☆ お嬢様の妹君を堕とすこと【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 5】

 次の日。学園に来て初めての朝。
 快感の目覚め。白髪おかっぱの美少女メイドさんがオチン×ンをしゃぶってくれてる。
 甘い淫夢が現実になる朝。

「おはよう、秘撫」
「おひゃようございまふ、麗太郎様。ん、んっ、んー」
 極上の朝奉仕を愉しんで。抜かずに三発、口内射精させてもらって。

「んぷは。んあ、もー、朝から出し過ぎです。んく、美味し」
 嬉しそうな秘撫。美味しそうに飲み干して。

「さてと、秘撫、今日も新しいクラスで精液供給だよね」
「はい」
「愛夜花様や舞夜香様には会えないのかな。会えなくちゃ、堕とすために誘うのも無理だよね」

「そうですね。しかし麗太郎様、学園の生徒たちが精液嗜好症で困っているのも事実です。全員に飲ませて、セックスに誘って、全員堕としてしまってはいかがでしょうか」

「ああ、そうか。全員が僕の虜になってくれたら、愛夜花様たちを堕とすのも難しくはなくなるのかな」

「みんなが麗太郎様の良さを噂するようになれば、舞夜香様も気になって、お試しになるかもしれませんよ」
「ああ、そうか。それは良いな。それじゃがんばって飲ませよう」

 そして僕はまた、昨日とは別のクラスに行って。教師と生徒たちに精液を飲ませて。
 半分くらいの娘たちは素直にセックスさせてくれて。拒む娘たちもやがて我慢できなくなって、させてくれて。

 精液嗜好症の娘たちはいつも発情してる。でも精液を飲まないとイケない。
 飲ませればオナニーでもイける。でも唇に残る勃起の感触は忘れ難いらしい。
 セックスすると簡単にアヘってしまう。仕方無い。ずっと絶頂寸前で寸止めされてたようなものだから。

 一クラス三十人の生徒たちに飲ませ、セックスして。快楽で虜にする。
 性力を鍛えた僕だからできる。

 学園には十二クラス。三百六十人の生徒と十二人の教師たち。
 二週間くらいかけてみんなに飲ませ、セックスして。
 みんなメロメロにして。

 夜は凄いハーレムが現れる。ベッドに乗り切れず、壁際に並ぶ裸の美少女たち。
 好きなだけセックスさせてもらう。みんな僕を主人と呼ぶ。
 ああ、良い。でも、まだだ。まだ愛夜花様に触れることもできてない。

 そしてまた講堂にみんなが集められて。僕も。

「麗太郎、ありがとう。全員に飲ませてくれたわね。精液嗜好症で我慢してたみんな、癒してくれてありがとうね」
「あ、あの、本当にありがとう。あなたを買って良かったです」
 舞夜香様、愛夜花様が褒めてくれる。

「セックスもいっぱいしたみたいね。みんな、あなたのオチン×ンを褒めてます。妊娠する娘も居るかもね。ありがとう」
 妊娠はめったにあることじゃない。男性が少なくなったことと同時に、珍しいことになったらしい。だからこそ避妊は禁止されて。でもこんなに中出ししたら、受精する娘も居るかも。

 ああ、でも、本当に妊娠させたいのは愛夜花様だ。この黒目隠しのおどおどしたお嬢様に、妊娠しちゃうくらい中出ししたい。

「あの、愛夜花様、舞夜香様、お願いがあります」
「何?」
「お二人とセックスしたいです」

「ダメよ。お姉様を男性とセックスさせるなんて、ダメ」
「舞夜香様は良いんですか?」
「ダメ。男は好きじゃないの」

「愛夜花様はどうなんですか! 僕のこと、お嫌いですか?」
「あ、あうう、私は、麗太郎さんのこと、好きです、その、かなり、憧れてます」
 愛夜花様が好きと言ってくれた。いつも通りのか細いお声だけど、はっきりと。

「お姉様、そんなのダメです! 私のこと、お嫌いになったんですか?」
「舞夜香ちゃんはもちろん大好き。でも麗太郎さんも好き」
「あうう、そんな」

「愛夜花様、僕とセックス、いかがですか? 僕はやりたいです!」
「私も、やりたい、です。でも舞夜香ちゃんは嫌がるわ」

「あああん、これじゃ、私が悪者じゃない! あうう」
 舞夜香様は迷ってる。もう一押しな感じ。

「舞夜香様、お試しになってみては。麗太郎様のオチン×ン様は素晴らしいですよ」
「そうですよー、バイブやディルドよりずっと良いんですから」
「舞夜香ちゃん、お願い、麗太郎さんのオチン×ン、試してみて」
 麗花さん、神酒奈ちゃん、愛夜花様が説得してくれて。

「うー、お姉様、舞夜香が男とセックスしても、これまで通り愛してくださいますか?」
「もちろんです。これまで以上に、好きになると思います」

「それじゃ麗太郎、私をあなたのオチン×ンで気持ち良くしなさい!」
「はい!」
 ああ、やっと夢が叶いそう。
 僕は舞夜香様に近付く。彼女は引く。ああ、本当に男嫌いみたい。

