☆ 堕ちるお嬢様姉妹とメイドたち【スマートハーレムは快適です 8】

 借金お嬢様イメージプレイ。
 メイドの晶子と紗花はお嬢様姉妹をかばって、僕に身体を捧げて。
 お嬢様姉妹にも自動寸止めバイブが入れられてて。もう我慢できない感じ。

 でも、せっかくメイドたちが身代わりになって守ってくれた身体。僕のチ×ポを欲しがったりするのは、簡単にはできない。

 だから空子も詩子も、自分が犠牲になると言い出して。
 ただイキたいだけだ。
 でも、姉を守るため、妹を守るため、そんな理由付けでごまかしてる。

「ああん、星太郎様、御主人様、空子に入れてください! 空子が責任とります、詩子はご容赦を」
「ダメ、お姉様は許して、詩子のオマ×コ、使って良いから!」
 お嬢様たちのおねだり。オマ×コに挿れて欲しい気持ちが伝わってくる。

「むー、せっかくメイドたちががんばってくれたのになあ。お嬢様たちも僕のチ×ポが欲しくなっちゃったか。晶子と紗花はかわいそうだな。せっかくがんばって僕のチ×ポを受け止めてくれたのにね。お嬢様たちを守るために」

「あん、そんな、空子様、詩子様、がんばって、耐えてくださいませ。御主人様の性欲は、紗花が受け止めますので」
「ああ、御主人様、お嬢様たちはお許しを」
 今、僕のチ×ポは紗花のオマ×コに入ってる。晶子も僕のタマタマを優しく撫でさすって。

「晶子、空子と詩子の手を拘束しろ。勝手にオナニーしないようにな」
「そんな、ご容赦を」
「やれ」
「はい、ああん、お嬢様、申し訳ありません」
 柔らかい素材の手錠を着けられる二人。

「あんっ、こんな手錠なんか無くても、オナニーなんてしないわ!」
 詩子はまだ強情。演技が上手いと言うか、こういう状況が性格に合ってるのかなあ。

「さてと。それじゃ紗花のオマ×コにも出すよ」
「はいっ! どうか、御主人様、満足するまでいくらでも、紗花にしてください! お嬢様たちは清い身体のままで、お願いします」
「それじゃいっぱい出そう。空子たちのオマ×コにぶちまける精液が残らないくらい」
 白髪三つ編み眼鏡メイドのオマ×コ。遠慮なくズンズン突いて。

「あんっ、お願いします、いっぱい出してください、ああんっ」
「御主人様、ぜひ、私たちで出し切ってくださいませ。お嬢様たちには手を出されないでください。んちゅ、んん」
 晶子がキスしてくれて。紗花のオマ×コに中出し射精。
「あああっ! あんっ、凄い、良いですう」

「ああああっ、イけない、ああん、そんなあ」
「あんっ、ダメえ、ああん、こんな」
 お嬢様二人は絨毯の上で悶えてる。激しい。

「あん、もうダメ、ああっ! 御主人様、空子に挿れてください! 空子のオマ×コでいっぱい射精して良いですから、イかせてください! お願いです、ああん」
「あーあ、結局、自分から欲しがっちゃうのか。メイドたちの努力が水の泡だな」

「あんっ、このバイブのせいよ! この悪魔! お姉様、がんばって、お姉様の高貴なオマ×コを守って! 私の、私のオマ×コ、使えば良いじゃない! 御主人様の精液なんて、詩子が搾りきってあげるから」
 詩子ちゃんが大開脚して魅せ付けてきて。

「えー、でも、空子は欲しがって、おねだりしてくれたしなあ。詩子は僕とセックスするなんて嫌なんでしょ」
「ええ、嫌よ! でも、お姉様を守りたいの!」

「空子、こんなに良い妹を守りたいと思うよね。空子にいっぱいしてもらって、詩子は許してあげようか」
「あん、そうしてくださいませ! ありがとうございます、詩子を守れるなんて、嬉しい」

