☆ 夜のご奉仕【お嬢様精飲ハーレム 7】

 三人のお嬢様たち。
 白長髪の煌花様、金髪ツインテの麗花様、黒長髪の輝夜様。
 美味精液を売る僕のお客様。
 毎日のように僕を買ってくれて、精液を飲み、セックスもさせてくれる美少女たち。

 お客様は彼女たちだけじゃない。
 でも一緒に暮らすような生活をしてるのは、彼女たち三人とそれぞれのメイドさんたち。

 僕と一緒に暮らすなら、無料で精飲し、セックスできる可能性はある。
 僕はスケベだし。性力は無限にあるし。
 でも、その時は僕が主になる。僕が女の子を選ぶ立場になる。

 今、僕は彼女たちに買われてる。
 だから心を込めて奉仕する。何でもしてあげる。言われることに従う。

「麗太郎、オマ×コにもして。三人平等にね」
「はい」
 寝転ぶ麗花様。金髪ツインテ美少女の白ニーソの美脚を開き、腰を進めて。
 小さめオマ×コに勃起を入れさせていただいて。優しく動かす。

「あんっ、ああ、良いわ。やっぱり麗太郎とのセックスは最高よ」
「ありがとうございます」
「ふふ、こんな凄いあなたを従えてる感じ、良いわ。本当は私なんか比べものにならないお金持ちなのにね」

「僕は性愛師ですから。こうしてお客様にチ×ポでご奉仕するのがお仕事ですから」
「あんっあんっ、ええ、そうよね。あんっ、解るわ。麗太郎も楽しんでる。買われてしてくれるセックス、買われなきゃできないセックス、麗太郎も好きなのね」

 そう。買われてするセックスは、買われなきゃできない。
 あたりまえのことだけど、大事なこと。

 お嬢様たちの楽しさも違うだろう。
 僕を買ってするセックスと、僕に従うセックスは違う。

「あんっあんっ、ああっ、麗太郎、好きよ」
「僕も好きです! 麗花様、大好き」
「ああああっ!」
 膣内射精と同時にイかせて差し上げて。

「麗太郎様、私にもお願いしますね」
 輝夜様も脚を開いて。オマ×コも開いてくれて。
「はい」「ああっ!」
 優しく挿入し、ズコズコ突いて差し上げる。
 黒髪お嬢様のオマ×コに、僕の高価なチ×ポを捧げる。

「あっあっ、さすが麗太郎様、美味精液だけじゃないです、オチ×ポ様が最高、オマ×コセックス最高です!」
「ありがとうございます! 輝夜様もお綺麗で、こんな美少女とセックスできるのは最高です」
「ああああっ!」
 輝夜様にも膣内射精。優しくじっくりイかせて。

「あの、麗太郎様、煌花のオマ×コも待ってます」
「はい、お待たせしました」
「あんっ」
 輝夜お嬢様にも、もちろん挿れて。

「あんっあんっ、ああ、麗太郎様、こんなにセックスしていただいて、ありがとうございます。六人の女を同時に相手していただけるなんて、さすがです」
「それが僕のお仕事ですから。そのために性力も鍛えてありますから」

「あんっ、ああ、私のオマ×コにも射精してくださるのですね、ああんっ、良いです、あなた様の精液、オチ×ポ、これからも、たくさん買わせてください!」
 煌花様にも膣内射精して、イかせて。

「ふあ、ああ、良かったですう。あの、桃花にもお願いします。桃花、私のオマ×コに入れていただいた精液、飲ませてあげる」
「あん、ありがとうございます、煌花様」

「ああ、良いわね。白夜もあげる」「蜜花にもあげます」
「ありがとうございます、お嬢様!」
「麗太郎様、お嬢様に飲ませていただく間に、私たちにも中出ししてください。お返ししなくてはなりませんので」
「はい」

 お嬢様たちがベッドに座って、股を開いて。精液をこぼさないようにオマ×コを押さえてる。
 その股間に、メイドさんたちが吸い付いて。

「あん、ああ、吸われてる、ああん、そんなに美味しそうに奥まで舐めて、ああん」
 お嬢様たちがあえぐ。メイドさんたちにオマ×コを舐め吸われてる。

 メイドさんたちはそのままお尻を上げてくれて。
 僕は桃花ちゃんのオマ×コに挿れて。
 優しく突く。彼女はお嬢様にご奉仕してる最中だから。

「んっんっんっ、んなあっ!」
 でもしっかりイってしまう。それは仕方無い。僕にオマ×コを突かれて、我慢できる女性なんて居ない。
 そして膣内射精。お嬢様にお返しするための美味精液をたっぷり入れて差し上げて。

