☆ お嬢様の新しい命令【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 7】

 そして新しい生活が始まった。
 毎日のノルマは変わった。今のノルマは、三百人以上の女の子たちにただオチン×ンを挿れること。

 お尻を上げ、オナニーしながら並ぶ女の子たち。オマ×コはみんなヌルヌル。どんどん挿れる。

「あっあっ、あーっ! ああん」
 みんな入れるだけでイく。絶頂寸前にして僕を待ってくれて。

 さすがに途中、射精もしてしまう。もちろん膣内射精。
「あんっ、あああっ! ありがとうございます!」
 膣内射精された娘は嬉しそうで。周りの娘はうらやましそうで。

 オマ×コに入れられた生徒達、教師たちは僕にお礼を言って。そして授業に向かう。
 やがて全員に入れ終わって。

「それでは麗太郎様、後はお好きなようにどうぞ」
「うん」

 僕の周りには何人かの女の子たちが残ってる。
 秘撫さん、麗花さん、神酒奈ちゃん、舞夜香様、そして愛夜花様。
 何人かのメイドさんたちも控えてくれてて。

「愛夜花様! 来てください!」「はい、麗太郎様!」
 抱き合ってキスして。愛夜花様の目隠しはとっても薄いものになってる。恥ずかしそうな綺麗な眼が透けて。

「むー、麗太郎、そんなにお姉様が好きなの? 私だって同じ顔なのに」
 舞夜香様もくっついて来る。

「舞夜香様も好きですよ。でも一番は愛夜花様です」
「むー、もー、お姉様、みんなでやっちゃいましょ」
「はい! 皆さん手伝ってください。麗太郎様をメロメロにしなきゃ」
「はーい!」

 押し倒されて。舞夜香様にキスされて。愛夜花様にオチン×ンをしゃぶられて。
 更に秘撫さんが乳首を舐めてきて。神酒奈ちゃん、麗花さんは足指を舐めてくれて。

「んぷはっ、うわわっ、またみんなでこんなにして、もー、そんなに僕をイかせたいんですか」
「麗太郎だって、愛夜花お姉様のお口に射精したかったんでしょ。オマ×コにもしたいんでしょ」
「それはもちろん、したいけど」
「それなら良いじゃない。やらせなさい」
「うー」

 ノルマは果たした。後は僕の自由なはずなのに。
 いや、もちろん愛夜花様とやりたいとは思ってたけどさ。ある意味、同じことだけどさ。

「早く、早く射精して。お姉様をメロメロにしちゃって、交代させて」
「舞夜香様、そんなに待ちきれないんですか?」
「だってだって、麗太郎のせいよ! 私にオチン×ンの良さ、教え込んで」
「ああ、それを言われると弱いです。待っててください、後でしっかりしてあげますから」
「約束よ!」「はい」

「麗太郎様、あなた様のオチ×ポの虜にされてのは、舞夜香様だけではありませんが」
 秘撫さんはこう言うけど、余裕ありそう。

「うん、でも、みんなに挿れてあげたでしょ」
「たったあれだけでは、とても足りません」
 あの日課は秘撫さんのアイデアなのに。この性愛師の美少女は何か企んでる気配。何だろう?

「うーん、でもさ、僕は一人だし」
「はい。ですから、あまり女たちを甘やかさないようにしてください。舞夜香様や愛夜花様でも、しっかりしつけて、あなた様が他の女を抱くことを喜ぶくらいにしてください」

「うー、それは、そうしちゃいたくなるけどさ。さすがにダメじゃないかな。僕は男性なんだから。女の子は大事にしないと」

「大事にするためですよ。あなたが優しすぎるから、みんな欲望を抑えきれなくなっているのです。欲しがるモノをいくらでも与えるのは良く無いと、解りませんか?」

 ああ、それは解る。十分以上を求めてしまう欲望の暴走。それは良く無い。
 でも、僕はこんなに与えてもらってるのに。みんなには我慢させる?
 その方が良いのだろう。でも、ちょっと心は痛む。

