☆ 憧れのお嬢様と【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 6】

「あんっ、麗太郎様あ、あの、あの、私、私にも、セックス、お願いします」
 愛夜花様がぷるぷる震えながら近付いて来て。恥ずかしがりのお嬢様がおねだりしてくれて。

「愛夜花様、お待ちください。麗太郎様、愛夜花様のお口とオマ×コ、どちらに先に入れたいですか?」
 秘撫さんがいたずらっぽく訊いてくる。

 ああ、これは難問だ。もちろん両方入れたい。でも、どちらが先?
 愛夜花様をイかせて差し上げるならオマ×コだ。でも。

「ふふ、お口からですね」
 秘撫さんの笑顔。まだ答えてないのに。でも、否定できない。

「さあ愛夜花様、おしゃぶりして差し上げてくださいませ。麗太郎様のオチン×ン、美味しいですよ」
「あんっ、いただきます」
 目隠しのお嬢様が吸い付いてきて。憧れの唇にオチン×ンが吸い込まれて。

「んっ、ダメだ、最初は違う!」「あっ!」
 僕は愛夜花様をオチン×ンから引き離して。抱きしめてキス。
「んっんっ、んああっ、じゅるっ、んちゅ」
 貪ってしまう。彼女の舌も応えてくれて。唾液を吸われて。飲まれて。負けずに吸い返して。飲ませてもらって。

「ぷはっ、麗太郎様、ああん、キス、良いです! でもオチン×ン、オチン×ン舐めさせてください」
「はい、どうぞ」
 しゃぶりつく唇は激しくて。僕も彼女の頭を押さえて。
「んっんんっ、んっんっんっ」
 ああ、良い。憧れのお嬢様にしゃぶっていただくのは素晴らしくて。

「んあっ、舞夜香様、愛夜花様のオマ×コ、舐めて差し上げていただけませんか?」
「え? あん、そうね。麗太郎、お姉様がイくまで我慢してね」
「はい」「んーっ!」

 愛夜花様は妹君にオマ×コを舐められて。気持ちよさそう。じゅぽじゅぽはかえって激しくなって。

「ん、お姉様がイくわ、麗太郎、出してあげて」
「はいっ!」
 愛夜花様は僕の腰をしっかり抱いて。僕も彼女の頭をしっかり押さえて。
 そのまま盛大に射精。

「んんんーっ! ん、んく、こくっごくっ、んぶ、ぶは、んー」
 唇、お鼻から溢れる白濁。でも離れない。しっかり受け止めてくれて。

「んぶ、んああああっ、あああっ」
 ごくごく飲んでるのにほっぺたが膨らんでしまう。それほどの大量射精。
 これ、ちょっとヤバいな。まだ止まらない。それでも愛夜花様は離れない。

「愛夜花様、ぶっかけたい! 離れて」
「はうっ」
 放してくれた! ああ、良かった。心配だった。

 止まらない射精はぶっかけて差し上げる。愛夜花様はうっとりとお顔に受けて。

「こくっ、ごくっ」
 お口の中の精液を急いで飲み干して。そしてお口を開けて嬉しそうに受けて。また飲んで。
 あ、やっと止まりそう。
 ああう、また咥えられて。飲まれて。舐められて。

「くちゅ、ん、れろっ、ぷは、ああん、こんなに、ありがとうございますう」
「ふー、やばい、こんなに出ちゃったのは初めてです」
「ああん、愛夜花のお口、そんなに良かったですか? いつでもいくらでも使ってくださいね」
 幸せそうな愛夜花様。僕も嬉しくなる。

「あの、愛夜花様、目隠しがどろどろです。外した方が」
「え? ああああんっ、ああん、でも、コレはダメです、ああん」
「愛夜花様の眼、観たいです。お願いします」
「ダメダメ、ダメです」
 仕方ないなあ。ちょっと残念。

「麗太郎、また勃起してるわね。早くお姉様に挿れて差し上げて」
 舞夜香様が愛夜花様の脚を開いて。憧れの美マ×コが開いて。

「はいっ、愛夜花様、セックスしますよ!」
「あああっ、はいっ」
 愛夜花様に挿れる。ああ、また夢が叶った。

 憧れの人のオマ×コは素晴らしい。何だか凄く良い。ぴったりサイズ。
 良いオマ×コはたくさん知ってるけど、一番合う感じ。

「ああっ、ああっ、麗太郎様、良いです、さすがです、ああん」
「愛夜花様のオマ×コも良いです、最高です」
「あん、そんな」

 そして僕は彼女の目隠しをずらす。外す。精液でぬるぬるで、簡単に外せた。
 綺麗な眼。さすがに舞夜香様にそっくり。でも妹君より素直そうな眼。
 驚いたように僕を見つめて。すぐ涙が溢れて。

「あああんっ! 返して、返してください、ああん、観ないで!」
「ごめんなさい、でも観たいんだ! 見つめ合いながらセックスしましょう」
「ああう、ダメ、麗太郎様がはっきり見えて、こんな、格好良い、素敵、ああん、ダメえ、私、目をそらせない、あああん」
 意外な反応。僕をはっきり観るのが怖かったの?

