☆ 僕のハーレム生活【お嬢様おしゃぶりハーレム 9】

 そして僕は、お嬢様たちと一緒の生活を始めた。
 これまでとは違う生活。僕が御主人様。

 三人のお嬢様、そしてメイドたち。みんな僕の愛人。
 好きな娘と好きなだけセックスできる。おしゃぶりでも騎乗位奉仕でも何でもしてくれる。
 それどころか、みんな僕を誘惑しようとする。
 当然、僕もやりまくってしまう。我慢なんて無理。精力剤はさらに強力なものを調達してもらって。

「おはよう奈津妃、叶姫音、花夏」
「おはようございます」「おはようございます!」
「ん、んぷは、おひゃよ、ごらいまふ」
 朝。目覚めるとお嬢様たちが居てくれて。
 奈津妃の挨拶だけぼやけてるのは、オチン×ンを咥えてくれてるから。
 叶姫音と花夏は左右に寄り添ってくれてて。順番にキスしてくれて。

 奈津妃は黒、叶姫音はピンク、花夏は白が基調のニーソと長手袋。その他は裸。
 一応全裸ではないけど、半裸もかなり超えてる感じ。おっぱいが眩しい。

「おはようございます、響太郎様」
 舞月姫、留佳、愛花、秘撫、そしてその他のメイドたちも並んで控えてる。
 メイド服姿だけど、スカートを持ち上げて脚とオマ×コを魅せ付けてくる。下着なんてみんな着けてない。

「響太郎様、朝のオシッコ出しちゃってください。奈津妃様が美味しく飲ませていただきます。ああん、うらやましいわ。明日は私ですからね」
 うらやましそうな叶姫音。彼女はけっこう嫉妬する。

「うん。あー、でも、まだ慣れないなあ。奈津妃たちのお口にオシッコするのは、まだ変な感じだ」
「ああん、申し訳ありません、でもメイドたちに飲ませるくらいなら、私たちにください」
「うん」

 最初にオシッコを飲ませたのは舞月姫にだった。大事なことを隠してたメイドに、オシオキのつもりで。
 嬉しそうに飲んでくれて。美少女メイドのお口にオシッコするのは凄い快感で。
 そのまま射精もして、精液で口内を洗わせてあげて。その精液も美味しそうに飲み干されて。

 そのことは、お嬢様たちに知られて。メイドに飲ませるくらいなら、私たちにくださいとおねだりされて。おねだりと言うか、泣き落としだったな。泣いてオシッコ飲みたがるお嬢様たちはエロ可愛かった。
 それから僕はトイレでオシッコすることは無くなって。

「ん、奈津妃、いくよ、出すよ」
「ひゃい! あん、ん、こくっこくっごくっ、ん、ごくっ」
 黒髪お嬢様の暖かいお口の中、オシッコする。ゴクゴク飲まれる。
「んーっ! んあっ、ああん、ごくっ、んあ、ああああっ、んんん、んんんーっ!」
 嬉しそうにイってる。お口に射精されてイケる彼女。お口でオシッコされてもイケる。

「ん、んぷっ、ぷは、ああん、ありがとうございました、御主人様のオシッコ美味しいです、ああん、奈津妃は、オシッコ飲んでイってしまいましたあ、あふ」

「むー、そんなに嬉しそうにして、奈津妃のお口は本当に便器だな。僕のオチン×ンから出るモノなら何でも良いのかな」
「ああん、そんな、もちろん、精液様が一番です! 響太郎様の精液様、大好きです、あん、飲みたいの、ああん、精液、飲ませてください!」
 勃起をれろれろ舐めしゃぶられて。

「それじゃ精液も出してあげるよ。奈津妃のお口、僕の精液で洗ってあげる」
「ひゃい! よろしくお願いいたします!」
 嬉しそうにしゃぶり着くお嬢様の唇。
 そして熟練の口淫が始まって。

「んっんっ、んっ、ん」
「うー、さすが奈津妃、僕のチ×ポをしゃぶるのはとっても上手だな」
「んんっ、ひゃい、いっぱい練習させていただきましたあ、あん、んー」
 はっきり言って最高の口淫。おしゃぶり大好きなお嬢様には才能もあったみたい。
 おしゃぶりの天才が、努力して学び、実践を続けて研究したらどうなるのか。
 こうなる。素晴らしい快楽の口淫。射精を急がせる訳でもなく、でもいつでも射精させてくれる。優しく暖かで勤勉な、ずっと入っていたいお口になる。

 叶姫音と花夏も抱き寄せて。キスして。
「あ、響太郎様、お水を」
「うん」
 レモンの香りのお水を二人から口移しで飲ませてもらって。
 そして遠慮なくおっぱいやお尻を揉んで。
「あんっ、ああん、んちゅ」
 二人も乳首や耳を舐めてくれて。

