☆ 憧れて我慢する僕【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 2】

 僕は麗花さんに中出しして。
 その精液を愛夜花様が飲んでくれて。

 黒目隠しの黒髪お嬢様は金髪美少女の股間にしゃぶり着いて。そのままオナニーしてイってた。乱れるスカート、黒ニーソの脚が綺麗でエロかった。
 そんな愛夜花様の艶姿が心に焼き付いてる。

 講堂には生徒たちが集まってる。麗花さんとのセックスも大勢の美少女たちに観られて。みんなオナニーしてたりして。
 いずれこの美少女たち全員に精液を飲ませるんだ。セックスもできるだろう。

 でも愛夜花様とはできない。舞夜香様はそう言ってた。
 でも、希望は捨てない。いつか愛夜花様ともセックスしたい。

 次は神酒奈ちゃん。おどおどした感じの小柄な緑髪の美少女。この娘にも膣内射精しなきゃ。

「神酒奈ちゃん、オチン×ン舐めてもらえないかな。一発出した後だから、刺激してびんびんにしなきゃ」
「はい、お任せください。神酒奈のオマ×コにもいっぱい射精してくださいね。舞夜香様に飲んでいただきますから」
 可愛い唇が吸い付いてきて。

「ん、んんーっ、ん、れろ、んちゅ、んー」
 キスされて、咥えられて、ぺろぺろ舐められて、吸われて。残り汁は吸い出されて飲まれて。
「こくっ、んんーっ!」
 びっくりした感じに見開かれる大きな瞳。すぐにとろける。精液嗜好症が少し癒やされたんだ。

「そのくらいで良いよ。ありがとう」
「じゅぱっ、あんっ」
 可愛い唇は凄い吸い付き。放れなくないみたい。頭を押さえてオチン×ンを引き抜く。
「それじゃオマ×コに入れさせてもらうね」
「あ、はいっ! どうぞ! ああんっ!」

 神酒奈ちゃんは緑ニーソの脚を大きく上げ開いてくれて。可愛い縦筋のオマ×コはぬるぬるで。小さくてキツいけど、何とか入れて。

「うわ、凄いな。凄い締め付けだ」
「あひっ、あああっ、凄い、おっきくて熱いです、麗太郎さんのオチン×ン、凄い」
 かなり感じてアヘってくれてる。残り汁を飲ませて良かった。こんなキツキツオマ×コでも感じてくれてる。

「それじゃ動くよ」「はいっ、あひいっ! ああああっ、あああっ、あうっ」
 優しく、でもしっかり動く。早く射精できるように。
 何だかちょっと悪いことでもしてるような気分。彼女は小柄で、ちょっとつらそうで。でもアヘってる感じだから大丈夫かな。

「あひっ、あひいっ、あああ、イケそう、ああん、どうですか、神酒奈のオマ×コ、射精できますか?」
「うん、気持ち良いよ」「あんっ、良かったです」

 神酒奈ちゃんは可愛い。でも僕は愛夜花様、舞夜香様を観てしまう。黒髪のお嬢様姉妹にどうしても惹かれる。

「んっ、麗太郎様、どうぞ、愛夜花様たちを観て良いですから。神酒奈のオマ×コで射精していただければ、それで良いですから」
「あ、ごめんね、神酒奈ちゃんも可愛いよ」「あっあっ、そんな」
 腰を加速させて。早く出さなきゃ。

「んあ、出るよ」
「あん、出して出して、いっぱい出して、あああんっ!」
 いっぱい膣内射精。オマ×コがきゅんきゅん締め付けて。

「ふわわ、凄い、こんなにいっぱい、ありがとうございますう」
「神酒奈、ありがとう。たくさん搾ってくれたわね。それじゃいただくわね」
「あんっ、はいっ!」
 舞夜香様が神酒奈ちゃんのオマ×コに吸い付いて。僕が中出しした精液を吸って飲んでる。その姿にも惹きつけられる。

「んじゅる、んんっ、こくっ、ん、ぷはっ、あん、いっぱい入ってるわね。ん、美味しい、はふう、これで私もイケるようになるのね」
「あん、舞夜香様、おめでとうございますう」

「それじゃ麗太郎、麗花と神酒奈にも飲ませてあげて。それで彼女たちもイけるようになるのよね」
「はい」
「その後、またオマ×コに注いであげてくれる? オチン×ンでイかせてあげて」
「はい!」

「んあっ、麗太郎君、お願い、飲ませて! イきたいの! もう我慢できない」
 麗花さんが腰に抱きついてくる。焦った様子でしゃぶり着いてきて。
 少し萎えたオチン×ンは金髪美少女の唇に飲み込まれて。すぐ復活。そして激しいれろれろじゅぽじゅぽが始まって。

