☆ 感謝の記録映像、そして【スマートハーレムは快適です 11】

「はにゃん、星太郎様、んー、んふふ」
「お兄様、んー、んふふ」
 空子と詩子が僕にくっついてる。身体をすり寄せ、抱きついてる。

「それでは、上映会を始めましょう」
 天井から下がる何枚ものスクリーン。
 晶子さんの操作で映像が映る。

”最高な星太郎様が、雌奴隷な私たちにくださった素晴らしい幸福の記録”
 うーん、ヤバいタイトルだ。僕の実名入りってのが特にヤバい。

 今日は、空子たちが僕にお礼を言いたいらしい。
 そして始まったのが、思い出の映像の鑑賞会。

「星太郎様、どうぞ、空子たちの身体をお楽しみながらご鑑賞ください」
「うん」
 空子と詩子のおっぱいを揉んで。
「ん、んっんっ、んー」
 チ×ポには紗花ちゃんがしゃぶり着いてる。すっかり慣れたお口で深く咥えてくれて。
 あ、映像が進む。

”空子と詩子は、星太郎様のことが大好きな変態姉妹です。いつも星太郎様を想って、レズプレイとオナニーを繰り返していました。メイドの晶子、紗花も一緒になって、星太郎様のオチン×ン様を夢見てきました”
 ディルドを咥えてオナニーする空子。姉のオマ×コを舐めしゃぶる詩子。
 それを手伝い、自分たちもオナニーするメイドたち。
 ちょっと懐かしい映像。

”星太郎様のエロ性癖を調べ、オナニーを隠し撮りし、精液の染みこんだティッシュを盗み舐めしゃぶり咀嚼しながらオナニーしていました”
 犯罪告白と変態告白。うーん、こんな綺麗なお嬢様たちなのになあ。

”そしてついには、星太郎様ご本人を、人里離れたこの館に拉致してしまいました。はっきり言って犯罪です。空子、詩子、そしてメイドたちの罪は、決して赦されるものではありません”
 まあ、そうなんだよなあ。赦しちゃうけど。
 でも赦さない。ずっとこのことを責めながらセックスしてあげる。みんな、いじめられるの大好きだし。

”星太郎様は、そんな私たちを受け入れてくださいました。性的な御主人様として、変態娘たちのおねだりを受け入れてくださりました。そしていっぱい精液を飲ませてくださり、セックスしてくださいました。もう天使です。神様です。ありがとうございます”

 正装のお嬢様姉妹とメイドたちが、映像の中で頭を下げる。
 何だかくすぐったい。こんな美少女たちのエロおねだりを拒絶する男なんて居ないだろう。僕が特別なことをした訳じゃないのに。

”星太郎様は、空子の夢を叶えてくださいました。あああん、もー、思い出すだけでイッちゃいますう。空子にオチ×ポ様を咥えさせてくださり、そのまま射精していただけて、美味しい精液をいっぱい飲ませていただけて”

 空子との最初の口淫が映る。
 白髪のお嬢様は本当に幸せそうで。そんな彼女が僕のチ×ポを舐めしゃぶって。僕は彼女の口内に射精して。
 ああ、アレは良かった。初めての口内射精。

”オマ×コにも挿れていただけて。中出ししていただけて。詩子がその精液を飲ませていただいて。詩子は私のオマ×コから精液を飲むのを、本当に愉しみにしていました。ありがとうございます。しかもそのまま、詩子のオマ×コにも中出ししていただけて”
 姉のオマ×コを吸う詩子ちゃん。彼女を後ろから犯す僕。姉に飲ませるからとねだられて中出し。

”詩子は、中出ししていただいた精液を姉の私に飲ませてくれて。これも、私たち姉妹がとっても楽しみにしていたことです。本当にありがとうございます”
 空子に顔面騎乗して、オマ×コを吸わせる詩子ちゃん。僕が中出しした精液を空子に飲ませてる。

”さらには、メイドたちにも精液を飲ませ、中出しセックスしていただけて。本当に、変態ストーカーな私たちの夢を叶えてくださって。ありがとうございます”
 晶子さん、紗花ちゃんとの口淫、セックスも映る。
 マゾメイドたちに意地悪しながらセックスしたなあ。

”その後も、性感操作スマホゲームを試していただいたり、自動寸止めバイブでいじめていただいたりしました。ありがとうございます”

 性感操作スマホゲームはその後も進めてる。いっぱいセックスしながら。
 自動寸止めバイブは尻穴用のをいつも挿れさせて。時々スマホ操作で遊んであげてる。

”そしてなんと、空子のお口に、三日間も抜かずに入れ続けてくださって。星太郎様のオチ×ポ様が大好きな私に、最高の三日間ぶっ続けおしゃぶりをさせていただいて。詩子、晶子、紗花のお口にも二日間ずつ挿れてくださって。コレは私たちも妄想しなかった、素晴らしい体験でした”
 チ×ポを咥えたまま、僕の腰につながれる空子の映像。詩子、晶子、紗花も。