「あああ、ダメ! 私がお姉様を守るの」
「あん、詩子、ダメよ、姉が妹を守るのが当然です」
 お嬢様姉妹は争うように僕のチ×ポにしゃぶりついて来て。

「ふふ、よーし、このままお口で満足できたら、まだオマ×コは使わないでおいてあげる。ほら、がんばれ」
「ああん、んじゅる、んんーっ!」
 詩子ちゃんが勃起を頬張って。姉から奪い取るように。

「あん、詩子、御主人様のオチ×ポを独り占めするなんて」
「んーっ、んんんーっ」
「ふふ、詩子は空子にチ×ポなんか舐めさせたくないんだよ。空子、妹に感謝しなよ」
「あああん、そんな、このままじゃ、詩子のお口に御主人様の精液が、そんなあ」

「ふふ、空子も僕の精液が欲しいの?」
「いえ、その、詩子のお口が汚されるのが、かわいそうで、私が代わってあげたいのに、ああん、こんなにしっかり奥まで咥えて」

「ふふ、詩子、お口を離したりこぼしたりしたら空子にしゃぶらせるからね。ほら、がんばれ」
「んんーっ!」
 深く激しいじゅぽじゅぽが始まって。

 そして僕は空子とキスしたり、おっぱいを揉んだり、脚に頬擦りしたりして。
 詩子のお口に何発も射精。
 その間ずっと、彼女たちは自動寸止めされ続けて。

「んーっんんーっ、んっんっんっ、ぷはっ、ああああん! ダメ、イきたい! お口だけじゃダメ、オマ×コでイきたいっ!」
 詩子がとうとうお口を離した。

「もう終わりか。でも、詩子のおしゃぶりは良かった。こんなにしゃぶってくれて、精液飲んでくれて、ありがとうね。そんなに美味しかった?」

「あああん、美味しくなんて、あん、美味しかったです! あああっ、オマ×コして、御主人様、オマ×コイかせて、あああん、もう我慢できない、あああん」

「ご、御主人様、次は空子の番ですよね? 空子のオマ×コにオチ×ポ様ぶち込んでください! 我慢できません、あああん」

「ふふ、まだ、互いのオマ×コを守るためとか思ってる?」

「ああああっ、違う、違います、御主人様のオチ×ポ欲しいの! 空子のオマ×コ、御主人様のチ×ポでイかせていただきたいんですう」
「あああん、してして、いじめないで、あん、オマ×コにオチ×ポ挿れて、オマ×コはいじめて良いから、して、してっ!」
 大股開きで激しいおねだり。

「やっぱりな。自分が欲しいだけだったんだろ。メイドたちがうらやましくて、嫉妬してたんだろ」
「あひいっ、その通りです! 空子は御主人様のオチ×ポ様が欲しいだけの変態女ですう」
「ああん、詩子もそうなの、お姉様より先に、オチ×ポ欲しかっただけなの」

「やっぱりそうか。晶子と紗花に謝れよ。メイドたちのオマ×コを舐めて謝れ。その間に二人のオマ×コにぶち込んで反省させてやる」
「ああん、はいっ! ああん、晶子さん、ごめんなさい!」
「紗花、ごめんなさい! オマ×コ綺麗にさせて」

「ああ、空子様、そんな、お嬢様を守ろうとしたのは、当然のことで、ああん、でも、御主人様のオチ×ポ様を先にいただいてしまって、こちらこそ申し訳ありませんでした」
「あんっ、詩子様にオマ×コ舐めていただけるなんて、光栄ですう。紗花は怒ってなんていませんから、ああん」

 お嬢様たちが舐めやすいように大開脚して迎えるメイドたち。そのオマ×コからは僕の中出し精液が滴って。美貌を突っ込む空子と詩子。綺麗な白髪と黒髪が揺れて。
 四つん這いのお嬢様たちのお尻とオマ×コが並ぶ。下着を脱がせ、バイブを抜いて。

