☆ 学園ハーレムと僕の特別な人【そのお嬢様には学園ハーレムをもらった恩がある 8】

「麗太郎様あ!」
「あん、麗太郎様、来てくれたのね」
 教室に入ると歓迎の声。

「静かになさい。麗太郎様に抱かれる娘以外は、普通に授業ですよ」
「はーい」
 生徒たちは僕を気にする。当然だ。みんな、僕のオチン×ンが大好き。
 朝には全員入れてあげたんだよなあ。でも、こうして授業中の教室にお邪魔するのはまた違う感じ。興奮しちゃう。

 まずは女教師さんを後ろから抱いて、おっぱいを揉んで。
「あんっ、麗太郎様、これでは授業が、ああっ」

「ああん、いいなー。先生、麗太郎様に逆らったらオシオキですよー」
「ほら、後ろから入れてあげる。このまま授業してあげて」
「ああん、はいっ。あっあっ、それでは皆さん、今日は、ああんっ」

 眼鏡の美人教師とセックス。彼女はがんばって授業を続けるけど、もうかなりあへあへで。
 ちょっと意地悪しちゃったかなあ。早めに済ませてあげよう。

「ああっ、こんな、これでは、授業は無理ですっ! ああああっ」
「ん、それじゃ急いで射精するよ。ほらほら」
「あんっ、はいっ、あっあっあっ」

 生徒たちに観られながら、美人教師とセックス。
 気持ち良く膣内射精して。

「あふう、ああん、麗太郎様、中出し、ありがとうございました」
「しばらく休んで。生徒たちには僕が男性の身体を教えておくから」
「ああん、はい」

「それじゃみんな、順番にしゃぶって」
「あん、はい」
 教卓に座る僕の前、行列ができて。順番に咥えてもらって。口内射精して。みんな嬉しそうに飲んで。

 以前よりみんな落ち着いてる。精液嗜好症は癒やされて、イけるようになって、たくさんイって満足してくれて。

「あ、あの、麗太郎様、オマ×コにもしていただけませんか? あなた様の精液で受精したいです」
「ああ、良いよ。それじゃ乗って」
「はいっ!」
 抱き合いながらセックス。キスして突き上げて。もちろん膣内射精。

 学園は僕のハーレムになった。いつでも何処でも誰とでもセックスできる。

 精液嗜好症で困ってた女の子たち。全員に飲ませ、癒やすことができた。
 そしてセックスもしちゃって。全員に中出ししちゃって。

 みんな、僕のオチン×ンにハマって。僕を求めてくれて。
 そんな女の子たちに、できるだけ応えたい僕。

 でも、毎日全員と十分にやるのは無理。
 だから朝の日課以外は、僕の自由。
 こうして授業にお邪魔してセックスするのも自由。

 みんな精液でどろどろになるくらいセックスして。
 それでも昼頃には終わって。教室を出て。

「お疲れ様です。愛夜花様たちがお待ちですよ」
「うん」
 秘撫さんと一緒に理事長室へ。

「麗太郎様!」「麗太郎!」
 愛夜花様、舞夜香様が駆け寄って来る。

「お待たせ。お仕事は済んだ?」
「済ませました! ああん、ご褒美、ください」
「うん」
 豪華なソファに座って。
 双子お嬢様姉妹にしゃぶらせてあげて。

「お食事はこちらでよろしいですね」「うん」
 昼食をいただきながら、二人に口内射精して。

「ああんっ、お口がイっちゃいますう、麗太郎様のオチン×ン、精液、大好き」
「あん、お姉様、混ぜて、んちゅ」
 お嬢様姉妹は口付けして、口内の精液と唾液を交換しあって、味わって。
「んちゅー、ん、あ、ああん、お姉様のキスと麗太郎の精液、美味しい、ん、最高ね」
「んん、舞夜香ちゃんも麗太郎様の精液好きになってくれて嬉しいです、ん」

