☆ お嬢様たちを買ってしまうこと【お嬢様精飲ハーレム 8】

 目覚めると朝。
 また一日が始まる。

 お嬢様たちと一緒の目覚め。
 彼女たちは僕より早起きして。僕のチ×ポをしゃぶってた。
 しっかり一人ずつ口内射精してあげて。

「おはようございます麗太郎様」
「おはよう麗太郎」
「おはようございます麗太郎様。あの、お願いがあります。聞いていただけますか?」

「おはようございます、煌花様、麗花様、輝夜様。お願いって?」

「私たちを買っていただけないでしょうか。もちろん性愛師としては未熟すぎる私たちでしょうけど。でも、その、買われてご奉仕する気持ちを知ってみたいのです」

「もちろん、何でも言うこと聞くし、心を込めてご奉仕するから。お願い、買って」

「麗太郎様に買われる、その事実だけで、その、たぶんイってしまいますけど。でもだから、ぜひ買っていただきたいのです」

 シーツの上、平伏する三人の裸の美少女。
 興奮する。こんな美少女たちに、身体を買ってとねだられて。

 ぜひ買わせてもらおう。
 お金を出さなくても、いくらでもセックスできる相手だけど。
 でも、お金を出したらどうなるだろう。
 たぶん楽しい。僕と彼女たちの心が変わる。新鮮な何かを楽しめそう。

「はい、ぜひ買わせてください。ぜひ桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さんも一緒に」

「ありがとうございます!」
 お嬢様たちの笑顔が咲く。

「あの、それでは、準備させていただきます。お待たせして申し訳ありませんが」
「はい、しっかり準備してください。楽しみだ」

 裸のお嬢様たちはうきうきした様子で出て行って。

「麗太郎様、お嬢様たちを買われるのですね。私はお邪魔でしょうね。隣室で控えておりますね」
 秘撫が嫉妬してる。

「秘撫も一緒に居て。一緒にエッチして。僕が彼女たちを買うんだから、遠慮は要らないよ。そうだ、お嬢様たちに性技を教えてあげて」

「はあ、まあ、御主人様のご命令なら仕方ありません。やらせていただきます」
 秘撫の態度が少し柔らかくなる。彼女も期待してるのかな。

 そしてシャワーとか体操とか、朝の日課を終えて。
 お嬢様たちの口座にお金を振り込んで。

「麗太郎様、準備ができたそうです。お嬢様たちはプレイルームでお待ちです」
「うん、行こう」
 秘撫を連れてプレイルームへ。

「ようこそ麗太郎様、どうぞベッドへ」
 白夜さん、蜜花さんが扉を開けてくれて。

「いらっしゃいませ、麗太郎様。どうぞ、私共の身体をご存分にお楽しみください」
「麗太郎様、御主人様、買っていただきありがとうございます!」
「心を込めてご奉仕させていただきます」

 煌花様、麗花様、輝夜様が絨毯の上に平伏してる。
 みんなエロ下着姿。可愛いお尻、綺麗な背中が見える。

「ふふ、楽しませてもらいます。でも、そんなに大げさにしなくても良いのに。何だか、赦しを求める罪人みたいですよ」

「ああん、そんな感じです! だって、麗太郎様、あんな大金を振り込まれて! 私たちは、麗太郎様や秘撫さんのような、素晴らしい性愛師ではありません。私たちの身体にそれほどの価値はありませんのに」

「価値はありますよ。みんな素晴らしい美少女で、僕のチ×ポをしゃぶるのも慣れてる。そんなみんなを買えるんだから、僕も奮発しますよ」

「その、それでも、さすがに一日分としてはあまりにも多すぎです。あの、麗太郎様が満足するまで、何日でもご奉仕させてください」
「ええ。一生かかっても良いわ。本当に、百人くらいの女の子の一生を買ってもお釣りが来る金額よ」
「本当に驚いてます。そして感動してます。本当に、私たちをこんなに欲しがっていただけたのかと思うと、気絶しそうです」

「え? そんなに?」
「はい。私も驚きました。麗太郎様、再度ご自身でご確認を」
 秘撫が見せてくれる端末には、僕が支払った金額。
 あれ? 多い。あ、桁を間違えた。しかも三桁くらい。

 まあ良いか。これでも大丈夫。僕は大金持ちだ。
 でも、これまでお嬢様たちに買ってもらってもらったお金、全部返してしまったかも。

「あの、本当に、この金額に応えるために、どれだけご奉仕すれば良いのか、想像もできません。でもでも、嬉しいです! 麗太郎様、どうか、末永く煌花の身体をお楽しみください! あ、桃花も一緒に」
「私も! 本当にこの身体、御主人様のモノだから。何でもするし、がんばって誘惑するから! 白夜も楽しみにしてるわ」
「本当に、麗太郎様に全て捧げます。蜜花にももちろん何でもさせます」

「ふー、それじゃお願いします。僕のチ×ポ、かなり期待してるから」

「はい! あん、御主人様、ご奉仕させていただきます!」

 ああ、そうだ。僕が御主人様。
 お嬢様たちに御主人様と呼ばれる。勃起が猛ってしまう。

 優しくベッドに押し倒されて。
 麗花お嬢様と輝夜お嬢様に脚をとられ、開かれて。そして足指を舐めしゃぶられる。

「んちゅ、んー、ああん、麗太郎様のお足、美味しいですう」
「んふ、ココを舐めさせていただくのは初めてです。んちゅ」
 お嬢様たちの高貴な唇が足指を咥えしゃぶる。嬉しそう。
 ああそうだ、これまではできなかったこと。やろうとしても、メイドたちが止めただろう。