「あん、麗太郎様、そうしてください! 愛夜花の命令です! 私たちのわがままは許さず、私たちにわがままをぶつける強い男性になってください!」
「麗太郎、お姉様の命令よ。あなたは従うはずよね」

 ああ、やらなきゃ。愛夜花様に命令された。彼女のせいだ。
 大事なお嬢様の命令、従わなきゃ。みんな、我慢できるようにしつけてあげなきゃ。

「わかりました! 僕が好きなようにさせてもらいます! 我慢させちゃったとしたら、愛夜花様のせいですよ」
「はいっ!」

「それじゃこのまま、愛夜花のお口に飽きるまで連射するよ!」
「はいっ!」「えー、もー、仕方ないわねえ」
 愛夜花様は従順。舞夜香様も渋々従ってくれて。

「んっんっんっ、ああんっ、んんっ」
「ほらほら、ゆっくり味わってたらずっと終わらないよ。それとも愛夜花は、ずーっと僕のオチン×ン咥えてたいのかな」

「あんっ、そうです、そうですけど、ああんっ、オマ×コも切なくて、ああんっ」
「オマ×コに挿れて欲しかったら、早く終わらせるしか無いな。お口で満足できたら、ご褒美に挿れてあげるかも」
「あんっ、んっ、がんばります、んっ」
 おしゃぶりは激しくなって。

「んーっ、んーっ、んんっ」
「あん、早く射精して、終わらせて、ああんっ、私のオマ×コにもしてよ」
「ああん、オチン×ン様欲しい、あんっ」
 舞夜香様も秘撫さんも、僕への愛撫を再開。麗花さん、神酒奈ちゃんも。そして他の女の子たちも。
 全身をしゃぶられる感触。うー、気持ち良い。

「ん、みんな気持ち良いな。愛夜花、出すよ」「ひゃい、んーっ」
 愛夜花様の頭を抱えて口内射精。抜かせない。そのまま飲ませる。
「んっ、こくっ、ごくっ、んー、れろっ、んっんっんっ」
「ほらほら、まだだよ。もっとして」「ひゃい!」
 すぐ再開する口淫。唇が滑り、舌も絡みついて。

 そのまま、みんなに全身を舐めしゃぶられながら、愛夜花様のお口に十発くらい射精。もちろん精液は全部飲ませてあげて。

「ふーっ、良かったな。愛夜花、良いお口だったよ。ありがとう」
「ひゃん、こちらこそ、麗太郎様のオチン×ン様がたくましくて、精液美味しくて、とっても嬉しかったです。ありがとうございます」

「さてと、少し休もう。お茶でも飲もうよ」
「はい! あの、でも、他のみんなは、その、このままですか? あの、私のオマ×コにも入れてくださらないのですか?」
「欲しくなったらさせてもらう」
「はい!」

 みんなでお茶を飲んで。ケーキをいただいて。
 ふー、良いな。やっぱりこんな余裕が必要だ。
 そしてまた、やりたくなってしまって。僕の性力はこのくらいじゃ収まらない。

「それじゃ舞夜香から入れさせてあげようかな。愛夜花は最後ね」
 ベッドに寝転んで誘う。みんなすぐに集まってきて。

「あん、オマ×コ? オマ×コに入れて良いの?」
「うん、どうぞ」
「ああんっ、ありがとう! あああんっ!」
 僕にまたがり、腰をおとす眼帯お嬢様。

「あんっあんっあんっ、ああっ、良い!」
「ん、射精するまでして良いよ」
「ああんっ、ありがとう、ございますう」

 僕はされるがまま。それなのに僕が主導権を持ってる。
 ああ、そうか。いつでもこうなれたんだ。僕が迷ってた、ただそれだけ。

 そのままみんなに乗ってもらって。膣内射精させてもらって。
 最後は愛夜花様の膣内にまた連射してしまって。

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