☆ 欲情の浴場とお風呂上がり【静謐のハーレム 8】

 館には、大きな浴場がある。
 海と空が見える浴場。
 今日も青空と輝く波が見える。

 メイドたちと一緒に入る。もちろん裸。
 欲情の浴場になる。駄洒落だけど本当のこと。

 お風呂は大好き。
 ぬるいお湯にゆっくり浸かる。空を観ながら。
 時々、水風呂を使って。身体を冷まして。

 天国だ。本当に。
 身体は軽く、暖かく、全てが癒されて。

 そして僕の浴場には、おっぱいがある。お尻がある。オマ×コがある。
 性愛師メイドたちが居てくれて。

 裸の僕。勃起はお湯とは違う暖かさに包まれてる。
 鈴ちゃんが咥えてくれてる。
 腰を持ち上げ、支えてくれて。

 すぐ近くには、静さんのおっぱい。
 顔を埋めてみる。
 ああ、柔らか。大きな美乳、素晴らしい。

 背中にもおっぱいの感触。空ちゃんが抱き支えてくれて。
 耳を舐められる。気持ち良い。

 霞ちゃんの褐色の美脚を撫でて。お尻も撫でて揉んで。

 そしておっぱい。静さんのおっぱいを堪能する。舐めて吸って。
 可愛い乳首。遠慮なく頬張り、しゃぶる。
 息の感触。静さんの息。感じてくれてる。

 そのまま楽しんで。みんなの身体の柔らかさを楽しんで。
 やがて射精。鈴ちゃんのお口にいっぱい出して。

 静さんに舐めさせて。勃起させてもらって。
 ぬるいお湯の中、熱いオマ×コに挿入。

 身体が軽いお湯の中。
 激しい動きはやりにくい。水の抵抗。
 ゆっくり動けば良い。僕には合う。

 静さんのオマ×コはきゅんきゅん締めてくれて。内部が絡みついてくれて。
 腰を動かさなくても、内部の動きで射精させてくれる極上オマ×コ。
 ゆったりした動きでも十分以上。気持ち良い。

 ぬるいお湯は薔薇の香り。
 優しい黒髪の美少女メイド長に挿入して。ゆっくりゆったりセックス。

 静さんの綺麗なお腹。引き締まったウエスト。
 へこんで動く。腹筋と呼吸による操作。

 へこんだ部分が移動するように動いて。
 チ×ポが刺激される。締められ吸われこねられて。
 軽やかなリズムも心地よい。

「あー、静さん、良いよ。このまま射精させて」
「はい」
 僕は奥まで挿れてるだけ。彼女のオマ×コに任せる。
 あ、締まる。締まる感触が蠕動して。
 チ×ポがこすり上げられるような感触。
 その刺激が速く強くなって。

 まるで吸い込まれるようなオマ×コ。
 僕のチ×ポに柔らかく噛みついて咀嚼し飲み下すようなオマ×コ。
 もぐもぐされて。ごっくんされて。そんな感触が連続して。

 射精感が高まって。
 そして静さんの腰振りが加わって。優しく的確にズポズポされて。
 ああ、出る。出せる。飢えたオマ×コに精液を飲ませてあげられる。

 射精の瞬間、優しくしっかり抱かれて。
 吸い出し飲み下すオマ×コ。たっぷり飲ませて。

「ふあ、あー、良い。良かった。ありがとう」
「こちらこそ、ありがとうございます。大好きな御主人様の精液、いっぱいいただきました」

「うん。そろそろ上がろうか」
「はい」

 身体を軽く拭いてもらって。保湿ローションを塗ってもらって。
 髪を乾かしてもらって。
 喉を潤す水はレモンの香り。

 みんなも保湿したりして。
 良い香りのぷにぷに肌になってる。

「さてと、今度はベッドだ。お風呂上がりの美肌、たっぷり愉しませてもらうよ」
「はい」

 霞ちゃんの褐色肌も柔らかくしっとり。
 乗ってもらうシックスナインで抱き合って。

 褐色尻、褐色のオマ×コも綺麗。内部のピンクも綺麗。
 滴る蜜を存分に舐めて。クリトリスも舐めて。舌も挿れて。

 悶える霞ちゃんは僕のチ×ポを深く咥えて。
 喉奥まで自然に入る体勢。しっかりじゅぽじゅぽしてくれて。

 そして密着する肌。
 気持ち良い。

 そのまま一発飲ませて。
 身体を入れ替え、僕が上になって。

 褐色ボーイッシュ美少女の股を開かせ、顔を突っ込んで。
 お口にはチ×ポを突っ込んで。ズコズコして。

 しっかり腰を抱かれて。愛おしげに尻を撫でられて。
 お口からも愛情が伝わってくる。
 こんな体勢でも苦しがったりしない、さすがの高級性愛師。
 そのまま愉しんで口内射精して。