「もっと観てください! 僕も観てますから! 綺麗で可愛い愛夜花様のこと、しっかり観てますから」
「ああんっ、ダメ、オマ×コが、気持ち良すぎて、ああん、私、観て観られて、ああああんっ」
 もちろんズコズコ突いてる。三百人以上の女の子をイかせた僕のオチン×ンで優しく突いて。

「んあ、愛夜花、このまま射精するよ!」
「はいっ、来て、愛夜花に注いでください!」
 しっかり抱きしめられて。僕の腰に愛夜花の脚が絡んで。
「ん」「んん」
 僕は愛夜花にキスして。そのまま射精。愛夜花の膣内で射精。

「んんんーっ!」
「んあ、ああ、良いよ、愛夜花、最高だよ」
「ああん、イってる、あああう、止まらない、こんなに、ああん、良いですう!」
 盛大な射精はまた長く続いて。

「ふー、良かった。愛夜花様、最高でした」
「もーっ、麗太郎様、非道いです! 嫌がる愛夜花の目隠しを外してしまって。もー、あなたは私のモノなのに」

「ああ、ごめんなさい! 愛夜花様、僕のこと、嫌いになってしまったりしましたか?」
「大好きです! でもでも、非道い人! もー」

「あの、お姉様、お願いです、オマ×コにたっぷり入った精液、飲ませてくださいませんか?」
 舞夜香様のおねだり。ああ、これを楽しみにしてたのか。

「ああ、そうですね、どうぞ。舞夜香ちゃんのオマ×コにもいっぱい入ってるわよね、飲ませて」「はい!」
 黒髪双子お嬢様たちは慣れた感じでオマ×コを吸い合って。

「ああん、お姉様と麗太郎のお味が混ざって、最高ですう」
「あん、舞夜香ちゃんのオマ×コから飲むの、良いです。ああん、これ、癖になるわ」

「麗太郎様、おめでとうございます」
「ああ、秘撫さん、ありがとう」

「さて、愛夜花お嬢様、舞夜香お嬢様、麗太郎様のお役目は果たされたようですが。今後、彼のお仕事はどうなりますか?」

「え? ああ、まあ、これまでとそんなに変わらないわね。みんなに精液飲ませてセックスして」

「しかし麗太郎様はお一人で、生徒たちは多いです。でもみんな、麗太郎様のオチン×ンが欲しくてたまらないです。ですから、こんなやり方はいかがでしょうか」
「え? どんな?」

 秘撫さんが提案するやり方はこんな感じ。
 朝、希望者はオマ×コを並べる。僕はどんどん挿れてゆく。
 射精しても良いけど、しなくても良い。とにかく次々、全員に挿れる。

 それ以外は、僕に強要するのは禁止。でも誘惑は自由にできる。
 僕は誘ってくる女の子とセックスできる。でも全員に応える必要は無い。好きな娘とすれば良い。

「そうね、ちょっと麗太郎が優遇されてるけど、悪くないかもね。とにかく毎朝、一度は挿れてもらえるのね」

「あうう、でも、誘惑しないとしてもらえないんですか? それは、その、困っちゃうかも」
 愛夜花様は自信が無いみたい。

「愛夜花様、あなた様が望まれるなら、いつでもいくらでもセックスして差し上げます。ご安心ください」

「あん、私だけ、そんな特別扱いなんて」
「良いんです。愛夜花様は僕の特別な人ですから」
「ああん、それじゃそうしましょう。秘撫の提案通りに」

「ありがとうございます! それじゃ愛夜花様、このオチン×ン、もっとお試しになってみませんか? 舞夜香様も」
「ああん、はい! あの、お願いします!」
「あん、お姉様と一緒に? ああん、もちろんして」

 双子お嬢様にお尻を上げていただいて。並ぶオマ×コを交互に突いて。

「あんっ、ああんっ、良い、良いですう」
「あっあっ、凄い、ああん」
 愛夜花様の中で始まった射精を舞夜香様にも分けて。

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