「わ、私はオチン×ン様にご奉仕、させていただきます。んちゅ、んー」
 煌花お嬢様は恭しくチ×ポにキスしてくれて。舐めてくれて。

「ん、んん、んー、んぽ」
 あ、咥えた。そして唇が締め付け、滑る。
「ん、んんん、んー」
 慣れた口淫が始まる。でも、凄く一生懸命に心を込めて。
 彼女が美味精液を飲むためじゃない。僕を気持ち良くしようとして。

「ん、良いな。秘撫! この新しい僕の性処理奴隷に、チ×ポのしゃぶり方を教えてあげて」
「はい」
「ん、んんーっ!」
 秘撫が煌花様の手をとり、指を咥える。
 そして煌花様のおしゃぶりが上手になる。秘撫の最高の口淫を指に感じ、真似してる。

「御主人様、私たちもご奉仕させていただきます」
 桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さんも僕の身体に集う。
 白夜さんと蜜花さんが乳首を舐めてくれて。
 桃花ちゃんが僕の顔の上にまたがり、可愛いお尻、オマ×コとピンクニーソの美脚を魅せてくれて。

「ああん、御主人様、いかがですか、桃花のオマ×コを観て楽しんでいただけますでしょうか?」

「うん、綺麗だ。エロく腰をくねらせたりできるかな?」
「はい、がんばります、ああん」
 ピンク髪の美少女メイドさんの腰が揺れる。ピンクニーソの美脚、太もも、お尻が揺れる。オマ×コも揺れ、蜜を溢れさせて。

「ん、僕の舌にオマ×コで奉仕して」
「ひゃい、ああんっ!」
 可愛い淫唇が降りて来て。キスして舌を差し込んであげて。
「あっあっあっ、あああっ!」
 桃花ちゃんが腰を揺らし、オマ×コで僕の舌をこすってくれて。
 彼女の鍛えた腰技が良く分かる。オチ×ポにしてもらったら凄く気持ち良いだろう。もちろん知ってるけど。
 凄い贅沢気分。美少女メイドの腰振りオマ×コ奉仕を舌で受けて。

「んちゅ、あん、御主人様のお足、こんなに美味しいなんて」
「あああん、素晴らしいです、あん」
 麗花様と輝夜様は僕の脚に抱きついて。
 麗花様は足指を舐めて。オマ×コを僕に押し付けて。
 輝夜様は足指をオマ×コに入れて刺激してくれて、おへそのあたりを舐めてくれて。

 僕の両手は、白夜さんの引き締まったお尻と蜜花さんのおっきなおっぱいを揉んで。二人は僕の乳首を舐めしゃぶってくれて。

 そして股間には煌花様。

「んっ、んっんっんっんっ、んんっ、ん」
 じゅぽじゅぽと激しい口淫が続いてる。僕のオチ×ポに唇と舌と口内で奉仕する煌花様。
 秘撫が教えるおしゃぶりは凄く上達してて。
 唇の締め付けのリズム、適度な吸引、唾液の使い方、凄く上手になってる。とっても気持ち良い。

 そして情熱。感謝と献身を感じる。それが凄く持ち良い。

 ああ、出そうかな。一発出すか。それともまだ我慢して楽しもうか。迷う贅沢。

 出そう。何発でも出せる僕なんだから。
 いや、もう我慢が限界。僕も心が高ぶってる。

 麗花様と輝夜様に脚を抱かれ舐められ、白夜さんと蜜花さんの乳房、お尻を揉みながら乳首を舐められ、桃花ちゃんにオマ×コで舌を刺激してもらって。オチ×ポは煌花様にしゃぶられて。
 全身を美少女に包まれて刺激されてる。
 このまま射精して良い。お仕事じゃない。義務じゃない。ただ気持ち良くなれば良い。
 ああ、出る!

「ん、んーっ! んぷ、んあ、んー」
 煌花様のお口に口内射精。
 しっかり受け止めてくれる。

「ん、もっと。煌花以外は交代して」
「はい!」
 煌花様の頭を抱えて逃がさない。
 そして他の女の子たちは位置を変えて。

 今度は麗花様、輝夜様に乳首を舐められ、オマ×コに指を挿れて。桃花ちゃん、蜜花さんに脚を抱かれて舐められて。
 白夜さんはキスしてくれて。ボーイッシュ褐色美少女の美貌を見ながら楽しんで。

「あっあっあっ、御主人様、イキます、イかせていただいてよろしいでしょうか?」
「みんな、どんどんイって。でも、イったら教えて」

「はい、申し訳ありません、御主人様に買っていただいた女なのに、こんなにイってしまいます、あああっ!」
 麗花様、輝夜様はイってしまって。
 僕も煌花様のお口に二発目を出して。

「ぶはっ、あん、んちゅ、んー、ああっ、御主人様、美味しい精液、いっぱい、ありがとうございましたあ」

「煌花、僕の美味精液のお値段、知ってるよね。こんなにお口に出してあげるのは、大金をあげたようなものだよね。キミたちを買うために、あれだけのお金を払ったけど、更に追加しちゃったね」

「あああう、その通りでございます、あん、御主人様のお射精をいただくことは、大金をいただくことと同じですう」
「その分のお金で、キミたちをもっと買えるかな。キミたちに射精し続けたら、キミたちはずっと僕のモノかな」
「あああん、そう、その通りです! とても返せないの、この身体でお返しするしかないの、あん、ずっとずっと、ご奉仕させてください!」

「御主人様、私も! 私のお口も、あなたのモノなのよ」
「私もです!」
 まだまだ萎えないチ×ポにしゃぶり着いて来る麗花と輝夜を受け止めて。

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