「愛夜花、舞夜香、オマ×コにも精液入れてあげようか。互いのオマ×コから飲むの大好きだよね」

「はい、大好きです。でも麗太郎様、その、ちょっとお願いを聞いていただけませんか? 舞夜香ちゃんが、私に精液注入したいみたいなんです」
「え? どういうこと?」

「舞夜香ちゃんのオマ×コにたっぷり入れていただいた精液を、私のオマ×コに注いでみたいって」
「ああ、そういうことか。それじゃ舞夜香にいっぱい膣内射精してあげないとね」

「あん、麗太郎、してくれるの? 私もお姉様に中出しして良いの?」

「してください。凄くエロいと思う。あ、そうだ、その時僕も愛夜花のお口に射精しようかな」
「あん、私のお口にもちょうだい! お姉様に射精しながら、麗太郎にも射精されたいの」
「ああ、それも良いな。それじゃまずは舞夜香のオマ×コにいっぱい入れよう」
「あんっ!」

 愛夜花様が開いてくれる舞夜香様のオマ×コに挿れて。いっぱい突いて。姉妹それぞれとキスして。
「ああっ!」「んっ」
 そのまま膣内射精。とりあえず一発目。

「ん、このまま五発くらい入れようか」
「ああん、お願い、あん、ありがとね、んあっ」
 抜かずにセックスを続ける。そのまま五発。
 舞夜香様も必死にオマ×コ締めてくれて。それでもやがて白濁液は溢れ出して。

「ふー、それじゃどうぞ」
「ああっ、お姉様、早く、こぼれちゃう」
「はい、ああん、ちょうだい」
 オマ×コを押しつけあう双子姉妹。さすが慣れてるなあ。

「ああっ! お姉様に出してる! お姉様のオマ×コに精液注いでる!」
「ああん、舞夜香ちゃんに出されちゃった、あん、麗太郎様、ごめんなさい!」
 何故か謝る愛夜花様。注がれてるのは僕の精液なんだけど。

「ほら、愛夜花、舞夜香、しゃぶって」
「あん、ちゅ、んちゅ、れろ」
「ああん、んっんっんっ」
 二人のお口に挿れてあげる。何回か往復して。

「ん、それじゃ舞夜香から出すよ」
「ああん、んちゅ、んっんっんっ、ああっ!」
 舞夜香様にたっぷり口内射精。
 姉妹のオマ×コはくっついたまま。精液を出したり吸ったり、交換してる? そんなことできるのかな。できるかもなあ。このエロ姉妹なら。

「んああっ、あんっ、お姉様あ、麗太郎、ありがと、とっても良かった」
「まだだよ。このまま愛夜花のお口にも出すからね」
「あん、はいっ、出してあげて」
「ああん、んちゅ、んー」
 愛夜花様にも咥えさせてじゅぽしゅぽさせて。たっぷり楽しんで。そしてまた口内射精。

「ふー、良かったですう、舞夜香ちゃんにオマ×コされながら、麗太郎様にも飲ませていただいて」
「私も良かった、麗太郎、ありがとう」

「んー、愛夜花様のオマ×コにも出したいな」
「あん、もちろんどうぞ!」
 お尻を上げてくれる目隠しお嬢様。後ろから挿れて。

「あっあっあっ、ありがとう、ございます、こんなにしていただいて」
「愛夜花のことは大好きだもの。ありがとうね、僕にこんな素晴らしいハーレムをくれて」

「あん、みんな、麗太郎様に助けてもらったの、だから、どうぞ、良いのです、もらってください」

「でも、僕も愛夜花様にお返ししたいんです。何か、欲しいモノはありますか?」

「あんっ、麗太郎様のオチン×ン、麗太郎様の精液、いっぱいください!」
「はいっ!」

 もちろんいっぱいお返しする。とりあえず今は抜かず十発くらい。
 でも、これくらいじゃ足りない。大好きなお嬢様への感謝はこんなものじゃない。

 明日も明後日も、お返しは続く。たぶん永遠に続いちゃう。
 僕はずーっとこの愛しいお嬢様にオチン×ンと精液を入れ続ける。

終 ありがとうございました

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