☆ メイドたちのおねだり【スマートハーレムは快適です 4】

「星太郎様、私どものオマ×コにもぶち込んでくださいませ。私どももかなりマゾですので、ご遠慮なく乱暴にどうぞ。オナニーとお嬢様のお相手でこなれてますので、イかせるのは簡単です。達成感の無いセックスかも知れませんが、どうかお願いいたします」

「あ、あの、その、そんな感じなので、お願いします! お嬢様たちをぶち抜いた星太郎様のオチン×ンで、紗花のオマ×コも泣かせてください!」

 晶子さんと紗花さん。黒髪眼鏡のクール美人と、白髪三つ編み眼鏡の気弱そうな美少女。
 二人のメイドさんもほぼ裸。黒の切り抜きタイツと白オーバーニーソ、そして手袋とヘッドドレスだけの姿。あ、手首にスマホは着けてる。

 そんな二人が股を開いておねだり。オマ×コ綺麗。
 うーん、みんなチョロすぎだなあ。まあでもエロい。オチ×ポ大好きな淫魔に誘惑されてる気分。

「うん、二人にはこれからもお世話になると思うし、ご褒美あげなきゃね。特に晶子さん、こんな天国に僕を連れて来てくれてありがとうね」
「あん、どういたしまして」

「ほら、僕のチ×ポだよ。これが欲しいの?」
「はい! ああん、くださいませ、晶子のオマ×コにズッポリ奥までお願いします」

「晶子さんもマゾなのか。いじめるのも似合いそうなのになあ」
「あん、その、いじめるのもできます。けっこう好きです。でも、それも、お返しにいじめていただくためです。あの、それはまた、いずれ」

「うん。今後の楽しみにしとこう。ほら、晶子、自分で挿れて」
「あ、はい! ああん、星太郎様、御主人様、晶子がオマ×コご奉仕させていただきます」

 黒髪眼鏡のクール美女が寝転ぶ僕をまたいで。勃起を股間に導いて。腰を下ろす。
 彼女の綺麗なオマ×コにズブっと突き刺さる僕のチ×ポ。

「ああああっ! あひっ、さすが星太郎様、オチ×ポ素晴らしいですう」
「晶子はイきました。申し訳ありません」
 晶子さんの肉声に絶頂通知が重なって。

「ん、なかなか良いオマ×コだ。ほら晶子、動いて」
「はいっ!」
 なかなか良いどころじゃない。晶子さんのオマ×コはぐにゅぐにゅで、入口の締め付けもかなり強くて。凄いオマ×コ。

「んっんっんっ、んんっ、あんっ、いかがですか? 晶子の腰振りは」
「ん、良いよ!」
「ああっ、ありがとうございます、どうぞ、お好きに射精されてください。晶子の満足を気にされる必要はありません。私は御主人様の性奴隷ですので。御主人様に満足していただくのが任務ですので」

「んー、晶子さん、このスマホとかさ、スクリーンの映像とかさ、エッチのための道具としては、けっこう珍しいと思うんだけど。ずっと使ってたの?」

「あんっ、それは、その、星太郎様はお口に挿れるのがお好きなようでしたので、その時にもお話できるようにと。お嬢様たちとチャットしながら思いつきまして。専用端末を開発し、興奮度測定機能なども盛り込みました。あん、楽しんでいただけているでしょうか」

「凄く楽しい。ありがとうね」
「あんっ、ああ、嬉しいですっ、ああっ、またイく!」
 また絶頂通知。でも晶子さんの腰振りは続く。メイド長さんの体力はさすが。

「あっあっ、申し訳ありません、晶子はまた勝手にイってしまいましたあ、あん、御主人様に気持ち良くなっていただかなきゃ、あん」
「気持ち良いよ」
「ああんっ、空子お嬢様、詩子お嬢様、紗花、手伝ってください! 星太郎様に身体を魅せて差し上げて、触らせて差し上げてください!」

