☆ お嬢様に意地悪セックス【スマートハーレムは快適です 2】

「ぷあ、んく、こくっ、ごくっ、んちゅ、んー、んぷ」
 お嬢様のお口で大量射精。飲み続ける空子様。

 射精が止まらない。もらった精力剤のせい?
 それだけじゃない。こんな美少女のお口に口内射精。チ×ポも全力になる。

 それに空子が上手。上手なおしゃぶり。
 白髪のお嬢様はとっても嬉しそう。大きなタレ眼は笑ってる。勃起を深く咥える口元さえ笑って。

「嬉しい、美味しいです、最高、ありがとうございます、星太郎様のオチ×ポミルク好き、本当に大好き、好きっ」

 スマホから流れる合成音声。精液の美味しさと、僕への感謝を語って。
 それはリアルタイムの、彼女自身の言葉。彼女の指先が送信するメッセージ。

 しゃぶってる彼女と会話するのは、普通は無理。でも、こうして会話できる。
 凄いことだ。スマホ利用スマートセックスは便利で快適。

「空子はイキ続けてます。連続絶頂継続中」
「詩子はイきました。あん、最高。本日三回目です」
「紗花はイキました、ああん、ごめんなさい! 本日二回目です」
「晶子はイキました。申し訳ありません。本日二回目です」
 絶頂通知が重なる。妹お嬢様とメイドさんたちもイったらしい。あ、観ながらオナニーしてる。

「星太郎様、お姉様に精液を飲ませてくださって、ありがとうございます! あん、あの高貴なお姉様のお口が、チ×ポと精液に汚されるなんて、ああん、素敵、ああん」

「あふう、あの清楚で可憐で完璧な空子様が、そんなに嬉しそうにチ×ポをしゃぶって。背徳の極みです」
「ああああ、あの空子様が、チ×ポしゃぶり奴隷に堕とされるなんて、ああん、私も、あああ」

 シャッター音。あ、写真撮られた。
 詩子様、晶子さん、紗花さん、みんなに撮られる。咥える空子様と、咥えられてる僕を撮ってる。

 うー、僕も撮りたい。カメラを起動。
 空子はこっちを観ながらピースサイン。片手のスマホは素早くホルダーに収めて、ダブルピース。

「空子、初めての口出しの記念写真撮るよ」「んー!」
 スマホを使えない彼女は、うめき声と頷きで応えてくれて。
 撮った! 僕のチ×ポを嬉しそうにしゃぶる白髪美少女のアヘ顔ダブルピース。

「じゅるっ、ん、ありがとございまふ、ちゅー、こくっ、んんん」
 お礼を言おうとする彼女。でもお口は離さなくて。
「んー、んん」
 もどかしそうな空子様の片手にスマホが戻る。前腕のホルダーから一瞬で抜く動作は、武器を扱い慣れた達人のよう。

「ああ、星太郎様、空子のアヘ顔ダブルピース写真、撮っていただいて、ありがとうございます! ああん、嬉しい! これから、もっともっと恥ずかしい写真、いっぱい撮ってください」
 合成音声で語る彼女は、まだ僕のチ×ポをしゃぶってる。どくどくと出続ける精液をお口に受け、味わって飲み込んで。

 でも、だいぶ勢いが弱まってる。やっと終わりそう。ああ、止まった。
 永かった。初めての口内射精。やっと終わった。

「空子、良かったよ。ありがとう」
「んふ、ありがとうございましたあ! ん、最後までいただいて、しっかりお掃除しますね」
 スマホ音声もちょっと落ち着いた感じがする。合成音声なのに、感情変化まで調整できるのかなあ。

「んー、んちゅ、ん、れろれろ、んー」
 中に残った分も吸い出されて。勃起全体をじゅるじゅる舐められて。たっぷりの唾液で洗い清められて。

「んんん、こくっ、んあ、ぷはっ! ああん、美味しかった! 星太郎様、ありがとうございます! んふふ、夢が叶ってしまいました、本当に嬉しいです」

 空子様のはしゃいだ肉声。彼女のお口がやっと僕のチ×ポから解放されたから。
 うん、やっぱり生声は違う。彼女がそこに居ると実感できて。可愛い声を聞いてるだけで、勃起が力を取り戻す。

「空子のお口、とっても良かった。ありがとうね」
「んふふ、嬉しいです! 空子は星太郎様のオチ×ポ様が大好きです! これから毎日、何度もしゃぶらせて、美味しい精液をたくさん飲ませてくださいませ」

