☆ みんなのお口にも【スマートハーレムは快適です 5】

「ふー、これで全員に中出ししたな。みんなのオマ×コ、良かったよ」
「星太郎様、全員に中出ししてくださって、ありがとうございます。みんな、あなた様のオチ×ポ様が大好きになったみたいです。お好きな時にお好きなだけセックスしてあげてください。もちろん私にも」
 空子が嬉しそう。

「うん。空子はお口とオマ×コ、どっちに咥えるのが好き?」
「ああん、それは、どちらも大好きです! でも、その、もし、どちらか選べと言われたら、お口でしょうか。星太郎様のオチ×ポ様がお口に入って居てくださるのは、とっても安心して、幸せな気持ちになります」

「うーん、嬉しいな。空子は何だか、僕の理想の美少女なんだよな。明るくて優しくて、安心させてくれて。とっても綺麗で可愛くて。この白い髪も大きなタレ眼も好きだ。そんな娘のお口にいっぱい射精したいってずっと思ってた」
「ああん、星太郎様、私も大好きです! いっぱい飲ませてください」

「ありがとう。本当に、夢じゃないかと心配になるよ。僕の理想が実現した感じなんだ」

「夢ではありません。でも、星太郎様がそう感じられるのは当然です。星太郎様の性癖も調査しました。フェラチオ及びハーレム重視のエロ作品をたくさんお持ちですよね」
 晶子さんが誇らしげに犯罪告白。僕のプライバシーって何なんだ。

「お嬢様はそんなあなた様の好みの女になろうとしました。オチ×ポ様をしゃぶらせていただく妄想オナニーを繰り返し、立派にしゃぶり好きの変態女になられました」

「うーん、それは反応に困るな。ストーカー行為を許すのもおかしいと思うんだけど。でも、おかげでこんな、気持ち良い幸せなことになってるのか」

「あの、星太郎さん。私にもしゃぶらせて。まだお口に出してもらったのはお姉様だけ。ズルい」
 詩子ちゃんが僕の腰にすがりついて来て。チ×ポにお顔を押し当てて。

「詩子も直接飲みたいの? お姉さんのオマ×コから飲む方が好きなんじゃないの?」

「それは、そうですけど! でも星太郎さん、お口に出すの好きなんでしょ。詩子も好きになりたいの。星太郎さんのオチ×ポを咥えること」
 チ×ポに頬ずりしながらおねだりする黒髪ジト目の妹お嬢様。可愛い。

「うん、詩子も咥えて。しゃぶって。僕のチ×ポと精液、大好きになって」
「はい! あん、んちゅ、んむ」

 詩子ちゃんは僕の股間にお顔を押し付けるようにして。勃起チ×ポをしゃぶる。
 何回も射精したけど、すぐ勃起する。精力剤の効果、そしてエロすぎる彼女たちのせい。

「んっんっんっ、んー」
「星太郎さん、お兄様、美味しいですう! あん、お兄様の精液ください、とっても美味しいエロいお味のオチ×ポミルク、詩子のお口にもいっぱい出してください」
 詩子ちゃんもスマホ音声で語りかけてくれる。僕のチ×ポを咥えたまま、お話してくれる。

「あう、詩子ちゃん、気持ち良いよ、ありがとう。お兄様って、僕が空子の恋人だから?」
「はい。結婚されるとしたら、もちろん空子お姉様とですもの。詩子もずーっと一緒ですけど」

「んー、そうか、そうだな。んああ、妹になる娘にチ×ポしゃぶらせてるのか。僕も相当に変態だな」

「星太郎様、ご遠慮なくどうぞ。ご遠慮なく、詩子のお口にいっぱい出してあげてください。全て私たち姉妹の望んだことですから」
 空子が優しい笑顔で詩子ちゃんを撫でる。

「ん、もちろんこのままお口の中に出してあげる。詩子、嬉しい?」
「はいっ、嬉しいですう、お兄様、詩子のお口に、美味しい精液、いっぱい出して味わわせてください!」
「んーっんーっ、んっんっんっ」
 詩子ちゃんのメッセージ音声と、激しくなるチュパ音が重なって。

