☆ 最初のクラスを堕とすこと【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 3】

「あの、舞夜香様、それで、この後の精液供給は」
「あら、早速したいの? それじゃお願いするわ。秘撫(ひな)、案内してあげて」
「はい」
 秘撫と呼ばれたのは、白髪おかっぱ眼鏡のメイドさん。

「秘撫と申します。麗太郎様のお世話をさせていただきます。スケジュール管理なども任されています。よろしくお願いいたします」
「よろしく、秘撫さん」

「それでは最初のクラスに参りましょうか。精液供給のノルマは、毎日一クラスの生徒たちに飲ませることです。もちろんそれ以上にセックスなどしていただいてもかまいません。拒む娘に強制はできませんが」
「うん」

 秘撫さんに案内されて。一つの教室に入って。

「ああ、私のクラスの生徒たちに、大事な精液、飲ませていただけるのですね。ありがとうございます!」
 スーツに眼鏡の色っぽいお姉さん。この人は先生だな。でもやっぱり精液嗜好症みたい。

「うん、みんなに飲ませてあげたいです。僕も女の子のお口に射精するのはとっても気持ち良いですから。よろしくお願いします」

「はい! あの、それでは、僭越ながら、私から」
「はい」
「先生、ズルいー!」「ああん、私たちも欲しいのに」

「順番です。皆さん、行儀良く並んでください。そうね、おっぱいは出して。スカートは脱いで。麗太郎様が興奮してくださるように、いっぱい射精していただけるようにお手伝いしましょうね」
「はーい!」
 発情してる女の子たちが脱ぎ始める。並ぶおっぱい、綺麗なお尻、太もも。

 机が片付けられ、ソファベッドが用意される。
 僕は先生に押し倒されて。

「んんっ、んじゅる、んちゅ、んー」
 勃起が飲み込まれ、激しくしゃぶられて。へこむ頬、前後する唇、溢れる唾液。眼鏡がずり落ちそう。

「うわっ、激しいな、そんなに欲しいのか」
「仕方ないですね。先ほどのセックスを見せ付けられてますし」
 秘撫さんは冷静。この娘は精液嗜好症じゃないのかな。

「あん、麗太郎様、早く出してあげてください」
 生徒たちは身体をくねらせて。下着も脱いでオマ×コを見せ付けて来る娘も居る。

 ああ、そうだ。早く出してあげなきゃ。この美人教師のお口に射精しなきゃ。
 もちろんできる。こんなにしゃぶってもらえてる。とっても気持ち良い。

「ん、出すよ」「ひゃいっ!」
 ずり落ちた眼鏡をかけ直してあげて。そして口内射精。

「んぶっ、こくっ、ごくっ、んー、んん、ぷはっ、あー、美味しかった、ああん、ありがとうございましたあ」
 満足した様子。精液を飲むと同時にイケたみたいだ。あ、オナニーしてたんだな。

「はぶうっ、んちゅ、んー」
 すぐに次の娘が吸い付いて来て。
 僕のオチン×ンはまた女の子のお口に包まれて。じゅぽじゅぽされて。

 長い栗色髪のお嬢様っぽい娘だ。可愛い。優しく微笑んでくれたら最高だろうな。
 でも彼女に余裕は無い。可哀想なくらい焦って、僕のオチン×ンを吸いしゃぶりながらオナニーしてる。
 ああ、この娘にも早く口内射精してあげなきゃ。

「あの、先生、おっぱい触って良いですか?」
「え? あ、はい、どうぞ」
 一発飲ませた先生は落ち着いてる。癒されてる。そんな彼女のおっきなおっぱいを触らせてもらう。揉ませてもらう。

「あんっ、あっあっ」
 あえぎ声が可愛い。その声と柔らかなおっぱいの感触を楽しませてもらって。
 そしてまた射精。いっぱい口内射精。
「ああんっ! こくっ、ごくっ」

 またすぐに交代。次の美少女がオチン×ンをしゃぶってくれて。

 しゃぶられながら、美少女たちが愛撫してくれる。早く射精できるように。
 キスしてくれて。おっぱいやお尻を揉ませてくれて。乳首や足指、耳、お尻の穴まで舐めてくれて。

「あんっ、麗太郎さんの身体、美味しいです。どうぞ、いっぱい気持ち良くなってください。みんなに精液飲ませてください」
「うん、ありがとう。とっても気持ち良くて、射精し易いです」

 やがて全員、僕の射精をお口に受け終わって。一発ずつ精液を飲み終わって。

「ご苦労様です。さすがですね」
 秘撫さんの言葉にも賞賛の気配。嬉しい。

「ふー、みんな落ち着いたみたいだね。良かった」
「ええ、ありがとうございます。今日のノルマは果たしていただきましたので、後はご自由に」

「あの、みんな、僕とセックスしてくれませんか? やっとイケるようになったはずだし」

「あ、あの、もちろんどうぞ」
「ぜひ、してください!」
 十人くらいの娘がすぐに応えてくれる。股を開いたりお尻を上げたりしてくれて。

「あなたが望むなら、させてあげても良いです」
「あ、あの、私、上手じゃないと思いますけど、よろしければ」
 少し遅れて、恥ずかしそうな娘たちも応えてくれて。

「あなたとセックスする義務はありません。でももし射精し足りないと言うことなら、またお口でしてあげても良いわ」
「精液嗜好症のお薬を飲ませてくれたのは感謝します。でも、セックスは別よ」
 受け入れてくれない娘も居る。これは仕方ない。
 セックスを強制はできない。あたりまえだ。

