☆ ハーレムは終わらない【お嬢様おしゃぶりハーレム 10】

 お嬢様三人にそれぞれ口内射精、膣内射精。
 そんな朝の日課も終わって。

「少し散歩して来よう。良い天気みたいだ」
「はい、お供します」
 服を着せてもらって。お嬢様たちも着替えて。

 またすぐ脱ぐことになるかもしれないけど。でもとりあえず着る。
 脱がせる楽しさもあるし、可愛い服に興奮しちゃうことも多い。
 今日のお嬢様たちは黒、白、黄色のゴスロリ風ドレス。縞ニーソの美脚が可愛い。

 広い庭を散歩。お嬢様たち、そして専属メイドたちも一緒。

「綺麗なお庭だよね。お日様も良い感じだ。良いな、良い気分だ」
「はい! うふふ、響太郎様がお幸せそうで、嬉しいです」
 奈津妃、叶姫音、花夏の明るい笑顔。癒やされる。

 途中のベンチで少し休む。舞月姫たちメイドが日傘を掲げてくれて。

「ふーっ、奈津妃、セックスしよう。乗って」
「はい! ありがとうございます、奈津妃を指名してくださって」
「だって好きなんだもの。みんな好きだけど、奈津妃は特にね」
「ああん、私も好きです、大好きです」

 ベンチの上、奈津妃に乗ってもらって。
 オチン×ンをオマ×コに挿れてもらって。

「ああっ、あん、ああん、あっあっ」
 気持ち良い奈津妃の腰振り。オチン×ンがくにゅくにゅのオマ×コの中、しごかれて。
 晴天の下、黒ゴスロリドレスの黒髪お嬢様とセックス。

 うらやましそうな叶姫音と花夏も隣に座らせて。金髪お嬢様と白髪お嬢様のおっぱい、お尻も揉んで。
「ああんっ、ああっ、あんっ、気持ち良いです」
「あうう、奈津妃様、うらやましい」

「んー、良いな。奈津妃、お尻上げて。僕が突きたい」
「はいっ!」
 留花に支えてもらってお尻を突き出す奈津妃お嬢様。後ろから挿れて。
 今度は僕が突く。可愛いお尻を抱えてガンガン突いて。

「あっあっ、あああっ、ああーん、イく、イっちゃう! ああんっ!」
 オマ×コがきゅんきゅんする。イったかな。

「奈津妃、イっちゃったかな。でもこのまま続けるよ」
「はいっ! もちろんです、奈津妃はイきまくってしまいますが、お気になさらず、私のオマ×コで気持ち良くなってください! あんっ、ごめんなさい、またイきますっ、ああんっ!」

「ほらほらっ、どう? 気持ち良い? 僕のオチン×ン好き?」
「大好き! ああん、良いです、ああん、また、またイく、ああんっ、ごめんなさい! 奈津妃だけこんなに気持ち良くて、ああん、私、響太郎様の性具なのに、肉便器なのに、こんなに気持ち良くて、ああん、ごめんなさいい!」

 謝る必要なんて無いんだけど。奈津妃は謝るのが気持ち良いらしい。
 そんな彼女にはちょっと意地悪してあげる。

「もー、いつもいつも、勝手にイきまくって。我慢が足らないオマ×コだな。オシオキだ」
 お尻をぱーんと叩く。叩いてあげる。
「あひっ、またイくっ! あああっ、そんな、お尻叩かれたらまたイっちゃいます、我慢なんて無理です、あああん」

「御主人様、どうか私のオマ×コもお使いになってください!」
「あん、観るだけても良いですから、ああん、オマ×コ観て!」
 叶姫音と花夏もスカートをめくり、お尻を上げて。指先でオマ×コを開いて見せつけて来る。

「叶姫音と花夏もオマ×コ並べて。舞月姫たちもオマ×コ用意して」
「はい!」
 奈津妃、叶姫音、花夏、そして舞月姫、留花、愛花、秘撫。
 お嬢様三人とメイドたち四人がオマ×コを並べて。

 白や黒のニーソやタイツの美脚、可愛いお尻が並ぶ。
 そしてオマ×コがたくさん並んで。僕を取り囲んで。オマ×コに包囲されてしまった。

「奈津妃、イきまくってつらいでしょ。休ませてあげるよ」
「あああん、そんな、そんなことありません、大丈夫、あああっ!」
 ぱーんとお尻を叩いてイかせて。オチン×ンを抜いて。
 並ぶオマ×コに次々と挿れてゆく。

「叶姫音!」「あん、ああっ、オマ×コ良い、オチン×ン良い、ああん、ああっ、抜かないで、抜いちゃダメ、ああんっ、意地悪!」
「花夏」「あんっ、ああん、響太郎様、好き! オチン×ンも大好き!」
「舞月姫」「ああっ、ああああっ、ありがとうございます! 響太郎様のオチン×ン様、最高です!」
「愛花」「ああんっ、ああっ、私にもくださって、ありがとうございますう、ああん」
「秘撫」「んぐっ、おっきいオチン×ン様、私のオマ×コ拡げてくださって、ありがとうございます!」

「留佳」「あひいっ、ああ、オチン×ン良いです、あん、でも、お嬢様が、奈津妃お嬢様のオマ×コがお寂しいみたいです、ああん、奈津妃様に差し上げてくださいませっ!」

「留佳は僕のオチン×ンが欲しくないの? 好きじゃない?」
「ああんっ、いえ、大好きです、欲しいです、ああんっ、気持ち良いオチン×ン様、ああんっ、本当はずっと入って居て欲しいです、ああんっ!」