「うん。もうオナニーする必要も無いんだな。それとも空子、精液ティッシュの方が美味しかった?」

「あん、そんな、もちろん生精液の方がずっとずっと美味しかったです! あん、オナニーなんて、絶対しないでください。いつでも空子がおしゃぶりしますから」

「んー、いくら恋人のお願いでも、オナニーする権利を奪われるのは嫌かな。でも空子がいつでも僕のオナホールになってくれるなら、オナニーしたい時も空子のお口に挿れてあげるかも」
「あん、もちろんなります! 空子のお口は星太郎様のオナホです、いつでもお使いください! んふ、完全自動、精液回収機能付き、メンテナンスも自動のお口オナホ、差し上げます!」

「ありがとう。んふふ、でも今は、恋人の空子とセックスしたいな」
「はい! あああん、嬉しいです! 空子のオマ×コももちろん、星太郎様のオチ×ポ、待ちかねてました。あ、ああっ?」

 詩子ちゃんが空子をベッドに押し倒して。

「星太郎様、お姉様とのセックス、お手伝いさせていただきます。私たちも待ちかねておりますので」
 晶子さん、紗花さんも手伝って。空子様を脱がせる。

 純白のドレスから現れる肌色の身体。色白だけど、さすがにドレスほど白くはない。
 あ、下着も脱がせてる。おっぱい、綺麗だ。ちょうど手に収まりそうな美乳。

 僕の手首のスマホが震える。無音通知?
 あ、晶子さんからのメッセージ。

“ お嬢様はマゾですので、適度にイジメてあげてくださると幸いです。
 星太郎様には、チョロすぎて達成感の無い女でしょう。それは申し訳ありません。
 ですから、そのことをなじってあげてくださいませ。喜んで股を開く星太郎様専用変態ビッチ女に、自分のだらしなさを思い知らせてやってください。”

 僕のチ×ポをずっと夢見てたらしい空子様。最初からエロエロな彼女。何をしても喜んでしまうだろう。
 チョロすぎどころじゃない。攻略する達成感なんて無い。

 まあそれは、とっても助かるんだけど。
 でも、そのことでイジメてあげるのはやりたい。僕がやりたい。空子様を罵倒してみたい。

「どうぞ、星太郎様。空子のとろとろオマ×コをご覧ください」
 白い美脚がメイドさんたちの手で開かれて。白タイツの股間は切り抜かれてる。
 オマ×コが見える。見えちゃう。清楚な縦筋が指先で開かれて、ピンクの内部。大量の蜜が滴って。シーツを濡らして。

「あああっ! またイク、ああん、星太郎様に観られちゃった、オマ×コ観られちゃったあ、あああん、嬉しいです、空子のオマ×コ、観てくれてありがとうですう!」
 鳴り響く絶頂通知。

「星太郎様、どうぞ。ご遠慮なくオチ×ポ様を突っ込んで差し上げてくださいませ」

「うん。空子、僕のチ×ポ、オマ×コに突っ込んで欲しい?」
「はい、ください、欲しいです、ああん、空子の初めて、差し上げます! ああん、セックスして、星太郎様とオマ×コセックスしたいの、してくださあい!」

「むー、チョロいってゆーか、本当に性欲丸出しの変態女だな。本当は他の男ともやりまくってたんじゃないの?」
「ああん、そんなことはありません! 星太郎様だけです、星太郎様を夢見てずっとオナニーしてました、ああん」

「僕のオナニー、隠し撮りしてたんだよね。そして僕の精液ティッシュを食べながらオナニーしてたんだっけ」
「はい、そうですう! ああん、いっぱいオナニー、させていただきました」

「この変態ストーカーめ! 盗撮なんて、普通に犯罪じゃないか。謝罪と賠償が必要だな」
「ああんっ!」
 そう言いながら、空子様を撮る。おっぱいオマ×コ丸出しのお嬢様を撮る。

「ほら、ピースピース。アヘ顔作ってダブルピース。むー、エロゲならゴールなのに、ここから始まるって。本当にドエロ変態お嬢様だな」
「ああん、申し訳ありません、チョロすぎる変態女で、ああん、でも、お願いします、土下座でも何でもしますから、オチ×ポ挿れてください」
 オマ×コ丸出しアヘ顔ダブルピースの写真を撮ってあげて、画面を魅せ付けて。