「はーい!」
 妹のオマ×コを舐めてた空子が立ち上がり、オマ×コを見せつけて来て。

 詩子ちゃんも頬の傍でお尻を上げて。ああ、オマ×コも綺麗。精液は残ってない。みんな空子が舐めとってしまった。
 僕の手をとり、お尻、オマ×コに当てて。遠慮なく揉んで指を挿れて。

 紗花さんはおっきなおっぱいに僕の手を当てて。こちらも揉む。凄い、おっぱいの感触、素晴らしい。

「ああっ、エロいな、柔らかい、ん」「あんっ」
 空子のオマ×コに顔を押しつけて。良い匂い。香水?
 そのまま太ももを舐める。頬に当たる純白切り抜きタイツの布地も、すべすべして気持ち良い。布越しに感じる空子の美脚は暖かくて。

 そしてオチ×ポは晶子さんのオマ×コに締められてこねられて。とっても気持ち良くて。

 おっぱいを揉み、お尻を揉み、オマ×コに顔をうずめて舐めて。そしてチ×ポはまた別の女のオマ×コに入って、しごかれて。
 これがハーレムセックス。素晴らしい。

「あっあっ、星太郎様、そんなに舐めていただいて、嬉しいですっ、ありがとうございます!」
「んああ、そんなにお尻揉んで、オマ×コいじって、ああん、星太郎さんはそうして良いんだけどっ!」
「あああ、星太郎様におっぱい揉んでいただけるなんて、ああん、恐れ多くて、気持ち良いですう」

「あっあっ、星太郎様、どうぞ、晶子のオマ×コに射精なさってください。お願いです、御主人様が気持ち良くなっていただいた証を、ぶちまけてください」

「ん、んんっ! ぷは、イくよ」
「はいっ、あああああっ!」「ああん!」
 晶子さんのオマ×コの中、遠慮なく射精。うあ、気持ち良い。
 みんなの絶頂通知が来る。うーん、こんなに上手くタイミングが合うものなのかなあ? でもまあ嬉しいけど。

「あっあっ、星太郎様、ありがとうございます。オマ×コにいっぱい、御主人様の精液、ぐふっ、嬉しい」
 晶子さんはしっかり舐め清めてくれて。

「さてと。それじゃ紗花さんのオマ×コにもさせてもらおうかな」
「はひっ、ああああ、あの、その、よろしく、お願いします、ああああ」
 白髪三つ編み眼鏡の儚げな美少女メイドさんは、可哀想なくらい震えてる。

「紗花さん、大丈夫? 本当に僕のこと、望んでくれてるの?」
「はひっ、星太郎様のオチ×ポ様、憧れてました、大好きですっ! あああ、でも、その、私、こういう性格で、気が弱くて怖がりで、ああん、でも、その、いじめられるの好きです! 強引にどうぞ、ああん」

「うーん、マゾばっかりだな。まあ可愛いから良いけど」
「ええ、みんな、星太郎様にいじめられる妄想はいっぱいしてました。でもたぶん、紗花が一番いじめ甲斐がありますわ。このおどおどした雰囲気が似合ってます」

「ああ、それはあるなあ。紗花さん、本当に意地悪しちゃって良いんだね。キミが望むんだね」
「はひい、変態でごめんなさい、御主人様、紗花に意地悪セックスしてください」

「むー、ほら、コレが欲しいのか?」
 紗花さんのお顔にチ×ポを近付て。

「あん、欲しいですっ! ああん、んちゅ」
 お口を開け咥えようとする彼女の頬を勃起で叩く。ペチペチして。

「あんっ、あん」
「んー、コレ気持ち良いな。紗花、チ×ポで叩かれるのはどう?」
「ああん、嬉しいですっ、オチ×ポ様で叩いていただき、ありがとうございます! オチ×ポ様に触れさせていただき、光栄ですう」