「あの、そんなに逃げられるとできません」
「うー、みんな、私を押さえつけて! 麗太郎、優しくしないと許さないからね!」
「はい!」
「舞夜香様、失礼いたします」

「ああんっ!」
 麗花さん、神酒奈ちゃん、秘撫さんが舞夜香様を捕らえて。ゴスロリドレスを脱がせて。ベッドに上げて。
 両手を上げさせ、スカーフで縛って。黒オーバーニーソの美脚を開かせ、押さえて。眼帯美少女の綺麗なオマ×コが丸見え。

「あうう、そんなに観ないで! 早く挿れなさい!」
「いや、まずは準備しないと。失礼します!」
「あんんっ!」
 オマ×コにキスして。舐めて。舌を入れて。
「あんっ、あんっ、ああああっ!」
 反応を見ながら、気持ち良くさせる。すぐ蜜が溢れて。

「あうう、早く終わらせなさい!」
「ダメです。舞夜香様には、ものすごく気持ち良くなっていただいて、僕のオチン×ンを大好きになっていただきます」
「あうう、まだ挿れてもいないじゃない」
「失礼しました。すぐ挿れます」
「あああっ!」
 舞夜香様のオマ×コに入れる。すごいあえぎ声。大丈夫だ、快感の声だ。

「ああんっ、こんな、こんな、ただの肉棒なのに、ディルドと同じはずなのに、ああんっ」
「同じじゃないです。精液が出ますから。舞夜香様のお腹の中にいっぱい出しますから」
「ああんっ、そんな、あんっ、ああああっ!」
 びくびくする舞夜香様。あ、イかせちゃった。感度良いな。精液嗜好症だったんだから仕方無いけど。
 でももちろん、止めたりはしない。僕はまだ射精してない。

「あああっ、イってる、イってるからあっ、ああああっ」
「もっとイってください! 何度でも、いっぱいイって」
「あああっ、ダメ、こんなの、凄い、ああっ」

「舞夜香ちゃん、気持ち良くなってるのね。可愛い。んちゅ」
「あんっ、お姉様」
 愛夜花様が舞夜香様にキス。あ、愛夜花様も脱いでる。おっぱい、綺麗だ。

「愛夜花様、麗太郎様にオマ×コを魅せて差し上げていただけませんか。きっと射精されてしまいますけど」
「えっ、そんな、オマ×コ魅せるなんて、ああん、麗太郎様、観たいですか?」
「とっても観たいです!」
「あん、それなら、どうぞ」
 恥ずかしそうに脚を開いてくれる愛夜花様。
 綺麗なオマ×コを観た瞬間、盛大に射精してしまう。舞夜香様のオマ×コの中で。

「ああああっ! ああう、こんな、いっぱい出てる、あああ、止まらない!」
「うわわ、いっぱい出るなあ。舞夜香様のオマ×コ、気持ち良いです」
「うー、お姉様のオマ×コ観たからでしょ! もー、許しません! もっと、ちゃんとしなさい!」
「はい! それじゃ、お尻上げてください」
「ああんっ」
 今度はお尻を上げていただいて、後ろから挿れて。

「愛夜花様、舞夜香様に舐めさせて差し上げていただけませんか?」
「はいっ! ほら舞夜香ちゃん、私のオマ×コ大好きよね。どうぞ」
「あんっ、お姉様のオマ×コ、ああん、大好き!」
「ああっ、舞夜香ちゃん、激しいです、ああんっ」

 愛夜花様がオマ×コを舐められてあえぐ。その痴態を観ながらセックス。夢みたいだ。素晴らしい。
 しかも僕も参加してる。愛夜花様のオマ×コを舐めてる舞夜香様、彼女のオマ×コに挿れて突いてびくびくさせてる。

「あっあっ、ああん、麗太郎、そんな、あああっ、イくっ」
「舞夜香ちゃん、ああっ、お姉さんイっちゃう、舞夜香ちゃんの舌でイっちゃう」「僕もイきます! んあっ」「ああああっ!」

 あの気弱で静かな愛夜花様が凄い嬌声を上げて。
 ああ、まるで愛夜花様とセックスしてるみたい。僕がセックスしてるのは舞夜香様だけど。彼女は大好きなお姉さんのオマ×コを舐めて、こんなにイかせて。
 そんな彼女のオマ×コに、また盛大な膣内射精。

「んーっ、ああん、凄い、凄かったあ」
 舞夜香様もイってくれたみたい。

「むー、麗太郎! あなた、またお姉様でイったでしょ! 私のオマ×コを使って、お姉様でイったでしょ!」
「あうう、申し訳ありません」
「赦しません! 今度はしっかり私を観ながらイきなさい!」
「はい!」

 そしてまだまだ舞夜香様とセックスして。やりまくって。
 前から挿れて、キスしながらイかせたり。乗ってもらって、突き上げながらイかせたり。
 僕はしっかり舞夜香様を観て。眼帯の美少女はとっても綺麗で可愛くて。

「ああああっ、麗太郎、凄い、もうダメ、許して」
「僕が愛夜花様とセックスすること、許していただけますか?」
「あんっ、許します、ああんっ、どうぞ、お姉様にも、この快感、教えてあげて、ああん」
「ありがとうございます!」「あああんっ!」
 そしてまた感謝の中出し。

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