン×ン様の形に、拡張できます。あふっ、ああん、でも、凄い」
 入れたまましばらく止まって。叶姫音様のオマ×コを慣らして。

「うー、あー、気持ち良い、んあ、叶姫音、どう? まだ?」
「あふ、あの、ゆっくり、動いていただけますか?」
「ん」
 ゆっくり動く。けっこうつらい。我慢がつらい。ガンガン動きたくなる。

「あっあっ、大丈夫みたい、ああん、良いです、オマ×コ慣れてきました。ああん、どうぞ、お好きにお使いください」
「ん、それじゃ」
 加速する僕の腰。叶姫音様の腰もうねり始めて。

「あっあっあっ」「んっんっんっ」
 彼女も慣れてきた。オマ×コもほぐれてきた。良い、気持ち良い。

「ん、叶姫音、イくよ。射精するよ。中にいっぱい出すよ」
「はいっ、ああっ、ああああん!」
 膣内に射精。たっぷりと。
 しっかりイってくれたみたい。たぶん演技じゃない。

「ふーっ、それじゃ花夏も」
「はい!」
 相変わらずの明るい笑顔で股を開く花夏様。
 ちょっとバカっぽいくらいの良い笑顔。でも、この白髪ショートの美少女には良く似合う。

「んっ、ああっ」
 オマ×コに入れる。ああ、これで、三人のお嬢様のオマ×コ全部に入れられた。何だか達成感。

「んああっ」「ああんっ」
 花夏様の腰が跳ねる。うねる。僕のオチン×ンをしっかり締め付けながら。

「ああんっ、響太郎様、腰が動いてしまって、止められません!」
「ん、花夏、そんなに気持ち良い?」
「最高ですっ! ああん、オチン×ン、響太郎様のオチン×ン、オマ×コに入れてもらってるの、ああん、夢みたい」

「花夏は上に乗って腰振りするのが上手そうだな。でも今は、僕が動くよ」
「はいっ、どうぞ、あああん」
 花夏に乗りかかって。大きく上げた脚を押さえて。そして突いて。腰をうねらせて。
 腰振りが止められない淫乱お嬢様。そんな彼女を押さえつけて犯す。僕が好きな様に動く。

「あっあっあっ、あああん、こんな、響太郎様に無理やり犯されてるみたい、ああん、気持ち良いっ!」
「んっ、花夏のオマ×コ、良いよ、んあ、腰が止まらない!」
「あああん、どうぞ、もっとしてください、ああん、最高、大好き、あああん、響太郎様のオチン×ン、大好き、最高!」
 そのまま花夏様にも、もちろん膣内射精。

「ああああっ! 最高、最高、最高です、ああん、嬉しい、ありがとう、ありがとうございます、あああんっ」
 花夏様は超嬉しそうな笑顔でイく。悩みなんて本当に無さそうな彼女の笑顔。それが可愛くて、癒されて。

「ふーっ、三人とも、良かったよ」
「こちらこそ、響太郎様とオマ×コセックス、最高でした」

「まだ、もっとして良いのかな。良いんだよね。僕が好きなだけして良いんだよね」
「もちろんです」

「それじゃ三人、お尻並べて! 後ろからしてみたい」
「はい!」
 奈津妃様を真ん中に。三つの可愛いお尻が並んで。もちろんオマ×コも並んで。

「あー、良いな。あ、そうだ、留花さん、愛花さん、秘撫さん、お嬢様たちの下に潜って、お口開けてくれる?」
「は、はい!」
 三人のお尻、オマ×コの下、仰向けのメイドさんたちのお顔、お口が並んで。開く唇。

「それじゃいくよ」「ああんっ!」
 奈津妃のオマ×コから入れて。すぐ下の留花さんのお口に入れて。また戻って。
「あっあっ、響太郎様のオチン×ン様が来てるのに、留花さんの舌も入って来る! ああんっ!」
「んちゅ、んあ、美味しいです、奈津妃お嬢様のオマ×コから、響太郎様の精液が溢れて来ます」

「ん、叶姫音!」「ああっ!」
 叶姫音と愛花さんに移って。オマ×コとお口を楽しんで。

「あっあああっ」「あんっ」
 花夏と秘撫さんのオマ×コ、お口も使う。もちろんオチン×ンで味見して。

 お嬢様たちのオマ×コと、専属メイドさんたちのお口。どんどん移って、みんな愉しんで。

「あっあっあっ、響太郎様、凄い、私、またイってしまいそうです!」
「ああんっ、イっちゃう、ああん」
「好き、好きです、愛してます、ああっ」
 お嬢様たちはあへあへ。オチン×ンを入れてない時はメイドさんたちがオマ×コを舐めてあげてくれて。

「ん、イくよ、みんなに出すよ」「はいっ」
 射精は三人のオマ×コに分けて。メイドさんたちのお口にも突っ込んで、精液を少しずつ注いであげて。

「ぷはーっ、ああ、凄かった。みんな、イけたかな」
「はい、ああん、イけました、ありがとうございました」

「あの、響太郎様、愛花たちはまだイってないみたい。あの、オマ×コでご奉仕、させてあげていただけませんか?」
 叶姫音様がおねだり。自分ではなく、メイドのために。やっぱり仲良しなんだな。

「ああ、良いよ。それじゃ留佳さん、愛花さん、秘撫さん、オマ×コでして。あ、舞月姫もして」
「はい! ああん、響太郎様、ありがとうございます」

 そして黒髪、金髪、白髪、緑髪のメイドさんが順番に僕の上に乗って。オチン×ンをオマ×コで包んでくれて。
 この四人のオマ×コは良く知ってる。でも、こんなに愛情たっぷりにしてくれるのは初めてだ。特にお嬢様たちの専属メイドの三人は、これまでいつもお嬢様のことが優先だった。まあそれは当然だけど。

「あっあっあっ、あああん、響太郎様、いかがですか? 愉しんでいただけてますか?」
「お嬢様たちを受け入れていただき、ありがとうございます! これで安心です。響太郎様、大好きです!」
「ああん、響太郎様、あの、何でもしますから、いつでも呼んでください、ああっ、お口でもオマ×コでも、いつでも命じてください、ああっ」

「ああああん、響太郎様、舞月姫はしっかり、観てイケるようになりました! 響太郎様と留佳さんたちのセックスを観てるだけで、何回もイってしまいましたあ。響太郎様が気持ち良さそうに射精なされる、それがとっても幸せで、ああん、ああああっ!」

 四人の専属メイドさんたちにも膣内射精させてもらう。
 この娘たちとはこれまでもセックスしてきたけど、やっぱり違う。僕に心から奉仕する愛情を感じる。
 ああ、僕は本当に彼女たちの御主人様になったんだ。

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