「ん、出そうだ、ほら、もっと」
「はいっ!」「んんんんっ!」
「んあ、出すぞ! 詩子、飲め!」
「はいっ! あああん、美味しい、あああっ」
 激しくじゅぽじゅぽしてくれるお口にいっぱい射精。
 詩子ちゃんの頬が膨らむ。いっぱい出た。
「ん、こくっ、んんん、ちゅ、こくっ」
 飲んでる。こぼさないように飲んでる。

「お兄様のオチ×ポミルク、美味しいです、最高です、ありがとうございますう、ごちそうさまですう」
「詩子はイきましたあ、ありがとうございます」
 精液グルメの感想と絶頂通知も来て。

「ふー、詩子のお口も良かった。ほら、ちゃんと最後まで吸い出して」
「はい!」「んちゅ、んー、ちゅ、れろ、んぷは」
 黒髪のジト目美少女はじっくりしっかり舐め清めてくれて。そしてチ×ポが解放。

「んー、お兄様、美味しかった! ごちそうさまですう」
 頬擦りしてくる詩子ちゃんが可愛い。

「ほら、晶子さんと紗花ちゃんもしゃぶって」
「はい」「はい! ありがとうございます」
 全員のお口に出す。出したい。女の子のお口に射精するの大好き。
 二人のメイドにももちろん飲ませる。

「二人でして」「はい」
 黒髪眼鏡のクール美女と、白髪三つ編みに丸眼鏡の気弱美少女。
 二人は僕の左右で、チ×ポに土下座するような体勢になって。

 恭しくキス。瑞々しい二人の唇にチ×ポが挟まれて。
 そのまま滑る。二人の唇でしごかれて。唾液を塗り込まれる。舌の感触も良い。

「ん、良いな。ほら、咥えて」
「はい」
 晶子さんが咥えてくれて。紗花ちゃんはタマタマを舐めしゃぶってくれて。

「空子、詩子、二人のオマ×コに入ってる精液、飲んで良いよ」
「はい! ありがとうございます」
 空子は晶子さん。詩子は紗花ちゃんのオマ×コに吸い付いて。

「あんっ、ありがとうございますう、お嬢様に舐めていただけるなんて、光栄です」
「あああん、こんな、詩子お嬢様にオマ×コ吸わせてしまうなんて、恐れ多いですう、ああん」
 感謝や感想が語られる間も、チ×ポしゃぶりは止まらない。合成音声のスマホメッセージは便利。

「ん、映像、出せるかな。晶子と紗花のオマ×コ観たい」
「はい、お任せください」
 スクリーンにオマ×コが映る。僕のチ×ポを舐めしゃぶってるメイドたちのオマ×コ。

「おー、エロいな。ふー、空子、詩子、オマ×コの精液飲み終わったら、おっぱい魅せて。触らせて」
「はいっ! 少しだけお待ちください、んじゅーっ!」「んんんんっ!」
「晶子はイきました」「紗花はイきました」
 強く吸われてメイドたちはイって。

「お待たせしました! どうぞ、ご注文の空子のおっぱいです」
「あん、お兄様、詩子はおっぱい無いけど、でもどうぞ!」
 空子の美乳と詩子のちっぱいが顔に押し当てられる。遠慮なく舐めて吸って揉んで。

「んっ、晶子のお口に出したい。出させて」
「はい、お任せください」「んっんっんっ、んーっ」
 冷静な合成音声で応えられて、上手な唇でしごかれて。
 そのまま射精。もちろん口内射精。

「ふーっ、晶子のお口も良い。ありがとうね」
「どういたしまして。御主人様の精液、とっても美味しいです。ありがとうございます」
 晶子さんの笑顔。一度手のひらに出した白濁液を美味しそうに舐めとって。

