☆ 自動寸止めと借金娘イメージプレイ【スマートハーレムは快適です 7】

「んはあ、やっと、やっと第一章クリアですう」
「あはん、お疲れ様でしたあ」
 みんなでスマホゲーム。みんなでハマって。やり続けて。

 その特製ゲームをやり続けたと言うことは、僕が空子たちとセックスし続けたと言うこと。
 みんなのお口、オマ×コに入ったまま、何度射精しただろう。

「ふー、ここまで! 今日はここまで! ゲームは一日中やっちゃダメ!」
「ひゃい、そうですう。あはん、特にこのゲームは、あはあ、オマ×コが疲れますう。突かれますう」

「一番お疲れなのは、お兄様のオチ×ポ様。本当にご苦労様。ありがとう」
 やり続けたチ×ポを詩子ちゃんが優しく撫でてくれて。

 さすがに今日はもう終わりな感じ。もう夜も遅い。
 四人の美少女と、大きなベッドに一緒に寝て。

 次の日。気持ち良い朝。チ×ポが気持ち良い。

「んちゅ、ん、んふー」
「ふわ、おはよう空子」
「おひゃようございまふ!」
 咥えたまま挨拶してくれる空子。スマホ音声は使わない。朝一番の挨拶は肉声でしたいみたい。

「おはようございます、お兄様。うがいとお水をどうぞ」
 詩子ちゃんと紗花が色々準備してくれてる。
 うがいして。レモンの香りの冷たいお水を飲んで。

「ん、ありがとう。んあ、空子、早く射精させて。トイレに行きたい」
「んんーっ!」
「オシッコでしたら、このままどうぞ。空子のお口は星太郎様専用の便器ですから」
 スマホメッセージが響く。

「むー、本当に良いの? 僕のオシッコ、飲みたいのか」
「はい! 星太郎様のオチ×ポから出る液体は、全部飲みたいのですう。あん、くださいませ、ド変態な空子に御主人様のオシッコ、飲ませてくださいませ」

「こぼしたら承知しないぞ。手加減なんかしないからな。いっぱい出ちゃうぞ」
「はい、お願いします!」
「んー、むー、出るぞ、飲め!」
「はにゃん、ん、こくっごくっごくっ」
 白髪美少女のお口にオシッコ。朝だからいっぱい出る。

「むー、気持ち良いぞ! 空子、お前のお口は最高の便器だ」
「はあん、ありがとうございますう、美味しいですう」

 嬉しそうに飲む空子。何だか慣れた感じ。昨日たくさん精液は飲ませちゃったからなあ。僕のチ×ポから出る液体を飲むのは慣れちゃったか。

「空子はイきましたあ! ありがとうございますう」
 当然のように絶頂通知。

「ああん、お姉様がオシッコ飲んでるなんて、ああん、こんな酷い変態女になってしまって、ああん」
「あうう、空子様、うらやましいですう」
 詩子ちゃんと紗花の絶頂通知も続いて。

「む、すっきりした。ほら空子、今度は精液だぞ。しっかり飲めよ」
「はい! ありがとうございますう、朝一番の濃いの、空子にください」
 すぼまる唇がチ×ポを締め付けて。激しく前後して。
 うああ、気持ち良い。空子のフェラチオはやっぱり最高。

「詩子、キスだ。紗花、僕の乳首舐めろ」
「はい!」「はいい!」
 黒髪の妹お嬢様の唇を貪って。三つ編み眼鏡のマゾメイドには乳首舐めさせて。

「んっんっんっ、んんーっ」
「んちゅ、あん、じゅる」「ちゅーっ、れろれろれろ」
「んあ」
 そのまま空子のお口で射精。朝一番の一発は濃いのがいっぱい出た感じ

「ん、んんんーっ! んあ、ちゅぱ、ぷはっ。あひゃん、星太郎様、朝一番のオチ×ポとオシッコと精液いっぱい、ありがとうございましたあ」
「うん。空子のお口、良かった。それじゃ起きよう」

 シャワーを浴びて、ちょっと運動して。朝食をいただいて。
 晶子さんが用意してくれてた朝食は美味しい。

「ふー、さてと。今日もいっぱいセックスして良いのかな」
「はい、よろしくお願いいたします。あの、よろしければ、やってみたいことがあるのですが」
「何?」

「このバイブとローターなのですが、興奮度連携の自動寸止め機能が搭載されてまして。寸止め焦らしプレイに使えるかと」
 期待してる表情の空子。やっぱりこのお嬢様はドエロい。