「でも奈津妃に入れろってことは、留佳からは抜けってことだよね。僕のオチン×ン、抜いて欲しいの?」
「ああっ、そんな、響太郎様、意地悪です! 抜いて欲しくないの! でも、奈津妃お嬢様の専属メイドとして、大好きなお嬢様の喜びを第一に考えてしまうのです!」

「んふふ、奈津妃、挿れて欲しい?」
「はあんっ! ああっ、欲しいです、欲しいけど、ああん、留佳さんが寂しいですよね、あんっ、響太郎様、どうしたら、どうしよう、あああんっ」
「留佳と僕のオチン×ン、どっちが大事?」
「そんな、そんなの、あああん、比べられません!」
「ふふ、ごめんね、いじめちゃったな。二人とも好きだよ」
 留佳から抜いて奈津妃のオマ×コへ。留佳のおねだり通り。

「あああっ! ありがとうございますう! ああん、留佳さん、ごめんなさい! やっぱり、響太郎様のオチン×ンが一番、大好きですう!」
「ふふ、でも、留佳も好きでしょ。どっちかを捨てる必要なんて無いんだから、大丈夫だよ」
「ああっ、ありがとうございます、ああん、響太郎様、最高、あああっ!」
 奈津妃のオマ×コで射精。今日七発目だけど、まだまだたっぷり出るなあ。特製の精力剤のおかげ。

「ふーっ、ほら、留佳もイけ!」
 留佳のオマ×コに戻ってガンガン突いて。

「ああああっ、ああん、はい、イきます! 響太郎様に命令されてイくの、ああん、私、響太郎様のためなら、何でもするの、ああっ、イく! 留佳はイっております! ああっ」
 そのまま膣内射精。ああ、良いなあ。

「このまま全員イかせて中出しするよ!」
「はいっ!」
 どんどんイかせて、どんどん膣内射精。みんな僕に感謝しながらイって。膣内射精を感謝して。

「ああんっ、中出しありがとうございますっ!」
「あひい、オチン×ン感謝、オマ×コ大感謝です、あああっ、精液も、いただけるなんて、オチ×ポミルク大大感謝ですう!」
「あひっ、ああん、響太郎様もイってくださる、ああん、幸せですう」

 そしてオマ×コ包囲網は崩壊。みんなあへあへになって芝生に転がって。

「ふーっ、良い運動だった。ちょっと疲れたな。戻って休もう」
「ああっ、はいっ、ああん」
 みんなオマ×コを押さえて歩き出す。精液をこぼしたくないらしい。

 部屋に戻って。メイドたちに脱がせてもらって。大きなベッドに寝転がって。
 天を突く勃起はまだまだ元気。

「誰か、しゃぶってくれないかな」
「お任せください!」
 奈津妃が真っ先にしゃぶり着いてきて。

「んー、やっぱり奈津妃か。僕のオチン×ンが一番長く入ってるのは、奈津妃のお口だよね。まあ一番気持ち良いから良いけど」
「あん、んふう、ああ、ありがとうございます、あん」
 黒髪お嬢様のお口はやっぱり最高。

 そのままずっと奈津妃にしゃぶってもらって。
 叶姫音、花夏、メイドたちも僕に寄り添って。キスしたり、身体中を舐めてくれたり。乳首とか足指の間を舐められるのは効く。

 奈津妃のお口の中、何度も射精してしまう。もちろん嬉しそうに受け止めてくれて。
 口内射精されてイき、精飲してイく奈津妃。お口でもイきまくるお嬢様。
 そんな彼女に十発くらい口内射精して。

「ふーっ、そろそろお昼かな。ありがとう奈津妃、気持ちよかったよ」
「あふん、こちらこそ、美味しい精液様、いっぱい飲ませていただきました、ごちそうさまです。ああん、それにまたイきまくってしまいました。こんなにイかせていただき、ありがとうございます」

「うん。でもまあ、その分の感謝と愛情は感じるよ。奈津妃のおしゃぶり、凄く上達してて、とっても癒やされるし」
「あ、ありがとうございますっ! 大好きです!」
 奈津妃に抱きつかれ、キスされる。そのお口は甘く美味しくて。

「響太郎様、私にも、叶姫音のお口にもご奉仕させてください!」
「ああん、花夏にも、しゃぶらせてくださいませ」
「うん。二人にもさせてあげる。よろしくね」
「はい!」

 そして叶姫音にしゃぶってもらいながら昼食をいただいて。また十発くらい口内射精して。してあげて。
 花夏にもさせてあげる。してもらう。やっぱり十発くらい口内射精して。してあげて。

「あふう、ありがとうございましたあ」
「とっても美味しかったです」

「それじゃ今度は三人一緒にね。射精は交代で受けて」
「はい!」
 三人のお嬢様の唇が勃起に集って。交代でじゅぽじゅぽされて。タマタマもしゃぶられて。

 飲まれるだけじゃない。お顔でも射精を受けられて。そしてもちろん飲まれて。何度も射精させてくれて。彼女たちもイって。

「ふー、良かった。ありがとうね。三人とも、好きだよ」
「ああん、こちらこそ、ありがとうございましたあ、響太郎様、大好き」

「あの、響太郎様、そろそろ、私共をお使いになっていただけないでしょうか?」
 舞月姫たちのおねだり。観てイくだけじゃ足りないらしい。まあ、それはそうだろうな。

「うん、それじゃしてもらおうかな」
「はい! ありがとうございます」
 舞月姫、留佳、愛花、秘撫にもしゃぶってもらって。飲ませて、お口でイかせて。

 その後はまたお嬢様たちも加わって、オマ×コご奉仕を受ける。みんな僕に乗って腰振りを競って。オマ×コでイき、膣内射精を受けて。

 今日もやりすぎな感じの僕のハーレム。
 明日はもう少し抑えよう。でも、昨日もそう思った気がする。

終曲 ありがとうございました

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