 霞ちゃんのお顔の上、空ちゃんにまたがせて。
 三つ編み眼鏡優しさメイドのオマ×コに挿入。
 少しズコズコして。
 すぐ下の霞ちゃんのお口に挿れて。
 空ちゃんのオマ×コに戻って。

 オマ×コとお口は接近して。くっついて。
 オマ×コに挿れたまま舐めてくれて。巧みな舌が入り込んで絡みついて。
 そのお口にもすぐ入れられる。唇と舌が導いてくれて。オマ×コにもすぐ戻れて。

 そのまま、空ちゃんのオマ×コで中出し。
 じっくり最後まで注いで。

「空ちゃん、霞ちゃんに飲ませて」
「はい」
 きゅんと締まるオマ×コ。こぼさないように。
 抜くチ×ポが強めにこすられて。

 褐色美少女のお顔には白濁液が垂れてて。
 空ちゃんはその美貌に騎乗して。僕が中出しした精液を飲ませる。

 そんな空ちゃんに咥えさせて。
 オマ×コを舐められ吸われ、感じてしまってる彼女。
 そんな彼女のお口は情熱的。

 気持ち良くなりながら、僕のチ×ポも優しくしっかりしゃぶってくれて。
 口内射精するとびくびくして。オマ×コとお口、両方でイってる。

「ふー、気持ち良い。ん、鈴ちゃん、オマ×コに精液入れさせて。静さんにそれを味わってもらいながらオマ×コしたい」
「はい。ありがとうございます」
 にこやかに股を開く金髪美少女。

 挿入して。締まりの良い小さめオマ×コをズコズコ突いて。中出しして。
 一発じゃ済ませない。
 お尻を上げさせてもう一発。乗ってもらってもう一発。

 静さん、霞ちゃん、空ちゃんにも手伝ってもらって。
 キスしてもらったり、タマタマを優しく撫でられたり。
 性愛師たちのパワーを感じる。
 主人のチ×ポを癒し強化するパワー。

 精液も増量される。中出し精液を絞り出すカップが満ちた時はびっくりした。
 そんな射精を三発。
 小さめ金髪娘の小さめオマ×コにたっぷり出す。

 可愛いお腹は少し膨らんで。
 こぼさないようにするオマ×コの締め付けがかなり強くなって。

 そんな鈴ちゃんの股間に、静さんが顔を埋めて。
 メイド長の唇で金髪娘が悶える。

 僕は静さんのお尻を抱えて。オマ×コに挿入。
 ああ、凄い。吸い込み吸い出そうとする極上オマ×コ。

 鈴ちゃんの白ニーソの脚が大きく開かれる。霞ちゃんが後ろから支え、開かせて。
 でも可愛いオマ×コは見えない。静さんの頭で隠されて。
 四つん這いのメイド長は、金髪小さめメイドの股間にしゃぶりついて。

 そんなエロい光景を見ながら、静さんの極上オマ×コを使う僕。
 背中は空ちゃんが支えてくれて。

 花の香り。薔薇。
 お風呂上がりの香りに包まれて。

 静さんのお尻もしっとりすべすべ。遠慮なく撫で揉み、腰を打ち付けて。
 くにゅくにゅとチ×ポを咀嚼するオマ×コはやっぱり極上。

「鈴ちゃんのオマ×コ、綺麗になったかな。僕にも舐めさせて」
「はい」

 金髪娘が立ち上がり、片脚を上げて。霞ちゃんが支えてあげて。
 露わになる美マンコはすっかり綺麗。舐め清められてる。

 舐めてみる。
 良く知ってる香りがする。静さんの唾液の匂い。花のような良い香り。

 柔らかぷりぷりのオマ×コ。でも唾液の匂い。
 静さんとキスしてるような錯覚。オマ×コを介した間接キス。

 あ、鈴ちゃんの味も濃くなってきた。甘い愛液の味。
 性愛師たちの蜜は本当に甘い。愛液も唾液も。

 もう僕の唾液の香りも、このオマ×コに染みこんでるだろう。
 また静さんに舐めさせたら、僕との間接キスを想うだろうか。

 そのまま静さんのオマ×コに中出し射精。大量に。
 鈴ちゃんに注いだ三発分くらいが、一気に出たような気がした。

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