「ああ、それは楽しそうだなあ。使ってみよう」

「それで、せっかくですから、シチュエーションも凝ってみたいと思いまして。嫌がる演技のイメージプレイなどが合うかと思われますが。何かご要望はありますか?」

「嫌がる女の子を寸止めで堕とす、か。んー、どんなのが良いかな。空子と詩子が姉妹でかばい合う感じがよさそうかな」
「ああ、良いですねえ」

「ん、普通に、借金お嬢様が大金持ちに買われた、で良いかな。姉妹とメイド二人がセットで買われて、メイドたちはお嬢様たちをかばって僕に奉仕して」
「良いですねえ」
 晶子さんもうなずいてくれて。

「でも、お嬢様たちも寸止めバイブのせいでやりたくなっちゃって。互いをかばう感じでおねだりする、そんな感じでどうかな」
「それを普通と言われるのはどうかと思いますが。まあ、そのように」

「えーと、それじゃ、空子は怖がらなきゃなんですね。うーん、難しいけど、がんばります! 星太郎様のオチ×ポ様大好きだけど、怖がって魅せます!」
「お兄様、期待して良いですよ。お姉様も私も優秀なんですから。どんなイメージプレイだって完璧にして魅せます」

「それでは星太郎様、こちらのお召し物をどうぞ」
 紗花が着せてくれるのは、お坊ちゃまな感じの高級な衣装。黒のハイソックスにはガーターが着いてる。

「バイブやローターはあらかじめ着けておきます。スマホで操作できますので、いじめてくださいませ」
「うん」
「それでは、始めさせていただきます。もう一度この部屋に入って来た時には、私たちは借金返済のために星太郎様に買われた女です」
「うん」

 みんな、一度出て行って。
 僕は豪華なソファにふんぞりかえって待つ。
 すぐにノックの音。

「入って」
「失礼します」

 神妙な表情の晶子さん、怯えた感じの空子、僕をにらむ詩子、泣きそうな紗花が入って来て。

「ふふ、来たね。それじゃ早速、僕のチ×ポを気持ち良くしてもらおうかな」
「ああっ」
 みんなのバイブのスイッチをオン。まだ最弱。

「あ、あの、御主人様、お嬢様たちのことはお許しください! 私の身体をお使いくださいませ! お嬢様たちのお身体を使われることは、ご容赦を」

 晶子さんがスカートを持ち上げ、バイブが入った股間を魅せて。

「んー、もちろん全員セックスするつもりなんだけどなあ。でもまあ、キミで満足しちゃったら、お嬢様たちのマ×コに入れる精液が残らないかもね」

「お願いします! どんなことでもいたします、私の身体をお楽しみください。御主人様の精液を、たくさん飲ませてくださいませ」

「それじゃ、まずはキミにしてもらおう。晶子さんだっけ」
「はい、ありがとうございます! 心を込めてご奉仕いたしますので」
「ほら、脱がせて」「はい」
 ぶるんと震える勃起に息を呑む黒髪眼鏡メイドさん。

「ほらほら。早く咥えないとお嬢様にさせるよ」
「あんっ、ダメ、ぱくっ、んちゅ、んー」
 急いでしゃぶりつくお口。深く咥えてしかめる眉。

「んっんっんっ」
 滑る唇は上手。ここは演技じゃない。まあ、それは良いか。

「ん、なかなか良いな。えっと、空子、詩子、紗花、しっかり観ててね。キミたちの番になった時、しっかりできるように」
「んんーっ!」
「ふふ、激しいな。そんなに僕の精液が飲みたいのか。ご褒美だ」
 バイブの振動を強めて。

「んっ!」「ああっ、そんな、あああっ」
「気持ちよさそうだな。命令通り、しっかりバイブを入れてきたのか。確認しよう。魅せて」

「ああっ、私が、私がお見せします!」
 紗花が脱いで。おっきなおっぱいの可愛い乳首にはローターが貼り付けられてて。
 オマ×コ、お尻に入ってるバイブ、クリトリスのローター。みんなテープで固定されてる。