「土下座でハメ請いか。それじゃ、してもらおうか。ストーカー被害者の僕に誠意、魅せて」

「あああっ、謝ります、どうかどうか、空子のオマ×コをどうぞ、身体も心も差し上げますので、お許しを!」
 シーツに土下座するお嬢様。
「空子はイきましたあ! ありがとうございます!」
 聞き慣れてきた合成音声。絶頂通知。

「土下座してイくなんて、どれだけマゾなんだ! ほら、ご褒美だ!」
 お嬢様の綺璃な肩に足を載せてあげる。そっと慎重に踏む。
 あう、しっとり汗ばんだ肌の感触が気持ち良い。イキそうになるのをこらえて。

「ああん、ありがとうございますう! どうぞ、お好きなだけ踏んでください、ああん、イクっ!」
 また絶頂通知。うーん、心配になるくらい簡単にイくなあ。

「まあ、このままオマ×コ中出しは当然として。僕の性奴隷、精液便所になってもらうのも当然として。でもなあ、そんなの、空子は喜ぶだけだよね。ご褒美あげてるようなものだ。謝罪にはならないかなあ」

「あああん、その通りです、あん、どうしよう、どうしたら、ああん、空子は星太郎様が大好きすぎて、精液便所になれるなんて幸せすぎて、あんっ、どうやって反省すれば良いのか」

「いつか最高のハーレム、僕に用意して。詩子ちゃん、晶子さん、紗花ちゃんにも手伝わせて、最高のセックス、最高の口内射精がやりたい! こんなに綺麗でエロくて大金持ちの、空子にしかできないスーパーハーレムセックス、僕に楽しませて」

「はいっ! 約束します! 星太郎様に最高のハーレム、ご用意いたします! ですから今は、空子のオマ×コに、オチ×ポ挿れてください! セックスしてください!」

「良し、約束だ! ほら、ご褒美だ、挿れてあげる!」
「ああああっ!」
 空子を抱き起こして。脚を広げて。眩しい美オマ×コにチ×ポを入れる。
 初めてのセックス。でもスムーズに入った。晶子さんが導いてくれて。

「ああああっ! イく、イく、イきまくりい! ああん、こんな、こんな、凄いい」
「んああ、この敏感娘め、イかせるの簡単すぎだろ、本当に初めてか? 嘘だろ」
「初めてなんですう、男性は初めてなの、ああああっ」

「あーそーか、詩子ちゃんに舐めさせてたな。あのぶっといディルドも入れただろ。んあ、でも全然ユルくないけどな! この、ああう、何でこんなに、気持ち良いんだ!」

「ああっ、嬉しい、どうぞ、いっぱい使ってくださいませ! どうぞご自由にお好きなだけ、ああん、星太郎様専用精液便所オマ×コですからっ!」
「ん、いっぱい使うぞ、ほらほらどーだ、気持ち良いか!」
「ぎもぢいいいい! 最高ですう!」
 軽く抜き差しするだけで簡単にアヘる空子。でも僕もアヘりそう。空子のオマ×コ、気持ち良すぎ。

「空子はイキ続けております。連続絶頂モード、本日二回目です。本当に感謝です」
 空子の絶頂を通知するスマホ音声は楽しげで、少しのんびりした雰囲気で。

「ぷふっ、何だコレ。むー、面白いな。空子、出そうだったのに、ちょっと余裕ができちゃったぞ。覚悟しろ」
「ああああっ! はいっ、ありがとうございます、ああん、空子のオマ×コをめちゃくちゃにイかせて、御主人様のオチ×ポ大好き奴隷オマ×コにしてください!」

 少しゆっくり突いて、空子の弱点を探ってあげようかな。
 あ、でもダメだ。空子のとろけた幸せそうなアヘ顔を観ちゃった。僕の腰は加速しちゃって。
 空子のきゅんきゅんにゅるにゅる吸引オマ×コで、チ×ポが激しくこすられて。

「あっあっああっ、ぎもぢいい、あひっ、あふう、イク、イってるのにイク、あああっ」
「んー、空子のマ×コに射精したいっ! するっ! んああ、気持ち良いマ×コだ、みんな写真撮って」
「はいっ!」
 シャッター音が響いて。

「ん、出すぞ! 嬉しいか」
「嬉しいです、幸せ、ああん、大好き! 御主人様、星太郎様、一生ついてイキます、あああっ!」
 空子に膣内射精。いっぱい出してあげる。
 気持ち良すぎて出ちゃっただけだけど。

 ああ、また射精が止まらない。空子との初めてのオマ×コセックス。止まる訳がない。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。