「咥えたい? しゃぶりたい?」
「はいっ、あん、くださいい!」
 紗花さんの頭を押さえて、咥えさせない。伸ばす舌に軽く触れさせて。荒い吐息が快感。

「まだ詩子と晶子にもしゃぶらせてないからね。紗花が咥えるのはその後だ」
「ああん、はいっ、その通りです、あん、紗花はもちろん最後です、ああん」

「今はオマ×コだ。ほら、這いつくばってお尻上げて」
「は、はいい」
 紗花さんは物凄く恥ずかしそう。うーん、良いな。何だか満たされる。

「御主人様、どうぞ、紗花のオマ×コに、ご立派な御主人様のオチ×ポ様を、根元までしっかり突き刺してください。肉便器であることを思い知らせてくださいませ」
 丸いお尻を上げ、とろとろのオマ×コを晒す弱気娘。泣きそうで、でも期待してる。
 その表情はスクリーンに映し出されて。晶子さんが撮ってくれてる。

「ふん、ほら、どう?」
 先っぽを当ててぐりぐりする。でもまだ挿れない。
「あっあっ、良いですう、ああん、挿れてくださいませ」

「紗花、挿れてあげたら、何をしてくれる?」
「何でもしますっ! 一生、星太郎様のご命令に何でも従います! ですから、オチ×ポ様を奥までズッポリ、紗花のオマ×コに、お願いします、あん」

「それじゃ、僕のことが大好きな美少女のまま、ずっと傍に居て。健康と美容に注意して、僕が何をしても愛し続けるんだ」

「は? はいっ! あん、星太郎様、大好き! ありがとうございます! 紗花は一生、健康で綺麗にして、星太郎様のお傍にお仕えします! このご命令は絶対に守ります!」

「良し、約束だ。それじゃ紗花、ご褒美だ!」
「ああんっ!」
 紗花のオマ×コに挿れる。奥までズッポリ。

「あああっ、ありがとうございます、あん、嬉しいですっ、御主人様、あああっ」
「紗花はイきましたあ、あん、ごめんなさいですう。イき続けてますう、大感謝ですう」
 絶頂通知。

「こら紗花、何を勝手にイってるんだ。肉便器が気持ち良くなってどーする」
「あひい、ごめんなさい、紗花はイきまくり肉便器なんです、だらしないオマ×コなんです、ああん、ごめんなさいい」

「オシオキだっ! この、いじめられたがりの変態美少女メイドめ! ほらほら」
 紗花の尻を叩く。叩いてあげる。
「あんっ! ああああんっ! 凄い、ああん、ありがとう! ございますう!」
「紗花はイき続けて限界突破しました。未体験ゾーンです。ご注意を」
 絶頂通知が警告を発して。興奮度は150%。

「むー、警告出てるな。このまま中出しは危険かな」
「ああっ、申し訳ありません! 中出ししてください、お願いです、紗花は大丈夫ですから!」
 紗花は必死で。一瞬で興奮度が下がる。50%? 中出しされないのが、そんなに怖かったのかな。

「む、今度は冷めちゃったか。面倒なマ×コだな。ほらほら」
「あひっ!」
 尻を叩くとまた上がる興奮度。振れ幅が大きい。調整が面倒。

「紗花、僕は危ないことはしたくない! もっといじめて欲しかったら、しっかり強くなるんだ」
「はいっ、ああん、申し訳ありません、弱いオマ×コで、ああん」

「んっ、良いマ×コだけどな! やりすぎないように気を遣っちゃうのは、僕の都合だけど! でもそんな僕のわがままに従うのも、必要なことだぞ。紗花は僕の女なんだからな」

「はいっ! ありがとうございます、紗花のこと、心配していただいて。あん、でも御主人様、いかがですか? 紗花のオマ×コで、気持ち良くなっていただけてますか?」

「ん、良いって言っただろ。ほら、このまま射精するぞ」
「はいっ! ああん、ありがとうございますう、御主人様、紗花のマ×コに御主人様のオチ×ポミルク、いっぱい飲ませてください!」
「うんっ! ほら、飲め!」「ひゃああああっ! ああん、美味しい、ありがとうございます、ああん」

 紗花にもいっぱい中出し。気弱マゾ娘のオマ×コは嬉しそうに吸い付いてきて。

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