 すぐに白夜さん、蜜花さんのオマ×コにも挿れて突いて。しっかり膣内射精して。

「ああんっ、ああ、中出し、ありがとうございますう」
「あんっ、お嬢様に飲んでいただく精液、私のオマ×コにたっぷりいただきました」
「あああっ、確かに最高です、最高のセックスです、ああん、役得です」

「ふふ、それじゃ麗太郎、メイドたちにももっと飲ませてあげて。あなたのオチ×ポから直接」
「その間に、私たちは彼女たちのオマ×コからいただきますので」

「はい。それじゃ桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さん、どうぞ」

「あああっ、お嬢様、ありがとうございます」
「あん、麗太郎様のオチ×ポ、しゃぶれるなんて。なんて贅沢、嬉しい」
「ああん、このオチ×ポをしゃぶるの、私には無理なはずなのに。とても買えるお値段じゃないのに。お嬢様、本当にありがとうございます」

 三人のメイドさんは寝転んで。お嬢様にオマ×コを捧げる。僕が中出しした美味精液をお返しする。
 僕は彼女たちのお口に入れて。優しく突く。メイドさんたちのお口を犯して差し上げて。彼女たちも美味しそうにしゃぶり付き、舌を絡めてくれて。

「ああん、桃花、綺麗よ」「白夜も楽しそうね」
「蜜花、麗太郎様のオチ×ポ大好きよねえ。私もだけど」
 お嬢様たちはメイドたちのオマ×コに顔を埋めて。美味精液を吸い出し味わって。

「あんっ、んぐ、ああああっ!」
 僕も射精する。射精して差し上げる。桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さんの綺麗な唇の中。
 大好きなお嬢様たちにオマ×コを舐められてるメイドさんたちに次々と口内射精。

「んぐっ、ああん、美味しい、ああん、気持ち良い、ああ、最高ですう」
「ああん、お嬢様にオマ×コを吸っていただくのは、やはり本当に良いです。しかも麗太郎様のオチ×ポから直接飲ませていただけて、最高です」
「麗太郎様に膣内射精していただけるから、こうしてお嬢様にオマ×コを吸っていただけて。ありがとうございます」
 うっとりしてるメイドさんたち。

「皆さん、少しお休みください。僕が動きますから」
「はい、ありがとうございます麗太郎様」

 メイドさんたちがクッションの上に仰向けになって。その上にお嬢様たちが背中を預けて。
 僕を取り囲む三組の重ねオマ×コ。

「それでは」「あんっ!」
 煌花様のオマ×コから挿れて差し上げて。麗花様、輝夜様のオマ×コにも指を挿れて。
「あっあっあっ、良いですう、ああっ」
 優しく突き、しっかりイかせて。隣の麗花様のオマ×コに移って。

「あんっ、来た、オチ×ポ来た、ああっ」
 また突いてイかせて。輝夜様のオマ×コに移って。
「ああっ、またイかせてもらえるのですね、あん、今度はオチ×ポでイくの、あん」
 輝夜様もイかせて。

 お嬢様たちをイかせた後は、メイドさんたちのオマ×コにも挿れて。
 桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さんをしっかりイかせて。
 チ×ポだけじゃない。指でもイかせて差し上げて。

 それを何周もする。六つのオマ×コに何度も何度も挿れてイかせて。

「あふっ、ああっ、こんな、凄い、麗太郎様のオチ×ポ、最強ですう」
「ああっ、終わらない、あう、麗太郎、誰に出すの? 射精は誰にするの?」
「それは、もちろん、全員にしていただけるでしょう。あああん、楽しみ」

「はい、もちろん皆様に射精して差し上げます」
「あああっ!」
 三人のお嬢様と三人のメイドさんたち。全員に膣内射精する。して差し上げる。
 もちろんじっくり時間をかけて。

「あふう、凄かったですう。今夜は最高でした。それでは、おやすみなさい」
「うん、満足よ。おやすみ」
「ありがとうございました、麗太郎様。おやすみなさい」

 すがりついて来る美少女たちに包まれて。
 このまま眠ろう。満足してくれた彼女たちと一緒に。

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