”ずーっとオチ×ポ様を味わえて、精液を何度もいっぱい飲ませていただいて、オシッコも飲ませていただいて、もー最高で、本当に大感謝です、一生かけてもお返しできないほどのご恩をいただいてしまいました”

 うー、思い出す。思い出してしまう。そして射精してしまう。
 紗花のお口に射精。遠慮なく。

「んっ、ん、こくっ」
「紗花はイきましたあ。ああん、ごめんなさいですう」
 絶頂通知。僕に口内射精されたらイく紗花。みんなそうだけど。

”私たちは星太郎様に、感謝と謝罪と報恩を捧げなければなりません。幸い、星太郎様も私たちの身体を愉しんでいただけているようです。これからもずっと、どうか、星太郎様の快楽のためにお仕えさせてくださいませ”
 映像の中、土下座するお嬢様姉妹とメイドたち。

「感謝のメッセージ動画はここまでです。ここからは、特別編集のエロ動画集になります。星太郎様、どうぞ、お好きなシーンをお選びください」
「ん? ああ、これか」
 もうすっかり慣れた、片手のスマホ操作。とりあえず映像を開始してみる。

「お、おお、凄いな」
 ベッドを囲むスクリーンに、空子、詩子、晶子、紗花の痴態が映る。
 嬉しそうにチ×ポをしゃぶり、オマ×コを突かれて喜ぶ美少女たち。
 僕とのたくさんのセックスから選ばれた、極上のエロ動画がいくつも同時再生されて。

 それだけじゃない。
 凜々しい制服姿の空子、詩子。秘書さんぽいスーツが似合う晶子。メイド仕事に勤しむ紗花。
 お嬢様たち、メイドたちの真面目で有能な日常が混ざって。小さなウィンドウでエロ動画に重なって。

「おー、これこれ。うん、エロいな。こんな真面目で綺麗なお嬢様なのに、僕のチ×ポが大好きすぎるんだよなあ」
「ああん、はい、そうです。空子は星太郎様のオチ×ポ様が一番なんですう」

 映像は便利。現実の空子を着替えさせるには時間がかかる。
 でも映像なら、様々な衣装の空子をすぐに呼び出せて。
 並べて愉しむこともできる。制服姿の真面目な空子と、僕のチ×ポに愛しげに頬摺りする空子、オマ×コを突かれて感謝する空子を並べることができる。

「ん、空子、咥えろ!」「はいっ!」
 紗花のお口から抜いて、空子に咥えさせて。
「みんなも舐めろ! 僕を気持ちよくする方法は分かってるな」
「はいっ!」
 紗花が足指舐め、晶子は乳首舐め、詩子は唇にキス。
 みんなに舐めさせて。空子にしゃぶらせて。

 そのまま、エロ映像を愉しむ。適当に切り替えて、お気に入りを探して。
 様々な角度の映像。ひとつのフェラシーンだけでも、いくつものカメラで撮られてて。
 でも、僕の性癖を学習させたAI活用と空子たちのセレクションで、良い感じのシーンが厳選されてる。

 セックスシーンだけじゃない。エロ衣装でのダンスや水着の接写もある。こういうのも良いなあ。
 そして、豪華なドレスでピアノを弾く映像とか。優雅なお茶会の映像とか。

 真面目で有能なお嬢様たちとメイドの映像も、ある意味エロ動画。
 エロ動画と対比して僕を愉しませるためだけに撮られた映像。

 スクリーンの中の美少女たち。素晴らしい美少女。
 これを観てオナニーはとっても捗るだろうな。
 うん、捗る。もう出そう。

「んっ!」「空子はイきましたあ! ありがとうございますう」
 口内射精されてイく空子。

「ふー、良いな。ほらほら、次はオマ×コだ」
「はいっ、ああん、ありがとうございますう、空子のオマ×コを使っていただいて」
「気持ち良いからね。空子も気持ち良いんでしょ」
「はい、最高ですう」
 空子のお尻を抱えて、後ろから挿れて。

「あっあっあっ、あああっ」
 きゅんきゅん締め付けるオマ×コをゆっくり突いて。愉しんで。

「詩子、晶子、紗花、オマ×コ見せて」
「はい!」「はい」「ああん、どうぞ」
 美少女たちが立ち上がり、股を開く。
 詩子と晶子の黒タイツ、紗花の白タイツの美脚に目を引かれて。切り抜かれた股間にはぬるぬるのオマ×コ。

「んー、やっぱり綺麗だな。お口も良いけど、オマ×コも良いな。コレ全部、僕のモノなんだね」
「はいっ! 全部お兄様のモノですう、ですから、使ってください、ああん」
 詩子のオマ×コを優しく撫でて。軽く指を挿れてあげて。