「それじゃ、させてくれる娘は順番にお願いします。まだまだ出したりないんだ」
「はい! どうぞ、私の身体でいっぱい気持ち良くなってください」

 そして始まるハーレムセックス。
 相手は二十人くらい居る。普通なら十分だろう。

「あんっ、ああんっ、オチン×ン凄い! ああっ、オマ×コイくっ!」
「ああああっ、出して、いっぱいください、オマ×コ喜んでます、ああんっ、ありがとうございますう!」

 みんなとセックス。そして膣内射精。
 男性が希少な世界で、避妊は禁じられてる。セックスするなら膣内射精。

 でも男性の立場は弱い。そして女の子同士で愛し合うこともあたりまえ。それはそうだ、男性は希少なんだから。
 だから男性を拒絶する娘も多い。
 精液嗜好症を癒すために精液は飲んでくれる。でもセックスは拒絶する娘も居る。あたりまえのこと。

 それでも二十人の女の子たちがやらせてくれる。二十個のオマ×コを楽しめる。
 いっぱい気持ち良くしてあげて。僕も気持ち良く膣内射精して。

「ふー、ありがとうみんな、気持ち良かったです」
「あん、こちらこそ、ありがとうございましたあ」

「あ、あの、麗太郎さん、あなたのオチン×ン、まだ勃起してるみたいですが」
 セックスを拒絶した娘の一人がもじもじしながら話しかけて来て。

「ええ、まだまだできます。でも、みんなはそろそろ限界みたいだから」

「うー、その、あなたは貴重な男性で、精液嗜好症を癒すために精力強化されてて、その、そんな人を我慢させるのは、癒やしてもらった者として、自分が許せなくなります! あの、だから、私とセックス、しても良いですよ」

「ありがとうございます! それじゃいっぱい気持ち良くしますね」
「ああああんっ! そんな、あなたが気持ち良く射精できれば良いのです、あんっ」
 とろとろになってるオマ×コに挿れて。優しく乳首を撫でたりして。

「いかがですか? 気持ち良いですか?」
「ああんっ、良いです、さすがです、こんなの初めて、どんなバイブやディルドより良いです!」
「良かった。いっぱい楽しんでください」
「ああああっ!」
 彼女もアヘアヘにして。しっかり膣内射精して。

「ああっ、まだ勃起してるのね。うー、私にもして! 愛夜花様が買ってくださった肉バイブを試してあげるから」
「ああ、そうですよね。麗太郎さんのオチン×ンはただの肉バイブですものね。気軽に試せば良いのですよね」

 肉バイブ扱いか。まあ、そんなものか。間違ってもいないのだろう。
 そうだ、僕は愛夜花様に買われたんだ。彼女たちを満足させてあげなきゃ。

 一度は拒んだ娘たちがとろとろのオマ×コを並べて。
 もちろんセックス。膣内射精。

 強気な美少女たちとセックスしながら、愛夜花様のことを思い出す。黒い目隠しの恥ずかしがりな黒髪美少女を思い出す。

「ああああっ! そんな、麗太郎さん、あなた、まだこんなに射精するのっ!」
 愛夜花様のことを考えてたら、いっぱい出ちゃった。
 ああ、良いな。いっぱい射精するのが僕のお仕事だもの。愛夜花様のことをいっぱい妄想しよう。

 そしてみんなとセックスして。

「あふう、なかなか良かったですわ。あの、またしたくなったら、使わせてあげても良いですわ」
 拒絶してた娘もかなり受け入れてくれる感じになってる。

「私のオマ×コなら、いつでもいくらでも良いですから! あの、いっぱいしてください」
「そうです、麗太郎さんを肉バイブと呼ぶような娘たちにしてあげる必要は無いです。私が麗太郎さんの肉便器になりますから」
 もともと僕を受け入れてくれた娘たちが、股を開いて誘ってくる。

 またセックス。咥えてもらったりもして。
 たくさんの女の子が僕を求めて。オチン×ンを入れてもらおうと競って。

 やがてクラス全員、僕のオチン×ンを喜んで受け入れるようになって。

「あん、麗太郎様、これからもずっとセックスさせてくださいませ。末永くお仕えさせてくださいませ」
「何でもしますから、これからもいっぱいオマ×コしてください!」

 ちょっとやりすぎたかなあ。

「あの、秘撫さん、この娘たちとこれからもセックスできますか?」
「そうですね、希望者には、あなたの寝床に侍らせます。しかし全員堕としてしまいますか。さすがですねえ」

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