☆ ハーレムの主人として【お嬢様精飲ハーレム 9】

 お嬢様たちとメイドさんたちを、超高額で買ってしまった僕。
 彼女たちはそのお値段に驚いて。

 それはそうだ。驚くだろう。
 もともとは、ちょっとした遊びのはずだから。
 お嬢様たちが、買われてするセックスを楽しんでみたいと言い出しただけだから。

 まあ、ちょっと金額を間違えただけなんだけど。でもこれで良かった。
 彼女たちは、こんなに僕に欲しがられたのかと感動してくれて。
 性奉仕をがんばってくれて。

 煌花のお口に二発、気持ち良く射精した。白長髪の優しいお嬢様はうっとりと精飲して。
 これまで、高額で買ってくれた僕の美味精液を味わって。

 まだまだ萎えないチ×ポは麗花と輝夜にしゃぶられてる。
 二人は仲良くしゃぶる。互いの邪魔はしない。
 でも競ってしゃぶる。自分の唇、舌を気に入って欲しいという情熱が見えて。

「次は麗花のお口に出すよ」
「はい! ああん、ありがとうございます、御主人様」
 麗花が情熱的に咥えてくれて。しゃぶってくれて。
 金髪ツインテールが揺れる。僕も彼女の頭を撫でて。

 麗花にも秘撫が口技を教える。彼女の指を咥えて、世界一のしゃぶり技を伝えて。
 ああ、気持ち良い。
 秘撫の口淫は世界一。その技を教えられるお嬢様もどんどん上手になって。

 ああ、もっと早くこうすれば良かったな。
 世界一のお口技を伝えさせ、口淫の達人を増やす。僕ならできたはずのこと。

 でも、これまではそんな相手は居なかった。
 僕の従者は秘撫だけだったし、彼女だけで十分だったから。

 でもこれからは、三人のお嬢様とメイドたちも僕の従者。
 しっかり教えさせて、最高の口淫ハーレムを楽しませてもらおう。

「煌花、キスして。輝夜も」「はい、んちゅ」「んー」
 煌花、輝夜とキス。三人のキスは窮屈だけど、押しつけ合う頬の柔らかさが気持ち良くて。
 そして二人の唇、舌、口内を遠慮無く舐め吸って、貪って。

「ああん、あああっ、麗太郎様、御主人様、ああん、好き、大好きですう」
「私も、大好き、愛してますう。ああん、御主人様、どうか、ずっとずっと、お仕えさせてくださいませ」

「んー、確かに、あの金額だと、キミたちは一生僕のモノになっちゃうかもしれないけど。でも、それもちょっと寂しいかな。みんなに買ってもらえないのも寂しいな」

「あ、あの、買います! 買わせてください! お金、ありますから!」
「ふふ、そうだね。時々は煌花にも買ってもらおう。麗花と輝夜にもね」
「はい、ありがとうございます。ぜひぜひ、買わせてください」

「でも、それ以外の時は、みんな僕のモノだ。僕がチ×ポの世話をさせるために買った女だ。みんなの身体、遠慮無く使わせてもらうよ」
「はい、どうぞ、麗太郎様のオチ×ポ様のお世話、させてください! オマ×コでもお口でも、お尻でも手でも脚でも顔でも、ご自由にどうぞ。何時でも何処でも何時間でも、私たちの身体をお使いください」
「うん」
 そして麗花にも口内射精。抜かず二発入れてあげて。

「輝夜にも二発ね」
「あ、ありがとうございます。あの、でも、麗太郎様、平等にされる必要もありませんから」
「まあね。でもとりあえず、みんなに飲ませたい」
「はい! ありがとうございます!」
 輝夜にも二発口内射精。黒髪クールお嬢様も秘撫に習って、上手に情熱的におしゃぶりしてくれて。

「ふー、気持ち良かった! さてと、それじゃ今度は桃花ちゃんたちの身体を楽しませてもらおうかな」
「はい! 麗太郎様、どうぞ」
 桃花ちゃん、白夜さん、蜜花さんが並んでお尻を突き出してくれて。

「オマ×コに挿れて欲しいのか。うん、僕もそうしたいと思ってた。ちょうど良いな」
「あんっ、ああ、麗太郎様のお好みは、少しは知っているつもりですから」
 さすがお嬢様のメイドさんたち。主人に仕えることには慣れてる。