「ほら、詩子から入れてやるぞ」「あ、あああっ!」
 反り返る黒髪妹お嬢様。盛大にイってる。

「メイドたちの努力を無駄にして、だらしないお嬢様にはオシオキだ」
「あひっ、あっあああっ、ごめんなさいいい!」
 小さなお尻をぺちぺち叩いて。オマ×コをズンズン突いて。

「むー、詩子のオマ×コは狭くて気持ち良いな。詩子、僕のチ×ポはどうだ? 気持ち良いか?」
「あんっあんっ、そんな、気持ち良い! 何でこんなに、ああん」

「そうか、気持ち良いか。良かったな。欲しがってたモノを挿れてもらって、言うことがあるだろ」
「あんっあんっ、御主人様、ありがとうございます! 詩子のオマ×コに入って来てくださって、感謝ですう!」
「よーし。これからもたくさんセックスするぞ。嬉しいか?」
「あんっ、そんな、ああんっ、嬉しい、嬉しいですう!」

「良し、出すぞ、イけ!」「ああああっ!」
 きつきつオマ×コに遠慮無く中出し。びくびくする妹お嬢様。

「ふー、空子も挿れてやるぞ。ほら」
「あひゃ、ひゃい! あああんっ! あああ、ありがとうございますう!」

「みんな、お前のこのオマ×コを守ろうとしてくれたんだぞ。でも、お前はそんなの余計なお世話だったんだろうけどな。ほらほら、嬉しいか」
「嬉しいですう! ああん、早くこうして欲しかったの、ああん」

「みんなのこと、恨んだりしちゃダメだぞ。お前のことが大好きで、守ろうとしてくれたんだからな」
「はいっ、大丈夫です、感謝してますう、焦らされたから、こんなに気持ち良いんですう」

「感謝してるなら、しっかり晶子のオマ×コも舐めてやれよ。僕の精液が入ってるからな。吸い出してやれ」
「はいっ! んちゅ、んー」
「あああ、せっかく入れていただいた御主人様の精液が吸われて、ああん、でもお嬢様に吸っていただけるなんて、あああっ!」

「ん、空子のオマ×コにも入れてやるからな、僕の精液、いっぱい入れてやるぞ。ほらほら」
「あああっ!」
 空子のオマ×コにもいっぱい射精。

「ふー、これで全員、僕のチ×ポが大好きになったかな」
「はい、御主人様のオチ×ポ、大好きです。ありがとうございました。お嬢様たちにもたくさん精液を入れていただけて、大感謝です」
「ああん、御主人様のオチ×ポ、大好きです。紗花はオチ×ポ大好きになりましたあ」
「詩子だって、好きになっちゃった。もっとしたい」

「ああん、御主人様のオチ×ポ様、大大大好きですう、でもでも、まだ空子は、お口にいただいてないですう」
「ああ、紗花もです。お口にもいっぱい精液出して欲しいですう」

「よーし、飲ませてやる。紗花からだ。空子は最後だ」
「ああん、そんな」
「御主人様、どうか、お嬢様にお先にしゃぶらせて差し上げてくださいませ」

「紗花は良い娘だな。よし、空子、咥えて良いぞ」
「あん、ありがとうございますう。んちゅ」

 空子がチ×ポにしゃぶり着いて。ああう、さすが。やっぱり上手。

「紗花、晶子、詩子、僕の身体を舐めろ。おっぱいとかお尻魅せろ、揉ませろ」
「はい!」

 三人の美少女の身体を観て揉んで舐めて。乳首や耳や足指を舐められて。
 チ×ポは空子のお口でじゅぽじゅぽされて。

「ん、イクぞ。空子、飲め!」
「ひゃい! ん、んんんー、こくっ、ん。ぷひゅ、あはん、御主人様、精液ごちそうさまでした。美味しいですう」

「空子のお口も良かったぞ。紗花、お待たせ。しゃぶれ」
「ああん、はい、いただきますう、んちゅ」

 紗花にもしゃぶらせて。空子たちとキスしたり舐められたりしながら、また口内射精して。

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