「紗花のお口は僕が突いてみたいけど、良いかな?」
「はわわ、はい! もちろんです、紗花のお口を、御主人様のオチ×ポ様でめちゃくちゃに犯してくださいませ」
 絶頂通知。紗花は妄想だけでイっちゃったみたい。
 それでも彼女は正座してお口を開けて。

「相変わらず変態マゾだなあ。ほら紗花、そうじゃない。寝て」
「は? あ、はい! ああん、どうぞ」
 寝転がって少し上を向き、嬉しそうに舌を出す紗花。

「星太郎様、その体勢でしたら、これを使いましょう。イラマチオ用マウスピースです。歯に当たることもなく、間違って噛まれることもなく、呼吸も確保されます」
「おお、良いな。使おう」
 晶子さんが紗花にマウスピースをはめてあげて。

「それじゃ入れるよ」「はい!」
 三つ編み眼鏡美少女のお口にチ×ポを入れる。
 僕が上になるシックスナインの体勢。

「お、コレ良いな。マウスピースの感触が気持ち良い。それに、安心して激しく突っ込めるのが良いな」
「んぶっ、んーっ!」
 紗花のうめき声も嬉しそうな感じ。苦しそうな感じは無い。

「御主人様、ありがとうございますう、紗花のお口をオナホにして、いっぱい使ってください。ご遠慮なく突いて、いっぱい射精してください」
 スマホメッセージもハートマーク付き。

「うん。ほら、脚も広げて。んー、可愛いオマ×コも丸見えだな。良いな」
 シックスナインの体勢だから、オマ×コも見放題、いじり放題。
 柔らかな恥丘に頬擦りして。白オーバーニーソの美脚の感触も素晴らしい。

 チ×ポには紗花の唇と口内の感触。マウスピース付きのお口は安心して使えて。
 そしてもちろん、紗花の舌と唇はがんばって動いてくれて。
 吸ってしゃぶって、締め付けてくれて。
 そんなマゾ娘のお口を腰を振って犯す。

「んっんっ、んんーっ」「ん、紗花、大丈夫?」
「大丈夫です、気持ち良いですう、御主人様にお口を使っていただけるの、嬉しいです」
「ん、紗花の顔、映して!」
「はい」
 僕は少し腰を上げて。スクリーンに映る紗花の顔。
 あ、スマホにも映る。この体勢だとスマホの方が見やすいかな。

 顔面に乗られて、お口にチ×ポを入れられてる美少女。
 タマタマが揺れて眼鏡を叩いて。
 そんな彼女の表情はうっとりとろけてて。

「紗花も観ろ! 自分のとろけ顔を観ろ!」
「んんっ!」
 スマホ画面を覗き込む紗花。その画面にも彼女の顔が映って。

「ほらほら、このままお口に射精するぞ! お顔にもぶっかけるぞ! して欲しいか」
「してください、紗花のお口マ×コで気持ち良くなってくださいませ」
「よし、いっぱいするぞ!」

 紗花の股を開いて、オマ×コにしゃぶりついて。吸って舐めて。
 すぐ上に置いたスマホには、組み敷かれお口を犯されてる美少女メイドのとろけ顔が映し出されて。

 腰を振る。チ×ポが激しくしごかれる。
 その様子が見える。頬をすぼめバキュームする紗花の嬉しそうな顔が見える。
 そのまま遠慮なく射精。あ、紗花もアヘった。アヘ顔も可愛い。

「んんんんーっ!」「紗花はイき続けてます、連続絶頂開始」
 紗花の口内に遠慮なくぶっ放して。
 抜いてお顔にもぶっかけ。眼鏡が白濁液でコーティングされるのがエロい。
 伸ばす舌、口内にもぶっかけて。

「ああああああっ、あひい、ありがとうございまひたあ、ああん、紗花はイきまくりですう、幸せですう」
「んあっ、凄かった。コレ、良いなあ。癖になりそう。紗花、ありがとうね」
「あひゃん、御主人様、大好きです、いくらでもどうぞ、癖になってくださいませ」

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