 桃花ちゃんのオマ×コに後ろから挿れて。可愛いお尻を抱えて突いて。

「あんっあんっ、麗太郎様、どうぞ、桃花のオマ×コをお楽しみください。気持ち良くなってください」
「うん」
 桃花ちゃんのオマ×コは極上。

「ふー、桃花のオマ×コは良いな。煌花に飲ませるために、僕の精液をいっぱい搾るために鍛えたオマ×コだものね。でも今は、僕が気持ち良くなるためのオマ×コだ」
「はいっ、今だけではありません、これからずっと、麗太郎様が気持ち良くなっていただくためにお使いください!」

「そうだね。ん、桃花も気持ち良いかな?」
「最高です! 麗太郎様のオチ×ポ様、さすがです、世界一のオチ×ポ、世界一のセックスです、ああん、気持ち良い、ありがとうございますう」

「ふふ、もっと褒めて!」
「はい! 最高です、気持ち良い、天国です、オチ×ポ最高、ああん、ありがとうございますう」
 桃花ちゃんにいっぱい褒められながら中出し。

「あ、ありがとうございました。あの、麗太郎様、中出ししていただいた美味精液は、どうしましょうか」
「精液瓶に出しておいて。大事な売り物だからね」
「はい」
 ピンク髪の美少女はオマ×コに精液瓶を当て、白濁液を射出する。
 うーん、エロい。

「白夜さん、乗って。抱き合う形で入れさせて」
「はい、失礼します」
 褐色肌のボーイッシュ美少女と抱き合ってセックス。遠慮なくキスして。
「蜜花さん、背中支えて」
「はい」
 黒髪眼鏡の美女メイドさんに支えてもらう。おっきなおっぱいに背中を預けて。

「それじゃ他のみんなは、綺麗な身体を魅せて。僕が気持ち良く射精できるように」
「はい!」
 煌花、麗花、輝夜はM字開脚して。自分でおっぱいを揉み、オマ×コを広げてくれて。
 秘撫、桃花はお尻を上げて。やはりオマ×コを広げ、魅せてくれて。

「そんなにオマ×コ魅せ付けて、恥ずかしくないの? 僕に観られたいの?」
「観られたいですう、恥ずかしいですけど、麗太郎様に観ていただきたいんですう」
「ふふ、そのうち、観られるだけでイクようになっちゃうんじゃないかな」
「ああん、なりたいです! 御主人様に観ていただくだけでイク女になりたいですう、ああん」
 お嬢様たちはオナニーを始める。互いにキスし合って。

「あん、麗太郎様、オチ×ポ様が反応してます、ああん」
 白夜さんが腰をくねらせて。腰を上下させてくれて。僕も彼女のお尻を抱え、揺らして。

「ああん、白夜、うらやましいわ、麗太郎様のオチ×ポにオマ×コ奉仕して」
「麗太郎様、私のオマ×コ観てください! オマ×コだけじゃない、おっぱいもお尻も、脚もお腹も、ああん、顔も観てください、あなた様のオチ×ポが大好きで、我慢できずにオナニーしちゃってる淫乱女のアヘ顔を観てください!」
「あああっ、イク、オナニーでイっちゃう、ああん、御主人様、ごめんなさい、オシオキしてください、ああん」
 お嬢様たちの媚態がチ×ポに響く。
 そのチ×ポも褐色肌ボーイッシュ美少女メイドさんのオマ×コに包まれてて。

 このまま膣内で射精して良いんだ。彼女は中出しされてお礼を言うだろう。
 僕にとってはあたりまえのこと。何度もしてきたことだけど。

 でも気持ち良い。征服感。
 これがハーレム。僕のための美少女たち。

「ん、イけそうだ。白夜、中出しさせてもらうよ」
「はい、あんっ、ありがとうございます、白夜もイキます、御主人様の中出し、嬉しいっ!」
 そして射精。気持ち良く膣内射精して。

「白夜、ありがとう。ほら、キミの精液瓶」
「あ、ありがとうございます。ああん、大事な御主人様の美味精液、私のオマ×コで搾らせていただき、本当にありがとうございました」
 白夜さんの褐色肌に白濁液は映える。
 そんな彼女がガラス瓶に射精するのはエロくて。

 このハーレムセックスはまだまだ終わらない予感。
 もちろんそうだ。もっとする。

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