「ん、クリームを入れろ」
「はい!」
 三人はオマ×コにチューブを当てて。クリームを注入。
 垂れ溢れる白い甘味は精液を想わせて。

 遠慮なく舐め、吸う。美少女たちの股間に頭を突っ込んで。甘いオマ×コを吸い舐め味わって。

「ああああっ、ああん、ありがとうございますう」
「御主人様に舐めていただけるなんて、感動ですう」
「あああっ、お兄様、ああん、そんな、嬉しい!」
 みんな簡単にイく。絶頂通知も重なって。

「あっあっ、星太郎様あ、ああん、空子もイきます、イってしまいますう」
「ん」
 空子の絶頂に合わせて膣内射精。

「あひっ、精液様来た、来てる、ああん、星太郎様も空子のオマ×コでイってくださってる、ああん、嬉しい、ありがとうございます、あああっ」

「んー、気持ち良いな。お嬢様のオマ×コに中出し、気持ち良い。ふふ、空子、詩子、晶子、紗花。みんなチョロい女だ。最初から僕のチ×ポが大好きで、いくらでもやらせてくれて」

「あん、はい、その通りです、チョロすぎる、達成感の無いつまらない女たちです、申し訳ありません」

「んー、つまらないなんてことは無いぞ。みんな極上の美少女だし、大金持ちで色々工夫もしてくれるし。チョロい女で嬉しいくらいだ」

「ああん、そんな、ありがとうございます」

「お前たちがどんなにチョロくても、僕は飽きないぞ。僕のことが大好きなお前たちを、貪り続けるからな。お前たちの方が僕に飽きても、止めたりしないからな。覚悟しろ」

「ああああっ、そんなこと、星太郎様に飽きたりなんて、絶対にしません! 約束します!」
「ええ、もちろんです。星太郎様が望まれる限り、ずっと私たちにセックスのお相手を命じてくださってかまいません」

「契約、しましょう。私たちが星太郎様の性奴隷であり、自分からそれを止めることはできない、そんな契約をしましょう。えーと、でも、残念ながら法律は役に立ちませんねえ」

「ふふ、大丈夫だよ、信じてるから。契約なんて要らない。誓ってくれるだけで良い。未来は約束だ。僕も約束するよ、誓うよ。ずっとみんなを愛して、セックスし続けること」

「ああああっ! 星太郎様、誓います、ずっと愛します、セックスします、あああん、ありがとうございますう!」
「あん、お兄様、詩子も誓います。ずっとあなた様の恋奴隷です」
「ずっと御主人様にお仕えすると誓います」
「ああん、御主人様、ずっと愛します、ずっといじめてください、あん、ありがとうございますう」

 そしてもちろん、その後もいっぱいセックス。
 とりあえず空子に抜かず三発中出しして。
 詩子のお口に注がせながら、空子にしゃぶらせて。口内射精した精液は、メイドたちに分けさせて。

 詩子、晶子、紗花に三発ずつ中出しして。オマ×コにはテープで蓋をして。
 お口にも射精して、貯めさせて。

 そして空子のオマ×コに挿れて。
 妹とメイドたちのお口から、精液を口移しさせて。
 みんなのオマ×コにたっぷり入れた精液も、開いたお口に注がせて。

「はぶっ、はっ、ぷふ、ふぁあ、んく、こくっ」
 お嬢様の開いたお口になみなみと満ちる白濁液。
 そんな彼女のオマ×コを優しく突いて。

「空子、お口閉じて。まだ飲むな。僕が中出ししたら飲め」
「はい! ああん、ありがとうございますう、美味しい、最高」
 スマホ音声で応える空子。

 お口を満たす精液。頬が膨らんでるお嬢様。
 せつなそうで、でも嬉しそうな眼は綺麗で。

「んっんっんんっ、んんんーっ」
 そんな彼女のオマ×コを突いて。空子は我慢の表情。こぼさないようにするのが大変そう。
 うう、気持ち良い。空子のオマ×コは何だかぴったりなんだよなあ。

「んあ、空子、イくぞ。飲め」
「んぶっ! こくっごくっ、ぷはあっ、あああああん、ありがとうございますう! お口とオマ×コで星太郎様の精液飲んで、飲ませていただいて、あああん、最高ですう!」
 盛大にイくお嬢様。遠慮なく膣内射精。

「ふー、空子、良かったか。みんなのお口とオマ×コで搾った精液のブレンド、美味しかったか」
「はい! 最高でしたあ。ああん」

「それじゃお返ししなきゃな。みんなに返す精液、必要だろ。いっぱい出してやるからな」
「ひゃああい! ありがとうございますう!」

 空子のオマ×コにもっと出して。お口にも出して。
 詩子ちゃんとメイドたちにお返しさせて。

「はふ、はあん、お兄様、凄い」
「あああん、お嬢様のオマ×コ搾りをこんなに、ありがとうございます」
「はひい、紗花にも、ああん、感謝ですう」

「ふー、いっぱい出したなあ。いったんお風呂に入ろう。みんなのオマ×コも綺麗にしろよ。また舐めるからな」
「はいっ!」
 うきうきと起き上がる美少女たち。
 僕のハーレムはまだ続く。

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