「空子と詩子にもしっかり着いてるんだよね」
「はいっ、それは、ご命令通りに」
「ああん、逆らえないんだから、仕方無いでしょ」

「ん、みんな気持ちよさそうだな。オマ×コも準備できてるかな。挿れても平気かな」
「んーっ!」
 晶子のじゅぽじゅぽが激しくなって。

「おー、良いな。ん、晶子、出してやるぞ、飲めよ」
 いっぱい口内射精。こくこく飲まれて。

「ん、じゅる、ん、ぷはっ、御主人様、いかがでしたか」
「良かった。でもまだ足りない」
「あん、それでは、オマ×コもお使いください」
「うん」
 尻を上げる晶子のオマ×コバイブを抜いて。代わりに僕のチ×ポをぶち込んで。

「ああっ、ああん、ああああっ!」
「晶子はイきましたあ、申し訳ありません」
 絶頂通知。

「なんだ、入れただけでイったのか。それじゃ代わりのオマ×コを使おうかな」
「ああっ、申し訳ありません、晶子のオマ×コにお願いします、ああん、御主人様、射精されてくださいませえ、ああん」
 器用に脚を折り曲げ、僕の脚に絡める晶子。

「ん、それじゃ遠慮なく」「ああっ」
 お尻を抱えてズンズン突いて。黒髪メイドさんのオマ×コに中出し射精。

「あひっ、精液来た、ああん、またイクう、あん」
「ん、良いオマ×コだ。良かった。でも、まだ足りないなあ」
「あん、それではもっとどうぞ、お口でもオマ×コでも、いくらでもどうぞ。お嬢様たちにはご容赦を」

「そろそろ他のオマ×コも試したいな。紗花、して」
「あん、そんな、晶子がしますので」
「んー、それじゃ紗花はもっと身体魅せて。晶子はしゃぶって。お口を離したり、こぼしたりしたら、紗花に入れるぞ」
「あん、はい!」

 そしてまた晶子にしゃぶらせて。紗花の身体を魅せてもらって。おっきなおっぱいを揉んだり、太ももを舐めたりして。
 白髪三つ編み眼鏡美少女メイドの身体を観て触って舐めて。存分に楽しみながら、黒髪眼鏡メイドのお口に遠慮なく射精。

「ぶふっ、んあ、ああん、こくっ、ごくっ、あふ、んああ」
「ほらどうした。お口が休んでるぞ。ふふ、紗花もこんなにびしょびしょに濡らして。そろそろ僕のチ×ポが欲しいんじゃないのか」
「あんっ、晶子さん、苦しそうですう、紗花が交代しますう。御主人様、紗花の身体をお使いください」

「ん、んんーっ、んぶっ」
 強く吸う晶子のお口に、また大量の精液を送り込んで。
 むせる彼女の鼻孔から白濁液が漏れて。

「あ、こぼしたな。それじゃ交代だ。紗花のオマ×コに入れてやるぞ」
「あんっ、そんな、あああっ」
 両手でお顔を覆う紗花の脚を開いて。びちょびちょのオマ×コにはすぐ入る。
 やっぱり入れただけでイって。

「ふふ、やっぱりイったか。ずっとバイブで刺激されてたもんな」
「ああん、イっちゃったあ、御主人様のオチ×ポでイってしまいましたあ、ああん、紗花は御主人様のモノになりました。でもでも、お嬢様たちはご容赦を」

「ふふ、空子、詩子、二人もそろそろ入れて欲しいんじゃないか」
「あん、それは」
「そ、そんなことないから!」

「そうか、まだ足りなかったか。それじゃ強くしてやろう」
「あああっ!」
 バイブの刺激を強めて。

「ああっ、ああ? え? あうっ!」
「ああん、あれ? ああっ」
「あんっ、え、これは」

「ふふ、そのバイブだけじゃイけないぞ。イきそうになると寸止めする特製だ」
「ああっ、そんな」
「空子、詩子、僕のチ×ポが欲しくなったら遠慮なく言うんだ。僕のチ×ポならイって良いぞ」

「ああっ、そんな、御主人様、空子は、空子は良いです、しますから、詩子だけはお許しを」
「あん、ダメ! お姉様だけは助けて、詩子がするから」

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