 半裸の美少女三人。黒髪、金髪、白髪のお嬢様たち。
 遠慮なくキスし、おっぱいを揉み、綺麗な脚に頬擦りなんかもさせてもらって。
 綺麗なオマ×コも、観ていじって舐めて。

「あっあっあっ、ああん、響太郎様、叶姫音、イってしまいますう!」
「ああん、花夏もイきます、あああっ」

 叶姫音、花夏の絶頂の気配に合わせて、奈津妃のおしゃぶりも激しくなって。
 僕も射精。奈津妃のお口に朝一番の射精。
「んっ」「んーっ! んんんっ!」「ああっ!」「あんっ!」
 同時にみんなイく。奈津妃もお口に射精されてイく。

「んぷは、はふ、んぐ、んじゅ、んん、あー」
 精液で丁寧にうがいする奈津妃。彼女たちのお口はオシッコの匂いなんてしない。精液の匂いは少し残ってしまうけど。
「んんん、んあ」
 お口を開け、白濁液溜まりを魅せて。そしてお口を閉じ、動く喉。
「んん、ごくっ、ああああっ! ぷは、はあー、あん」
 綺麗な舌と口内を魅せてくれて。口内の精液を全部飲んでくれた。
 そしてまたイってる。僕の精液が大好きで、飲んでイケる彼女。

「ふー、それじゃ起きよう。お腹も空いたよ」
「はい」
 起き上がって、シャワーを浴びて。身体はメイドたちが拭いてくれて。
 裸のまま、朝食のテーブルに。

「響太郎様、少しお待ちください」
 テーブルの上、寝そべって脚を開く花夏。可愛いおっぱいや股間に、ケーキやクリーム、フルーツが載せられて。女体盛りと言って良いのかな。
 惜しげもなく晒されたオマ×コやおっぱいが、クリームやフルーツで隠されてゆく。

「どうぞ、召し上がれ」
 白髪白ニーソ美少女のフルーツ女体盛りが完成。
「いただきまーす!」
 おっぱいの頂点に置かれたイチゴを直接咥えて。乳首も咥え吸いながら引っ張って。
「あんっ!」

「響太郎様、失礼します」
 叶姫音がテーブルの下に潜り、勃起を咥えてくれて。

 花夏の体の上、固形物を先にやっつけて。クリームまみれのおっぱいを舐めて。
 そしてオマ×コ。こちらもクリームを舐め、中のゼリーを吸い出して。
「あっあっあっ、あああん!」
 花夏は何度かイってるみたい。
 僕も途中、叶姫音のお口に出す。花夏の甘いオマ×コを吸いしゃぶりながら、叶姫音に口内射精。
「んんっ、んああっ」
 叶姫音もイく。口内射精されて絶頂し、更に精液を飲んでイく。

「ふー、美味しかった。ごちそうさま」
「はあん、ああ、まだ、まだなの、響太郎様、まだ残ってる、花夏を食べて!」
「花夏が食べる番だよ。ほら、オマ×コにオチン×ン食べさせてあげる」
「ああんっ!」
 テーブルの上、だらしなく股を開いてる美少女に入れて。

「あっあっああっ」「んっんっんっ」
 激しく突いてしまう。花夏のオマ×コで出したい。彼女の身体を舐めしゃぶって、僕も興奮しちゃってる。叶姫音のお口に出したけど、そのくらいじゃ収まらない。

「あああん、響太郎様、花夏、イきます! イっちゃいますう」
「ん、イけ、僕のチ×ポでイけ!」
「ああああっ!」
 花夏がイくと同時にオマ×コもきゅんきゅんして。僕もイく。膣内のクリームを舐め取ってしまったオマ×コに、僕のミルククリームをたっぷり注いであげて。

「あひっ、ああん、凄い、あん、オマ×コに美味しい中出しオチ×ポミルク、ごちそうさまです、ありがとうございました」
「こちらこそ、ありがとう花夏」

「さてと、それじゃ奈津妃と叶姫音のオマ×コにもして、花夏にもお口に出してあげないとな」
「はい! ああん、響太郎様、ありがとうございます。私たち、御主人様のオチン×ン様が大好きです。ああん、幸せです」

 奈津妃に乗ってもらって、すっかり上手になった腰ふりで気持ちよく膣内射精。
 叶姫音は後ろから可愛いお尻をつかんで挿れて。アヘアヘによがらせながら膣内射精。
 花夏に咥えてもらって、上手で慣れたじゅぽじゅぽで口内射精。
 三人のお嬢様、全員に口内射精、膣内射精。

 これが朝の日課。
 義務じゃない、もちろん。
 でもしちゃう。

 だって、大好きなお嬢様たちのお口、オマ×コ、使い放題なんだもの。
 それにみんな期待してくれて、悦んでくれて、楽しそうにアヘってくれるんだもの。

 もちろん、まだ終わらない。一日はこれから。
 メイドたちも股を濡らして待ってる。お嬢様たちとも、まだもっとエッチする。

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