「んあ、激しいな。麗花さん、もう少しゆっくりできない?」
「んんん、ダメ、止まらない! ああん、出して、私のお口に精液出して、飲ませてえ、ああん、お願い、お願いします、精液、飲ませてください」
 よだれだらだらの激しい口淫。まあ仕方無いか。早く飲ませてあげなきゃ。
 彼女の頭を抱えて、腰を使う。もちろん手加減しながら。

「んぶっ、んあっ、あああ、ん、んんっ」
 僕を観てうなずく彼女。大丈夫みたいだ。
 締め付けてくれる唇が引き延ばされて。じゅるじゅるぬるぬるの唾液が溢れて。舌もしっかり絡みついてきて。

「んぶ、んぶ、んあっ、あっ、んっんんっ」
「ん、出るよ!」
「んんーっ」
 腰をしっかり抱かれて、深く咥えられて。そのまま金髪美少女の喉奥で射精。
「んぶっ、んんっ、んー、こくっ、ごくっ」
 離れずに飲む麗花さん。飲み下す感触がオチン×ンに伝わってくる。

「ん、んんっ、んー。ん、んちゅ」
 うっとりした感じでまだオチン×ンを舐め廻してくる。
「ん、麗花さん、もしかしてイけた? 精液飲むだけでイケた?」
「んぷはっ、あん、イけたわ、イケました! ああん、ありがとう、麗太郎君」

「あの、神酒奈にも、お願いします」
 可愛い唇を開いて舌を出す神酒奈ちゃん。その舌にオチン×ンを触れさせると吸い付いてきて。
「んっんっんっ」
 緑髪の頭を抱えて動きを導いてあげて。やがて可愛い唇の中、しっかり射精してあげて。
「ああんっ、ああっ、美味しい、こんなに精液、こくっ、あああっ! あふう」
 神酒奈ちゃんも精飲でイケたみたい。

「ふー、それじゃ、オマ×コして良いかな。お尻上げてくれる?」
「あん、はい、どうぞ」
 二人のお尻を並べてもらって。麗花さんから入れる。

「あああっ! あん、またイっちゃう、ああん、麗太郎君の精液飲んで、イけるようになったの、ああん、ありがとう。あん! 何で抜いちゃうの?」
「神酒奈ちゃんも居るからね」
 神酒奈ちゃんにも入れたい。入れる。

「あああっ! 麗太郎様、凄い、オチン×ン凄い、さっきより良いです、神酒奈もいっぱい飲ませていただいて、ああっ、またイく、イっちゃう! あああっ」
 直前に抜こうと思ったけど。神酒奈ちゃんのオマ×コはキツくて感度が良くて。出ちゃった。神酒奈ちゃんもイってくれて。

「ああん、ズルい! 神酒奈だけイかせてもらって」
「ごめんごめん、麗花さんにも中出ししてあげるから」
「あんっ! また入ってきた、ああん、もー、ちゃんとしてよね! あああっ」
 精飲してやっとイけるようになった麗花さん。あへあへにするのは簡単で。
 お尻を抱えて膣内射精。たっぷりと染みこませるように。

「あひいっ! あああっ! ああん、イった、イきましたあ、ああん、ありがとう、麗太郎君」
「こちらこそ、良いオマ×コでした。ありがとう麗花さん、神酒奈ちゃん」
「あんっ、こちらこそ、ありがとうございますう」

「あふう、あの、舞夜香様、また精液、出していただきました。あの、飲んでいただけませんか?」
「そうね。ほら、麗花も」
「はい!」
 霊歌さん、神酒奈ちゃんは股を開いて。
 愛夜花様、舞夜香様。黒髪のお嬢様姉妹がその股間に顔をうずめて。

 お嬢様たちのお尻が揺れる。スカートもめくれて。下着も黒。お尻は可愛くて、オマ×コは盛り上がってて。
 ああ、このオマ×コに入れたい。せめて触りたい。頬擦りしたい。

「ん、麗太郎、私たちに触っちゃダメよ。我慢して。私たちも我慢してるんだから」
「あっ、はい、でも、何故ですか? 何で愛夜花様たちとはエッチできないんですか?」

「あなたが、ただの精液供給係だからよ。お姉様の貞操を捧げる訳にはいかないわ」
「そんな」
「あなたが射精できる相手はたくさん用意してあるわ。足りないなんてことは無いはずよ。我慢しなさい」
「はい」

 何だか舞夜香様の一存みたいだ。でもこの妹君には、誰も逆らえない雰囲気。

 そして麗花さん、神酒奈ちゃんはお嬢様たちにオマ×コを吸われてアヘって。
 僕の勃起は猛ってしまって。

「ふー、美味しいわ。それじゃ、麗太郎のお披露目を終わります。みんな、このオチン×ンをしゃぶっらせてもらって、いっぱい飲ませてもらえるから、待っててね」
「はい! ありがとうございます」
 周りの女の子たちはみんなオマ×コ丸出しでオナニーしてて。みんなイケてないのだけど、どこか満足したような雰囲気。
 でも僕は勃起を持て余してて。うー、早くまた射精したい。

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